眞由美の場合


[1] 眞由美 別荘での調教
ベンジーさん

今年の夏は猛暑日が続いたり豪雨が続いたり、新型コロナウィルスの第7波が到来したり...
と尋常ならない夏になりましたね。


> 眞由美のペット生活もシーズン2か。
> ドM先輩に拒否権がないことは、本人も重々承知の上だろうが、それなりに覚悟
> は必要だったことだろう。

涙目ながらに訴える表情も可愛くて素敵ですけど、
同時に期待でおマンコを濡らす所なんかもっと素敵です。
ドM先輩のドM先輩たるゆえんですね。


> それは、調教する側の麻衣も同じかな。

もちろんです。
飼い主も何かと大変なんですよ。特に健康管理が。


> 前回よりも厳しい期間になるのだね。
> 9月末まで一切ヒト扱いしないか。

その為の性奴隷契約ですからね。
ドM先輩が気持ちよく(?)牝犬生活を送れるようにしてあげるのが飼い主である私の務め。
そのためにも、ヒト扱いしてやるのはドM先輩に対して失礼というものです。


> 眞由美にも宣言させたわけだ。

飼い主がそれなりの覚悟をしているわけですから、
飼われる方もその覚悟が必要でしょう。
(本来は逆ですけどね)


>> ま、60点、ギリギリ合格にしておききましょう。
> 60点とは、最初から厳しいね。
> ま、「はい」と返事してしまうくらいだ。
> 妥当なところかな。

伸びしろは大きい方が良いでしょう。


> 夏用のキャットスーツも新調したのだね。

雨の中の散歩だったり、水浴びだったり、水着素材は理に適っているんですよ。


> 私的には全裸の方が好みなのだが、

全裸だと乳房の垂れが...
重力には贖えませんからねぇ。


> マンコ部の穴や前足用のブーツ、四本足じゃ
> ないと立っていられない仕様は、いよいよ牝犬生活って感じだ。
> 自分じゃ脱ぐこともできないわけで、ホントにこれだけで充分みじめだと思う。

惨めですよねぇ。
飼い主には絶対逆らえないって事が身をもって分かったと思います。


>> 快適なベッドで寝る私のそばで、サイドテーブルに仕込まれた狭い檻の中で寝な
>> ければいけないドM先輩。
> こういうのも地味にみじめだろうね。

庭の犬小屋で寝起きさせてやるのが本来の飼い主としての務めではあるんでしょうけど、
可愛い飼い犬を常にそばに置いておきたいというのも飼い主の心情でして...。
それでも、飼い主との待遇(?)の違いを思い知らせてやるのも飼い主の務めですからね。
牝犬であることの惨めさは十二分に感じていると思います。


>> 食卓で美味しくご飯を食べる私のそばで、床の上の餌皿に盛られたドッグフード
>> を食べなければいけないドM先輩。
> 最初は耐えられても、毎日だと、徐々に辛くなっていきそうだ。

最近のドッグフードは、栄養等も結構考えられていますし意外と美味しいらしいじゃないですか。
食べられるだけでも幸せに感じていることと思いますよ。


> 排泄やマンコ認証、檻の中待機も惨めだろうね。
> それでもまだ恥じらいが足りないんだ。

まだまだ、惨めだとか屈辱だとか、身体的・精神的にツライとかが勝っているようです。
もちろん、それはそれで正しいし、そういう調教をしているわけではあるんですけど、
ドM先輩にはもっとドMらしさを開放してもらわなくては。
それが性奴隷契約・牝犬契約の目的なんですから。


>> ドM先輩はどんな夏を迎えるんでしょうか?
> 楽しみだね。

ドM先輩の夏休み(といっても、私が決めてやったものですが)、ももを久しぶりに開放してやるべく、
私の(父が持っている)別荘に連れて行ってやりました。
朝方に別荘に着いて、もも(の首輪に繋いだリード)を玄関口の柱に繋いでやって、途中のコンビニで買ったドッグフードを与えてやって...
私は部屋に入って、シャワーを浴びて、ひと眠りして...
お昼過ぎに、ももを置いたままゲストを駅までお迎えに。
ゲストが
『もも、元気にしてた?』
という声に、ももは驚きのあまり泣き崩れそうになってました。
ゲストの
『お座り!」』
に、すぐさま反応するもも。
『お手!』
『反対側でお手!』
指示通りに行動するもも。
『ちんちん!!』
後ろ足だけで必死に体を支えようとするもも。
『相変わらず厭らしいマンコ見せたいのね』
『麻衣さん、ももをこんなに立派に躾けてくれてありがとう』
もうお分かりでしょう。ゲストとは沙紀さんでした。
「沙紀さんがここに滞在してる間は、ももを躾けてあげるって。嬉しいでしょ」
『麻衣さんの期待に応えられるように頑張るわ』
ちんちんの姿勢のまま嬉しそうに「わん」と答えるもものマンコはやっぱりというかしっかりと濡れてました。

「もも」の躾けのラストスパートに向けて英気を養う私、
約1年ぶりにドM先輩の調教を楽しむ沙紀さん、
約1年ぶりに沙紀さんの言葉責めに喜ぶドM先輩、
三者三様の充実した夏休みでした。

久しぶりに沙紀さんに調教してもらったドM先輩、ちょっと大人(?)になった気がします。
どういう心境の変化があったのか?沙紀さんがどういう調教を行ったのか?は後でゆっくり聞くとして、
ラストスパート、一段と厳しく躾けてあげましょう。


まだまだ暑い日が続きそうです。
ベンジーさんも皆さまも体調などお崩しになられませぬよう、ご自愛ください。

麻衣@ももの飼い主

[2] ベンジー
ももの調教は順調みたいだね。

> 涙目ながらに訴える表情も可愛くて素敵ですけど、
> 同時に期待でおマンコを濡らす所なんかもっと素敵です。

すべからく成長しているようで何よりだ。

> ドM先輩が気持ちよく(?)牝犬生活を送れるようにしてあげるのが飼い主であ る私の務め。

そういうことだね。
どこまでも徹底的と言うわけだ。

> 伸びしろは大きい方が良いでしょう。

どこまで伸びてくるのだろうね。

> 飼い主には絶対逆らえないって事が身をもって分かったと思います。

それくらいの覚悟は、とうにできているだろうね。

> 庭の犬小屋で寝起きさせてやるのが本来の飼い主としての務めではあるんでしょ うけど、
> 可愛い飼い犬を常にそばに置いておきたいというのも飼い主の心情でして...。

気持ちはわかるが、心を鬼にして犬小屋生活させる時期があっても良いのではな いかな。

> 最近のドッグフードは、栄養等も結構考えられていますし意外と美味しいらしい じゃないですか。

ドッグフードの惨めさは、美味しいとか美味しくないとかの問題ではない部分も あるのだろうね。

> まだまだ、惨めだとか屈辱だとか、身体的・精神的にツライとかが勝っているよ うです。

そうした気持ちを残したままの調教なんだよね。

別荘に連れて行ってやったか。
玄関に繋いだままシャワーというのもやるものだ。
ももにしたところで、シャワーを浴びたかっただろうに。

でもそこにサプライズのゲスト登場と言うわけだ。
沙紀の登場には驚いたことだろう。

> 『反対側でお手!』

これ、「おかわり」って言うらしいよ。

別荘では、沙紀と麻衣と二人揃ってももの調教だね。
さぞ厳しいものになっていたことだろう。
久しぶりに会った沙紀に「わん」としか言えないももは、残念だったに違いない。

> ラストスパート、一段と厳しく躾けてあげましょう。

どんなことになったか、楽しみにしているよ。