清香の場合


[1] 清香 野外露出をさせられました
ベンジーさま

篠宮清香です。

Mくんから呼び出され…野外露出をさせられました。
(本当は呼び出されてはいません…)

ホワイトカラーのノースリーブシャツ&アンダーショーツだけの姿です。
シャツのサイズはかなり小さく…フロントボタンはアンダーバストあたりまでしか留めていません。
胸元は大きく開いていますので、谷間は丸見えでバストトップ(乳首)はシャツ越しに透けています。
アンダーショーツはベージュカラーでハイレグタイプです。

こんな恥ずかしすぎる衣装で出かけて…まわりからの好奇な視線に晒され、感じてしまうのですから…やはり清香は『露出症の変態女』です。



[2] ベンジー
Mくんにイジメられなくても、清香は一人で露出してしまうのだね。

> ホワイトカラーのノースリーブシャツ&アンダーショーツだけの姿です。

かなりきわどい恰好のようだ。
さぞ、多くの人目に晒されたことだろう。
それら一つ一つに感じてしまうのだね。

清香はまさに『露出症の変態女』だよ。

[3] 清香 野外で全裸は恥ずかしいです
ベンジーさま

篠宮清香です。

私を辱しめてきたMくんですが、1日付けで本社勤務になり異動されました。
これで『身体を舐められる』辱しめから解放されました。

オフィスの環境は変わっても、清香の露出症は解消された訳ではありません。
ので、いつものようにノースリーブのワンピースだけで出社しています。
当然、ワンピースの下は…何も身につけていません。

仕事が終わりますと、一度帰宅してマイクロミニ丈のワンピースだけの姿で出かけました。

人通りのない細い路地でワンピースを脱いで、ホワイトカラーのノースリーブシャツ&アンダーショーツに着替えます。
野外で全裸になるのは、恥ずかしいですね。
いまでもまわりが気になりますし『ドキドキ』してしまいます。
Tシャツは大きな封筒にいれて、ポストに投函します。

ノースリーブシャツのフロントボタンは全開で…“おっぱい”は丸見えなのです。
アンダーショーツはホワイトカラーのメッシュタイプなのでアンダーヘアもわかってしまいます。

まわりからの好奇な視線に晒され、恥ずかしいはずなのに…感じてしまって野外露出している清香でした。



[4] ベンジー
Mくんは転勤か。
それは残念、でもないのかな。
その内、身体を舐められる辱めが懐かしくなったりして。

清香の露出症は相変わらずだね。
ノースリーブのワンピース姿をまた誰かに見抜かれてしまうのではないかな。
それまでは、一人で露出を楽しんでいるわけだ。
恥ずかしいのに感じてしまう清香には、今のままが良いのかな。

[5] 清香 亀甲縛りにノースリーブで
ベンジーさま

篠宮清香です。

この日、全裸ワンピース姿で目的地までタクシーで出かけました。
ここからだと自宅まで歩いて30分ほどの距離です。
着ていたワンピースを脱いで全裸になると、ワンピースをたたんで郵便ケースにいれました。
ケースには私の住んでいるマンションの住所が書かれています。
持ってきた紙袋から赤の綿ロープを取り出すと…自身の身体を亀甲縛りしていきます。
最後に首の後ろでホックを留めました。
全裸姿で亀甲縛りされた“女”が出来上がりました。
股間の結び目にパールローターを押し込むとスイッチをオンにして、上からホワイトカラーのノースリーブシャツを着用して…準備ができました。
ワンピースのはいった郵便ケースをポストに投函しました。
両手首にレザー製の手枷を装着して後ろ手に拘束してします。
途中で外せないように小型の南京錠で鍵をかけたのです。
解除キーは自宅に置いてあります。

歩くたびに股間にくい込ませている“こぶ”が敏感なところを擦りつけてきます。
また、パールローターは強弱をつけて振動して清香の官能を刺激してきます。
急いで帰宅できないようにヒールの高いサンダルを履いています。
財布もスマートフォンもなく、身体を隠すことも出来ず…まわりからの好奇な視線に晒されながら帰宅していくのです。

恥ずかしすぎて、泣きたいほどでしたが、帰宅するまでに何度も『イって』しまいました。
やはり、清香は『露出症の変態マゾ女』でした。


[6] ベンジー
清香はこういうプレイが一番好みのようだね。
亀甲縛りにパールローター、後ろ手錠か。
それでも十分恥ずかしかっただろうが、途中でノースリーブシャツが煩わしく なっていたりして。
清香のこだわりなのだろうが、せっかくワンピースを郵便で配送したんだ。
全裸で素足の後ろ手拘束も、一度試してみたら。


[7] 清香 上司に見られていたのです
ベンジーさま

篠宮清香です。

先日の全裸亀甲縛り姿での散策を会社の上司に見られていたのです。

出社しますと…上司の方に呼び出されました。
場所は、みんなが仕事をしている、すぐ隣です。
テーブルに何枚もの写真を広げられました。
「この女性は篠宮さんですよね!」
誰が見ても間違いなく『篠宮清香』本人です。
私は「はい…」としか、答えられませんでした。
そして…いきなり、着ていたワンピースを脱がされたのです。
もちろん、この日も全裸ワンピースで出社していました。
「ワンピースだけで出社…完全に露出症の変態女だな!」

両手首を掴まれて、社員のみなさんの前に連れていかれたのです。
「みんな、注目!」
上司の声で社員みなさんの視線が集まります。
上司の方が手首を掴んで後ろ手にされているので身体を隠すこともできません。
「みんな、聞いてくれ!」
「今日から篠宮さんには『この姿』で仕事をしてもらうことになったので報告します!」

男性社員の好奇な視線、女性社員の軽蔑した冷ややかな視線の中で、仕事をすることになってしまいました。

露出症の変態マゾ女・篠宮清香でした。



[8] ベンジー
亀甲縛り姿を見られていたか。
そのことを会社で告げられて、全裸にされてしまったのだね。
さらにこれからは全裸勤務を命じられてしまったか。
これからどうなるのだろうね。

男子社員のいやらしい視線と女子社員の軽蔑の視線の中で仕事をさせられるのだね。
これからずっと。
マゾ女の清香には本望なのではないかな。


[9] 清香 女性社員さんたちからの辱しめです
ベンジーさま

篠宮清香です。

女性社員さんたちからの辱しめです。

出社しますと…オフィス入り口でワンピースを脱いで全裸になります。
「みなさま…おはようございます。」
土下座をしてご挨拶させていただきます。
ご挨拶が終わりますと…『調教部屋』へ移動します。
おふたりの女性社員さんたちにご挨拶・お願いをさせていただきます。
「○○○さま、○○○さま、おはようございます。
 露出症の変態マゾ女・篠宮清香の『調教』をお願い致します…」
ボールギャグを装着していただきますと…テーブルに仰向けに寝かされます。
手枷を装着され両手を使用を封じられます。
「両膝を開いて!」
M字開脚をさせられました。(拘束器具で固定)
調教部屋には男性社員の方々もいらっしゃいます。
「女性の性器を初めて見る人もいるから、じっくり見せてあげるわ!」
大きく広げられ…クリトリスやヴァギナやアヌスをみなさんに見られてしまいました。
(恥ずかしい“臭い”まで…)

ここからおふたりの女性社員さんたちから、じっくりと時間をかけて責められました。
乳首は痛いくらいに勃って、ヴァギナからは『愛液』が溢れだしてきます。
おふたりの責めは、私の身体を知り尽くしているかのように『寸止め』されるのです。

この様子は男性社員たちも見ておられます。
「イカせて欲しかったら、自分でお願いしなさい!」
「ふふ…どこまで耐えられるかしら?」
「男性社員の見ている前で、自分でお願いして『イカせてください』なんて、恥ずかしすぎて言えないわよね!」
おふたりの女性社員さんたちからの執拗な責めに…理性が壊れてしまいました。
「お願いです…い、イカせて…ください…」
2本のバイブを挿入されました。
(挿入の様子をみなさんに見られてしまいました)
電マをクリトリスにあてられました。
乳首はパールローターで責められています。
『イカせてください』
と、恥ずかしい思いをしてお願いしたのに、すぐにはイカせてもらえません。
ここでも『寸止め』をさせられました。
女性社員さんが、耳もとで囁かれ…そのまま言葉にしてしまいました。
「お…お願いです…
 どんなことでもしますので『イカせて』ください…」
「そう…だったら、好きなだけ『イク』といいわ!」
バイブやローター、電マがずれないように固定され、放置されてしまいました。
(放置が解放されたのは2時間経過した後でした)

女性社員さんたちからも恥辱の責めをされるようになった清香でした。


[10] ベンジー
全裸勤務が本格的に始まったのだね。
勤務と言うより、清香の仕事は調教されることみたいだ。
出社すると、すぐに全裸になって調教部屋だからね。
女性社員にイジメられるのは厳しそうだ。
特に寸止め責めはきつそうだね。
女として絶対に言ってはならない言葉を言わされてしまうわけだ。
電マ固定の放置責めとどっちがきついのかな。


[11] 清香 休日出勤でも辱められます
ベンジーさま

篠宮清香です。

会社がお休みの日にも関わらず、女性社員さんたちから『出勤』を命じられました。

オフィスには上司の方は不在で男性社員さんたちが出勤されていたのです。

みなさんが見ている前で…全裸になりました。
「清香のいやらしい身体をご覧ください…」
大きく足を広げて…奥まで見えるような恥ずかしいポーズをさせられました。
そして…そのまま、オナニーを始めたのです。
男の人に見られてのオナニーは…いつも以上に感じてしまいました。
男性社員さんたちはオナニーしている様子を見ながら…自慰行為をされ、私の身体に『かけて』こられたのでした。

このあと…ピストンバイブを挿入され気を失うまで『イカされ』続けられました。

休日出勤をさせられて…辱しめられている清香でした。


[12] ベンジー
清香の辱めには、お休みがないのだね。
男性社員の前で全裸オナニーか。
それを見て興奮した男性社員のザーメンまみれと言うわけだ。
ピストンバイブでイカされ続けるのも辛かっただろうね。


[13] 清香 社員さんたちを全裸姿でお出迎え
ベンジーさま

オフィスビル1階の受付カウンターに7時から9時までの間全裸姿で立つことになりました。
当初、9月1日からの予定でしたが、
『月曜日から…』
と意見が数多く寄せられ、今日からになりました。
オフィスビルに出勤されて来られる社員さんたちを『全裸姿で』お迎えしなければならないのでした。

当然、身体を隠すことは許されません。
また、キスはもちろん、身体を触られることに対して清香からは拒否することは出来ません。

さすがに初日から、求めてくる男性社員さんたちは、いらっしゃいませんでしたが、多くの方たちからは『なめ回す』ような視線に晒されてしまいました。

女性社員さんたちから『睨みつけられ』たり『軽蔑の冷たい視線』に、晒されました。

退社時間に合わせて、全裸姿でお見送りをさせられ、清香の全裸姿の写真をお配りさせられました。

明日はお昼休みの時間に『全裸姿でのオナニーショー』をすることになってしまいました。



[14] ベンジー

朝から全裸の清香に出迎えて貰えるなんて、男性社員さんたちは幸せだね。
その分、女性社員さんたちの視線はきつかったことだろう。
セクハラなんてものではないね。
帰りのお見送りと、明日からは昼休みのオナニーショーか。
どこまでも恥ずかしい清香だね。


[15] 清香 お昼休みは全裸オナニーショー
ベンジーさま

受付カウンターでの全裸姿でのお迎え…2日目です。
この日も朝から全裸姿で出社されてこられる社員さんたちをお迎えしました。

私が働いている会社の女性社員や、ほかの会社で働く女性社員さんたちから、
清香から積極的に迎えるように指示されました。

清香から身体を寄せて…
男性社員さんたちに抱きついてキスをしたり
男性社員さんの手をとり、おっぱいを揉ませてあげたり…でした。

女性社員さんたちからは
「自分から触らせて…まるで風俗嬢ね!」
「せっかくだから、ヴァギナ(俗語でしたが訂正しました)やクリトリスも触らせてあげたら!」
「触らせるだけでなく、ご奉仕(フェラチオ)してあげたら!」
「それなら、やらせてあげたら!」
「中出しまで、してもらったら!」
言われたい放題でした。

お昼休み…恥辱の全裸姿でのオナニーショーをさせられました。
場所は使用されていない小さな部屋でした。
男性社員さんたちが見ておられる中、全裸になり…大きく足を開いて、説明をしました。
(ここがクリトリスです…ここがヴァギナで…と、広げて見せていきました。
クリトリスを指で擦りつけたり、パールローターで刺激を与えたり…ヴァギナには指いれをしたり、バイブを挿入したり…実施しながら、オナニーを行いました。
女性の性器を初めて見る人もいらっしゃいました。

M字開脚だけでなく、お尻を突きだしたポーズをして…男性社員さんたちに見ていただきました。
当然…オナニーもさせていただきました。

男性社員さんたちは自身のスマートフォンで清香のオナニーショーを録画されていました。

『イク』表情を見られてしまい、我慢していて…思わず『声』が出てしまったのも、聞かれてしまいました。

ますます…みなさんから辱しめられている清香でした。



[16] ベンジー
全裸でのお出迎え、続けているのだね。
他の会社で働く女性にも恥を晒しているわけだ。
言われ放題だね。
こういう時は女性の方が残酷だったりするものだ。
言われたことは、全部実行しなければならないのかな。

お昼のオナニーショーも実行したのだね。
皆さん、喜んでいたことだろう。
撮影した動画は、夜のおかずになっていることだろう。
リクエストとかもあるのかな。
男性社員との絡みとか。