みちるの場合
- [1] みちる 川沿いの遊歩道で全裸に
- 「いつかは全裸で」って言葉が忘れられなくて、しちゃいました。
川沿いの遊歩道があって、そこならってずっと考えてました。 川の片側が遊歩道で反対側は車が通れる道になっている場所で、 川の両側が桜並木になってるから車からはそんなに見えないんです。 遊歩道も何回か歩いてみたけど人とすれ違ったりとかなくて、 この場所でちょっとだけならって前から考えてました。
ハダカになりやすいように下着なしでTシャツとスカートの姿で、 家で露出のためだけに準備してるドキドキがもう楽しいです。 晴れた昼間にノーパンのミニスカって初めてで、 乾いた空気が気持ちいいけど変に緊張もしちゃいます。 そんなに簡単にめくれたりしないってわかってるけど、 風が吹いてくるとどうしてもドキッとしたりしちゃいます。
なるべく人がいない裏道を歩いて川まで行きました。 車道の方は車が走ってるけど遊歩道には誰もいません。 とりあえず一回歩いて様子を見て戻ってきました。 もし誰かいたらやめようと思ってたけど誰もいません。 嬉しいことのはずなのにものすごく緊張してきて、 やりたいのか、やりたくないのか、わからなくなってました。 それで、ベンチに座ってちょっとだけ考えてました。 ずっとここだと思ってた遊歩道で、下着もつけてなくて。 Tシャツとスカートを脱いだらすぐに全裸になれるんです。 それならって、もう一回だけ確認すると決めて立ち上がりました。
もう一回遊歩道を歩きながら「やろう」って決めて、 ベンチの前でTシャツを脱いで、スカートを重ねて置きました。 明るい外で全裸になって胸がドッキン、ドッキンってなってます。 何回も歩いてる遊歩道だけどなんか夢の中を歩いてるみたいで、 車道の車の音も聞こえるけどそれもなんだか遠くに感じます。 目印にしていた木まで歩いて、それで戻ってきました。 往復で100メートルは長いようであっという間のようで、 とりあえず服も着ないでベンチでボーッとしてました。
それから服を着てベンチでもう少し休んでいたら、 自転車のお兄さんが目の前を通り過ぎていきました。 もう服は着てるから別に何もないんですけど、 「裸の時だったら」と思うとドキッとしました。
全裸で外を歩いたのがすごく楽しくて、ハマっちゃいそうです。
- [2] ベンジー
- 「いつかは全裸で」が忘れられなくていたのだね。
川沿いの遊歩道か。 何度も下見して、ますますやりたくなっていたのだね。 下着なしで出かけるだけで、ドキドキだったことだろう。 目的の場所に着いても、やるかどうか、悩んだか。 初めての全裸露出だ。 躊躇するのも仕方がないと思うよ。 でも、ちゃんと実行した来たのはエライ。 ハマってしまったみちるは、他の場所でもやってしまうのだろうね。
- [3] みちる 歩道橋にも登ってみました
- お返事ありがとうございます!
何回も同じ場所でするのは危ないかなって思いつつ、 見られたわけじゃないからいいかと思ってまた行ってました。 準備で下着を脱ぐんですけど、そのためには1回全裸になっていて、 昼間に部屋で裸ってことが今まで全然なかったことなのに、 当たり前にそんな準備してるのが何だか不思議な感じでした。
下着なしのドキドキと全裸露出を期待しながら遊歩道まで歩く途中で、 道路を渡るために歩道橋に登ってみたりしました。 けっこう風は強いけどスカートを押さえないで頑張ります。 道路の真上にいると大きい車が来ると強い風が吹いて、 スカートの裾がオヘソのあたりまで捲れ上がっちゃったりして。 見られたりはないと思うけどドキドキしていました。
そんな寄り道とかしながら遊歩道までつきました。 今回はベンチの前で、迷わず服を脱いで全裸になれました。 様子を見ると言いながら何往復もした前回より成長できた気分です。 でも全裸の緊張は変わらなくて胸がドッキン、ドッキンってなってます。
この間は夢の中を歩くみたいなフワフワした感じがあったけど、 今日はそうならなくてドキドキしながらハッキリ周りが見えてます。 そうすると車道の車の音が近くに感じてものすごく気になりました。 目印にしていた木まで歩くのが遠くて気持ちが焦ってきました。 木にタッチして戻ろうとしたら今度はベンチがすごく遠くて、 ちょっと絶望的な気持ちになってたら「チリン、チリン」って、 ベルを鳴らして後ろから自転車が通り過ぎて行きました。 その音にビックリして飛び上がって、ドキドキ、ドキドキしてきます。
自転車はベンチを通り過ぎて見えなくなっちゃったので、 早く戻らないとって気持ちでベンチに向かって歩きました。 「見られちゃった」「まだ誰か来るかも」ってすごく考えて、 ベンチに座って両手で体を抱きながらハアハアしちゃいました。 2回目だから確認しなかったということはあったけど、 でも自転車だから確認しててもダメだった気もしてます… それと、見られちゃったのが全然イヤじゃなくて。 帰りはもう少しスカートを短くしちゃいました。
- [4] ベンジー
- また全裸露出して来たのだね。
完全にハマってしまったかな。 ノーパンで歩道橋にも登ってみたか。 いろいろ頑張っているね。 遊歩道では、前回より落ち着いて全裸になれたのだね。 ドキドキしていることには変わりないだろうが。 自転車に乗った人には見られてしまったか。 思いがけないハプニングだね。 それにしても、見られちゃったのがイヤではなかったか。 みちるはホトンに露出っこだね。
- [5] みちる 本当の素っ裸になりました
- あの時は見られてもイヤじゃなかったというだけだったけど、
今でも気がついたらあの緊張や恥ずかしさ思い出したりしてて。 正直、また見られてドキドキしたい気もしてます。
見られちゃったドキドキを忘れられないうちにまた雨が降って、 そうしたらもう止まれなくて学校から遊歩道まで直接行っちゃいました。 雨だから歩いてる人は少なくて、遊歩道に近づくともう誰もいません。 遊歩道をいつものベンチを通り過ぎた先のトンネルまで行きました。 トンネルと言っても大きな道をくぐるだけの短い場所だけど、 ここなら雨でも乾いてるから服とかを置けると思いました。
カバンを地面に置いて開けて、そこに制服を入れることにしました。 ファスナーを下げると雨の湿った空気が肌に触ってドキッとしました。 制服も下着も全部カバンに入れて上に開いたままの傘を置きました。 濡らしたくなかったから靴も靴下も脱いで本当の素っ裸になりました。 外で制服から直接全裸になるのってちょっと気分が違ってました。 遊歩道に向かって歩くと裸足の足の裏がひんやりしてました。 雨の音とかが響いて普通でも緊張するのが裸だと余計に感じました。 トンネルの出口から顔だけを出して遊歩道のほうを見てみます。 思ったより遠いみたいでベンチが見えなくて胸がキュッってなりました。
思い切ってトンネルを出ると体に雨粒があたります。 外を裸で歩いてるって意識してドキドキしてきました。 水が増えた川からザアザアと音がして、全身が雨で濡れて、 全身で自然を感じてられるのが気持ちよくて嬉しいかも。 そんな感じで強がりながら、どんどん進んでるのに焦ってきます。 服から離れてると意識したらどんどん心細くなるし、 置いてきた制服のことも心配になったりもしてました。 こんな気持になるなんてやってみるまで知らなくて、 それでも前に進むドキドキが楽しいって感じたりしてました。
ベンチはちょっと疲れたって感じるほどの場所にありました。 座る前にベンチの裏を見ると川に降りられる階段があって、 今日は水が多くて危ないけど晴れた日に全裸で水浴びとか、 そんな事できたら楽しいかもって思いました。 ベンチに座ったら、またこの間のことを思い出して、 誰かが来ちゃったときのために見られる練習をしてみました。 前からよく見えるように腕を広げて両手をベンチについて、 脚を広げて覗き込んだらワレメが見えちゃってました。 こんなの見られたら大変って思うとドキドキしちゃいます。
ドキドキするのは楽しいけど雨で冷えてきちゃって、 ブルッと体が震えたからそれでおしまいにして戻りました。 トンネルには傘もカバンも置いてきたままでありました。 ホッとしながらカバンからタオル出して体を拭きながら、 ちょっと迷ったけど下着をつけないで制服を着ました。 制服のゴワゴワを肌に直接感じてドキドキで薄着なのに暑くて、 それで何もない感じで家まで帰って来るのは大変でした。
全裸で長いこと外を歩いて服からも離れて、 私にとってはすごい冒険ができて大満足でした。 今度は晴れてる日にもしたいなって気持ちになりました。
- [6] ベンジー
- また見られて、ドキドキしたいと思っているのだね。
今度は学校の帰りに直接遊歩道に行ったか。 雨の日でもトンネルの中で全裸になって、靴も脱いで完全な素っ裸だ。 そんな格好で、この前のベンチまで戻って来たのだね。 結構、距離もあったようだ。 脱いだ服から離れていくのは、緊張したことだろう。 戻って服が無くなっていたら大変だからね。 近くに川もあったか。 晴れた日に全裸で水浴びも楽しそうだ。 見られた時の練習というのもドキドキだったことだろう。 次の機会には、誰かに見て貰えると良いね。
- [7] みちる やっぱり見てもらいたくて
- やっぱり見てもらいたいという気持ちが強くて、
だから、晴れたら遊歩道に行こうって思いました。 見てもらうなら制服は良くないと思って一度帰って、 急いで自分の部屋で裸になって、鏡の前に立ちました。 「今日はこの裸を見てもらうんだ」って思いました。 クラスで一番背が低くて、胸もやっと膨らんできたくらいで、 あそこだってまだ毛がないから、きっと小学生に見られます。 それはちょっと残念な気もするけど、でもこれが私だから。 私は見てもらってドキドキできるから良いんです。
Tシャツとミニスカートだけを着て家を出ました。 晴れた日の空気って気持ちがいいです。 歩いてる人が多くて、風があるからミニスカートはドキドキです。 でもこれは露出だからって、おさえないで頑張って歩いてました。 途中で2回くらい風でフワってなったから見られちゃったかも。 そんなドキドキしてうつむきながら早足で歩いていきました。 いつも楽んでるから気にしてなかいけど30分くらい歩いてます。
遊歩道のところまで行ったら、トンネルまでにもう2人とすれ違いました。 Tシャツとミニスカートしか着ていないし見てもらうつもりだから、 もう確認とかもなしに一気に脱いで、靴も脱いで素っ裸になっちゃいます。 服は土とかつくのは嫌だったから畳んでブロックの上に置きました。 トンネルから遊歩道に出ると肌に日光があたるのを感じました。 素っ裸でお日様の下に出えたことにドキドキしながら遊歩道を歩きます。 どこまでとは決めてないけど、まずはいつものベンチに向かいました。 明るいと遠くからでも裸だとわかっちゃうから歩いててドキドキです。
さっそく男の人が歩いてきてドキッとしたけど見てもらいたいから、 隠さないようにして普通に服を着ている時のような感じで歩きます。 男の人は「えっ」というような感じで見てて、すれ違うときも見られてて、 遠くに見えたときから胸がドッキン、ドッキンってなってました。 じっと見られたけど何も言われなくてすごくホッとしました。
次に来たのはさっきの人より年上っぽい男の人です。 さっきと同じようにしようと思ったら声をかけられちゃいました。 「服はどうしたの?」って優しく言ってくれたけどドキッとしちゃって、 「ハダカで歩きたくて、ゴメンナサイ…」って答えました。 「ちゃんとあるんだね?」 「はい、もうちょっとだけ歩いたら着ます」 「気をつけるんだよ、女の子なんだから」 そんな事を話して男の人からは離れました。 気にされてたけど少ししたら行っちゃいました。 裸でお話するとドキドキして考えられなくて大変でした。 お買い物とかしちゃう人はほんとうに凄いですね。
もう十分ドキドキできたから帰ろうと思って引き返しました。 途中で大学生くらいの男の人たちに声をかけられました。 なんかニヤニヤしながら「どうしたの?」って声をかけられて、 「ちょっと散歩してて、でももう帰ります」って答えました。 ちょっと嫌な感じだったからトンネルまで走っちゃいました。 トンネルで「やられた」って思いました。 ブロックの上には何もなくて靴だけが残ってました。 さっきの男の人たちはなにか知ってる気がするけど、会いたくなくて。 それならどうするって考えたら胸がドキドキして苦しいくらいでした。
すぐに帰れば両親より早く家にはつけるようにはしていたから、 靴を履いてトンネルの反対側から家に帰ることにしました。 いつもと違う道で住宅街みたいなところを通ることになって、 道に人は見えないけど家からは声とか聞こえてドキドキです。 こんなので家まで帰れるのか心配になってきました。 だけどちょっとだけだから頑張って通り過ぎちゃいました。 そうして少し進んだら来たときの道に戻れたので、 両手で胸を抱くようにして人がいないときは早足で、 人が来ちゃったら下を見ながら走って通り過ぎました。 私だってバレたくないから相手の人は見れてないです。
ずっとドキドキしっぱなしで、家についたら汗びっしょりでした。 服がなくなったのは悔しいけど、全裸で帰ってきたのは嬉しくて、 自分の部屋に戻ってからもニヤニヤが止まりませんでした。
全裸で水浴びもしたいし、全裸でお買い物とかもしてみたくなりました。
- [8] ベンジー
- ハダカを見て貰いたくて、昼間の露出に挑戦したか。
下着無しで外出して、スカートがヒラヒラするのも押さえずに歩いたのだね。 トンネルで素っ裸になって、いつものベンチを目指したか。 早速、何人かの男の人に見られてしまったね。 ハダカのまま、少しでも話をしたりして、 恥ずかしかっただろうけど、目標は達成と言うことだ。 最後はちょっとピンチだったようた。 服を隠されてしまい、そのまま家まで帰って来たのだね。 結構長い距離だし、見られた回数も多かったことだろう。 何よりも、着るものがないという事実が、みちるを心細くさせていたのではないかな。 よく頑張ったね。 全裸で帰って来たのが嬉しかったなんて、一気にレベルアップじゃないか。
- [9] みちる 見てもらうとドキドキできる
- お返事だけで送ってもいいですか?
見てもらうとドキドキできるって気付いて、 スカートがヒラヒラするのも楽しくなりました。 外で素っ裸になって服から離れるので緊張してて、 ハダカのときに男の人から声をかけられると思ってなくて、 ビックリして怖いと思っちゃって上手に話せなくて反省です。 でも見てもらうドキドキはちょと気持ちいいと思ってました。 服が無くなった時のことは考えてはいたけど、 本当に無くなっちゃうなんて結構ショックでした。 でも声をかけられたときにイヤな予感がしてたのと、 考えてたら動けなくなる気がして開き直れたのかも。 心細くて胸がキュッってなる感じも良かったです。 たくさん見られたけどずっと下を見てて回数とかわからなくて、 隠したり走ったりしなければ良かったなって思ったりしてます。 もう1回やってみたいけど毎回服が無くなるのは困るし、 最初から素っ裸で家を出ちゃうのもいいかもって思ってます。 何かオススメの方法とかってあったりしますか?
- [10] ベンジー
- 返事だけだって十分だよ。
見て貰うとドキドキできるって目覚めたのだね。 ハダカを見られるのは覚悟していたけど、話し掛けられるのは想定外だったのだね。 服がなくなったのはショックだったよね。 もう一回やってみたいか。 素っ裸で出かけるのも良いけど、 捨てても良いTシャツ一枚と言う手もあるよ。
- [11] みちる 水浴びにチャレンジしてみました
- 急に暑くなったので水浴びにチャレンジしてみました。
Tシャツ1枚も考えたけど着てみたらお尻が丸出しになっちゃって、 それで家を出るのはできそうになくてスカートを履いちゃいました。 それでも下着はつけてないから風が入ってきてドキドキです。
行ったのはいつもの遊歩道からは少し離れたところで、 川が浅くて流れが遅くて少し公園みたいになっています。 その川がすごく長く続いてるから距離は離れてるけど、 水遊びしている家族とか子どもの集まりが何組もありました。 私より小さい子も水着を着てて、もっと小さい子も下着姿です。 どんなに小さくてもハダカで遊んでる子はいませんでした。 それなのにハダカで遊ぶと思ったら恥ずかしくなってきました。 人がいない方まで歩いていって川の中に入りました。 このまま服を濡らしてしまえば乾くまで裸でいるしかなくなります。 そんな事を考えながら水の中で寝転んじゃいました。 水が冷たくてすぐに寒くなって起き上がりました。 Tシャツは体に貼り付いて透けているし、スカートも貼り付いています。 このままだと風邪をひいちゃうから裸にならないといけません。 周りを見たら男の子たちや男の人がけっこう増えていました。 これからハダカになるんだと思ったらドキドキしてきました。 近くの岸まで行ってTシャツを脱ぎました。 濡れて脱ぎにくかったけどグイッと引っ張れば脱げちゃいました。 脱いだTシャツを絞って岩の上に干しました。 そしてスカートも脱いで、絞ってTシャツの横に干しました。 普通ならそれから体を拭くと思うけど何も持ってきてなくて、 でも体が乾かないと服を着ることはできません。 だから裸でいるしかないって思って、すごくドキドキしてました。 うつむいてしまいたいし、ワレメも隠したいって思ってしまいます。 でも気にしてない感じで、体を隠さないようにして岩に座りました。 男の人があちこちから見ているような気がしてきます。 晴れてるから体はすぐに乾いてたんだと思います。 でも私は全然乾かないように感じていました。 座ってるのに裸なのが目立っている気がして、また川に入ることにしました。 でも今度は体を濡らしちゃわないように川を歩くことにしました。 「裸じゃん」「何してるんだろ?」そんな声が聞こえてきます。 でも気にしてないふりでしゃがんでワレメを丸見えにしてみたりします。 ザブザブ歩いてたから足は膝の高さまで濡れていました。 かなりたくさん裸を見てもらったから岩のところに戻りました。 Tシャツもスカートも乾いてなくてまだ着れそうにありません。 だからもう少し遊んでようって思いました。 堤防を登った向こう側の公園に小さな公園があったので、 服は置いたままで公園に遊びに行きました。 まずブランコに乗ってみました。 両手で鎖を持ってるから裸が隠せなくて、 ブラブラ揺れてるのをいろいろな人に見られました。 ドキドキが強すぎてちょっと怖いと思うくらいでした。 なので今度はすべり台の方へ行きました。 すべり台って高いからスカートで滑るとパンツが見えちゃいます。 同じ格好を今したらワレメが丸見えになっちゃいますよね。 滑り台に座ってたらやっぱり男の人たちが見に来ました。 気にしてない感じで何回か座って、また上に登って座ります。 休憩って感じで座りながら、思いついて膝を立ててみました。 そうしたら男の人たちが覗き込んでくるのがわかって、 もう胸が苦しいくらいにドキドキしていました。 そのドキドキが気持ちいいって感じて、 注目されてるのを感じながらジャングルジムに行きました。 ジャングルジムを登ると足を開いたりしなきゃいけなくて、 下から覗いたりされたから色々見えちゃってたと思います。 ひそひそ話してるのが聞こえて、でも見ると違う方を向いてしまいます。 それでもう少し大丈夫かなと思って鉄棒もしてみました。 最初は普通に前転して、でもくるって回っただけでした。 だから今度は逆上がりをしてみます。 逆上がりだと地面を蹴るから期待して見てくれるみたい。 わざと足を開きながらまたやってみて、ドキドキして嬉しいけど、 お腹がヒリヒリしてきちゃったからやめることにしました。 それで最後は足を引っ掛けてぶら下がってみました。 背中の後ろで鉄棒を掴んで、地面を蹴って足を鉄棒に引っ掛けます。 そして手を離してブラブラしてみました。 逆さまでバンザイしてるから全部丸見えです。 「見られてる〜」って思いながらぶら下がって、 ちょっと苦しくなってきたところで降りました。 けっこう時間が経ってたから、また川の方に戻りました。 まだ服は乾いてなくて、それを見てたら男の子たちが来ました。 「いっしょに遊ぶ?」というので「うんっ!」と返事をします。 川で遊びながらチラチラと裸を見られてます。 そんな中でしゃがんだり転んだりでしっかり見られます。 それから服が乾くまで遊んで、それで家まで帰ってきました。
すごく長いこと裸で遊ぶことができて、 ずっと恥ずかしくてドキドキできて嬉しかったです。 今度はもっと恥ずかしいこととか、違うところに行ってみたりもしたいです。
- [12] ベンジー
- ハダカで川遊びをして来たのだね。
人がいる場所から少し離れてハダカになったつもりが、人が近づいて着ちゃったようだ。 そんな状況で、わざと服を濡らして、ハダカになったか。 そして、服が乾くまで、ずっとハダカでいたわけだ。 男の子たちに見られても、そのまま過ごしたのだね。 それどころか公園にまで行ってしまって、 ブランコや滑り台やジャングルジムまで体験してしまったか。 この時も、ずっと誰かの視線を感じていたようだ。 川に戻って、男の子たちとも遊んだか。 凄い体験になったね。 いきなりレベルアップじゃないか。
- [13] みちる 学校でも少し露出してみました
- 最初は少し離れたり、服のことを言い訳にしてたけど、
ほんとうはハダカで遊んでるのを見て欲しかったんだと思います。 公園ではわざと恥ずかしいところを見てもらうようにしたりして、 いろいろな人から視線を感じるのが気持ちいいって思ってました。 男の子たちと遊ぶのもドキドキで、すごい体験しちゃいました!
川遊びのあとは学校でも少し露出してみたいと思いました。 朝は顔を洗ったり朝食を食べたりした後で着替えるんですけど、 その時に下着を全部脱いじゃって、そのまま制服を着ました。 夏服になるとブラが透けてしまう子もいるので、 もしかしたらノーブラなのがバレちゃうかもしれないけど、 私はまだブラを着けるほど大きくないからいいかなって。 だから制服の下は全裸で外から見える靴下は履いて行くことにしました。 迷ったけど下着は部屋に隠して置いていくことにしました。 制服の時のノーパンは下校のときに何回かしたことはあるけど、 朝からノーパンで下着を置いていくのは緊張しました。 学校が近くなると登校する人が多くなって、もちろん男子もいます。 恥ずかしくて下着をつけたくなるけど置いてきちゃったから、 そのままガマンして学校まで歩くしかありませんでした。 スカートをおさえたら逆に気づかれるかもしれないけど、 無意識にお尻に手をあてちゃったりしてました。 制服のスカートは膝下まであるから風や階段でも見えないけど、 それでも気づいたらおさえてて、手をどかしてって繰り返してました。 学校に着いて教室に入ってからは席に座って友だちと話してました。 チャイムが鳴って全校集会のためにグラウンドに出る時間になりました。 外に出ている間に風でスカートがめくれたらどうしようとか、 男子にめくられたらどうしようということまで考えて不安になりました。 グラウンドにみんなで並んでいるときに風が吹いてきました。 いちばん前に立っている私がスカートをおさえてたら変に見えるから、 風でめくれないかって不安だけど普通なフリで手は体の横にしています。 途中でハンカチを取ろうとスカートのポケットに手を入れました。 そうしたらスカートのファスナーのところに指にひっかかりました。 緊張してたから、それでファスナーを閉め忘れてたんだと思います。 腰のホックが外れたらスカートは落ちちゃってるはずですし、 隙間からパンツが見えないことでノーパンがバレちゃうかもしれません。 胸がドキッとして、慌ててファスナーを閉めました。 これでもう安心のはずなのにドキドキは収まりません。 それから教室に戻ってもなるべく自分の席に座ってる感じで、 でも掃除当番だから放課後もすぐには帰れなくて、 両手で机を運んでいる時とかもドキドキしながらでした。 掃除が終わって部活のない私が鍵を引き受けました。 みんなお礼を言ってくれることにちょっと罪悪感です。 ひとりになった教室で制服の上を脱いでスカートを落とします。 それでもうほとんどハダカで、胸がドッキンドッキンしてました。 まだ残ってた上履きと靴下も脱いで、教室で素っ裸にっちゃいました。 ハダカで自分の席に座って教室を見回してみたり、 教壇の前に立ってクラスメイトのみんなを思い浮かべたり、 グラウンド側の窓に近づいて、見つかるのを想像したりしました。 ドキドキしすぎて少し休みたくて自分のイスに座りました。 足を開いたらアソコはもうヌルヌルで、触ると痺れるみたいでした。 蹴ってしまった机から落ちたマジックペンから目が離せなくなって、 ただ気持ちよくなりたくて処女なのに一気に奥まで挿れちゃいました。 「教室だから、早くしないと誰か来ちゃう…」と思っているけど、 感じすぎてつま先立ちになって背中はのけぞっちゃってました。 「はぁはぁ」ってすごく荒い息しちゃってるのはわかってて、 でも「もうバレてもいい!」って震えながらイッちゃいました。 この瞬間は今まで経験した一番気持ちいい瞬間だったかも? 制服を着て、マジックペンはもう一度奥まで押し込んじゃいます。 鍵を返しに行くのも顔が赤くないかとか気にしてずっとドキドキです。 学校を出たら何もしないで家まで帰るつもりだったのにソワソワして、 わざと細い道に入ってスカートをめくりながら歩いたりしました。 立ち止まってガニ股でアソコのマジックペンを出し入れしたりもして、 こんなの見られたらどう思われるのかってすごくドキドキでした。 見られなかったけど、ずっとドキドキの1日ですごく楽しかったです。 いつかクラスメイトの前で全裸とかも、なってみたいと思いました。
- [14] ベンジー
- ハダカで遊んでいるところを見られたかったか。
みちるは順調に成長しているね。
学校でも露出したくなったか。 制服の下は全裸か。 しかも下着を置いて行ってしまったか。 どんなに恥ずかしくても、下着を着けることができないのだから思い切ったね。 ノーブラなのがバレてしまう可能性もあったわけだ。 風は気になるよね。 男子に捲られることは、そうそうないと思うけどね。 スカートのファスナーを締め忘れていたか。 ホックが外れなくて良かったのか、悪かったのか。 一人になった時は、教室で素っ裸になってしまったか。 ホントに思い切ったものだ。 マジックペンで女の子の大事なところにイタズラしてしまったか。 処女なんだから、やる過ぎには気を付けるんだよ。 下校時にも露出してしまったのだね。 いつかはクラスメイトの前でハダカか。 難しそうだが、実現できると良いね。
『最初で最後の卒業式露出』とか……
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