ミカの場合


[1] ミカ 男湯に小6まで入っていました
はじめまして、ミカといいます。
20歳の大学生です

私が野外露出していたのは小学生の頃なんですけど、
皆さんの体験談を見ていたら懐かしくなって少し書いてみました。
思い出話になっちゃうけど投稿してもいいのでしょうか?

きっかけは女の子たちがパンツを気にしだす頃だったと思います。
その頃の私は野外露出なんて言葉を知ってるはずはなくて、
恥ずかしいのがドキドキして楽しいと感じてただけですけど…
それに気づいてからはわざとパンツが見えるようなことして、
他の子に注意されても「なんで?」って感じでごまかしてたら、
男子からもガードの甘い子だって見られるようになってました。

初めて野外露出を知ったのは小学4年生の春のことでした。
山道にエッチな本が捨てられてるのを見つけて読んだんです。
それが投稿系の雑誌で、セックスは見てもわからなかったけど、
野外露出は恥ずかしさが想像できるし大人がしてるのが衝撃でした。
「パンツを見られるだけで恥ずかしいのにハダカなんて…」
そう思ったら好奇心が抑えきれなくてその場でハダカになりました。
誰もいない山道でハダカになっただけなのにそれが気持ちよくて、
それからはチャンスを見つけてはハダカになるようになりました。
男子もいる前で全裸になって水着に着替えたのは忘れられないし、
銭湯の男湯には小学6年生になるまで入っていました。

中学生になってからは野外露出はしなくなってしまったけど、
仲の良かった男の子と初体験から何回かエッチをしました。
それが人気のない神社で、私は毎回ハダカになってました。

こんな感じの思い出話なんですけど、
大丈夫なら思い出してもう少し書いてみたいなって思います。
それと、思い出話を書いていたらまたやってみたくなってきました。
小学生の頃みたいな感じで飲み会で全裸とか、なってみようかな?

[2] ベンジー
小学生の頃から、露出の快感に目覚めていたのだね。
恥ずかしいのが気持ちいいか。
ミカは露出っこの素質充分ってことだ。

思い出話、大歓迎だよ。

野山でハダカになったり、男子の前で全裸にって水着に着替えたり、
結構、大胆だったのだね。
他にもエピソードがありそうだ。
期待しているよ。

[3] ミカ 初めての露出は休憩所でハダカになること
小学生の頃のことはもちろん思い出としてはあったけど、
文章にしてみると追体験してるみたいで楽しいですね。
思い出話でも歓迎してもらえるようなので、
お気に入りの散策路での出来事を書きますね。

子供ながらに「ハダカを見せちゃいけない」と思っていたので、
山道でハダカになったのは短い時間のことでした。
でも「もう少し長くハダカになりたい」と思っていて、
思いついたのは山の上になる少し変わった散策路でした。
動物が入り込まないように周りがフェンスで囲われていて、
入るためにはいちいち二重の扉を通るのがが面倒だし、
そもそも急坂の上だからあまり行きたいと思いません。
広場などもないので子供が遊びに行く場所ではないけど、
そこならハダカでいても大丈夫そうだと思いました。

その場所での初めての露出は休憩所でハダカになることでした。
思い切って服を脱いでみると、全身に空気が触れる感触とか、
おしりがベンチに直接触れる感触とか全てにハダカだって感じて、
ドキドキするようなワクワクするような感じでそれだけで満足でした。

休憩所でのハダカを何回か楽しんで、
そのうちにハダカで歩き回ってみたいと思うようになりました。
散策路は1周15分くらいの周回コースになっていて、
「今日は1周してみよう」というような軽い気持ちで歩きました。
全然不安とかはなくて、じっとしてるより楽しいって感じてました。

それからハダカで歩き回るのを何度かしているうちに、
公園の管理をしているおじさんに見つかってしまいました。
おじさんは子供が1人でいるのを気にして声をかけてくれて、
私がハダカで女の子なことに驚いていました。
「女の子がこういうことしちゃダメだよ」と言われて、
ダメと言われちゃったのでしばらく行かなくなりました。

次にその散策路に行ったのは6年生になってからでした。
そこが荒れてしまったという話を聞いてそれが気になってました。
実際に行ってみると休憩所にエッチな本が捨てられていたり、
ティッシュや女性の下着が落ちていたりして衝撃を受けました。
この頃にはもうエッチなことに興味を持っていたので、
ここで行われたことを思い浮かべながらハダカになりました。
今思えば危ないことですが自分もしてみたいという気持ちが強くて、
その日も散策路を1周して途中でオナニーやおしっこをしました。
「見られたらどうしよう」という気持ちが前よりもずっと強かったけど、
4年生の頃の経験があったおかげでドキドキしっぱなしでも、
色々思い出しながら1周の散歩を楽しめたのを覚えています。
それが気に入って6年生の間にまた何回かハダカになりに行って、
ただその頃には見つからないように気をつけるようになっていたので、
誰かに見られることはなく全裸でのお散歩を楽しんでいました。

思い出してみると6年生の頃の私ってズルいですね。
全裸でオナニーするくらいに露出のことを知ってるのに、
なにも知らないフリをして男湯での入浴を楽しんでたなんて…
今の私が男湯に入るなんてとてもできないことですけど、
そう思っているぶんだけ実際にしたときの快感は強くなるのかな?

[4] ベンジー
小さい頃から、ハダカで外を歩くのが好きだったのだね。
山の上にある散策路か。
良いところを見つけたものだ。
一周15分、ハダカで歩くには結構長い距離だよね。
それでもドキドキしながら歩いていたことだろう。
おじさんに見つかった時は、恥ずかしいより、怒られるって感じだったのかな。
小6になってからだったら、もっと違う感じだったのだろうが。

何も知らないフリをして男湯を楽しむか。
20歳の女子大生がやったら、全く別のものになってしまうよね。
やってみたい気持ちもあるのだろ。


[5] ミカ 男湯で同じクラスの男の子会って
ほんとうにいい場所だったと思います。
同じ15分でも小4の私はワクワクしながら2、3周することもあったし、
小6の私にはドキドキして1周がとても長い時間に感じてました。
おじさんは心配している感じでやさしく声をかけてくれたので、
見られて「あっ」とは思ったけど怖さを感じることはありませんでした。
ただ「大人に言われたからやめとこう」と思うくらいには驚きました。
小6の頃には野外露出もセックスも知識は今と同じくらいあったし、
身体も成長してるからおじさんも違った感じになったでしょうね。

男湯は近所のお風呂屋さんで入っていました。
父がサウナに入りに行くのにくっついて、月に1回くらい行っていたと思います。
4年生までは同じ学校の女の子も男湯でよく見かけて話したりしてました。
5年生になると女の子は少なくなって、お風呂でも視線を感じることが増えてきました。
それでも何回かに1回は見かけたので話しかけると「恥ずかしい」と言ってました。
私はドキドキして楽しいから今までと変わらないフリで歩き回ってました。

6年生になって入り口で同じクラスの男の子に会ったことがあって、
その時の様子を見て父に「男湯でいいのか?」と確認されたけど、
「どうして?」と聞いたらそれ以上は何も言われませんでした。
お風呂で私は隠さないけど男の子のほうが恥ずかしがってしまって、
話しかけてもちらちら見るだけで学校でもその話はしませんでした。
私はハダカを見られようと意識していたので、
タオルを手に持って身体を隠すことなく歩き回ったり、
湯船のふちに座ってオマンコを見てもらったりしていました。

男湯に入るのは6年生までのつもりだったのですが、
理由は忘れたけど最後の方は銭湯に行けてなくて、
中学1年生になってGW開けに久しぶりに行きました。
「本当に最後」ということで男湯に入ったんですけど、
しばらく行かない間に私の胸は育って陰毛も生え始めて、
脱衣所でハダカになると「えっ」という雰囲気を感じました。
今までよりもっと強い視線を感じて恥ずかしいのはいいけど、
男性側に見ちゃいけないものを見ているような雰囲気を感じて、
どうしても居心地の悪さがあってそれが最後になりました。

こうやって投稿しているくらいなのでやってみたい気持ちはあるけど、
女子大生になった私が男湯に入るって大変なことですよね。

[6] ベンジー
小6になっても、男湯を楽しんでいたのだね。
身体つきも大人に近づいて来て、お父さんも心配になって来たみたいだ。
男子の方が意識してしまったようだね。
ミカにおちんちん見られるの恥ずかしがったか。
でも、男子の友だち同士では話していたりして。
ミカのハダカがどうだったとか。
中学生になってからは、さすがにムリって感じだったかな。

女子大生が男湯はAVでもない限り難しいかな。
残るは混浴のできる温泉とかだね。