眞由美の場合


[1] 眞由美 大きな変化がありました
ベンジー様

眞由美です。
しばらくご連絡差し上げず、申し訳ありません。
別に体調を崩していたわけではありませんよ。
毎日しっかり紀様と麻衣様に辱めてもらっています。

その中で、大きな変化が二つほどありました。

一つ目は、牝犬のまま放置される時間が減ったことです。
牝犬調教の時間はあまり変わっておりません。
ご主人様が一緒に遊んで下さる時間、沙紀様だけ、麻衣様だけで遊んで下さる時間が増えたんです。
一緒に遊んで下さる安心感と言いますか、一人ぼっちでいる不安感が取り除かれたといいますか、
とにかく精神的にはかなり落ち着いてきたような気がします。
その分、休む時間が減ったので、体力的にはとても厳しいのですが。
今までも、ちゃんと監視カメラを通して見て下さっていたので、ご主人様にとってはそれほど大きな変化ではないのかも知れませんが、
リアルタイムで見て下さっている、というのは、やはりとても安心することができます。
眞由美が壊れないように、というご主人様のご配慮に感謝しなくてはいけませんね。

それから、ご主人様は、牝犬の眞由美に見せつけるように愛し合われるようになりました。
眞由美が牝犬専用のお庭に一人残されている時から、お二人で愛し合われていたのかもしれませんが。
姓奴隷の時は、ご命令でお手伝いすることもあるのですが、牝犬の時はそれも叶いません。
お二人が愛し合われる行為をじっと座って見守るだけというのも辛く切ないです。
お二人がお果てになってからが、牝犬の出番です。お二人の女性器を口で綺麗にするのが牝犬に与えられた唯一の役目なんです。
でも、その時は目隠しされるので、ご主人様の女性器を拝むことはできません。
牝犬としての立場を思い知らされます。
それでも、一人で専用のお庭に居るよりはよほどマシです。
ご主人様に一層可愛がってもらえる牝犬になれるよう、眞由美も精進していかなくてはいけませんね。


二つ目は、羞恥調教のレベルが上がったことです。
平日の自宅での調教も休日の牝犬調教も、すべてが眞由美の羞恥心を煽るような調教になっています。
眞由美のおマンコは、ご主人様が見て楽しむためのもの、として常にご主人様に晒してきたのですが、
今年になってからは、包皮で覆われているクリトリスまでも、ご主人様に晒すようになりました。
もちろん、自分の手でクリトリスを触ることは許されません。
ご主人様の手で包皮を剥いたままにされ、ご主人様の手でクリリングをはめられます。後は勝手に勃起して....。
眞由美の小ちゃなクリトリスは常に包皮にガードされていましたので、ちょっとした刺激にも耐えられません。
ショーツと触れるだけでも激痛が走りますので、おのずとノーパンを強いられてしまいます。
ご主人様もその点をしっかり見込んだ上での調教となているのでしょうが...。


もうすぐ平成も終わり、新しい時代が始まりますね。
新しい時代の訪れとともに、新しい眞由美が生まれる...
そんな気がしています。

[2] ベンジー
ご主人様にかまって貰える時間が長くなって良かったね。
やはり、一人で放置されるのは辛いか。
でも、眞由美の場合、他人に恥ずかしい姿を晒すような放置ではないよね。
ご主人様たちが眞由美を大切にしている証拠だと思うよ。
お二人の性行為をお手伝いした後は、眞由美も慰めて貰えるのだろうか。
クリトリスを晒したままと言うのは、常にエッチな気分にさせられているのだろうね。
中には、手術で包皮を切り取ってしまうご主人様もいるようだよ。
常に淫らなままで生きていくのだろうね。

眞由美のさらなる成長に期待しているよ。


[3] 眞由美 夜寝る時は犬小屋で
ベンジー様


> ご主人様にかまって貰える時間が長くなって良かったね。

ありがとうございます。


> やはり、一人で放置されるのは辛いか。

そうですね。
特に、牝犬のまま数日間も放置されるのはとっても辛かったです。
今も、夜寝る時は犬小屋に入らなければいけないので、それなりに辛いですけれど、
それまで、ずーっと放っておかれてた時と比べたら、雲泥の差です。


> でも、眞由美の場合、他人に恥ずかしい姿を晒すような放置ではないよね。

はい。
ご主人様以外の方に辱しめられるのはどうも...
ご主人様以外の方に見られるのは生理的に受け付けなくて....
世間一般には甘いと言われるかもしれませんけど、
私なりには精いっぱい。ギリギリの線かなと思ってます。


> ご主人様たちが眞由美を大切にしている証拠だと思うよ。
> お二人の性行為をお手伝いした後は、眞由美も慰めて貰えるのだろうか。

飼主と牝犬の身分の違いはいかんともしようがありませんので、決して慰めては下さりません。
そのまま悶々と朝まで過ごさざるをえません。余計惨めな気分を味わわさせられます。
その代わり、ご褒美は下さりますよ。


> クリトリスを晒したままと言うのは、常にエッチな気分にさせられているのだろうね。

はい。
ちょっとした刺激にも敏感なクリちゃんですので、空気に触れる、というか風を感じるだけでも思わずイっちゃいそうになります。


> 中には、手術で包皮を切り取ってしまうご主人様もいるようだよ。

うわ〜、さすがにそれは...
考えるだけでもおぞましいです。


> 眞由美のさらなる成長に期待しているよ。

ベンジー様はじめ、こちらをご覧になられてる皆様のご期待にそえられるかどうかはわかりませんが
ご主人様の期待には十分応えられるよう、日々精進あるのみです。


[4] ベンジー
> 特に、牝犬のまま数日間も放置されるのはとっても辛かったです。

数日間、牝犬のままなんて、
眞由美の場合、ずっと牝犬になりきってしまえるわけではないから、かえって辛いのものになるのだろう。

> 今も、夜寝る時は犬小屋に入らなければいけないので、

牝犬であることを忘れさせて貰えないということかな。

> ご主人様以外の方に辱しめられるのはどうも...

眞由美が立派な牝犬に育ったのなら、ご主人様としては他の人にも自慢したいのではないかな。
そういう気持ちを満足させるのも牝犬の務めだと思うが。

> その代わり、ご褒美は下さりますよ。

ご褒美は頂けるのだから、頑張ろうね。

> ちょっとした刺激にも敏感なクリちゃんですので、空気に触れる、というか風を 感じるだけでも思わずイっちゃいそうになります。

元々、敏感だったのだろうね。

> ベンジー様はじめ、こちらをご覧になられてる皆様のご期待にそえられるかどう かはわかりませんが
> ご主人様の期待には十分応えられるよう、日々精進あるのみです。

期待しているよ。

[5] 眞由美 「牝犬飼育同好会」
> 牝犬であることを忘れさせて貰えないということかな。

はい、そうなんです。
とにかく牝犬調教中は惨めな気持ちのままご主人様に喜んでもらえるように牝犬として行動しなくてはいけませんので。
当然、ご主人様は牝犬としか扱って下さいません。そこには微塵も迷いがないようです。
ですから、眞由美も躊躇することなく、ご主人様を信じて従っていくしかありません。


> 眞由美が立派な牝犬に育ったのなら、ご主人様としては他の人にも自慢したいのではないかな。
> そういう気持ちを満足させるのも牝犬の務めだと思うが。

「牝犬飼育同好会」には、ご主人様と一緒に年に2回ほど出向いて皆様に成長した(?)姿を楽しんでもらっています。
それ以外はやはりちょっと....


> ご褒美は頂けるのだから、頑張ろうね。

はい、頑張ります。


> 元々、敏感だったのだろうね。

はい。
気持ちいいゾーンがとっても狭いので、そこが悩みの種です。
ご主人様はその加減がとてもお上手なものですから...。


> 期待しているよ。

はい。
よろしくお願いします。

[6] ベンジー
> とにかく牝犬調教中は惨めな気持ちのままご主人様に喜んでもらえるように牝犬 として行動しなくてはいけませんので。

それが牝犬と言うものだからね。
眞由美もそれがわかっていて、実際にできているからこそ、ご主人様たちも遠慮なく調教できるのだろう。
良い関係だと思うよ。

> 「牝犬飼育同好会」には、ご主人様と一緒に年に2回ほど出向いて皆様に成長し た(?)姿を楽しんでもらっています。

眞由美にとっては辛い時間かもしれないが、ご主人様のために耐えているということかな。

> それ以外はやはりちょっと....

それ以外は、ないと良いね。

> 気持ちいいゾーンがとっても狭いので、そこが悩みの種です。

ご主人様たちが開発してくれるかもしれないね。
それとも、知っていてわざとそのままにしているのかな。

[7] 眞由美 泣き叫んで許しを請うのを
> それが牝犬と言うものだからね。
> 眞由美もそれがわかっていて、実際にできているからこそ、ご主人様たちも遠慮なく調教できるのだろう。
> 良い関係だと思うよ。

そう行って頂けると嬉しいです。
お二人に辱しめられることが日常的になって久しいですけれど、
これに慣れることは、残念ながらありません。
ご主人様が、あえてそうなるように考えて下さっているのだと思います。


> 眞由美にとっては辛い時間かもしれないが、ご主人様のために耐えているということかな。

ご主人様が提示して下さった妥協案ですので、そこは有難く受け入れるしかありませんでした。
毎月のように牝犬飼い犬倶楽部に出向いて飼い主の皆様に可愛がってもらっていたのを年に2回ほどに減らして頂いた代わりに
土日祝日と、ご主人様が指定した日が牝犬調教の日となったのです。
この半年に限ると、45%の時間を牝犬として過ごしていました。(残りは、普通の女の子と羞恥マゾ女が半分ずつでした)


> ご主人様たちが開発してくれるかもしれないね。
> それとも、知っていてわざとそのままにしているのかな。

もちろん、ご主人様はしっかり把握なさっていますが、気持ちよくさせては下さることは滅多にありません。
大抵は、私が泣き叫んでお許しを願い出るのを楽しまれていますが、
厳しい姿勢で緊縛されている時や、何度もイキ続けて意識が朦朧としている時などには、よくクリちゃんでイカせてもらっています。
そして、「泣くほど辛そうな顔してるけど、ホントは気持ち良くてイっちゃうんだよね〜」なんてからかわれています。

私が必死に我慢している時に不意打ちしてイカせてお仕置きする。
ご主人様の数ある楽しみ方のパターンの一つみたいです。

[8] ベンジー
> お二人に辱しめられることが日常的になって久しいですけれど、
> これに慣れることは、残念ながらありません。

慣れてしまった方が楽かもしれないが、
そうなったら、ご主人様に捨てられてしまうかもね。
捨てられると言っても、普通のお友だちに戻るだけだろうが、眞由美的には、それでも良いのかな。

> 土日祝日と、ご主人様が指定した日が牝犬調教の日となったのです。

今度の10連休なんか、大変そうだね。

> 残りは、普通の女の子と羞恥マゾ女が半分ずつでした

羞恥マゾの眞由美を人前に晒すような調教はないのだよね。

> 大抵は、私が泣き叫んでお許しを願い出るのを楽しまれていますが、
> 厳しい姿勢で緊縛されている時や、何度もイキ続けて意識が朦朧としている時な どには、よくクリちゃんでイカせてもらっています。

気持ち良くさせて貰う時は貰う時で、厳しいことになっているようだ。
その上、言葉責めで煽られているのだね。
ご主人様は、苛めれている眞由美がかわいくて仕方がないのだろうね。