樹里亜の場合


[1] 樹里亜 丸1日の全裸露出
ベンジーさんへ

樹里亜です、こんにちは。

暑くなるとやっぱり色々と思い出すことがあって、
少し長めに丸1日の全裸露出をしてきました。
出発は空が明るくなり始める早朝にして、
おまんこにお金を入れて完裸で家を出ました。

夜までに20kmほど離れた公園まで行くのが目標で、
途中のコンビニなどで食事をするつもりです。
明るくなってきたとは言え早朝の時間帯なので、
音を立てないように歩いてマンションを出ました。

静かな住宅街では新聞配達のバイクが走り始めました。
ゆっくり歩いていると前から近づいてくるバイクがあり、
すれ違う瞬間に反応するのが見えて少しドキッとしました。
追いかけられることはありませんでしたが、やっぱり緊張します…

住宅街を抜けると、畑沿いの道を歩くことになります。
農作業の準備をするオジサンに「がんばれよ〜」と言われつつ、
もう少し歩くと予定をしていたコンビニが見えてきました。

コンビニに着いたのは朝食を買う人が多い時間帯でした。
大きな駐車場は業務用に見える車で埋まっていて、
店内の混雑具合は外からでもわかるくらいでした。
ここに入って行ったらどれだけ見られてしまうのか、
不安と緊張が混ざる感覚を懐かしく感じていました。

駐車場は駐車待ちが発生しているような状況で、
少し待ったからどうということはなさそうでした。
なので一呼吸、覚悟を決めてコンビニに向かいました。

車の中やコンビニから出てくる人から視線を向けられて、
全身がビリビリして乳首がキューッと固く痛くなりました。
呼吸が苦しくなる感覚を嬉しく感じながら気合を入れ直しました。

店内ではもちろん視線は感じますが、話しかけられることはなくて、
それでも混み合っているお弁当のコーナーを抜けようとすると、
狭くて身体に布が擦りつけられるような感触がありました。
身体に何かが触れるというのはやっぱりドキドキします。

ドキドキを感じながら菓子パンを手に取って抜けようとすると、
スルッと胸とおしりを触る手の感触がありました。
押し出されて振り返っても相手はわかりませんでした。
飲み物の方は割と空いていて、ペットボトルを1つ取りました。

レジに並ぶと後ろの男性にお尻を撫でられました。
びっくりして振り返ると、今度は乳首をつままれて、
「お姉ちゃん、野外露出してるの?」と話しかけられました。
答える前に順番が来て、混んでいたので急いで会計を済ませました。

日陰でパンを食べようとするとさっきの男性に声をかけられました。
少し時間があるからと車に乗せられ近くの公園へ向かいました。
公園の少し奥にある休憩所まで人に見られれながら歩いて、
男性も私を連れ歩くことに興奮しているようでした。

休憩所ではさっそくおしりやおっぱいを触られ、
触られながら私も興奮してくると、「そろそろいいかな?」と、
立たされてテーブルに手をつくように言われました。
ゴソゴソと準備する音にあわせて片手でおまんこを開くと、
「待ちきれないのか?本当にエロい女だな」と言われて、
すぐに熱くて硬いおちんちんを打ち込まれました。
私が先にイッてしまい、崩れそうなのを支えながら、
更に猛烈な勢いで突き上げて男性も達しました。

「仕事があるから」と離れようとする男性に、
私はテーブルに突っ伏したままであるお願いをしました。
男性は驚きながらも頷いて歩いていきました。
すると高校生くらいの男の子が4人来ました。
「あのオッサンがヤらせてくれるって…」
「だから覗いてたんでしょう?誰からでも良いわよ。」
そう言って股を開くと顔を見合わせて1人目が覆い被さってきました。
1人ずつですが彼らが満足するまで何回でも受け入れて、
真昼の公園での体力任せのセックスは汗だくで充実していました。

彼らと別れて水道で身体を洗ったりしてしばらく休んでから、
ようやく目的地の公園に向けて歩きはじめました。
暑くなりすぎて人は少なく、私を気にする余裕もなさそうでした。
お昼には少し遅くなったのですが、またコンビニに寄りました。
店内にお客さんは数人の状況だったので1周歩いて回りました。
目を逸らされても裸でいることアピールできてゾクゾクしました。

おにぎりを買って奥の席で食べることにしました。
入ってみると奥の方に2人、女子高生が座ってるのが見えました。
少し離れたところに座ると小さな悲鳴とヒソヒソ声が聞こえて、
視線は感じるものの近づいてくるわけでもありませんし、
こちらから視線を向けたら目を逸らされてしまいました。
更に彼女たちに向かっておまんこを開いて手を振ると、
またヒソヒソ話して意を決したように話しかけてきました。

話してみると野外露出に興味を持っているようで、
「恥ずかしくないの?」「本当に楽しいの?」と聞いてきました。
「興味があるなら体験してみない?」と誘ってみると、
「そうれはそうかもしれないけど…」という感じだったので、
とりあえず自撮りだけということで2人を下着姿にしました。
撮影しながら2人が落ち着いてきているのを感じたので、
「制服がバレないように」とカバンに制服を入れさせて、
下着姿の2人を連れてコンビニ店内を1周しました。
お客さんの視線の多くは全裸の私に集まりますが、
それでも2人には刺激的だったようです。

奥の席に戻るとお客さんが少し離れて覗いていました。
2人に全裸になるように言うと、困った表情をしました。
お客さんに見られていることが気になるようだったので、
「視線があるからいいんだよ。」と全裸にさせました。
「1人ずつ行って店員さんに写真を撮ってもらってね。」と言うと、
ためらいながらも本当に1人ずつ行ってくれました。
恥ずかしそうでも興奮している2人がかわいかったです。

そこ間にお客さんが増えて、更に車が入って来るのが見えました。
さすがにこのままだと収集がつかなくなりそうだったので、
そろそろコンビニを出るのが良さそうだと思い声をかけました。
2人は制服バレを気にして全裸のままでいいと言うので、
そのままコンビニから連れ出して3人で全裸で歩きました。

少し離れた公園に向かって歩きました。
「人の多い道を選んでない?」と聞かれてとぼけると、
「やっぱり」と苦笑しながら楽しそうにしてました。
公園では3人で輪になってオナニーをしました。
刺激的過ぎる体験だったと思いますが別れるときは笑顔でした。

夕方になりつつあったので、目的の公園に向かうことにしました。
散歩などで歩く人も増え、多くの視線を感じるようになりました。
やはり視線があると露出を意識してより気持ちが高まってきます。
人通りの多くなる道へ少しだけ寄り道をして完裸を見てもらいました。

公園の駐車場を過ぎたあたりで駆け寄って話しかけてくる人がいました。
完裸露出をしていてここまでして話しかけられることは珍しいです。
話してみると内容は誘いなのですが、少し変な感じがしました。
行ってみると公園の広場に男性が集まっていました。
どうやら私に「声をかけてこい」ということがあったようです。

話してみると色々と聞かれて、彼らのたまり場に誘われました。
一緒にお酒を飲んで、暗くなると求められるままにフェラをしました。
両手におちんちんを握りながら3本同時にフェラをして、
2人のザーメンを飲み込むと立たされてバックで貫かれました。
当たり前ですが避妊などされることなくそのまま生でです。
誰かが終わればまた誰かが、代わる代わる7人がかりで私のことを犯しました。
口にも、おまんこにも、アナルにも、常にどこかに挿入されていました。

お酒を飲んだりタバコを吸ったり…
そんな彼らの姿を横目に、何度もおちんちんを打ち付けられ、
イキ続けて気がつくと夜が明けていました。
おまんこで2本同時に受け入れたのも久しぶりで、思い切り乱れてしまいました。

眠っている彼らを起こさないように外に出ました。
近くの公園でトイレに入り、体を洗って家に向かいました。
まだ暗い道は誰も歩いていないのでまっすぐ家まで帰ることにしました。
久しぶりに思い切った露出ができて充実した1日になりました。

樹里亜

[2] ベンジー
丸1日の全裸露出か。
さすがは樹里亜、やることが違うね。
全裸迷子を思い出していたのかな。

新聞配達の人に驚かれたり、農作業のおじさんに冷やかされたりして緊張もあっただろうが、それはプロローグに過ぎなかったね。
全裸コンビニも、他人が多いと緊張したか。
見られるだけでなく、後を付けられてしまったか。
目的はわかっているようなものだ。
それにしても、全裸のまま、知らない人の車に乗ってしまう樹里亜もたいしたものだ。
どこに連れていかれるか、わかったものではないからね。
案の定、身体を求められてしまったか。
でも、一人では満足できなかったのだね。
覗いていた男の子を誘って、真昼の公園での体力任せのセックスか。
青春の1ページみたいだね。

露出に興味のある女子高生たちと遭遇したのは面白かった。
そういう子は、まだまだいるのだろうね。
実際に樹里亜の全裸露出を見て、その子たちも興奮してしまったのだろう。
樹里亜も上手くリードしたものだ。
女子高生二人を全裸にしてしまうのだからね。
3人揃って公園でのオナニー、見てみたかったよ。

目的の公園に向かう間も、多くの視線を浴びていたのだね。
話しかけて来た男性がいたのは、樹里亜にとってもラッキーだったのかな。
求められるままに輪姦状態か。
ここまでされるのは久しぶりだっただろうね。

> 久しぶりに思い切った露出ができて充実した1日になりました。

充実した1日になって良かったね。
久しぶりに、本格的な全裸迷子もしてみたくなったのではないかな。