眞由美の場合


[1] 眞由美 性奴隷が一番下に置かれてます
ベンジー様

> それも良いけど、牝犬みたいに人間扱いされないのって、マゾ奴隷以下じゃないかな。

一応、性奴隷が一番下に置かれています。
犬・畜生にも劣る存在ということで、牝犬の方が待遇がよかったりしますから。

> 恥ずかしさを忘れたら、マゾではなくなってしまうだろうね。
> 私的にも、眞由美には羞恥マゾでいて欲しいと思う。

はい。ありがとうございます。

> その分、責めはしんどくなると思うけど。

きつく縛られたり、苦しい体制で縛られたり、縛られてる時間が長くなったり。。。
その兆候は既に見てとれます。

> 微妙なものがあるんだね。
> この辺りも、沙紀様たちのコントロールされていたわけだ。

イキたくてもイカせてもらえない切なさ
沙紀様・麻衣様が一番こだわってる所かもしれません。

[2] ベンジー
> 一応、性奴隷が一番下に置かれています。
> 犬・畜生にも劣る存在ということで、牝犬の方が待遇がよかったりしますから。

冬場の外での責めとか、結構、きつそうだったけど、
それでも、牝犬の方が上なんだね。

> きつく縛られたり、苦しい体制で縛られたり、縛られてる時間が長くなったり。。。
> その兆候は既に見てとれます。

吊り責めとか、そのまま放置責めとか?

> イキたくてもイカせてもらえない切なさ
> 沙紀様・麻衣様が一番こだわってる所かもしれません。

寸止め責めだね。
イキたいのにイケないって、辛いだろうね。
別の責めを約束させられたりして。

[3] 眞由美 ご主人様以外に調教されるのは……
ベンジー様

> 牝犬飼育同好会で一年間の成長を披露して来たのだね。
> 沙紀様たちに恥を掻かせるわけにはいかないから、必死で頑張ったのだろうね。

はい。
ご主人様に恥をかかせるよなことをするのは性奴隷にあるまじき行為ですから。


> 手加減なしの会員さんって、望むところだったりして。
> いつもとは違う調教も良いものだろ。

ご主人様以外の方に調教されるのは、本当はイヤなんです。
手加減なしというか容赦なしというか愛情なしというか...。


> 私も一度、見学させて貰いたいくらだよ。

それはちょっと....
言葉の報告だけで、ご容赦ください。


[4] ベンジー
> ご主人様に恥をかかせるよなことをするのは性奴隷にあるまじき行為ですから。

良い心がけだ。
沙紀さまたちも喜ぶことだろう。

> ご主人様以外の方に調教されるのは、本当はイヤなんです。
> 手加減なしというか容赦なしというか愛情なしというか...。

そういうのも、沙紀様たちの責めの一つなんだろうね。
愛情のない責めにどれだけ耐えられるか。

> 言葉の報告だけで、ご容赦ください。

では、妄想を加えて……


[5] 眞由美 ドッグフードしか与えられない食事は
ベンジー様

> 冬場の外での責めとか、結構、きつそうだったけど、
> それでも、牝犬の方が上なんだね。

そうなんです。
冬でも夏でも、肉体的には厳しいものがありますし、ドッグフードしか与えられない食事も惨めで辛いのですが、
何度もイクのを我慢させられたり、何度イッても続けざまにイカされたりするのは精神的にとても辛いです。
それに、牝犬でいる時は褒めて下さったり、可愛がって下さることが多いのですが、性奴隷の時は滅多に褒めて下さりません。
この辺が立場の差なのだと思います。


> 吊り責めとか、そのまま放置責めとか?

はい。
吊りや縛りのバリエーションも増えましたので、その分時間も長くなってきます。


> 寸止め責めだね。
> イキたいのにイケないって、辛いだろうね。

ホントに辛いです。想像を絶する辛さです。


> 別の責めを約束させられたりして。

思わずそう言いたくなることが何度もありました。
牝犬生活もそんな中のひとつだったかもしれません。

[6] ベンジー
ドッグフードは、確かに惨めだろうね。
生き物として、人と認められていない証拠だろうから。
牝犬の時は褒めてくれるか。
沙紀様たちは、ペットを可愛がるプレイをしているのだろうね。
家畜の調教とか虐待ではなく。

> 吊りや縛りのバリエーションも増えましたので、その分時間も長くなってきます。

単純だけど、両手吊りで無防備に伸び切った身体に鞭を打たれるとか。

> ホントに辛いです。想像を絶する辛さです。
> 牝犬生活もそんな中のひとつだったかもしれません。

約束してしまったのでは、それこそ良い牝犬にならなければね。
沙紀様たちが、誰にでも自慢ができるように。

[7] 眞由美 10日間の牝犬生活
ベンジー様

2回の3連休に挟まれた4日の平日に有給休暇を取得した10連休。
かねてからの宣告通り、牝犬生活を強いられました。
沙紀様、麻衣様はというと、お二人で仲よくバカンスにお出かけになられ、眞由美は一人でお留守番することになったのです。

ご主人様の長期バカンス中、牝犬が安心して(?)生活できるようにして下さったのでしょう、
屋上のお庭はすっかり様変わりしていました。
大型犬を飼うのにこれ以上の環境はない、っていうくらい充実しています。
まずは出入り口からして立派な、というか厳重なものになっていました。なんと、指紋認証の鍵が取り付けられていて、指紋が登録されている沙紀様、麻衣様以外は自由に出入りすることができなくなっています。
もちろん、眞由美の指紋も登録されてはいますけど、牝犬でいるときは前足となって自由に使える状況にはないので、自分で鍵を開けて勝手に出て行くことはできません。お庭に入ったが最後、ご主人様と一緒じゃないと、そこから出られないんです。

お庭の中も至れり尽くせりでした。
屋根の下の犬小屋はそのままですが、壁の一角にはトイレと水浴び場と餌場が新たに設置されていました。
トイレは、男性用の小便器が地面よりちょっと上に設置してあって、足を置く位置もきっちり指定されています。足置場から離れると自動的に小便器が洗浄されるという、すぐれもののトイレです。牝犬にはもったいないくらいのものですが、ご主人様の手を煩わせることが少なくなり好都合なのでしょう。
さらに、小便器の上には監視カメラと鏡が取り付けられていて、眞由美は自分の恥ずかしいおしっこ姿を直接見ることになり、ご主人様も監視カメラの映像でしっかりチェックできる仕組みになってます。
餌場も、食事の時間に皿を咥えて持っていき、壁のスイッチを押せば自動的に適量が出てくるようになってます。もちろん、出てくるのはドッグフードだけですけど。
それから、PCのモニターみたいなスクリーンが設置されていました。もちろん、眞由美の恥ずかしい姿やご主人様の命令や指示なんかを映し出すためのものです。犬小屋の中にも小さなモニターがあって、そこと同じものが映し出される仕組みのようです。

この新しい生活場所、
ご主人様のバカンス中に不具合が生じてしまっては元も子もないので、一週間前から毎夜チェックにあてられました。
ご主人様にご奉仕することも許されず、躾をされたり一緒に遊んだりして下さることもなく、ただただ牝犬になって、いつも通りの牝犬生活ができるかどうか。
そんなチェックが実を結びました。

金曜の夜、職場から帰宅すると直ちに牝犬に変身して、屋上の庭に連れていかれて、ご主人様から注意事項を聞かされて....。
次にご主人様のお姿を見たのは、10日目〜つまり振替休日となった月曜日〜の夜でした。
その10日間は、ホントにホントに涙が出るくらい辛くて惨めな生活でした。


[8] ベンジー
屋上の犬小屋が快適な環境になっていたのだね。
沙紀様たちのペットを愛する気持ちの表れだ。
ご主人様たちと一緒じゃないと出られないというのも、ペットらしくて良いのではないかな。
環境もだけど、一週間前からのチェックも入念で、良かったじゃないか。

> その10日間は、ホントにホントに涙が出るくらい辛くて惨めな生活でした。

それこそが牝犬と言うものかも。
お二人とも、本気で眞由美を牝犬になり切らせる積りだったりして。