眞由美の場合


[1] 眞由美 性的喜びを与えてくれます
ベンジー様

> ヒトなのにイヌとして扱われているというところが良いのだよね。
> 沙紀様たちも、残酷なことだ。

沙紀様・麻衣様のご命令は、確かに厳しいものなのですが、
眞由美の性を解放して下さり、眞由美に性的喜びを与えて下さりますので、
ご主人様を信じて従っていくだけです。

> ペットをかわいがるのと同じ心理だろうね。
> その時の眞由美は、ペットなのだから。

そうですね。
家畜ではなくペットとして接してもらえるように頑張ります


[2] ベンジー
> 眞由美の性を解放して下さり、眞由美に性的喜びを与えて下さりますので、
> ご主人様を信じて従っていくだけです。

信じていなければ、一週間とか10日間とか、長い日々を牝犬のまま放置されたりはできないよね。

> 家畜ではなくペットとして接してもらえるように頑張ります

もしかして、沙紀様たちは、眞由美を家畜に堕とそうとしているのかな。


[3] 眞由美 平日は室内犬、週末は放し飼い
ベンジー様

> 安心して、何日も放置責めにされているわけだね。

そうなんですよ
最近は、金曜の夜にお庭に連れて行かれて、月曜の朝までほったらかしにされています。
ご主人様に構って欲しいアピールをしているのですが、なかなか.....。


> > 眞由美にとってはただただ辛いだけだったのですけれど。
>
> その分、沙紀様たちの愛情も感じられたのではないかな。
> そして、次はもっと過激な牝犬プレイな……

プレイというよりはやはり調教と言った方が良いかもしれません。
ご主人様の愛は感じていますけど、眞由美にとっては楽しいものではありませんので。
でも、ご主人様目線ではプレイなのかも知れませんね。


> 牝犬プレイで感じている眞由美を、沙紀様たちもかわいいと思ってくれているのさ。
> 次も楽しみだね。

実はこのとろこ、平日夜は室内犬として可愛がってもらっています。
週末は、今まで通りお庭に放し飼いにされていますので、週の大半は牝犬として調教されているんです。
平日の夜に可愛がってもらっている分、週末はほとんど構ってくれません。
秋休みの時は、モニター越しにお顔を拝見できましたし、その日の指示も与えて下さりましたので、
辛い調教の中でも、なんとなく安心感みたいなものがあったのですが、
ここ1か月ほどは、週末は全くといっていいほど構ってもらえないんです。
「自分で考えて、牝犬として行動しなさい」
ということなのでしょうか。指示があった頃に比べて一段と惨めな思いで週末を過ごしています。
さて、いつまでこの生活が続くんでしょうか。


[4] ベンジー
> 最近は、金曜の夜にお庭に連れて行かれて、月曜の朝までほったらかしにされて います。
> ご主人様に構って欲しいアピールをしているのですが、なかなか.....。

本物のペットみたいだね。
でもペットって、愛玩動物のことだろ。
可愛がられていることに違いはないさ。

> プレイというよりはやはり調教と言った方が良いかもしれません。

ペットとして成長して来たということかな。
調教はプレイの一部とも言えるけど、その先を考えているのだろうか。

> 実はこのとろこ、平日夜は室内犬として可愛がってもらっています。
> 週末は、今まで通りお庭に放し飼いにされていますので、週の大半は牝犬として 調教されているんです。

こういう生活を理想としているのかな。
前からやりたかったとか。

> 「自分で考えて、牝犬として行動しなさい」

本物のペットになりなさい、と言うことかもね。