H子の場合


[1] H子 三連休の過ごし方
H子、三連休の過ごし方

あくまでも想像、、、



ぴちゃ…ぴちゃ…くちゅっ…?三連休初日の夜。

部屋の明かりを全部点けて、カーテンは開けたまま、丸見え窓の近くでH子の裸体を晒しながら、H子はもう何度もイ逝き狂ってる、、、

思い出したかのようにスマホで電話をかける、、、

スマホを耳に当てたまま、左手で乳首を抓りながら、右手の指二本を奥まで突っ込んで、ぐちゅぐちゅと下品な音を立てながら待っていると、、、☆

「……はぁっ、んっ……もしもし……? バー〇〇〇〇……さん、ですよね……?」

留守電みたいな自動音声が流れた。その瞬間から、もう頭が真っ白なH子。

「今すぐ服を脱ぎ捨てて全裸でオナニーしながら待っててください」のアナウンスを聞いて、すでに全裸のH子は窓から身を乗り出してオマンコを掻き回し始めたの。「はぁんっ……はぁんっ……ぐちょぐちょ……?

変態H子、もう我慢できない……早く、誰かに……見られたい……?」
そして突然、ガチャッと人間の声。

「ようこそぉ〜、変態さん♪」低くて少し意地悪な男の声。

心臓が跳ね上がって、オマンコがきゅうっと締まる。

「ひゃっ……! あ、はいっ……! 変態H子ですっ……!」

「ふふっ、いい声出してるねぇ。
連休中はとっても混むからさ、本当にどうしようもない変態露出狂だったら……
うちで『確保』しちゃおうかなって思ってるんだけど、どうします?」
その言葉だけで、またイキそうになる。

指の動きが止まらなくて、腰が勝手に前後に揺れてる。
「する……しますっ……! H子、どうしようもない変態露出狂なので……
確保してください……? お願いしますぅ……!」

「じゃあまずは自己紹介ね。
名前、生年月日、年齢、住所、携帯番号……
それと、今までの変態歴も全部、ちゃんと大きな声で吹き込んで?

全部録音してるから、後で店内でみんなに聞かせちゃうから(笑)
嫌なら今すぐ切っていいからね〜?」

「嫌じゃ……ありませんっ……! 録音してください……!
みんなに……H子の恥ずかしい声、聞かせてください……?」

Hはもう、泣きそうで嬉しそうな声で全部吐き出した。

「はぁっ……名前は……H子ですぅ……?本名は……〇〇〇〇……です……

生年月日は……平成〇年〇月〇日……年齢は……今、○○歳になりました……?

住所は……東京都〇〇区〇〇〇丁目〇ー〇ー〇、〇〇マンション〇〇号室です……!

携帯番号は……090-〇〇〇〇-〇〇〇〇……ですっ……!」

「いい子♪ 変態歴は?」

「中学の時から……制服のスカートの中に何も穿かずに学校行ってました……?電車で……おじさんに触られて……そのままイッちゃって……

大学生の時は……夜の公園で全裸になってオナニーして……誰かに見られてるって想像だけで何度も……?

最近は……コンビニの駐車場でコート一枚で買い物して……
レジでおっぱい見せちゃったり……?

もう……毎日オナニーしないと眠れなくて……?
今日も五回イッちゃいました……今も……指三本入れて……ぐちゅぐちゅしてますぅ……!」

「ははっ、最高にどうしようもない変態だね。

じゃあ明日、朝の7時30分。
〇〇〇〇交差点の……あの大きなガソリンスタンドの前で待ってて。

服装は……全裸に、白のロングコートだけ羽織って。
下は何も着けちゃダメだよ?

ヒッチハイクするみたいに、道路に向かって立ってて。
親指立てて、車停めてくれる人を待ってなさい。分かった?」

「は、はいぃ……?全裸に……白コートだけ……?
7時30分……〇〇〇〇交差点……ガソリンスタンド前で……
ヒッチハイクポーズで……待ってますぅ……!」

「白のコートの前を全開に広げて待ってな?
明日の朝、誰かに見つかったら……そのまま連れていかれちゃうかもしれないよ?」

「んっ……? 連れていって……ください……!
知らない人に……車の中で……好きにされて……?

H子、もう……頭おかしくなりそう……あっ、あっ、イクッ……!
またイッちゃう……電話の前で……イッちゃうぅぅっ??」

ぐちゅっ……びちゃっ……!受話器越しに、私の潮が飛び散る音まで聞こえてる気がした。

「ふふっ、受話器越しにグチョグチョさせながらかけてくるなんて、、、
明日楽しみにしてるよ、変態H子ちゃん♪ちゃんと全裸で来るんだよ!!」

「……はい……?絶対……行きます……?」

電話が切れた瞬間、私はまた指を激しく動かして、
明日の朝のことを想像しながら、何度目かわからない絶頂を迎えた。

明日……本当に全裸コートで……黒の車に乗せられて……
もう、楽しみで……おマンコが疼きっぱなしです……♪



朝07時25分。〇〇〇〇交差点、ガソリンスタンドの真正面の路肩。

薄っすらと明るくなった路肩で白いロングコートを着たH子が、道路に向かって堂々と立っていた。言われた通りにコートの前を左右に全開して、、、

両手で襟を大きく広げて、豊満なおっぱいも、ピンクに腫れた乳首も、すでにトロトロに溢れたオマンコも、全部丸見え。

ガニ股で腰を少し前に突き出し、親指を立てたヒッチハイクポーズ。

長い黒髪が風に揺れて(はぁ……はぁ……もう……みんなに見られてる…?

車が一台通るたびに……視線が……おっぱいとおマンコに突き刺さる……?
恥ずかしい……死にたいくらい恥ずかしいのに……おマンコ、疼きすぎて……壊れそう……?)

「キャアッ……! 見て……見てぇ……変態露出狂H子のオマンコ……?」

最初に通りかかった白いトラックが、クラクションを思いっきり鳴らしながら通り過ぎる。

「おい! バカかてめえ! 警察呼ぶぞ変態女!」

その罵声が耳に届いた瞬間??「ひゃあぁぁっ?? イッ……イッちゃうううっ?」びゅるるっ! びゅびゅっ!!

H子のオマンコが大きく痙攣し、透明な潮が勢いよくアスファルトに飛び散った。太ももを伝って滴り落ちる。

でもコートは全開のまま、ヒッチハイクポーズを崩さない。

次は黒いワゴン。「うわっ! マジかよ! 露出狂じゃん! キモい!」「んああぁぁっ? もっと……もっと罵ってぇ……?

 H子、罵られてイッちゃうのぉ……?」びゅっ! びゅるるるっ!二回目。

道路に大きな水溜まりができ始める。三台目、四台目……

「変態!」「頭おかしいんじゃねえの!」「捕まえろよ!」

罵声が重なるたび、H子はガクガクと腰を震わせ、何度も何度も潮を吹きながら絶頂を繰り返す。

(もう……頭真っ白……?みんなに……変態って……汚いって……言われてるのに……おマンコ、疼きすぎて……止まらない……

もっと……もっと酷く言われて……犯されたい……?)

やがて黒い普通車が、ゆっくりとスピードを落としてH子の真正面に停まった。窓がスルスルと下がる。

「ぷっ……はははっ! マジかよ……!
昨日の電話、冗談で言ったのに、本当に全裸コート全開でヒッチハイクしてたなんて……

最高にどうしようもない変態だな、お前!」

運転手は30代後半くらいの男。

ハプニングバー〇〇〇〇のスタッフで、昨夜の電話対応をした本人だった。

(マジでヤバい女だ……
こんな朝の交差点で、コート全開、ガニ股で潮吹きまくりながら立ってるなんて……

うちの店に来たら、間違いなく伝説の変態になる……

もうチンポが痛いくらい勃起してるわ……こいつ、今日から三連休、徹底的に調教してやる……)

「は、はいぃ……? H子です……?
 昨日の……電話の……変態露出狂H子ですぅ……?」

男はスマホを構えて、笑いながら録画を始める。

「ほら、車に乗る前に自己紹介しろ。
もっとガニ股開け! オマンコが丸見えになるくらい!
グチョグチョ言わせながら、ちゃんと大きな声で!

聞こえねえぞ! もっとデカい声で!」

H子は震える足をさらに大きく広げ、膝を曲げて完全なガニ股M字立ちになる。

コートは完全に脱ぎ捨てられそうなくらい両手で広げて、
左手で自分の腫れたクリトリスをこね回しながら、右手の中指二本をオマンコに突っ込んで、くちゅっ、ぐちゅぐちゅっ、じゅぷっ! と下品な音を立てる。

「はぁっ……はぁっ……!
名前は……H子ですぅぅっ?年齢〇〇歳……本名は〇〇〇〇です……?
今日から三連休…ハプニングバー〇〇〇〇で…初体験しちゃいますぅぅっ?

興味のある方は……是非……参加してくださぁい……?
H子は……変態露出狂……オナニー中毒の……潮吹きマゾですぅ……?

あぁっ……また……またイッちゃうううっ?」びゅるるるるっ!! びゅびゅびゅっ!!「オシッコみたいに……潮吹きしながら……逝っちゃうううっ?
あぁ?また逝っちゃう?? ひゃあぁぁぁっ??」

H子が立ってる場所は、まるで雨が降ったみたいにビチャビチャに濡れていた。

男はスマホを構えたまま、興奮で声が上ずる。
「はははっ! 最高だ……本当に最高の変態だよ、お前!

全部バッチリ撮影したからな。店で流してやるよ♪
さぁ?コートも脱いで全裸のまま乗れ!

後ろのシートで、ずっとグチョグチョ言わせながら店まで連れてってやるから!」H子は涙目で頷きながら、白いコートを肩からスルリと落とした。

完全に全裸のまま、朝の交差点に晒されたまま、後部座席に這い上がる。「は、はいぃ……? 全裸で……乗りますぅ……?

H子の……ぐちょぐちょオマンコ……後ろで……鳴らしながら……?
連れてって……ください……?」

男はアクセルを踏みながら、後部座席の鏡越しにH子を見つめる。
(こいつ……本当にヤバい……店に着くまでに何回イクんだろうな……

到着した瞬間から、店中の客にこの動画見せて……即公開調教だ……
最高の三連休になりそうだぜ)

車が動き出すと同時に、H子は後部座席で大きく脚を開き、
両手でオマンコを掻き回しながら、甘く淫らな声を響かせ始めた。

「んああっ……はぁんっ? 運転手さん……H子の……変態オマンコの音……聞こえますか……?
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ……? もう……店に着くまで……イキっぱなしですぅ……?」

黒い車は、朝の街を抜けて、ハプニングバー〇〇〇〇へと向かう??
後部座席からは、ずっと卑猥で甘い水音と、H子の喘ぎ声が途切れることなく響き続けていた。


やがてH子を乗せた黒い車がハプニングバー〇〇〇〇のすぐ近くの
人通りの多い大通りの路肩に、目立つ場所で停まった。
後部座席のドアが開けられる。

H子は全裸のまま、両脚を大きく広げて座った姿勢で、
右手の指三本をぐちゅぐちゅとオマンコに突っ込んだまま、
左手でクリトリスをコリコリ捏ねながら降ろされる。
「はぁっ……はぁっ……? 着いちゃった……?

H子……全裸で……こんな人だらけの路上に……降ろされちゃってる……?」運転手がニヤニヤしながら笑う。

「変態露出狂H子、全裸オナニーしながらお店の宣伝しといてくださいよ(笑)車の中でも逝きまくって掃除が大変だぁ〜(笑)

ほらもっと掻き回しながら、道路の向かいのビル地下1階に向かっう!

ほらマン汁撒き散らしながら歩いて行けよ!」

そう言って、運転手はドアをバタンと閉め、そのまま駐車場へ車を走らせて行ってしまう。


朝の8時過ぎ、

休日出勤のサラリーマン、OL、主婦、学生……老若男女が行き交う大通り。

「きゃあぁぁぁっ? 逝っちゃう……H子、全裸でこんな所で逝っちゃうううっ?

あぁんっ……みんな……見てぇ……H子の……ぐしょぐしょオマンコ……?」

H子はガニ股のまま一歩踏み出す。指を激しく出し入れしながら、
透明な愛液が太ももを伝い、アスファルトにぴちゃぴちゃと落ちる。

信号が青に変わった。

H子のグチョグチョ音は止まらない。
「んおおっ? 信号……青……全裸オナニーしながら……横断歩道渡っちゃう……?

恥ずかしい……死にたいくらい恥ずかしいのに……おマンコが……疼きすぎて……足が止まらないのぉ……?」

ぐちゅっ! じゅぷっ! びちゃっ!一歩進むたびに、
オマンコから大量の愛液が飛び散り、横断歩道に光る糸を引く。

「はひぃっ? ヤバイ……また……またイッちゃうううっ?
あっ、あっ、あぁぁぁっ??」びゅるるるるっ!!

中央分離帯に到着した瞬間、H子はガクガクと膝を折り、
両手でオマンコを掻き回しながら立ちションみたいに大量潮吹き。

「ひゃああぁぁっ? 逝っちゃう逝っちゃう逝っちゃうううっ?
H子……全裸露出狂……道路の真ん中で……潮吹きしながらイッてるよぉ……?」

周囲の車がクラクションを鳴らし、歩行者たちが足を止めてスマホを向ける。パシャパシャパシャパシャ……

無数のシャッター音が響く。

(もう……ダメ……?みんなに……全裸でオナニーしてる姿……
撮られてる……顔も体もオマンコも……全部ネットに上げられる……
恥ずかしい……怖い……でも……最高に気持ちいい……?

もっと……もっと見られて……罵られて……犯されたい……
H子の変態スイッチ……完全に壊れちゃってる……?)

信号が青から赤に点滅、H子は這うように立ち上がり、
まだ痙攣する脚で残りの横断歩道を渡りきる。

指は一切止めず、ぐちゅぐちゅ、じゅぷじゅぷ、びちゃびちゃっ! と
下品な水音を朝の街に響かせながら。

「はぁんっ……はぁんっ……?変態露出狂H子ですぅぅっ?
三連休は……ここのビル地下1階の……ハプニングバー〇〇〇〇で……
初デビューしちゃいますぅ……?

こんな……ぐしょぐしょに濡れた……変態露出狂H子を……
もっと見たい……虐めたい……犯してみたい……
方は是非……ご来店お待ちしておりますぅ……?

あっ……また……また逝っちゃうううっ?」びゅるるっ! びゅびゅびゅっ!!最後の大潮吹きで、横断歩道の白線がH子のマン汁でびしょびしょに染まる。

周囲の老若男女が呆然としながらも、誰もがスマホを構えて撮影しまくっている。

「うわっ……マジでヤバい女……」「警察呼んだ方が……」
「でもエロすぎる……」そんな声が聞こえるたび、
H子はまた小さくイキながら、涙目で淫らな笑みを浮かべる。

(撮られてる……みんなに……H子の恥ずかしい姿……永遠に残される……
もう……後戻りできない……

ハプニングバーに着いたら……
今日から三連休……本当の意味で……H子は「商品」になるんだ……?
それが……たまらなく嬉しい……?)

H子は全裸のまま、ぐしょぐしょに濡れた脚を震わせながら、
ビルの1階エントランスへとゆっくり歩いていく??


足元は自分の潮と愛液でびしょびしょに濡れたアスファルト。
一歩踏み出すごとに、太もも同士がくちゅっと音を立て、
マン汁が糸を引いて地面に落ちる。

(……もう、戻れない……?
さっきの横断歩道で、何十人にも……撮られた……
顔も、おっぱいも、クリも、オマンコも……全部……
ネットに拡散されてるかも……

家族や友達や、昔の同僚に……見られるかも……
怖い……本当に怖いのに……
おマンコが……熱くて、疼いて、締まって……
もっと撮られたい……もっと見られたい……
もっと……汚されたい……?)

エントランスの自動ドアが近づく。
ガラス越しに、中から数人の男の視線が刺さってくるのがわかる。

ドアが開く瞬間、冷たい空調の風が全裸の肌を撫で、
乳首がビクンと立ち、クリが震える。

「ひゃんっ……? 冷たい……でも……気持ちいい……?」

中に入ると、すぐに数人の男たちが囲んでくる。

ハプニングバーのスタッフと、すでに来店していた常連客たち。

運転手も奥からニヤニヤしながら出てきた。

「ほら来た来た〜、朝イチの変態ちゃん?
道路で潮吹きながら宣伝してた動画、もう店内のモニターで流してるよ」
壁の大型モニターに、さっきのH子の姿が大写し。

横断歩道をガニ股で渡りながら潮を撒き散らす自分。
信号待ちの中央分離帯で、両手でオマンコを掻き回してイキ狂う自分。
周囲のスマホカメラがパシャパシャ光るシーンまで、全部高画質でループ再生されている。

「んああぁっ……? 見られてる……自分の……変態姿……みんなに見られてる……?

恥ずかしい……死にたい……でも……イキそう……?」

一人の太った常連が、H子の顎を掴んで顔を上げさせる。
「自己紹介しろよ。ここに来た理由も、今日何されたいかも、全部大きな声で」H子は震える声で、でもはっきりと、オナニーしながら叫ぶように答える。

「は、はいぃ……?変態露出狂H子ですぅ……?
今日から三連休……ここハプニングバー〇〇〇〇で……
初デビューします……?

H子は……もう普通のセックスじゃ満足できない……
知らない人に……見られて……罵られて……
無理やり犯されて……潮吹きまくって……
何度も何度もイカされ続けたいんです……?

おっぱいも……クリも……オマンコも……アナルも……
全部好きに使ってください……?

壊れるまで……犯してください……?」

周囲から下品な笑い声と拍手が上がる。
「マジでどうしようもないなこいつ」
「じゃあ早速、公開オナニーショーから始めようぜ」

「ステージに上げろ! 鎖で繋がれ!」

スタッフが首輪と鎖を持ってきて、H子の首にガチャリと嵌める。
鎖の先はステージ中央の鉄柱に固定。

短い鎖なので、四つん這いになっても逃げられない長さ。

「ほら、四つん這いになってケツ振れ」
「自分でマンコ広げて、客に『犯してください』って言え」

H子は即座に四つん這いになり、両手で自分の尻肉を大きく広げて、
膣口を客たちに見せつける。

「はぁんっ……? 見てぇ……H子の……ぐちょぐちょの変態マンコ……?
もう……トロトロで……ヒクヒクしてる……?
犯して……ください……?
知らないおちんぽで……奥まで……突きまくって……
子宮に……精子いっぱい注いで……?
H子……孕ませて……ください……?」

一人の男が近づき、H子の尻を平手で強く叩く。
パチン! と乾いた音が響き、赤い手形が浮かぶ。

「痛っ……ひゃあんっ? もっと……もっと叩いて……?」

次々に手が飛ぶ。尻、おっぱい、太もも、背中……
叩かれるたびにH子は腰をくねらせ、マン汁を滴らせながら喘ぐ。

「ありがとうございますぅ……?
H子……叩かれるの……大好きですぅ……?
もっと……もっと虐めて……?」

別の男が、H子の前に立ち、
ズボンを下ろして勃起したチンポを顔に押しつける。

「舐めろ。 喉の奥まで咥え込んで、えずかせろ」

H子は喜んで口を開き、喉奥まで一気に飲み込む。
ぐぽっ、ぐぽっ、と下品な音を立てながら、
涙と涎を垂らして必死に奉仕する。

「んぐっ……んぐぅっ……? おいひぃ……?
知らないおちんぽ……おいひぃですぅ……?」

後ろからは別の男が、指を三本まとめてH子のオマンコに突っ込み、
激しくかき回す。

「ぐちゅぐちゅぐちゅっ! ほら、もっと鳴らせ!」「ひゃああぁっ? 指……太い……壊れる……壊れちゃうぅっ?
でも……もっと……もっと奥まで……?Gスポット……グリグリして……?
イカせて……イカせてくださいぃっ?」

指が激しく動き、H子の体がビクビクと跳ねる。

そして??びゅるるるるるっ!! びゅびゅびゅっ!!
ステージの上に、大量の潮が噴き出す。

客たちの足元まで飛び散る。
「うわっ、すげぇ量!」
「まだまだだろ? 次は本物のおちんぽでイカせてやるよ」

H子は鎖に繋がれたまま、涙と涎と潮でぐちゃぐちゃになりながら、
ただただ嬉しそうに笑う。

「はぁ……はぁ……?もっと……もっとください……?
H子……まだ全然……足りないんです……?
三連休……ずっと……ずっと……
こんな風に……虐められて……イカされ続けて……壊れたい……?

完全に……変態の……肉便器になりたいんですぅ……?」
客たちの笑い声と、次の男が近づいてくる足音が、
H子の耳に甘く響く。

(これが……H子の居場所……?もう……普通の生活には……戻れない……
ずっと……ここで……みんなのオモチャで……イキ狂って……いたい…?)

ステージの照明がH子の汗と汁で濡れた体を妖しく照らし、
三連休の「初日」が、始まった、、、


想像しながら、、読んで興奮してくれたら嬉しいです


[2] ベンジー
H子なりの三連休の過ごし方だね。
いきなり明るい部屋の窓際で裸体を晒してイキまくるか。
それをスマホで報告すると、その相手に「確保」されることになったわけだ。
アソコを指でかき混ぜながら、淫らな宣言を録音されてしまったのだね。
変態歴まで暴露して、確保されに出かけたか。
全裸コートで、ヒッチハイクするみたいに路上に立って、
通り過ぎる車の運転手に罵倒を浴びせられた後、迎えが来たのだね。
そこで変態露出狂の自己紹介を録画されて、
車に乗ると、人通りの多い路肩でコートも脱がされて全裸オナニー公開か。
道路の真ん中でイキまくって、
連れて行かれたのはハプニングバーだったのだね。
そこからが、いよいよ本番ということだね。

[3] H子 変態露出狂H子の夜桜狂乱生配信
露出っ子 今月の課題は配信

川津桜が見ごろですね。ちょうど昨日見てきちゃいました
あくまでも想像と言う事で、、、


変態露出狂H子の夜桜狂乱生配信〜さくちゃん編〜

昨日の夜、H子はまたうずく体を抑えきれず、タクシーに乗り込んだの。

コートの下はもちろん全裸

運転手さんの視線がチラチラ後ろに来るたび、H子の股間は熱くなって、
じゅわっと蜜が溢れちゃう。

「運転手さん、夜桜見物に行きたいんですけど…着いたら記念に写真撮ってくれませんか?」

運転手さんは少し戸惑った顔で「え、いいんですか? でも、こんな夜中に…」

H子はニコッと笑って「もちろん後でちゃんと見せてくださいね。私のエロい姿、じっくり味わって」って囁いた。

降りた場所はドームが背景の暗い道。

H子はコートを肩までずらして、背中から尻まで丸出しでポーズ。
運転手さんスマホを構えてパシャリ。

「あぁ…運転手さん、もっと近くで撮って私の尻、触りたくなるでしょ?」

運転手さんは息を荒げて「こ、こんな女の人、初めてです…」

H子の心の中:「あぁ…見られてるもっとじっくり見て、私の変態な体を…変態H子を見て、興奮して」って、足が震えてる、、、

素足で冷たい地面が気持ちよくて、乳首がビンビンに立っちゃってる。

運転手さんの心理?
「マジの露出狂か…触りたいけど、ヤバいよな…」って、股間が硬くなってきてる、、、


次は夜景の見える展望台へ。

街の灯りがキラキラ輝いて、H子はもう我慢できない。

そこにいたのが、気の弱そうな女の子――名前は、さくちゃん。
「こんばんは1人?」

さくちゃんはびっくりした顔で「は、はい…1人です…
えっと、どなたですか?」

「私も1人なの名前はH子よ。ねえ、撮影お願いしてもいい?
こんな綺麗な夜景だから…一緒に楽しもうよ」

さくちゃんは目を泳がせて「え、えっと…私、写真下手ですけど…いいんですか…って可愛いさくちゃん」

「ありがとう、さくちゃん優しいね
それじゃあ、自撮り棒にスマホセットして。

ナイトモードオン、タイマー5秒でいいかな、あと、お願いねさくちゃん」
「風で倒れないように、ちょっと押さえといてくれる?」

さくちゃん「は、はい…わかりました…」
自撮り棒を伸ばして倒れないように足を押さえてこっちを見ている。

H子はコートを脱ぎ捨て、全裸でテーブルに立つ。背中を反らせて、尻を突き出して。

「さくちゃん、撮って?! 私の裸、ちゃんと写してね」
5秒後、フラッシュがパシャッ!

H子の心理:「あぁぁ…丸見え夜景越しに私の裸が…みんなに見られてるかも…恥ずかしいのに、クリがビクビクしてるもっと見て、シコシコして」

さくちゃんの心理:「え…ほんとに裸…? 嘘でしょ…でも、綺麗…私、何してるの…? 心臓がドキドキ…なんか変な気分…」って、股間が熱くなり始めてる。

周りの人達の声:「おい、マジで全裸じゃん!」「え、目の錯覚? いや、間違いなく裸だよ…エロすぎ…」「あれ、撮ってる子も可愛いな…」

みんなの心理:男達は「ラッキー! もっと近くで見てぇ…チンポ硬くなってきた」って興奮。

女の子達は「信じられない…怖いけど、なんか羨ましい、、」って好奇心と嫉妬。H子はさくちゃんに耳元で囁く。

「ねえ、さくちゃん。H子が捕まったら、さくちゃんも同罪だよ
ふふっ、一緒に変態になろうね」

さくちゃんは顔を真っ赤にして「え、そんな…私、関係ないです…!
でも…H子さん、綺麗で…す」

「嬉しいじゃあ、次は万歳ポーズ撮って私の乳首、夜空に突き出して」

さくちゃんは震える手でシャッターを押す。

H子は両手を高く上げて、「あぁん見て見て、みんな! H子の全裸よ」
「次は頭の後ろに手回して?。もっと反って、尻を突き出して」

さくちゃん「は、はい…H子さん、すごい…私、ドキドキしちゃう…」って、何枚も撮っちゃてますよ。

H子の心理:「さくちゃんの視線が熱い…可愛い反応
もっと巻き込んで、さくちゃんも濡れ濡れにしちゃおう〜」

さくちゃんの心理:「こんなこと…ダメなのに…H子さんの体、綺麗すぎて…私もなんか熱くなってきた…オマンコがジンジンキュンキュンする」

周りの人達がスマホを向けてくる中、H子は前だけコートで隠して、河津桜の方へ移動して歩いていく。

さくちゃんは恥ずかしそうに後ろからついてくる。

「H子さん…本当に恥ずかしくないんですか…? 私なら死んじゃう…」
H子は振り向いてニヤリ。

「さくちゃんのオマンコに聞いてみたら分かるんじゃない?
ほら、確認してあげる」

そう言って、さくちゃんのワンピースをサッとめくり上げて、指を這わせる。

グチュ…グチュ…グチョグチョ、、、

さくちゃん
「あっ…! や、やめてください…こんなところでっ! あんっ…でも…」

「ほら、こんなに濡れてる
さくちゃんも変態さんだよね?クリも、こんなに硬〜くなっちゃて」

さくちゃんは膝をガクガクさせて「ち、違います…! でも…でも良い気持ち…あっ〜さく逝っちゃう逝っちゃう…!」

H子は何度もクリをさわってつまんで、さくちゃんを何回もイカせて遊んでいる。

「ほら可愛い声出してもっと逝って、さくちゃんあぁん、逝くぅって言ってみて」

さくちゃん
「あっ、あぁんっ…! イく、イっちゃうぅ…! H子さん、もっともっと触ってぇ〜…」

H子はコートに隠していたローターをさくちゃんの奥まで挿入した、抜けないように下着を履かせてから、、、スイッチ・オン!!!

ビィィンビィィン…

さくちゃん
「ひゃっやっ…!あ!何か、さくのおまんこの中で動いてる〜止まんない…! オマンコがビクビクしちゃう」

さくちゃんの心理:「H子さんに触られて…こんなに気持ちいいなんて…
私も変態かもローターが奥で暴れて、逝きそう…」

満開の河津桜の下に到着。

桜の花びらが夜風に舞って、H子の裸体に張り付く

「さくちゃん、次は生配信よみんなに見せてあげようね。
私の逝き狂う姿、世界中に」

さくちゃん「え…生配信…? 私、そんな…みんなに見られるの…?」

「大丈夫さくちゃんがカメラ持って、H子を虐めてくれるだけでいいの。コメント読み上げて、H子に聞かせて」

H子は自撮り棒をさくちゃんに渡して、ライブスタート!

視聴者数、みるみる1.2M

コメントが洪水のように流れる。

「マジで全裸配信!?」「OMG次レベル」「She's a legend!!」
「虐めて虐めて」「尻叩いて!」「クリ弄れ!」「逝けH子!」

H子は桜の木に背中を預けて、全裸で脚を広げる。

「さくちゃん、まずはクリ触ってみんなのコメント、読み上げて」

さくちゃんはスマホを見ながら、「えっと…『H子、クリを強く摘まめ!』って…こうですか…?」って、震える指でH子のクリを摘まむ。

H子「あんっいい…もっと強く…! さくちゃん、もっとコメント読んで」

さくちゃん「『尻を叩け!H子の尻が 赤くなるまで!』
H子さん、叩きますよ…パチン!」パチン! パチン!

H子「ひゃあんっ痛いのに…気持ちいいみんな、見ててくれてる〜」

さくちゃんの心理:「コメント読んでるだけで…私も興奮しちゃう…ローターがビィンって暴れて、オマンコ溶けそう」

二人の周りには人が集まってきていた、ライブの音が丸聞こえ。

H子の喘ぎ声とさくちゃんのコメント読み上げが夜空に響く。

みんなの心理:「こんなエロい配信、リアルで聞こえてる…興奮するわ

チンポ握っちゃう」「羨ましい…私も混ざりたい」って、男達は股間を押さえている

女の子は指を自分に這わせてオナニーしてる人も、、、興奮の夜桜

さくちゃん「次は…『指入れてピストンしろ! 逝かせろ!』って…
H子さん、指入れます」

さくちゃんは指を2本挿入してグチュグチュ激しくピストン。

H子「逝くっ…! イくイくぅぅあぁん、みんなのコメントで逝っちゃう
」って、潮を吹いて桜の根元を濡らす。

H子の心理:「コメントがH子を虐めて…あぁ、淫乱H子、みんなの玩具逝き狂うわ」

さくちゃん「『乳首抓れ! 引っ張れ!』…H子さん、乳首こう…?」って、乳首を捻って引っ張る。

H子「いやぁんっもっと! さくちゃん、君もローターで逝きそうでしょ」

さくちゃん「あっ…はい…コメント読んでるだけで…オマンコが…『さくちゃんも一緒に逝け!』ってコメント来てる…あんっ」

視聴者「さくちゃん可愛い」「2人で逝け!」「もっと激しく!」
H子を四つん這いにさせて、さくちゃんが尻をパチン! パチン!
「『アナルに指入れろ!』って…H子さん、アナルにって…」

さくちゃんは指を2本尻に突っ込んで激しくピストンさせてる。

H子「あぁぁんっ奥まで…! 壊してぇ…! さくちゃん、もっとコメント」

さくちゃん「『バイブ挿入MAX振動!』…これ、入れて…ビィィン!」

H子「いやぁぁ止まらないっ…!

逝く逝く逝くぅぅ」って、10回以上イキ狂う。汗と愛液でベトベト、桜の花びらまみれ。

さくちゃん「H子さん…もう限界…?

でもコメントが『一緒に逝け! さくちゃんもオマンコ晒せ!』って…

あっ、私も…ローターが…あぁんっ」

H子「さくちゃん、一緒に逝こうみんな、見ててあぁぁ、逝くぅぅ」

さくちゃん「あんっ…イく、イっちゃうぅH子さんと一緒に…」って、
2人で体を震わせて同時逝ってしまう

さくちゃんの心理:「H子さんと一緒に逝くなんて…興奮しすぎて…
オマンコのケイレンが止まらないよ〜」

周りの人達も喘ぎ声に興奮度がMAX二人の露出っ子の登場で夜桜の周りもエロ色に染まってた

H子とさくちゃんは桜の下で倒れ込むように抱き合って余韻を楽しんでいる、、、

そのあとの事は、お好きな想像で、、、


[4] ベンジー
早速、河津桜見物に行って来たのだね。
タクシーの運転手に撮って貰うはずだった写真をさくちゃんに撮って貰ったか。
良い子を見つけたものだ。
H子のハダカを見たり撮ったりしている内に、さくちゃんの身体も変化していったのかな。
それとも、H子の誘導が上手かったのだろうか。
いずれにしても、さくちゃんのイキ狂う姿を生配信してしまったのだね。
その後は、コメントに従ってさくちゃんがH子をイジメるターンか。
いろいろされてしまったね。
でも、H子にとっては、望むところにもだな。
最後は二人一緒にイってしまったか。
新しい露出っこの誕生だね。