眞由美の場合


[1] 眞由美 立派な犬小屋です
ベンジー様

> まさに犬小屋ってわけだ。

そうですね
どこからどう見ても、立派な(?)犬小屋です。


> どんな料理に仕上がるのか、楽しみだね。

わたしもです。
同じ料理でもいろんな調理の仕方がありますものね。

[2] ベンジー
> どこからどう見ても、立派な(?)犬小屋です。

その中で飼われている眞由美は、どこからどう見ても牝犬なのだろうね。

> 同じ料理でもいろんな調理の仕方がありますものね。

沙紀様達は仕上げないつもりかもね。
いつまでも中止半端のまま、眞由美をイジメていたのかも。


[3] 眞由美 週末は牝犬として過ごしています
ベンジー様

> 集中的に責められたり、 ここぞとばかりに羽目を外されたり、眞由美にとっては大変な長期休みだったね。

表向きは「休暇」ですけど、
ご主人様方がリフレッシュされるためなら喜んでこの身を差し出さなくてはならないのが性奴隷のつとめ...
泣き言など言ってられません。

> これも惨めな牝犬生活を強調するためだったのかな。

そうだと思います。


> 眞由美を調教するためなら、何でもするんだね。
> それにしても、ギロチンは物騒なものだ。

麻衣様の行動力には私も時々びっくりさせられます。
「ギロチン」のように刃物が付いているわけではないので、恐怖があるわけではないのですが、
小さなケージの中に窮屈な姿勢で、動けないように固定されてしまいますので、肉体的にも精神的にも辛いことこの上ないです。

> 性奴隷の牝犬に、この先、どんな調教が待っているのだろうね。

戻ってからの週末は、普通に(?)牝犬として過ごしています。
普通に、っていうのがミソですかね。
細かいことは沙紀様も麻衣様もお話してくださいませんが、
牝犬らしく振舞わなければならない屈辱を受け入れることが、マゾ女として成長する道である、
ということは常々諭されております。

[4] ベンジー
> ご主人様方がリフレッシュされるためなら喜んでこの身を差し出さなくてはなら ないのが性奴隷のつとめ...

牝犬になることが眞由美の休暇なんだね。

> 麻衣様の行動力には私も時々びっくりさせられます。

眞由美が思いもよらない方法で調教してくれている訳だ。

> 小さなケージの中に窮屈な姿勢で、動けないように固定されてしまいますので、 肉体的にも精神的にも辛いことこの上ないです。

調教なんだから、辛いのは当然と割り切るしかないかな。

> 戻ってからの週末は、普通に(?)牝犬として過ごしています。
> 普通に、っていうのがミソですかね。

「普通」に牝犬なんだね。

> 牝犬らしく振舞わなければならない屈辱を受け入れることが、マゾ女として成長 する道である、ということは常々諭されております。

人間なのに牝犬としてしか扱って貰えないのだよね。
そうした屈辱とか惨めさとを味わわせるのが、調教の目的というわけだ。