妃都美の場合


[1] 妃都美 水着姿で社内を徘徊したのです
リモート業務のため、出社する必要は無いのですが、課題を実行するために出社しました。
女子更衣室に入ると直ぐに着ている物を、全部脱いで全裸になりビキニを、身に着けました。
敢えて、一回りサイズの小さい、ビキニを身に着け、社内を徘徊したのです。

[2] ベンジー
会社の更衣室でビキニに着替えたのだね。
女子更衣室が野外と言えるかどうかは微妙だが、
全裸になったり、ビキニに着替えたりする場所ではないかなOKと言うことにしよう。
ビキニ姿で社内徘徊だね。

[3] 妃都美 マジックミラーの更衣室
おはようございます。確かに会社の女子更衣室で、水着に着替えるのじゃあ野外露出には成りませんよね。でも私が、勤務している会社は全ての窓が、マジックミラーなっているので、昼間は中で何をしようと外からは、何も見えません。 しかし、このマジックミラーは夜になると逆転し、外からは丸見えで、中からは見えない状態になるのです。そうと知りながら、快楽を堪能する私を通行人の同僚男性社員が発見し盗撮したのです。翌日、男は私を脅迫し、昼間にマジックミラー前で裸になるよう命じた。そして、露出プレイに嵌った私は、夜のマジックミラー前で全裸になり、男と生ハメし通行人にセックスショーを見せた。次に男と会ったのは路上だった・・・全裸コ―トで来た私は、何の躊躇もなくコ―トを脱ぎ捨てました。二人きりで全裸になり・・・私はスリルを・・・男は私の肉体を味わいあった。「ああ・・・気持ちいいよ、妃都美の膣内・・・もっと、見せつけようか」今ガラスに映っているのは私なら・・・外からは・・・「あん・・・んぅすごい・・・」「どうだ?そんなにいいのか?」私のやらしい顔が、鏡の前に映ってる・・・そしてこの顔を・・・外から見られてる・・・ヘアをつたって、下に流れる愛液も全部見られる・・・ああぁっ・・・見てぇっ・・・私のオッパイを見てぇぇっ・・もしかすると、またこの会社の人が見てるかも知れない。今度は・・・オシッコここでしちゃいそう。ガラスに映る激しいセックス、揺れる私の乳房・・・外から丸見えの痴態・・・アヘ顔で悶える女を、生で見れてる外の人達・・・すごい興奮と高揚感だった。男根を咥えこんで、犯されている所を見つめられる・・・正にセックスショー・・・オッパイを押し付けられ、後ろから犯されながら、男根が少しずつ大きく、なっているのが分かった・・・外からは、私が犯されていく、最後の瞬間を、きっと期待している。女が悶ながら射精されて脱力しきる、その姿を見たい人がじっと見てる・・・男根が大きくなった・・・射精の刻がもう近い証拠・・・犯される・・・犯されちゃう・・・押さえ付けられていた、乳房の汗と母乳がガラスに付き、下へ流れていく・・・男の腰使いが、荒々しさを増して来る・・・こんな気持ちの中で・・・感情の中で犯されていくのは、初めてなのに・・・男が・・・「イクよ・・・」と叫ぶ!・・・来る・・・!きちゃうぅぅっ! 「射精してぇ・・・そのまましてぇ・・・」最後の瞬間・・・ガラスの向こうでは、色んな人が・・・きっと私を見ていた・・・犯されていく私を・・でもこれはまだ、始まりに過ぎなかった最後の一歩を踏み出すきっかけが、出来ただけだった・・・!次の日の夜・・・もう私は会社にはいなかった・・・・・名前も知らない、会社の男性と外にいた「緊張しているか?」と男性が声をかけた。僅かにうなずくと、私は一気にコ―トを脱ぎ捨て全裸になった。「素肌に風が気持ちいいわ・・・」私が選んだその先・・・ガラスの向う側へ、出て行った瞬間だった・・・,「ココで・・・いいのね・・・」再度男性に確認した!  これからは人の、視線を直接浴びてみたい・・・ きっと信じられない、スリルがあるだろう・・・もう後戻りは出来ない・・・

[4] ベンジー
マジックミラーの更衣室なんてマニアックだね。
それを知っていて着替える妃都美も妃都美だが。
でも、もっとすごいことをしているんだ。
盗撮でも、露出プレイにハマっている妃都美には好都合だったようだ。
SEXショーをしてしまったのだね。
スリルとか言うレベルではなさそうだ。
後戻りなんて考えないで、ドンドン前に進んでいくのだね。

[5] 妃都美 全裸にされて、一線を越えて……
次の休日は、平日と入れ替えた。ただし自分の、趣味のためじゃ無い。外に今までと同じように、見せつける・・・でも今日は少し違う・・・夜に外で他人から見られたせいで実は、全て丸見えだったのかも知れない・・・そんな疑いが出来ていて・・・本当に、見られてしまわないかが、凄く怖くなっていた。そんな疑心暗鬼の私に、これから待っているのは・・・「見なよ、外は良い天気だよ」男は、白々しく呟きながら卑猥な命令をしてきたのです。「先ずはガラスに、貼り付けてみようか、君のオッパイ」  「えっ・・・?」昨夜よりやらしく、それこそ人に見られてはいけない事。「やっぱり大きい、オッパイだね」それなのに・・・抵抗はほとんど出来なかった。今さら抵抗する気も無いけど。「そうだ・・・もっと人に見せるつもりで」ガラスの前で、服を脱がされ肌が露わになっていく・・・でも意識するのは、ガラスの向う・・・昼の人通り・・・やだ・・・いつもより視線が多い気がしちゃう・・・でも気持ちいい。見えてると思う不安と高揚感・・・それが今は、いつもより大きな、羞恥心になっていた。見られてる・・・見られてる・・・! 私の裸・・・私の全てが・・・「いやぁぁっ・・・お願いぃぃっ・・・服・・・着せてぇぇ・・・いやぁっ・・・いらない服なんか・・・もういらない」「何いってんだ、しっかりオッパイ貼り付けろよ」「見えちゃう・・・やっ・・・やめっ・・・あぁ・・・」「いやぁ―っ! やめてぇ・・・ごめんなさいぃ・・・」 こんな感覚の中で、全裸にされ頭は真っ白だった。ヒダは男の人に見られ、ガラス越しにオッパイ、でも何故か高まっていくこの感情・・・いつもより・・・更に高揚していく気持ちと、スリル感があった。「ほら・・・向うで皆が見てるよ」嬉しさに近い高まり・・・心臓の鼓動が、早くなっていく・・・今・・・また一線を越えようとしてる・・・してはいけない事をする、背徳感と壊れていく常識・・・絶対あってはならない、公衆での潮吹き・・・また・・・イってしまった・・・開かれたヒダの奥から、どの位の人が見えたんだろう。イきながら、そんな事を考えていた。イっちゃった・・・私・・・沢山の人の前で・・・男の人に触れられながら・・・吹いちゃった・・・「お願い・・・もう・・・少し・・・暗くなったら・・・また・・・暗くなった時・・・続きを・・・昨日の夜みたいに・・・私を・・・この部屋で・・・ガラスの前で・・・その後外に引きずり出してください。」


[6] ベンジー

マジックミラーの更衣室がお気に入りみたいだね。
そこでまた男の命令を聞くことになったか。
おっぱいを鏡に押し付けて晒し者だね。
人通りを意識する中で服を脱がされていったか。
全裸にされて、一線を越えて……

> その後外に引きずり出してください

恥ずかしがっているように見せて、
実はもっと恥ずかしい目に遭いたかったのだね。