眞由美の場合


[1] 眞由美 9連休、ずっと牝犬でした
ベンジー様

ペンジー様は夏バテなどなさっておりませんか?
毎日、沙紀様・麻衣様におマンコを支配されてる眞由美は、ちょっとバテてます。

平日は、毎夜おマンコ剥き出したまま寝る間際まで沙紀様・麻衣様にご奉仕しておりました。
これは、お二方の性奴隷になった時から、ずっと続いてる、いわば日常的なものですので、
辛いことはあっても、バテるほどのことではありません。

やっぱり、週末の牝犬生活がかなり堪えました。
40度近くまで気温が上がると、普通は外になんかいられませんよね。牝犬だって同じです。
でも、沙紀様・麻衣様は一切容赦などありませんでした。
いくら犬小屋にエアコンを取り付けて下さってるとはいっても、夜寝る時にしか犬小屋には入れて下さらないので、
日陰に入って、あまり動かないようにしていました。
そんな眞由美を不憫に思ったのでしょうか、はたまた熱中症対策でしょうか。
ミストが出る装置なんかを設置して下さいました。
でも、眞由美のためというよりは、沙紀様・麻衣様が快適に牝犬を可愛がれるようにするためでした。
沙紀様・麻衣様が屋上で涼を取りながらリラックスできるような設備(そんな大層なものではありませんけど)が運び込まれ、
毎日、1〜2時間はそこで過ごされています。
沙紀様・麻衣様がお庭にいらしてる時は、覚えた芸を披露したり、新しい芸を教えてもらったりする時間です。
きちんと出来た時はよいのですが、うまく出来なかった時は悲惨です。
暑い中、沙紀様・麻衣様がお部屋に戻られてからも、できるようになるまで反復練習させられて、
それでも出来なかったら、餌を抜かれたり、お仕置き小屋に入れられたりしました。

加えて1週間の夏休み...9連休も、ずっと牝犬でした。
沙紀様と麻衣様は交互に夏休みをお取りになられ、必ずどちらかの方が牝犬の面倒を見て下さったのです。

前半は、沙紀様がお休みになられて、麻衣様が面倒を見て下さいました。
沙紀様は、ご実家に帰られてご先祖様のご供養と高校の同窓会にご出席されたそうです。
眞由美と沙紀様は高校の同級生ですので、懐かしい名前を耳にするにつけ、沙紀様が羨ましくなりました。
でも、どんな顔をしてみんなの前に顔を出せばよいのか。
そう考えたら、同窓会に出ないのが正解なのかもしれません。
麻衣様は、立ったり座ったり、歩いたり横になったり、といった動作や姿勢に特に厳しいお方で、
歩くときに肘や膝をついてしまったり、座る時の後ろ脚の開き方が狭かったりすると、厳しく叱責されます。
もちろんそんな事が続けば厳しいお仕置きが待っていますので、少しも気が抜けません。

後半は麻衣様がお休みになられて沙紀様が面倒を見て下さいました。
沙紀様は、麻衣様ほど動作や姿勢に厳しくはありませんが、躾方針なんかをお考えになられたりお決めになられるのがお好きです。

そして、最後の土曜日の夜。
この夏休み最初で、そして多分最後の外出になると思いますが、車でドライブに連れて行ってもらいました。
後ろの荷物スペースに立ったままで繋がれ、そのまま1時間ほどドライブしたでしょうか。
駐車場らしきところに止まり、ドアが開くと、遠くで花火が上がる音が聞こえてきました。
夏の夜はやはり花火ですよね。
でも、ご主人様は牝犬を車の中に置いたまま出ていかれましたので、眞由美は花火を楽しむことはできませんでした。
ご主人様は、お土産に餌のドッグフードと飲み物を買ってきて下さり、眞由美がきれいに平らげるまで車を動かすことなく、車内でご歓談されていました。
車が動き出して、再び止まったところは、どこかの山中のひと気のない駐車場でした。
そこで、車を下ろされ、麻衣様と少し散歩して、戻ってきたら沙紀様が花火の準備をされていました。
ご主人様から眞由美へのささやかなプレゼント(?)だそうです。
最後は、牝犬の放尿によるナイアガラで締めました。

夏休みの最終日は、はっきり言って体力の限界に近づいていました。
眞由美の体調の変化を察して下さったのか、日中はエアコンがしっかり効いた室内で可愛がってもらいました。

今年の暑い夏、連続9日間の牝犬調教
いずれも初めての体験で、かなりまいりました。
ご主人様のご厚意で今週のお勤めはお休みさせていただくことになりました。

しっかり英気を養って、ご主人様のご期待にそえられるように努力しないといけませんね。


[2] ベンジー
この夏も牝犬調教は続いていたのだね。
連続9日間か。
今年の夏は特に暑かったから、厳しかっただろうね。
でも、沙紀様たちはちゃんと配慮してくれていたみたいだ。
新しい芸も教え込まれたのだね。
いよいよ牝犬って感じだ。
牝犬には同窓会もないか。
いっそのこと、牝犬の正装で同窓会に連れて行って貰うとか。
同級生の視線が痛いだろうね。
花火を見られなかったのは残念だが、最後にはちゃんと用意してくれていたか。
飴と鞭の使い方がうまいみたいだ。
最終日はエアコンの効いた部屋で可愛がって貰ったところも含めてね。

[3] 眞由美 ショーツにマゾの臭い付けを
ベンジー様

> この夏も牝犬調教は続いていたのだね。

はい。
この春に新しい契約になってから、週末は欠かさず牝犬として可愛がってもらっています。
記録を見たら、牝犬生活が全体の4割強を占めていました
(牝犬と性奴隷の時間を合わせると、7割に達してました)

可愛がってもらっている、っていう言い方が、すでに牝犬に成り下がってるって言ってるようなものですね。
遊んで下さるときは、優しい口調で眞由美の気持ちを幾分和らげて下さりますが、
訓練や躾の時は、目をキラキラ輝かせて、厳しい口調だし、同時に辱めや屈辱まみれの言葉を投げかけてこられますので、
一層厳しい調教になってきています。


> 連続9日間か。
> 今年の夏は特に暑かったから、厳しかっただろうね。

ホントにきつかったです。
ご主人様は9月の連休も楽しみにされているみたいで、
眞由美も、有給申請が認められたので、もう覚悟を決めるしかないみたいです。


> でも、沙紀様たちはちゃんと配慮してくれていたみたいだ。

世間的に熱中症対策がうたわれてますし、
牝犬のまま救急車で運び込まれるなんて状況になってしまったら、シャレになりませんから。


> 牝犬には同窓会もないか。
> いっそのこと、牝犬の正装で同窓会に連れて行って貰うとか。
> 同級生の視線が痛いだろうね。

いや、さすがにそれは....


> 花火を見られなかったのは残念だが、最後にはちゃんと用意してくれていたか。

ご主人様の浴衣姿には思わずうっとりしてしまいました。
ちょっとうらやましかったです。


> 飴と鞭の使い方がうまいみたいだ。
> 最終日はエアコンの効いた部屋で可愛がって貰ったところも含めてね。

ホントに有難いことです。
こんなに眞由美のことを思って下さるご主人様に出会えたことに感謝です。


この3日間は、ご主人様におマンコをお見せする代わりに、ローライズのショーツにマゾの臭い付けをしています。
出社前に普通のショーツに履き替え、帰宅したらこのショーツに履き替えて...
まだ3日目ですけど、すでに眞由美の恥ずかしい臭いが染みついてきているようです。
このショーツを何に使うのか、ご主人様は何も教えて下さいませんが、今はマゾ汁が染みだしてくるのを見て楽しまれているようです。
それと、ローライズなので羞恥マゾ女の刻印はばっちり、隠し様がないんですよね。
ちゃんと下着をつけていても、羞恥マゾ女であることを嫌でも(イヤじゃないですけど)思い出させてくれます。

[4] ベンジー
生活全体の7割もが牝犬と性奴隷だなんて、どっちがホントの眞由美かわからないね。
成り下がっていてもいいじゃないか。
きっとそれが眞由美の運命だったんだよ。
イヤな感じはしていないのだろ。

9月の連休も楽しみだね。

牝犬のまま救急車で運ばれるのか。
行き先は獣医さんだったりして。

> いや、さすがにそれは....

では逆に、同級生を眞由美の犬小屋にご招待したりして。

マゾの臭い付けをしたショーツ、何に使われるのだろうね。

[5] 眞由美 性奴隷羞恥マゾ女としてドライブに
ベンジー様

> 生活全体の7割もが牝犬と性奴隷だなんて、どっちがホントの眞由美かわからないね。
> 成り下がっていてもいいじゃないか。
> きっとそれが眞由美の運命だったんだよ。
> イヤな感じはしていないのだろ。

どちらもそうなんですけど、性奴隷でいる方が自分の素が出せてるような気がします。
平日はしっかり普段の生活をしていることで、うまく切り替えできているのだと思います。
24時間、365日、性奴隷生活していたら、絶対壊れて続けられていないと思います。


> 9月の連休も楽しみだね。

はい、楽しみです。ってなんか変ですね。
つらい牝犬調教を楽しみするなんて....。
羞恥マゾ女のなせる業ですかね。


> 牝犬のまま救急車で運ばれるのか。
> 行き先は獣医さんだったりして。

牝犬の眞由美が運ばれても、獣医さんは迷惑ですよね。
ってゆうか、牝犬のまま病院へ運ばれたくはありません。


> マゾの臭い付けをしたショーツ、何に使われるのだろうね。

どうなるんでしょうね。
まだ教えてくれません。


昨日(土曜日)は、牝犬ではなくて性奴隷羞恥マゾ女として、朝からドライブに連れて行ってもらいました。
人里離れた山奥で車を降りて、麻縄の衣装〜胸縄+後手縛り〜に着替えて、徒歩でさらに奥へと進んで行きました。
ちょっと開けたところで、最初の調教。
そのまま大き目の木に縛り付けられてから、両足を水平になるように膝と足首を吊り上げられました。
ご主人様の朝食が終わっったところで、排尿命令。出したおしっこはボウルに集められて、眞由美の口に戻されました。
続いては、後手縛りはそのままにM字開脚になるように上半身と両膝の3点吊りで、そのまま一人ブランコ遊び。
更に、両手を頭の上にして、うつ伏せのまま両手と両足の2点吊りで、ブランコ遊び。
沙紀様と麻衣様が交互に背中に乗られて、眞由美が悲鳴を上げるのを楽しまれてました。
一通りお楽しみになられたあと、I字開脚で縛られて....。そのままご主人様はどこかへ行かれてしまいました。

どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、ご主人様はお昼頃にお戻りになられて、ようやく解放され....
るわけはなく、そのままの格好で強制的に5回もイカされました。
で、今度こそ解放していただき、車の所まで戻ると、縄の跡を消すために蒸しタオルで体を包んで、そのままドライブ。
途中、ショッピングセンタに寄って、ご主人様が用意して下さった浴衣に着替え、近くで行われる花火大会の会場へ。
車を降りる時、ご主人様が眞由美のおマンコにローターを入れて下さり、ドキドキしながら会場へ。
朝、眞由美の元から離れられたのは、場所取りのためだったようです。
花火が上がるまでは、飲み物(もちろんお酒はありませんよ)と食事を楽しみました。
でも、眞由美の飲み物は...ご主人様のご聖水。
花火が上がり始めたら、上がるタイミングに同期するようにローターのスイッチがON/OFFされて...
こっそりイカされました。
花火が終わった後も、その場で食事しながらローター遊びで、人気が少なくなるまで待って、
その場で座ったままおしっこ命令、そしてすぐに中止命令。でもすぐには止められず、ちょっと大きめの水たまりを作ってしまいました。
駐車場まで戻ると、人様の車の陰で、今度は立ったままおしっこ命令と中止命令。何台かの車を盾にしておしっこを出し切ってから、車に乗り込むと、
今度は本格的なローター遊びで、帰り着くまでに10回以上、イカされてしまいました。

久しぶりの本格的な吊り調教でしたので、関節のあちこちが悲鳴を上げています。それでも、なぜか心地よさが残っています。

花火大会を見るのは、頑張って吊りに堪えた一応ご褒美なのだそうです。


[6] ベンジー
> どちらもそうなんですけど、性奴隷でいる方が自分の素が出せてるような気がします。

そうなんだね。
私的に牝犬調教されている眞由美の方が合っている気がするのだが。

> 24時間、365日、性奴隷生活していたら、絶対壊れて続けられていないと思います。

そうなったら、却って楽かもしれないよ。
浮世離れと言うか、何も考えなくて良いと言うか。

> はい、楽しみです。ってなんか変ですね。
> つらい牝犬調教を楽しみするなんて....。

眞由美らしくて良いと思うよ。

> 牝犬の眞由美が運ばれても、獣医さんは迷惑ですよね。

この辺はファンジーなので、適当に流しておいてね。

今回は性奴隷羞恥マゾ女として山奥で調教か。
ブランコ責めは研究したのだろうね。
うつ伏せで人が乗ったりしたら、背骨がどうなるか。
その後は放置責めか。
戻って来ても、すぐに解放されないところがご主人様たちだね。
花火を見ながらイカされるのってどんな感じなのだろうね。

[7] 眞由美 マゾ女としての喜びが……
ベンジー様

> 私的に牝犬調教されている眞由美の方が合っている気がするのだが。

そうですか?
沙紀様・麻衣様に辱められて、虐げらて、
それでいて感じてしまうマゾ女
っていうのが眞由美の本質だと思っています。


> そうなったら、却って楽かもしれないよ。
> 浮世離れと言うか、何も考えなくて良いと言うか。

うーん....
でもそうなるとマゾ女としての喜びが....。
「恥ずかしい」っていう気持ちを亡くしてしまったら
沙紀様・麻衣様も悲しまれると思うんですよね。


> 眞由美らしくて良いと思うよ。

ありがとうございます。


> ブランコ責めは研究したのだろうね。

そうだと思います。
痛みや苦しみはあるけれど、
我慢すれば耐えられる
でも我慢し過ぎるとけがをする
そんな絶妙な加減さが良いんですよね。
信頼できるご主人様です。


> その後は放置責めか。

牝犬で放置されることはしょっちゅうありますけど、
縛られて、吊られて、の放置は久しぶりで...。
Y字バランスとか180度開脚とか、普段からやってることでしけど、
そのままの格好で縛られて、何時間も...
結構こたえました。


> 花火を見ながらイカされるのってどんな感じなのだろうね。

声を出してイク、っていうのができないので、かなりもどかしかったです。
下手にイクのを我慢すると、イッた時に大事になってしまうので、こまめに(?)イキ続けました。
というかイカされ続けました。
なので、花火のクライマックスは、正直何も覚えていません。


[8] ベンジー
> 沙紀様・麻衣様に辱められて、虐げらて、
> それでいて感じてしまうマゾ女

それも良いけど、牝犬みたいに人間扱いされないのって、マゾ奴隷以下じゃないかな。

> 「恥ずかしい」っていう気持ちを亡くしてしまったら
> 沙紀様・麻衣様も悲しまれると思うんですよね。

恥ずかしさを忘れたら、マゾではなくなってしまうだろうね。
私的にも、眞由美には羞恥マゾでいて欲しいと思う。

> そんな絶妙な加減さが良いんですよね。
> 信頼できるご主人様です。

良かったね。
その分、責めはしんどくなると思うけど。

> そのままの格好で縛られて、何時間も...

この辺の責めは、本来の吊り責めだね。
私的には、他人に見つかりそうな場所での放置責めの方が好みなのだが。

> 下手にイクのを我慢すると、イッた時に大事になってしまうので、こまめに(?)イキ続けました。

微妙なものがあるんだね。
この辺りも、沙紀様たちのコントロールされていたわけだ。


[9] 眞由美 『牝犬飼育倶楽部』に貸し出されて
ベンジー様

この週末は、久しぶりに『牝犬飼育倶楽部』に貸し出されて、会員の皆様に可愛がってもらいました。
もちろん、沙紀様・麻衣様もご一緒です。
厳しく躾けをしてもらうというよりは、この一年で成長した牝犬の様子を皆様に見て楽しんでもらうのが趣旨でした。
つまり、普段、ご主人様の前で披露していることを、会員の皆様の前で行うというものでした。
おもちゃで遊んだり、
躾どおりに行動したり、
名前を呼ばれたら喜んで駆け寄ったり、
ドッグフード以外の食事には手(口?)を付けなかったり、
...

ご主人様と一緒の時は、休む時間も結構あったりしますが、
会員の皆様はあまり容赦がなくて...。
特にM女さんは一切手加減がありませんでした。
次から次へと、会員の皆様に芸を見てもらっては、ご褒美(ドッグフードかM女さんのおしっこ)をもらい、
次から次へと、会員の皆様に遊んでもらっては、ご褒美をもらい、
と、
休む間もありませんでした。

たった、一日だけのお披露目でしたけど、ひと月分くらいの疲れがでました。

[10] ベンジー
牝犬飼育同好会で一年間の成長を披露して来たのだね。
沙紀様たちに恥を掻かせるわけにはいかないから、必死で頑張ったのだろうね。
手加減なしの会員さんって、望むところだったりして。
いつもとは違う調教も良いものだろ。
私も一度、見学させて貰いたいくらだよ。