眞由美の場合


[1] 眞由美 お仕置き
ベンジー様

眞由美です。

ようやく、10週間にわたるお仕置きから解放されました。
性奴隷契約が更新されて新しい契約が発動したら速やかに性奴隷誓約書をご主人様に提出して承認して頂くのが眞由美に与えられた最初のミッション。
なのに10日も遅れてしまったことを、ご主人様はすごくお怒りになられてて、
その間、ご主人様がお喜びされる調教ができなかったり、ご主人様が満足なさる奉仕ができなかったりしたことを酷く責められて、
ご主人様に諭されて、
この辛いお仕置きをお受けすることになりました。
会社でお仕事をする平日昼間の12時間だけが、普通の社会人の女性として扱われ、それ以外の大半の時間は、牝犬として生活することを強いられてきました。
四足歩行やドッグフードだけの食事、おトイレなど日常生活の躾、芸を覚える訓練など、普段与えられている牝犬調教はもちろんのこと、
肉体的に辛い行動や精神的に辛い訓練なども加わって、
心身ともにめげそうになる10週間でした。

始めは、日常生活の躾が厳しくなりました。

寝る時以外は、食事もおしっこも、とにかく立ったまま(もちろん、4本足です)しなければならなくなりました。
さすがに、たったまま、地面に置かれた餌皿から食事を摂るのは難しい(というか不可能です)ので、餌皿はちゃぶ台の上に置いてもらいました。
決まった場所に置かれた餌皿を咥えてご主人様の元に駆け寄ってご主人様にお渡しすると、ご主人様が餌を入れてちゃぶ台にのせてくれます。
ご主人様の後ろについて台の側まで行き、お座り(もちろん、お尻を地面に付けることは許されません)して待ち、
ご主人様の合図を待ちます。
最初の合図で立ち上がって、餌の前で再び待機。
ご主人様がマンコ穴にバイブを差し込み、スイッチが入って動き始めるのが次の合図。餌を食べ始めます。
バイブを落とすことなく、またイクことなく、餌を食べきらなければなりません。
食べ終わっても、スイッチを切ってもらうまではまだ食事の時間、そのままの格好で終了の合図を待ちます。
合図があったら、餌皿を咥えてご主人様の元に寄って餌皿をご主人様に渡し、
ご主人様に背を向け、頭(と前足)を下げ、マンコ穴を見てもらい、バイブを抜いてもらったら感謝の挨拶〜ワンワンワンワンワンと5回〜。
これがお仕置き中の食事のマナーでした。
始めの頃は割とすぐに終了の合図をくれたのですが、途中からは電池切れになるまで止めてくれなくなりました。
また、ちゃぶ台の端に鏡を置いて嬉しそうに餌をむさぼる姿を見させられたり、モニタを置いてマゾ汁を溢れさせているマンコを見させられたりと、
羞恥心を煽るような責めへとエスカレートしていきました。

おしっこも、専用便器は使わせてもらえなくなりました。
代わりに用意して下さったのは、食事に使ってる餌皿そのものです。出始めのチョロチョロや出汁終わりのポタポタ、また飛び散るしぶきは仕方のないものの、大半は餌皿の中に入るようにしなくてはなりませんでした。
最初の1週間は調整期間としてちゃんと入らなくても許して下さるということで、自分のマンコの付き具合と尿意の強さと体調を考えて....。
一週間でなんとかベストポジションを探し出して残りに備えました。
ご主人様が一緒にいらっしゃる時は、大抵便器となる餌皿はちゃぶ台の上に置かれていました。つまり、自分で飲んで後始末をするということです。
ご主人様が一緒にいらっしゃらない時でも、尿意は普通に沸き起こりますが、そういう時は大抵犬小屋の側に餌皿が置かれていて....。
おしっこの臭いをかぎながらの就寝を強いられました。
性奴隷として扱われている時とは違って、おしっこを我慢させられたり、中断・再開を強いられることはありません。逆に、自然の摂理に任せしたくなったらする、ことを求められました。
そして、後半に進むに従って利尿作用の強い飲み物が供されるようになり、おしっこ回数は格段に増え、便器となる餌皿からあふれ出してしまうために無理やり飲んで始末する羽目に。
もちろん、食事と同様に、おしっこしてる時の安堵の顔や勢いよくおしっこを噴出させてるマンコを見させられ、羞恥心を煽るような責めも加わってきました。

そして、寝ている時に尿意を感じたら....、
この時ばかりは今まで通り、犬小屋の中に用意されているおしっこシートの上ですることを許されていました。

自然の摂理といえば、この10週間の間に2回、生理がやってまいりました。
牝犬であっても生理はやってきますが、ご主人様は気持ち悪がってタンポンを入れてくれません。時々ナプキンをあてがってマンコに付いた経血を吸い取って下さるくらいです。そして一緒にやってくる生理痛。普通に生活でも辛いものですが、不自由な活動を強いられている牝犬生活においては、余計に辛いものでした。
最初の時は月曜に始まったので、一番きつい時でも半分は社会人女性としての活動を許されていましたので、なんとか乗り切ることができましたが、2回目は金曜日に始まってしまったので、一番きつい時と週末が重なって....。
ご主人様に目で訴えたものの、笑顔で無視...ちょっと恨みました。
後で沙紀様にお伺いしたところ、
「本物の牝犬が『生理が辛いので休みたい』なんて言わないでしょ。これはお仕置きなんだから私たちが甘い顔できないこと分かってないの?まだお仕置きが足りないかな?」
麻衣様からも
「生理が重たい時の眞由美先輩のことは分かってるつもりよ。この前のはそこまで重たいようには見えなかったんだけどなぁ。私の見る目が間違ってたかなぁ?」
なんて応えられると、私には返す言葉がありません(なんか私の気持ちを読まれて丸めこまれたような気もしますが)。

休日の日中、ご主人様が一緒にいられない時は、「ひとり遊び」が課されました。平日夜はそのための訓練が行われ次の週末に実践。
実践の模様は監視カメラに録画されて後でご主人様がチェックされます。
最初の「ひとり遊び」は神経衰弱。カードを捲って絵柄が揃ったらその2枚を咥えて、同じ絵柄の箱の中に入れる。ただそれだけの遊びです。
但し、カードに書かれている絵柄は眞由美のマンコ100態。
自分の恥ずかしいマンコをいっぱい見せられる屈辱に耐えながら、黙々とひとり神経衰弱を続けて行きます。
その次の「ひとり遊び」は絵合わせ。神経衰弱のちょっと発展系で、2枚並べると一つの絵柄になるものを見つけては、それを咥えて同じ絵柄が書かれた箱の中へ。
さらにその発展系で、3枚を並べるもの、4枚を並べるものと続きました。
また、ジョーカー(沙紀様と麻衣様の体の一部の写真が貼られたカード)も含まれている時があって、それが沙紀様なのか麻衣様なのかを判断するというオプションが付いた時もありました。
ジョーカーカードを間違えることは、性奴隷としてあってはならないことですので、ジョーカーカードが出た時はとても緊張しました。お顔や手足のような普段から見慣れているパーツならば何の苦労もないのですが、女性器の一部だったり背中のアップだったりと、よーく見ないと判断できないものもあって、そういうのが出た時は一層集中が必要になり、とっても疲れました。
幸い、間違えずにできたので、お叱りの言葉を浴びせられることはありませんでしたが、お仕置き中なのでお褒めの言葉もありませんでした。(お仕置き期間が終わって解放されてからは、たくさんほめて下さいましたが)

平日の晩御飯の後と休日のご飯の後は、ランニングマシンを使った1時間の運動が日課に加わりました。
スポーツジムにある本格的なもので、1時間も運動したらかなり疲れます。人間が歩くくらいのゆっくりしたスピードではありますが、4本足で歩き続けるのはかなりキツイです。
始めはただ歩くだけでしたが、途中から一度抜いてもらったバイブをマンコ穴に入れなおされて、バイブの振動に合わせて歩かされるようになりました。

そして...、
最終週の木・金曜と有給を取って、水曜夜から土曜夜まで、72時間連続の仕上げのお仕置きとなりました。
この時ばかりはホントの全裸(首輪はつけてますけど)。加えて、乳首には専用ローター付きキャップ、クリトリスには専用リングが付けられて、裸足(?)のままお庭へ。屋根のないところに小さなケージが....あそこに入れられるんだわ、と思ってたらちょっと違いました。
ケージの後ろ側から恐る恐る侵入していきます。上部に空けられた窓から顔を出して肩が当たるところまで進むのですが、普通に歩いてる時はお尻の方が高くなるので、背中が水平になるように後ろ足の膝を曲げて、少し窮屈な恰好で進みます。
前足と両肩がケージの端に当たる所まで進んだら、前足とお尻を仮止め。後ろのドアが閉められるように後ろ足の膝と足首の位置を調整されて、ドアが閉まったら後ろ足も仮止め。顔が出ている窓は首を固定するように締められて、顔が正面を向くように髪を後ろに引っ張られてケージに括り付けて、ひとまず準備完了。
でも、酷いのはここからで、仮止めしていた所はすべて金属製の拘束具で止めなおされて、ボルトでしっかりと固定。乳首責め用ローターの電源をコンセントから取ると、コンセントが抜けないようにカバーをかけてボルトで固定。ローターのスイッチを入れると、これもスイッチが切れないようにカバーをかけてボルトで固定。
さらに....
顔の前にモニターがおかれて、後ろからの映像が画面に。そしておもむろに用意されたのがファッキングマシーン。カリの部分が大きく広がっているディルドをマンコ穴の奥まで突っ込まれ、ディルドが抜けないように調整されて、これまたしっかりボルトで固定。
そしてボルトを締めるのに使った工具は、指定した時間にならないと取り出せない金庫に入れられてしまって。
これで監禁完成です。
ケージの中で窮屈な姿勢で立たされたまま、途絶えることのない乳首への快楽責めと、マンコ穴のGスポットへの快楽攻めが72時間も続くのです。そしてご主人様は気が向くままにファッキングマシーンのスイッチをON/OFF。マシンのスイッチが入れられると....それはもう言葉にできないほどの辛さに泣きたくなるほどでした。スイッチが切られたときのホッとした安堵感もつかの間、乳首への刺激が快楽を呼び起こし、それがマンコ穴の快楽に繋がって....。
自分の力で餌や水分を補給することができないので、すべてご主人様にお任せ。睡眠も自由にとることができず、かと言ってご主人様もどうすることもできず、イキ過ぎて失神してしまうか、寝落ちしてしまうか。でもどちらもできず、72時間完徹する羽目になってしまいました。
木曜と金曜の昼間、ご主人様はお二人ともお仕事でお出かけされますので、ひとり不安な思いをしながら快楽をむさぼるしかありませんでした。また、夜もほとんど顔を見せてくださらず、帰宅後と出勤前のわずかな時間しか顔を見せて下さいませんでしたので、心細いことこの上ありませんでした。
土曜の朝、顔を見せに上がってきて下さったとき、「一人にしないでください」オーラが届いたのでしょうか、しばらく側にいてくださいました。その間、ファッキングマシーンのスイッチが入ったままになっていましたので、マンコ穴奥の子宮口を何度も突かれ、Gスポットを何度もかきまわされ、マンコ穴の粘膜がすり減ってなくなってしまちゃうんじゃないかというくらいこすられ、数えられないほどイカされ続けて....。
最後の1時間ほどは、クリリングとディルドをタコ糸で結んだ状態で、ファッキングマシンをフルパワーで稼働されると、ディルドに突かれる快楽とクリを引っ張られる痛みの板挟みで、痛くて泣いてるのか気持ち良すぎて泣いてるのか、自分でもわからない感覚に陥ってしまいました。

金庫の鍵が開くアラームが鳴って.....ようやく解放される.....
と思ったら、不覚にも気を失ってしまいました。
ご主人様の軽いビンタで気を取り戻してから、ボルトを一つずつ外してもらって...。
ケージから出ると崩れ落ちてしまいました。
すると、麻衣様が
『まだお仕置きの時間は終わってないのよ。もしかして、もう一度この犬小屋に入りたいのかな?』
なんて意地悪な事をおっしゃるので、急いで立ち上がって、ご主人様に引かれながらおうちに入って、最後のしめ。
お二人の前で正座して、頭を下に付けるほどの土下座でご挨拶
「ご主人様、この度は眞由美の不注意によりご主人様に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、誠に申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。ご主人様のお怒りを心に刻み、二度とお約束した時間に遅れることのないよう、心がけます。10週間もの長い時間をかけて、眞由美にお仕置きをお与え下さり誠にありがとうございました」
絞り出すような声で、心の奥底から感謝の気持ちを伝えました。
そして頭を上げようとすると、麻衣様がおみ足で頭を押さえつけて
『まだ終わってない!!』
そうでした。先ほどのはお仕置きして下さったことへの感謝のご挨拶。調教して下さったことの感謝のご挨拶が残っていました。
「ご主人様、この度は眞由美に特別な牝犬調教をお与えくださり誠にありがとうございました。ご主人様のお力添えで牝犬として行動する屈辱のなかでも性的興奮を覚え、勝手におマンコを濡らす淫らな体になってきたものと感じております。まだまだ至らない点も多々あると思いますが、ご主人様の愛情をしっかりと受け止め、ご主人様に可愛がってもらえる立派な羞恥マゾ女へと成長してまいります。」
言い終わると、麻衣様からは
『調教してもらってありがとう、だなんて、眞由美先輩ってホントどMね。嬉しそうにドッグフード食べたり4本足で立ったままおしっこしたりし、そのうえでマンコ濡らしながら何度もイっちゃうんだものね。』
という言葉を頂き、沙紀様からは
『少しは経験値が上がったみたいね。でも貴女のポテンシャルはそんなもんじゃないでしょ。もっとマゾ女らしいところを見せてちょうだい!』
という言葉を頂いて、今回のお仕置き兼牝犬調教は終了となりました。

私の経験値が上がったかどうかはともかく、沙紀様・麻衣様のレベルは確実に上がっていると思います。
基本的には、威厳ある態度と厳しいお言葉で眞由美に接せられるのですが、ちゃんと愛情がこもってるのが伝わってきますので、
私も安心して(?)指示に従うことができます。
牝犬生活はとっても辛かったですけど、最後の72時間連続イキまくり快楽責めはもう地獄の調教でした。
身動きもできず眠ることもできず、乳首とクリとマゾ穴から与えられる快楽によってとめどなくイキ続けるしかありませんでした。
ファッキングマシーンが動かされることはほとんどありませんでしたが、その辺りは沙紀様・麻衣様のご配慮だったのかなと思います。
あんな状況の中でファッキングマシーンを動かされてしまったら、もうすべてが壊れてしまいます。
もう二度とあんなお仕置きは受けたくありませんので、そのためには、はしっかりお勤めを果たせるよう頑張るしかありません。

今日だけはゆっくり....
とはいかないようです。
このご報告を書く間も、ご主人様は眞由美のマゾ穴を休ませては下さいません。
書き上げるまではイカせて下さいません。
文章を書き進めて行けばいくほど、マゾ穴はどんどん恥ずかしいマゾ汁を溢れさせていくわけで...
ご主人様は楽しそうに見ておられます。
ご主人様が楽しんで下さっているのなら、性奴隷としては本望ですね。

本当に疲れました。
今日はもうこの辺りでご勘弁を。
##### ♀ 露出っこ倶楽部会員 ♀ #####
# 沙紀様・麻衣様専属性奴隷
# 羞恥マゾ女 眞由美


[2] ベンジー
10週間にわたるお仕置きか。
厳しかったことだろう。
眞由美も大変だっただろうが、責めている方も大変な苦労があったと思うよ。
いつもの牝犬調教プラスアルファだからね。
日常の姿勢や餌の摂りかたも新しくなったか。
精神的にも、かなりきつかっただろうね。
自分がオシッコした餌皿で食事しなければならないなんて。
生理の時もきつかったみたいだ。
女の子にとっては、ナプキンを当てられたりするだけでも恥ずかしかっただろうに。
一人遊びがまた凝っていたね。
でも、ご主人様たちも、カードを作るのには苦労しただろうね。
眞由美だけでなく、自分たちの恥ずかしいところを絵柄に加えたりして。
4本足でランニングマシーンと言うのも、結構きつかったのではないかな。
まさに全身運動だからね。
最後の仕上げは72時間連続お仕置きか。
庭でケージに入れられて、と言うか、捕らえられていたのだね。
過酷な責めと一緒に。
監禁が完了した時は泣きそうだったに違いない。
それから72時間、責められ続けたと言うわけだ。
一人にされるのが、さらに辛かったか。
そう言うのもわかっていて、調教しているのだろうね。
数えきれないほどイカされ続けて。
ようやく終わったと思っても、気を失うことさえ許されなかったのだね。
もう二度と、この犬小屋には入りたくないだろうね。
眞由美のポテンシャルはこんなものではないか。
どこまでドMになっていくことか。
いや、堕とされていくことか。
二人のご主人様も成長しているようで、これからが楽しみだね。


[3] 眞由美 本当に辛いだけのお仕置きでした
ベンジー様

真由美です。
長文・駄文を読んで下さりありがとうございます。


> 10週間にわたるお仕置きか。
> 厳しかったことだろう。

はい。とっても辛かったです。


> 眞由美も大変だっただろうが、責めている方も大変な苦労があったと思うよ。
> いつもの牝犬調教プラスアルファだからね。

そうですか?
なんかいつも以上に楽しそうにされてたように感じましたけど。
色々と考えられていらっしゃいましたから、その点ではご苦労されているんでしょうかね。


> 自分がオシッコした餌皿で食事しなければならないなんて。

ホントに惨めでした。
本物のワンちゃんでもそこまではやりませんものね。


> 生理の時もきつかったみたいだ。
> 女の子にとっては、ナプキンを当てられたりするだけでも恥ずかしかっただろうに。

生理用品を使えない恥ずかしさ、嫌な経血の匂いをまき散らす恥ずかしさ、経血がしたたり落ちるのを感じる恥ずかしさ....
沢山の恥ずかしい思いをしました。
それより、生理痛も関係なく活動しなくてはならない辛さというのは、もう半端なかったです。


> 一人遊びがまた凝っていたね。
> でも、ご主人様たちも、カードを作るのには苦労しただろうね。
> 眞由美だけでなく、自分たちの恥ずかしいところを絵柄に加えたりして。

確かに、ご主人様自らの部分を...というのは恥ずかしかったかもしれませんね。
私にとっては神聖なものなのですが。


> 4本足でランニングマシーンと言うのも、結構きつかったのではないかな。
> まさに全身運動だからね。

今までの訓練の中にもあったのですが、1時間連続で、というのはキツかったです。
普通に歩くのですらちょっと大変なのですからね。


> 最後の仕上げは72時間連続お仕置きか。
> 庭でケージに入れられて、と言うか、捕らえられていたのだね。
> 過酷な責めと一緒に。

はい。
全く動けないので、モノと一緒ですね。
それでも体のあちこちで感じまくっていましたから、精神的な部分が一番辛かったです。


> 監禁が完了した時は泣きそうだったに違いない。
> それから72時間、責められ続けたと言うわけだ。
> 一人にされるのが、さらに辛かったか。

私にとっては本当に辛いだけのお仕置きでしたけれど、
ご主人様がおっしゃるには、私のマゾ性を一段高めるために必要な処置で、
見事に応えた私のマゾレベルは一段アップしたのだそうです。
全然実感が湧きませんけど。


> そう言うのもわかっていて、調教しているのだろうね。

そうですか?
調教中はただただ厳しいお言葉だけでしたから。


> 数えきれないほどイカされ続けて。
> ようやく終わったと思っても、気を失うことさえ許されなかったのだね。

全部が終わって、最後の最後に優しい言葉をかけて下さったのを聞いて、
やっと落ち着きましたね。


> もう二度と、この犬小屋には入りたくないだろうね。

金輪際ごめんこうむります。
でも撤去されていないところを見ると、いつかまた、というのはありそうで怖いです。


> 眞由美のポテンシャルはこんなものではないか。

ご主人様がおっしゃるには、そういうことです。
自分では全く感じないのですけれど。


> どこまでドMになっていくことか。
> いや、堕とされていくことか。

自分で言うのも何ですが、今でも十分ドMだと思います。
多分、それは本質的なもので変わりようはないのだと思ってます。
「堕ちる」というと何かイメージが良くないですね。
ご主人様は「経験値を上げる」とか「レベルを上げる」とか、どちらかというとポジティブな言葉を使われるのですが、
その辺、私の気分を乗せるようになさっているのかもしれませんね。


> 二人のご主人様も成長しているようで、これからが楽しみだね。

ご主人様が成長なさることで、私も一杯恥ずかしい思いをして、一杯感じられるようになるのでしょうね。


最後になりますが、これが今年最後のお返事となります。
年末年始はは、ちょっとだけ一般人に戻って、普通に親孝行してきます。
しっかり英気を養って、来年の調教に備えようと思います。
それでは、よいお年をお迎えください。

##### ♀ 露出っこ倶楽部会員 ♀ #####
# 沙紀様・麻衣様専属性奴隷
# 羞恥マゾ女 眞由美


[4] ベンジー
> なんかいつも以上に楽しそうにされてたように感じましたけど。

ご主人様を楽しませるのも奴隷の務めだからね。
どっちにしても、眞由美はよくやっていると言うことさ。

> 生理用品を使えない恥ずかしさ、嫌な経血の匂いをまき散らす恥ずかしさ、経血 がしたたり落ちるのを感じる恥ずかしさ....

男にはわからない惨めさだろうね。
想像するしかないけど。

> 確かに、ご主人様自らの部分を...というのは恥ずかしかったかもしれませんね。

眞由美に対するご褒美でもあるのかな。

> 今までの訓練の中にもあったのですが、1時間連続で、というのはキツかったです。

他の牝犬たちとドッグレースでもさせるつもりなのかな。
もしそうなら、負けた時は辛いお仕置きが待っていそうだね。

> ご主人様がおっしゃるには、私のマゾ性を一段高めるために必要な処置で、
> 見事に応えた私のマゾレベルは一段アップしたのだそうです。

ご主人様に認めて貰えて良かったじゃないか。
奴隷として成長した証だ。

> 金輪際ごめんこうむります。
> でも撤去されていないところを見ると、いつかまた、というのはありそうで怖い です。

確かにありそうだね。
あるだけで威嚇になっているだろうけど。

> 自分で言うのも何ですが、今でも十分ドMだと思います。

自覚はあるのだね。

> その辺、私の気分を乗せるようになさっているのかもしれませんね。

真面目に、真剣に、眞由美のレベルアップを考えているんじゃないかな。

> それでは、よいお年をお迎えください。

眞由美たちにとっても、来年が良い年でありますように。