眞由美の場合


[1] 眞由美 ゴールデンウイークの牝犬調教
ベンジー様

4月26日(金)の夜から5月1日(水)の早朝までは、いつも通り(?)牝犬として可愛がってもらいました。
土曜日は沙紀様が休日出勤されたので、麻衣様を独り占めしちゃいました。
と言えば聞こえは良いのですが、麻衣様の容赦ない躾にちょっとめげてしまいそうになりました。
土曜日の夜から火曜日の夜にかけては、普段通りの牝犬調教でした。
そして、平成の大晦日から令和に代わるという一大イベント、も、牝犬には関係し。
ご主人様方が盛り上がっているのを横目に、一人惨めにご主人様が与えて下さった玩具で戯れていました。

5月1日の夜明け前、ようやく人間の女の子に戻った眞由美を待っていたものは.....。
麻衣様が取り付けた特製リングによって、超敏感なクリトリスが強制的に露出させられました。
このリング、以前、沙紀様が作って下さったリングの進化系で、ご主人様が引っ張りやすいように紐やチェーンを取り付けられるようになってます。
しかも、専用器具を使わないと外せないので、これを付けられている間は、痛みと快楽との戦いから逃れることができません。
その上から、ブラとショーツ、シャツとミニスカートといういでたちで旅行の準備が完了しました。
特製リングの効果はすぐに表れます。クリトリスとショーツが擦れて....歩くこともままなりません。
空港へは車で向かい、駐車場からは徒歩...、長い距離を歩くわけではありませんが、やかり結構辛いものがあります。
ご主人様は、はた目には心配しているように見える素振りですが、眞由美の耳元でしっかり言葉責め....
もちろん、眞由美が感じて気持ち良くなってくることを見越してのことです。
おかげで、なんとか出発ロビーまでたどり着くことができました。
そして、ここで初めて行き先を知らされました。
予想通り、南の島でした。
ここから入国審査を終えて到着ロビーに着くまでは、ご主人様方と別行動。
というのも、エコノミー利用の眞由美と違って、ご主人様方は優雅にビジネスクラス利用。
『貨物室じゃないことに感謝しなさいね』
って言われては返す言葉もありません。
そうは言っても、飛行機に乗るまでは、ご主人様からスマホを通して命令が与えられていましたので、退屈したり手持無沙汰になったりということはありませんでした。

現地でご主人様方と合流した後は、タクシーでホテルへ。チェックインした後は離れの部屋へ。
まずはスカートを捲ってご主人様方にショーツの汚れ具合をチェックしてもらいます。
その後、沙紀様に体(特におまんこ)をきれいに洗ってもらいました。麻衣様はその間に眞由美を調教するための諸々の準備をされていました。
シャワールームから出た後は、さっそく牝犬に変身....
の前に、剥き出しのクリが水着に擦れて眞由美が発狂しないように、麻衣様特製のクリカップでしっかり保護してもらいました。
意外と効果ありそうです。これで安心して(?)して歩き回れます。
そして、素肌の上には焼印(日焼け)を付けるための水着を着て、その上からキャットスーツ・ブーツ・首輪・耳を付けて、牝犬「もも」の完成です。

麻衣様に引かれてコテージの前に広がるビーチに出て、仰向けに寝転んで日光浴です。
顔の上には麻衣様が被られていた帽子。つまり、羞恥マゾ女の刻印用に空けられた穴から覗く恥丘の一部分だけが露出しているという、なんとも不思議な状況です。
眞由美の両隣では沙紀様と麻衣様がビーチチェアでゆったり、リゾートを満喫されています。
3時間くらい経ったでしょうか、沙紀様がお二方のお弁当(?)と眞由美の餌を取りにコテージへ戻られました。眞由美の日光浴はこれで終わりです。
日差しが強いので、羞恥マゾ女の刻印はしっかり付いているはずです...、が、この程度で許して下さるご主人様方ではありません。
2日目、3日目も、午前中の日光浴は続きました。

ご主人様方が優雅にお食事されてる横で、眞由美は餌を目の前にしたままご主人様のお許しがでるまでおあずけ。
お許しが出ると一目散に餌をむさぼります。
そして、食事の後はビーチで軽く運動、水際まで歩いたり走ったりで何回か往復です。
最後は沙紀様に引かれてコテージまでお散歩。で、そのまま麻衣様特製の犬小屋へ。
こちらも、去年よりバージョンアップしていました。密着度が半端ないです。まさに身動きすらできない監禁小屋です。
中で餌を摂ったり休息を取ったりができるように麻衣様が最終調整してくださってから、一旦犬小屋の外へ。
ご主人様方はこの後予定がおありだそうで、お出かけになられました。
眞由美は一人、コテージでお留守番です。室内を動き回れるようにして下さったのはご主人様のお情けでしょうか。
始めのうちはコテージ内をうろうろしていましたが、そのうち疲れと眠気がいっぺんに襲ってきて...床で眠ってしまいました。
ご主人様方がお戻りになったのも気づかずに...。

お戻りになられたご主人様方は、当然お怒りに。
さっそく犬小屋へと急き立てられ、お昼のチェック時よりキツイ恰好で拘束されてしまいました。
眞由美のために買ってきて下さったスイーツも当然食べさせてもらえません。
代わりに出されたのは、麻衣様のご経血をたっぷり吸いこんだタンポンとナプキン、麻衣様のご経血が混じったご聖水です。
いくらご主人様のものとはいえ、こればかりは慣れることができません。
お仕置きですから仕方ないのですが....。
そして、このお仕置きも、2日目、3日日と続きました。

4日目の朝。ようやく牝犬の装備を解かれました。同時にクリカップも外してもらいました。
シャワーで3日間の汚れをしっかり落としても、白い(?)恥丘の上の日焼け跡はしっかり身体に刻み込まれています。
ご主人様のチェックが終わった後、鏡越しに確認します。眞由美の淫裂へと続く女の子の記号(♀)の縦棒....去年よりもしっかり刻まれていました。
そして、ご主人様がご用意して下さったもう一着の水着、乳輪と女性器くらいしか隠れない超マイクロビキニを着ます。
当然ですが「羞恥マゾ女の刻印」は隠しようがありません。女性器はしっかり隠れていますので、犯罪にはならないでしょうが、それがかえって羞恥心を煽ります。
水着に着替えたご主人様と一緒にビーチへお散歩に出かけました。ご主人様も大胆に面積小さ目のビキニをお召しになられていました。
遠目には同じような水着を着た3人組の女の子に見えるでしょうか。ご主人様のご配慮なのでしょうか。
日中は3人とも水着で活動しました。
と言っても、せっかく焼き付けた「羞恥マゾ女の刻印」が日焼けで目立たなくなっては元も子もありませんから、あまり太陽の下には出ませんでした。
ランチは、水着OKのビュッフェスタイルのお店へ。席を立って食事をよそいに行く度に、来店中のお客様やスタッフの方に「羞恥マゾ女の刻印」を見られてしまいました。
現地の方々が話す言葉はわかりませんが、きっと軽蔑の言葉を投げかけていたのでしょう。想像するだけで感じてしまいました。

夜は、全裸になった後、再び犬小屋に監禁です。
幸い、お仕置きは終わりましたので、少し楽な姿勢を取ることができました。
が、それ以上に助かったのは、水着との擦れによるクリトリスへの刺激がないことです。
代わりに、おマンコを映すライブ映像を強制的に観賞させられました。その中には放尿シーンも含まれています。
ご主人様にとっては楽しい映像でも眞由美にとっては屈辱以外の何物でもない映像....
なのですが、そこは羞恥マゾ女の宿命、しっかり感じてしまっています。

翌日、最終日は、来た時と同じ洋服と同じ下着で帰国の途につきました。
自宅に戻ったのは、5月6日のお昼すぎ。
そこでようやく麻衣様特性リングを外して頂き、辛かったクリトリス責めもやっと解放されました。
自由を取り戻した眞由美のクリトリスは間もなく平時の状態に戻り、眞由美の心にも平穏が戻りました。
というのもつかの間、ほとんど休む間もなく牝犬調教が再開されて....

こうして、平成から令和へと代わる時代のゴールデンウィーク特別調教は無事終わりました。


[2] ベンジー
ゴールデンウイークも、調教で大変だったようだね。
麻衣様の取り付けたリングが、常に眞由美を悩ませていたわけだ。
ショーツに擦れて辛いのでは、ノーパンの方がマシかも。
飛行機のエコノミーシートは、貨物室の代わりだったみたいだ。
行き先でも牝犬調教すると言う宣言だったのかな。
現地ではさっそく牝犬に変身か。
またまた、長時間の牝犬生活だね。
南の島の日差しで羞恥マゾの刻印もしっかりと刻まれたのだね。
犬小屋もバージョンアップして、
さにお仕置きも加わって、かなり厳しい旅行になったみたいだね。
ご主人様たちの経血を飲まされたってことかな。
マイクロビキニも、過激なものだったのだろうね。
帰国してからも牝犬調教で令和を迎えるなんて、いかにも羞恥マゾ女の眞由美らしいね。