眞由美の場合


[1] 眞由美 恥ずかしいほど興奮する
ベンジーさん

> 厳しいご主人様だね。
> 眞由美も大変だけど、それに耐えてこその牝犬生活というわけだ。

そうですか?
姓奴隷思いの優しいご主人様だと思っているのですが、他の人から見たら厳しいのかしら?

> 一度、詳しくレクチャーして欲しいものです。

とりあえず、焦らしに焦らしてみてはいかがでしょうか?
羞恥心を煽るのにはうってつけですよ。


> 牝犬調教の目的は屈辱ですか。
> 人間なのに犬として扱われるのですから、屈辱も大きいことでしょう。

眞由美は、恥かしければ恥ずかしいほど興奮する変態さんなんです。
羞恥マゾ女にとって、辱められるのは一番の幸せなんですよ。
今日も幸せそうに牝犬のマンコを濡らしてますよ。


> 応援しています。
> 頑張ってくださいね。

ありがとうございます。
ベンジーさんをはじめ、読者の方のご期待にそえられるよう頑張ります。

[2] ベンジー
> 姓奴隷思いの優しいご主人様だと思っているのですが、他の人から見たら厳しい のかしら?

いえいえ、ご主人様に厳しい≠ヘ誉め言葉です。
もっともっと厳しく躾けてやってくださいませ。

> とりあえず、焦らしに焦らしてみてはいかがでしょうか?
> 羞恥心を煽るのにはうってつけですよ。

そうですね。
焦らす相手が見つかりましたら、参考にさせて頂きます。

> 眞由美は、恥かしければ恥ずかしいほど興奮する変態さんなんです。
> 羞恥マゾ女にとって、辱められるのは一番の幸せなんですよ。

そうですね。
どこまで恥ずかしい目に遭わせられるかが、ご主人様の腕の見せ所ですね。
期待しています。

[3] 眞由美 クリスマス・イブのプレゼント
麻衣です。

明日はクリスマス・イブですね。
私と沙紀さんは、二人で楽しんで、美味しいものを食べてくる予定です。
もちろん、ペットを連れて行く、なんていう無粋なことはしませんよ。
ま、一人、いえ一匹けなげにお留守番する眞由美には、素敵なプレゼントを用意してあります。
優しいご主人様ですよね。

もちろん、ありふれたプレゼントじゃありませんよ。
沙紀さんは、前足と後ろ足のブーツと首輪を新調されたようです。前足なんかだいぶ痛んできたので、ちょうどよいんじゃないでしょうか。
私は、牝犬が過ごしやすいであろう小屋とか調度品とかを用意してあげました。
年末から来年にかけて、牝犬調教が楽しくなりそうです。
眞由美がどこまで頑張れるか、考えただけでワクワクします。

ベンジーさん、読者の皆さんも楽しみにしていてくださいね。


> いえいえ、ご主人様に厳しい≠ヘ誉め言葉です。
> もっともっと厳しく躾けてやってくださいませ。

そうですか。
それでは遠慮なく(笑)

[4] ベンジー
> もちろん、ペットを連れて行く、なんていう無粋なことはしませんよ。

クリスマス・イブに眞由美はお留守番ですか。
こういうのも、精神的な責めの一つなのでしょうね。
そしてまたプレゼントがよくできてますね。
眞由美も喜んでいるのでしょう。

> 年末から来年にかけて、牝犬調教が楽しくなりそうです。
> 眞由美がどこまで頑張れるか、考えただけでワクワクします。

もちろん、私も期待しています。

> それでは遠慮なく(笑)

素晴らしいペットを飼うことができて、麻衣さんたちが羨ましいです。


[5] 眞由美 長い間、牝犬調教を受けていました
ベンジー様

あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします

本来なら元日にお届けする年賀状ですが、
去年の11月からお正月休みが明ける昨日まで、お仕事に行っている時を除いて、ずっと牝犬調教をお受けしておりました関係で、
この時期にお送りすることとなりましたこと、ご理解ください。

お正月休みに入る12月28日までは、以前のご報告の内容とあまり変わり映えのしないものですが、
一つ一つの挙動はより厳しく躾けられてまいりました。
餌を食べる時の姿勢、用を足す時の姿勢、歩く時の姿勢、などなど、こと細かく指導されてきました。
とにかくご主人様におマンコを見せること。これにつきます。
もちろん、カメラ越しにちゃんと見えてはいるのですが、性奴隷のお役目の一つに、
いつでもどこでもご主人様がお望みの時はすぐさまおマンコをお見せする
というのがありまして、それは牝犬であっても忠実に守らなければならないということなのです。
餌を食べる時や歩く時におマンコをお見せする姿勢、ということは、後ろ足をしっかり伸ばして、お尻を高く持ち上げるということです。
食べる時はそのまま前足を折りたたんで顔を餌皿に近づけるようにするのですが、これがとても辛いんです。
ずっと目で訴え続けていたのですが、ご主人様はわれ関せず、といいますかそれすらもお楽しみになられていたようです。
そして、ご奉仕する時以外はどんなに寒くても、ベランダの犬小屋で寝起きすることを強いられてました。
まあ、何度かはご主人様の足元で餌を食べさせてもらうこともありましたし、一緒にTVを見るようなこともありましたけれど、週に1度くらいの頻度でした。

そんな生活は2か月近く続きました。そして12/24、クリスマスイブの朝。
この日は早くに起こされて、部屋の中に入れてもらえました。ちょっと嬉しく思ったのもつかの間のことでした。
いつもの黒い衣装からクリスマスらしく赤い衣装、といっても同型色違いのキャットスーツですけど、に着替えてから、
一人ベランダでお留守番させられていました。沙紀様・麻衣様はショッピングを楽しまれたり、美味しいディナーをお取りになられたり、とお二人でイベントを満喫なされたようですが、
独りお留守番する自分が惨めでなりませんでした。
お土産のクリスマスケーキ(もちろん犬用のものです)も一人ベランダで食べました。
シャンパンなんてしゃれた飲み物もありません。その代わりに頂いたのはご主人様のご聖水です。
こんな惨めなクリスマスイブを過ごす女の子なんてそう滅多に見られるものじゃありませんよね。

職場のお正月休みは12月29日から1月3日までですけれど、有給休暇を取って1月8日までの11連休にしました。
納会もそこそこに家に帰ると、沙紀様と麻衣様が揃ってお待ちになっておられました。
眞由美は性奴隷の正装(いわゆる全裸です)になり、ご主人様の前に正座して、命令を待ちます。
まず、沙紀様からクリスマスプレゼントを渡されました。
そこには、黒いブーツが2足と、黒いキャットスーツが1着、メッセージカードとともに入っていました。
そして目で合図されて...。
真新しいキャットスーツを着て、後ろ足用のブーツをはいて、首輪を付けて。
最後に前足用のブーツをはいて、牝犬「もも」の完成です。
後ろ足のブーツはかなりヒールが高くて、どう考えても2足歩行できないような代物です。お座りも出来なさそうです。
前足のブーツはなぜかピッタリサイズ、しかも厚手のインソールが入っているようで、しっかり前足をホールドしてくれます。
沙紀様がブーツと首輪に南京錠をかけて、勝手には外せないようにしてしまいました。そしてその鍵は...
配達日(1月7日)指定で自宅に届くように手配済みだと告げられました。
今年の正月休み、眞由美は牝犬「もも」として過ごさざるを得ないということです。

次は、麻衣様からのクリスマスプレゼントです。
沙紀様・麻衣様に連れられて屋上へ行くと、そこはドッグランのように整備されていました。
高さが1mくらいある壁に囲まれていて、眞由美の視線からは外が見えないようになってます。
屋外飼育しやすいように、敷地の半分くらいは屋根で覆われていいます。犬小屋は屋根のない所に用意されています。
麻衣様から一つ一つ設備の説明を受けました。
犬小屋はベースが金属製のケージになっていて、それを覆うように取り外し可能な壁と屋根がついています。
基本的には寝るための場所なので、それほど広くも高くもありません。
それよりなにより、なんと贅沢にも冷暖房完備です。すごいことです。
でもリモコンのスイッチは牝犬では手が届かないところにあるので、自由に使うことはできないんです。
例え手が届いたとしても、指先が自由にならないので、ボタンを押すのは難しいのですが。
犬小屋に入いってからの1時間と、目覚ましが鳴る30分前からの1時間だけ、暖房が入るように設定されていましたので、
寒くて寝られないとか、寒くて起きられない、ということにはなりませんでした。有難かったです。
おトイレは犬小屋の中と外に一つずつ用意されていて、用を足し終わったあとに床に置いてある骨形のおもちゃを咥えて引き上げると水が流れるという水洗式になっています。牝犬にはもったいない設備ですね。
訓練用のオナホールやディルドが埋め込まれていたり、壁のボタンを一定の法則に従って叩くと餌が出てくる仕掛けがしてあったりと、
ご主人様の遊び心には事欠きません。
いったいいくらかかったのでしょうか?麻衣様はポケットマネーよ、って笑って答えられましたが...
一通り説明が終わると、犬耳代わりのヘッドフォンを付けられました。流れてくるのは沙紀様・麻衣様の指示の言葉と眞由美の喘ぎ声。そして長い静寂の時。

沙紀様と麻衣様は自宅にお戻りになられ、眞由美は一人ぼっちで指示を待ちます。
最初の声は沙紀様。明日(29日)から3日まで実家に帰られるとのことで、年内最後のご奉仕を言いつけられました。
一匹で階段をゆるりゆるりと降りてゆき、自宅の玄関前でドアが開くのを待ち、
ドアが開いてからも「よし」という掛け声がかかるのを待ってから部屋に入り、まっすぐに沙紀様の前まで進んで、沙紀様の股間に顔をうずめてご奉仕を始めました。
沙紀様の命令があるまでひたすらご奉仕を続けます。何度目かのエクスタシーをお迎えになられた後でようやく解放され、
ゆっくりと階段を上って犬小屋へ入り、新しい犬小屋で最初の眠りにつきました。

翌朝、目覚ましで起こされるまで、熟睡してました。エアコンのおかけです。
昨夜教えて頂いたやり方で朝食を摂ると、麻衣様から新しい命令のお言葉が届きました。
お昼までオナホールを使ったご奉仕の訓練です。
お昼ご飯のあとは、夕食までオナホールを使ったご奉仕の訓練の続きです。
そして夕食のあとも、寝るまでオナホールを使ったご奉仕の訓練です。
この日は麻衣様の顔を見ることはありませんでした。
30日も、31日も、そして年明けの1日、2日も、麻衣様は声による命令だけで、姿を見ることはありませんでした。
それでも、毎日の餌が違っていたので、取り換えに来て下さっていたのでしょう。

3日夜遅くになって、ようやく沙紀様の声が耳に届きました。
それから、3人で初詣に出かけることになりました。
牝犬が車に乗る時は、後部シートが倒されて荷台と一体化したところに乗り、シートベルトのようなもので前足と後ろ足を固定してもらいます。
スモークガラスなので外から中は多分見えませんが、中からは外の景色がよく見えるので、恥ずかしさはひとしおです。
もちろん、荷台に設置されているカメラがおマンコをまる写ししていますので、沙紀様・麻衣様はいつでも好きな時に牝犬のおマンコを楽しめるようになってます。
行きは沙紀様の運転でした。駐車場からは沙紀様がリードを引いて神社まで歩いて行き、しっかり神殿の前まで連れて行ってもらいました。
そこでお尻はあげたまま額を地面につけてお願い事を伝え、神殿の周りを歩いて一周してきました。
そして鳥居を出たところでマーキングをしてから、今度は麻衣様に引かれて駐車場まで戻り、同じようにして車に乗って、麻衣様の運転で帰ってきました。
戻って来ても部屋に入れてもらえることはなく、真っ直ぐ屋上の犬小屋に入って休みました。

4日、5日は沙紀様・麻衣様ともに用事があって、日中は一人お留守番、4日の夜はお部屋で麻衣様に、5日の夜は沙紀様にそれぞれご奉仕でした。
そして6日〜7日にかけては、戌年最初の牝犬飼育同好会に貸し出されて会員の皆様方に可愛がっていただきました。
7日の夕方になって貸出時間が終わると、犬小屋に入れられて施錠されて、沙紀様・麻衣様がお見えになるを待ちます。
かなり夜も更けた頃になって、ようやくご主人様がお見えになって、犬小屋の鍵を開錠してくださって、その場でブーツと首輪の鍵も外してもらって...。
今度は、全裸のままで3日の日に行った神社へ再び初詣(?)へ。
駐車場で下されると、一人でお参りをさせられて、神殿の周りを歩いて一周して、鳥居を出たところで立ちションして、と牝犬でお参りした時と同じ行動を取らされたのです。
部屋に戻ってからは、眞由美専用の椅子におマンコが見えるように足を拡げて座り、いろいろと感想を述べさせられました。
まずは、戌年を牝犬として迎えることができたことについての感謝の言葉です。
誘導尋問的な流れでしたけど、新年を牝犬として迎えた惨めな思いを、感謝の言葉で述べさせられたのです。
それでも、おマンコは正直なもので、ひくひくと収縮を繰り返しながら恥ずかしいマゾ汁であふれかえっているのですから。
麻衣様は、
「せっかく専用のお庭を持ったんだから、ずーっと牝犬でいたくない?」
なんて、冗談とも本気とも取れるお言葉で眞由美を虐めます。
専用のお庭は、確かに嬉しいんですけれども、ずーっと牝犬っていうのは勘弁してください.。
正直にお答えしました。
「そう言うと思ったわ。ちゃんとM女として可愛がってあげるから安心してなさい。ずーっと牝犬でいる方が楽かもしれないけどね。」
それから、沙紀様・麻衣様が交互に眞由美を絶頂に導いてくださいました。ただし、肝心のおマンコには手を触れてくださいません。
息があがり、絶頂を迎える感覚が短くなってきて、ようやく沙紀様の指が眞由美の中に入ってきて、更に何度も連続して絶頂に導いてくださいました。
そして、久しぶりに室内でぐっすりと睡眠をとることができました。

[6] ベンジー
素敵な年賀状をありがとう。
こちらこそ、今年もよろしく。

牝犬調教を受けていたことは聞いているよ。
大変だったと思う。
クリスマスイブに牝犬として過ごす女の子なんてホントに惨めだよね。
でも、その惨めさが牝犬調教の醍醐味でもあるのではないかな。
沙紀様・麻衣様も、そのことはわかった上で、厳しく調教しているのだろうね。
頂いたプレゼントも、眞由美をより惨めにするものだったのだね。
お正月はお正月で、ずっと屋上の犬小屋で過ごしていたわけだ。
エアコンの件とか、いろいろ考えてくれていたんだね。
それだけ長く、眞由美を牝犬調教しようとしていたわけだ。
二人とも、牝犬のモモがかわいくて仕方がないたのだろうね。
もっと可愛がって貰えば良いのに。
まあ、牝犬じゃなくても、しっかり調教してくれるだろうけどね。
そっちの方が厳しかったりするのかな。
放置プレイが好きみたいだし、囚人として檻に監禁されるとか。

何にしても、今年も楽しみだね。