眞由美の場合


[1] 眞由美 惨めな思いをさせられるのは
ベンジー様

> 楽しみにしているね。

はい、よろしくお願いします。


> ワンちゃんの時も「眞由美」と呼ばれているのかな。
> 犬の名前を付けたりはしないのだね。

> なるほど、それで「眞由美」のままなのか。

一応、前からの名前「もも」が正式名称ですけど、
呼ばれ方は、ご主人様の気分次第です。


> 犬になり切れない惨めなマゾ女ということだね。
> 眞由美の望むところでもあるのではないかな。

望んでるわけではないのですが...。
「恥ずかしい」事に対して性的興奮を覚えるマゾであることは大いに自覚してますけど、
惨めな思いをする事に対してはまだまだ...。
ご主人様の言葉を借りると、惨めな思いをすることと辱めを受けることは眞由美にとっては同じことなのだそうです。
つまるところ、ご主人様を信じなさい、ってことなのですね。

[2] ベンジー
> 一応、前からの名前「もも」が正式名称ですけど、
> 呼ばれ方は、ご主人様の気分次第です。

「もも」も可愛いい名前だね。
犬小屋に「ももの家」とか書いてあったりして。

> 望んでるわけではないのですが...。

そうなの?

> ご主人様の言葉を借りると、惨めな思いをすることと辱めを受けることは眞由美にとっては同じことなのだそうです。

惨めさは、恥ずかしさを味付けする調味料みたいなものさ。

> つまるところ、ご主人様を信じなさい、ってことなのですね。

もっともっと惨めな思いをすることで、眞由美のM性が引き出されるのだろうね。

[3] 眞由美 牝犬の寝床
ベンジー様

GWはどのようにお過ごしになられましたか?
人間の眞由美は9連休ですが、性奴隷、そして羞恥マゾ女としては辛い9日間でした。

4月28日、勤務終わりから眞由美の性奴隷生活は始まりました。
勤務先の最寄駅で麻衣様と合流して、途中でご主人様がご用意して下さった服に着替えました。
もちろん、下着が見えるくらいのマイクロミニスカート 〜眞由美には長めの丈ですけど〜 と、透け感があるトップスです。
着替え終わったら麻衣様のチェックが入って、そのまま空港へ。
そこで沙紀様と合流してから、深夜便で某国のビーチリゾートへ向かいました。
飛行機の中では、沙紀様と麻衣様が交互に眞由美の太ももやらおマンコの周りやらをひっきりなしに愛撫して下さって、
眞由美はひたすら声を上げないように必死で我慢して....。
お二人が眠りにつかれてる間は自慰し続けるように命令されて、安らぐ暇が全然ありませんでした。

ホテルの部屋に入ったら、さっそく三人とも衣装替えです。
眞由美に用意されていたのは、例の「羞恥マゾ女」の刻印のための穴が空いている水着です。それをしっかり刻印に合わせた後に待っていたのは...
牝犬調教でした。
水着の上からキャットスーツを着るとあとはいつもの小道具で牝犬に変身....そのままご主人様のお着替えを待ちます。
待つこと30分....ご主人様にプライベートビーチへ連れて行ってもらうと、そこからがこの旅のメインイベントです。
仰向けに寝転ばされると、大の字ならぬ土の字に肢体をしっかり拘束されてしまいました。
動きに加えて光と音を遮断されてしまった牝犬は、なすすべなく拘束が解かれるのをひたすら待ち続けるしかありませんでした。
飛行機の中で眠ることができなかったせいでしょう。すっかり眠ってしまいました。
ご主人様の声で目を覚ました時には、もう拘束は溶かれていました。

ご主人様に引かれて部屋に戻ると、ベッド脇に小さなケージがしつらえられていました。もちろん牝犬の寝床です。
四つん這いになって後ろ足から入いり、体を入れて...どうやっても頭が入りません。
後ろ足首、前足首、そして首から上(顔、頭)はケージの外に出したまま入り口の扉を閉められてから、5つの首はケージの外からロックかけられてしまいました。
眞由美は、この窮屈な寝床で餌〜もちろん与えられるのはドッグフードだけ〜を食べ、眠りに就かなければならなかったんです。
牝犬がケージの中にいる間、ご主人様はレストランで豪華な食事をとるなどして、夜のリゾートライフを満喫されたようです。

翌日、翌々日...。眞由美の牝犬生活は帰国日の朝、ホテルをチェックアウトする直前まで続きました。
キャットスーツと水着を脱ぐと、羞恥マゾ女の刻印がくっきりと綺麗に肌に乗っていました。淡い色のショーツならしっかり透けてしまいます。
そんな眞由美に用意された下着は、マイクロビキニのショーツでした。これ、淫裂しか隠せないので羞恥マゾ女の刻印はハッキリと見て取れます。
そして往路と同じように復路でもご主人様にいじられ、自慰させられて、家に着いた時にはもうヘロヘロでした。
それでもご主人様は眞由美に休息を与えることはなく、すぐさま牝犬生活に逆戻りさせられたのです。

帰国してからの牝犬生活は、いつもの屈辱に加えて「羞恥マゾ女の刻印」に対する辱めを与えられ続けました。
牝犬の時は普通にしてると「羞恥マゾ女の刻印」は自分では見えなものなのですが、このGWは、事あるごとに鏡の前で「おすわり」させられたり、おマンコが映ってるモニタを見せられたりと、自分の目で確認させられたのです。

今年は、去年以上にしっかりとした日焼け跡になっていますので、簡単には元に戻りそうにありません。
ご主人様は『これが眞由美の本性なんだからいいじゃないの』って笑っておっしゃてます。
『羞恥マゾであることは間違いありませんけど、ずっと後まで残るような傷はちょっと....』って意見を述べたら、
『日焼け跡は傷じゃないでしょ!』って一笑に付されてしまいました。

去年に引き続き、今年のGWも忘れられない思い出になりそうです。


[4] ベンジー
GWも羞恥マゾとして、たっぷり調教して貰ったのだね。
恥ずかしい服を着せられた、飛行機の中でも愛撫され続けたか。
お二人とも、眞由美を弄るのが愉しいようだ。
リゾートに着いたら早速「羞恥マゾ女」の刻印か。
今年もしっかり焼き付けられてしまったね。
それにしても小さなケージって、眞由美のためにわざわざ用意してくれたわけだ。
5つの首が外でロックされた状態って、想像するのも難しそうだ。
ケージと言うより、「枷」みたいだね。
帰国したらしたで、また牝犬生活と言うわけだ。
眞由美の惨めさは、まだまだ続くのだね。


[5] 眞由美 「ももの家」
ベンジー様

> 「もも」も可愛いい名前だね。

ありがとうございます


> 犬小屋に「ももの家」とか書いてあったりして。

もちろんです。
入り口の所におおきく書いてありますよ。


> 惨めさは、恥ずかしさを味付けする調味料みたいなものさ。

なるほど...
料理には欠かせない立派なスパイスだということですね。


> もっともっと惨めな思いをすることで、眞由美のM性が引き出されるのだろうね。

スパイスの種類や量などの配分を考えながら調理(調教)して下さってるってことなんですね。


[6] ベンジー
> 入り口の所におおきく書いてありますよ。

まさに犬小屋ってわけだ。

> 料理には欠かせない立派なスパイスだということですね。
> スパイスの種類や量などの配分を考えながら調理(調教)して下さってるってことなんですね。

どんな料理に仕上がるのか、楽しみだね。


[7] 眞由美 これからもっともっと
ベンジー様


> GWも羞恥マゾとして、たっぷり調教して貰ったのだね。

長期の休みはどうしても集中的に責められますね。


> 恥ずかしい服を着せられた、飛行機の中でも愛撫され続けたか。
> お二人とも、眞由美を弄るのが愉しいようだ。

やはり、ここぞとばかりに羽目を外されたご様子です。
ご主人様に楽しんでもらえるようにするのが性奴隷の務めですので、
無事にお勤めを果たせたことになるのでしょうか。


> リゾートに着いたら早速「羞恥マゾ女」の刻印か。
> 今年もしっかり焼き付けられてしまったね。

去年は何が何だかよく分かっていない状況でしたが、
今年は初めからこれが目的だと分かってましたので、それなりに覚悟はしていたのですが、
まさか牝犬の姿で、動けないように拘束されるとは思いもよりませんでした。

せっかくリゾート地に連れて行ってくださったのですが、いつもの週末とほとんど変わり映えのしない生活だったんですよね。
空港からホテルまでの殺風景な風景しか見ていませんので。


> それにしても小さなケージって、眞由美のためにわざわざ用意してくれたわけだ。

わざわざ麻衣様が持ち込み&組立てて下さいました。
こういう工作系、麻衣様はお好きなようです。


> 5つの首が外でロックされた状態って、想像するのも難しそうだ。

ケージの入口側とその反対側にそれぞれギロチンみたいなのが付いてるのを想像してもらえるとイメージがつきやすいかもしれないです。
ただでさえ狭いケージの中なんですが、変に動いて体を傷つけないように、という麻衣様のご配慮なのだそうです。


> ケージと言うより、「枷」みたいだね。

その通りだと思います。
でもご主人様は決してそうはおっしゃられませんから。


> 帰国したらしたで、また牝犬生活と言うわけだ。

休日は牝犬!
それが性奴隷のが眞由美に与えられ生活ですので。


> 眞由美の惨めさは、まだまだ続くのだね。

はい。
まだまだ、というかこれからもっともっと、続いて行くのでしょうね。

[8] ベンジー
集中的に責められたり、 ここぞとばかりに羽目を外されたり、眞由美にとっては大変な長期休みだったね。

> まさか牝犬の姿で、動けないように拘束されるとは思いもよりませんでした。

ご主人様たちは、これをしたかったみたいだね。

> せっかくリゾート地に連れて行ってくださったのですが、いつもの週末とほとんど変わり映えのしない生活だったんですよね。

これも惨めな牝犬生活を強調するためだったのかな。

> わざわざ麻衣様が持ち込み&組立てて下さいました。
> こういう工作系、麻衣様はお好きなようです。

眞由美を調教するためなら、何でもするんだね。
それにしても、ギロチンは物騒なものだ。
性奴隷の牝犬に、この先、どんな調教が待っているのだろうね。