かずみの場合
- [1] かずみ 露出に目覚めたのは
- かずみと申します。
歳は今年の暮れにちょうど30半ばになる独身女性です。 ここに投稿される皆様みたいな過激な経験はないのですが、露出したいという願望だけはあります。 そもそも露出に目覚めたのは小学生の5年生くらいだったでしょうか。 そのときのお話をしたいと思います。 内容は男の人には物足りないと思いますが、何卒お許しください。
わたしの通っていた学校は、当時としては珍しく平成の中ごろまで全校で乾布摩擦をしていました。 近隣の学校でしているところはなく、おそらく学校が健康優良校だったからだと思います。 そのせいで6年生のときに露出に目覚める決定的なことがありました。 そのことは後日お話いたします。 乾布摩擦は秋の終わりころから春休み前くらいまでありました。 といっても毎日ではなく、全校集会の時とクラス別に月曜のホームルームの時だったと思います。 それ以外は自宅で各自やるようにとのことでした。 今では信じられないかもしれませんが、当時は男女とも上半身はだかでした。 でも不思議と低学年のころからやっているので、5・6年生くらいになってもさほど恥ずかしくありませんでした。 おそらく当時それほど胸が大きくなかったからだと思います。 でも中には大人並みのおっぱいの子もいて、そういう子たちは結構恥ずかしがっていたと思います。 むしろわたしは恥ずかしがったりすると、男子からお前のなんか見ないよ的なことを言われそうだったので堂々と胸を出しておりました。 そうすると見ずらい子より、わたしみたいに堂々と胸を出している子の方に視線は集中します。 それがいつしか快感になって、本当はドキドキしているのですが、平然を装いおっぱいを出したまま、さりげなく男子と会話をしたりしました。 男子も普通に会話をしてますが、あきらかに胸を見ています。 わたしは気づかないふりをします。 そうして見られることが快感に変わっていきました。 〇〇くん、こんな小さな胸でも興奮してくれたかな。 そのときのことを思い出して、家に帰ってオナニーするのが楽しみでした。
長くなりましたので続きは後日お送りいたします。
- [2] ベンジー
- 小学校の頃に、露出に目覚めたのだね。
学校に乾布摩擦の習慣があったのか。 6年生にもなると、上半身裸は、かなり恥ずかしかったことだろう。 平気にフリをして。おっぱいを出したままにしていたか。 男の子たちに見られて、快感を覚えてしまったのだね。 〇〇くんに見て貰えるのが嬉しかったみたいだ。 小学校の頃のカワイイ思い出だね。
- [3] かずみ 健康優良児審査会に参加しろって
- 小さかった胸も6年生になるころには少しは大きくなってきました。乾布摩擦の時期ではないので、他の子と比べられないのでわからないのですが、自分ではきれいなおわん型だと思っています。でもこれ以上大きくなると男子の前で堂々していられない、そう思うと複雑な気持ちでした。
9月頃だったと思います。朝礼の後、担任から放課後Yくんと校長室に来るように言われました。二人して「何かやったっけ?」と不安でした。校長室には他に担任と養護の先生(保健室)がいました。校長から、わが校は健康優良校であることは知っているとは思うが(知りませんでした。乾布摩擦もその一環であるとそのとき知りました)その関係で健康優良児審査会に君たち二人に参加してもらいたい。学校の代表としてがんばって来てください。そんな風に言われた記憶があります。決定事項という感じで拒否できませんでした。 説明は保健室で養護担当の先生から受けました。審査の内容は、簡単な体力テストと健康診断と言われました。それを聞いて普段学校でやっているのと変わらないと思い安心しました。審査は地区予選とそれを通過したら県での審査会に出るとのこと。全国での審査会はないそうです。というのも優良健康児を決める審査会は、今ほとんど自治体でやっていないそうです。先生は言いずらそうに続けます。 「それでね、問題はそこで行われる面接と写真撮影なの」何を言っているのかわからなかったのですが、先生は机の引き出しから何枚かの写真を取り出し、3枚ずつわたしとYくんに渡してきました。見た瞬間うわっってなりました。わたしの手元の写真は全裸の女の子。白黒写真でそれぞれ、気を付け、水平に手を出して大の字、両手をまっすぐ上にあげバンザイみたいなポーズ。それぞれ数字(何かの目盛り?)が書かれたボードの前で撮っています。 「先生、これって?」「記録に残すみたいなのよ。今時ね・・やっている自治体も少なくなってきてるし、うちの県もそろそろなくなると思うけど」 写真の子に目を移すと、おっぱいはわたしと変わらない。てっきり発育のいい子が選ばれると思っていた。そのことを先生に聞くと、発育が良すぎていてもダメみたい。標準的で歯の健康管理できていて、日常生活に問題が無い子が理想的とのことでした。 そう聞いて再度写真を見る。なるほどね、でも下の毛はしっかり生えてるけど。わたしまだちょろちょろなんだけど。一通り見終わると、先生がYくんと交換するように言いました。えっ?見ていいの、ラッキー。顔に出さないようにしないと。 その男の子の写真は、けっこうがっしりした体をしていました。真剣な表情でさっき見た女の子と同じポーズをしています。すぐにおちんちんに目がいく。あれっ?毛が生えてない。女の子は腋毛も生えていたけど、男の子は遅いのかな。おちんちんも父のみたいに剥けていませんでした。先生が写真を回収しながら更に衝撃的なことを言いました。 「写真撮影の前か後かわからないけど、面接があるの。その面接の質問は答えにくいかもしれないけど頑張って答えてね。面接の評価点て高いらしいから。校長先生はりきってる感じだったでしょ」ため息まじりです。なんか可笑しいです。 「先生、どんなことを質問されるんですか?」Yくんが訊ねると「そうねぇ、聞いた話では、男の子には精通の時期、女の子は初潮とか。女の子は生理周期も訊かれるみたいよ」げっ!わたしが「先生、面接する人に女の人はいるんですか?」「なかにはいるときもあったでしょうが、ほとんどが男の人みたいよ。それも5人くらい」再び、げっ!です。「あと、陰毛は何時ごろ生え始めたとか、女子にはおっぱいはいつから膨らみ始めたとか」 まだ子供に人権がなかった時代のようです。先生が続けて「でね、面接は二人一組学校単位で受けるのだけど、面接の最後の方に服を全部脱ぐらしいんだけど」 Yくんの顔が青ざめていたます。わたしは心の中でガッツポーズをしました。「どうしても嫌だというのなら断ってもいいからね。校長先生に話して別の子を探すから」「いえ、誰かがやるのでしたらわたしが出ます」こんなチャンス逃してなるかです。わたしがそう言ったものだからYくんも出ますと返事した。その後、当日の日程と場所が書かれた紙を貰い帰宅した。 また続きます。
これって小説の方への投稿のが良いですか?なんかだらだらとなりそうです。
- [4] ベンジー
- かずみの胸も6年生になる頃には大きくなっていたか。
校長先生に呼ばれるのは何事かと思うよね。 Y君と二人で健康優良児審査会の代表に選ばれたのか。 体力テストと健康診断なら問題ないだろうが、そのほかに面接と写真撮影があるのだね。 全裸になるのか。 かずみにとっては、初めてのヌード撮影ってことかな。 全部撮られてしまうのだね。 男の子の写真を見られて喜んだのか。 そういうの、好きだったのだね。 質問もなかなかエグイのがあるようだ。 普通は女性の担当者がいそうなものだけどね。
当日は、Y君と二人で全裸になるのか。 かずみは、Y君のモノを生で見られるのを楽しみにしているのだね。
ベンジー
PS.だらだらでも構わないよ。 ある程度話が進んだら、改めて小説にリライトするのもアリだよ。
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