緑の場合


[1] 緑 電車の中でスカートとパンティーを
電車内で、スカートとパンティーを脱ぎ、脱いだスカートのパンティーは、その場に置いたまま電車を降りました。
周りから、様々な視線を浴びましたが、羞恥心を捨てた今、恥ずかしいなどという言葉は、当てはまらなかった。


[2] ベンジー
電車の中で下半身ヌードか。
しかもそのまま帰って来たのだね。
羞恥心を捨てたと今なら、何でもできそうだね。
さらにもっと過激なことでも。

[3] 緑 私は、もう拒めない
こんばんは。
初めまして、〇〇緑と申します。
現在都内の、某私立高校で体育教師をしています。
早速ですが、先日実行した課題について、お話させて頂きます。
実は、複数の生徒達に弱みを握られやむなく実行したのです。
あの時から始まった、悪夢のような日々、その犯人達が、この生徒達の中に、間違いなくいる。
私が、無防備だったのかも知れない・・・・・・まだ、ほんの子供だと、甘く見過ぎていたのだ。
しかし頭を隠し、昂ぶった集団に対し、教師としての威厳は、あまりにも無力すぎた。
彼らは激しく興奮していたが、それでいて冷静に、私を辱めた。
相手が誰かも、分からない状況の中、休みなく挑んでくる彼らの律動は、私の矜持を、一突きごとに剥ぎ取った。
長い時間をかけて、執拗に身体だけでなく・・・・・・心までも。
「もっ・・・やっあ!あっ!」拘束を解かれても、もはや声を上げる以外、私には抵抗する術はなく、彼らは、みんな私の体内に何度も、膣内射精した。
朦朧とする意識の中、延々と続く屈辱的な行為それは、もはや陵辱というよりも、私を墮とすためだけに、仕組まれた「授業」だったのだ。
そして、それは教師として、授業中の今も・・・・・・彼らによる調教は進行中なのだ・・・・・・お尻に、食い込むバイブが、赤く痕を残すほどに、私のわななく唇は喜悦を叫んだ。
私は・・・もう拒めない。


[4] ベンジー
緑は体育教師をしていたのだね。
生徒たちに弱みを握られて、悪夢のような日々に堕とされたか。
子供だと思っていた生徒たちにレイプされたか。
バイブにお尻も犯されて、悦びを感じてしまったのだね。
露出課題もさせられてしまったのだね。
羞恥心を捨てて、もっと恥ずかしいことをさせられるのだろうね。