ミカの場合


[1] ミカ 全裸で取り残されてしまいました
私がこんな感じだったからか、
男の子たちにエッチなウワサをされることもありました。
でも男の子たちは恥ずかしがって見せてくれないんですよね。
小5の頃に度胸試しで「マンコ舐めさせて」と言ってきた子がいて、
「おちんちん舐めさせてくれるなら」と答えたら逃げられました…
この頃の男の子って自分のことになると恥ずかしさが先に立つのかな?
男の子の間では男湯での私のハダカをウワサしてたかもしれないですね。

中学生で入ったときも私は見られる感じを楽しめたけど、
周りの雰囲気で「もうムリなんだな」って自覚しました。
その場違いな感じにドキドキしていたところもあって、
そういう意味では露出体験っぽさが1番出てたかもしれません。
成長が遅い方だった中学生時代の私ですらそうだから、
女子大生が入るとなったら確かにAVの世界ですね。
そうなると一般の女性が男性の前でハダカになれるのは、
やっぱり混浴のできる温泉くらいになっちゃいますよね。

場違いなところでハダカを見られた経験って思うと、
実は中学生の時にエッチしてるのを見られたことがあります。
お金がないからお小遣いでなんとかゴムだけ買ってきて、
人気のない神社の裏の方にある茂みで隠れてしてました。
初めてのときはスカートをはいたままパンツだけ脱いで、
次からは男の子が見たがるので私だけハダカになりました。

それが5回目になって神社の建物で寝転がってしていたら、
掃除道具を持ったおじさんに「こらっ!」と言われました。
男の子はズボンを下ろしただけだったから逃げてしまって、
私はすぐには動けなくて全裸で取り残されてしまいました。

付き合ってたわけじゃないけど友達とは思ってたから、
逃げられてショックと言うより「くそ〜」という感じで、
追いかけて文句を言いたいけど目の前にはおじさんがいるしで、
恥ずかしさよりどう切り抜けるかで頭がいっぱいでした。
おじさんも男の子に逃げられて勢いはなくなってるけど、
ハダカの私を置いていけないと困っている様子でした。

そうなるとエッチが中断したくやしさもあって、
「最後までできなかったから」というように、
男の子への嫌がらせと口止めでおじさんを誘いました。
大人はおちんちんの大きさもエッチの仕方も違って、
男の子とするのとは比べ物にならないくらい気持ちいいし、
フェラも飲精もこの時に初めて経験しました。
エッチの後は気持ちよくなれて大満足の私と対象的に、
おじさんは制服を着た私を見て焦ってました。

私にとっては1番気持ちよかったエッチの思い出なんですけど、
それは知らない人に見られて外でしたというのも理由かもしれません。
そう思うとかなりハードな野外露出を経験してたとも言えるのかな…?

[2] ベンジー
男の子たちの噂になっていたのだね。
「マンコ舐めさせて」とはオマセなことだ。
「おちんちん舐めさせてくれるなら」と返すミカの方が何倍も上手だけどね。

> やっぱり混浴のできる温泉くらいになっちゃいますよね。

ハプニングバーと言う手もあるけどね。

中学生の頃からエッチしていたのか。
おじさんに見つかって、そのおじさんともエッチしてしまったのだね。
確かに過激な野外露出だ。
そんなミカなら、今からでも大胆過激な露出っこになれそうだね。

[3] ミカ 初体験は仲の良かった男の子
男の子たちも興味を持ちはじめる年頃ですよね。
度胸試しだから私が怒るか嫌がるかを期待しると思ったから、
意外な反応をしてビックリさせるのを楽しんでました。
舐めあいっこもちょっとは期待してたんですけどね。

今の私が多くの人に見てもらえる場所って、
ハダカが普通だったり期待される場所になりますよね。
普通の場所ですると本当に野外露出って感じになるから、
安全に見てもらおうとすると数人がいいところでしょうか?

初体験は仲の良かった男の子と「してみよっか」と、
中学生の頃のエッチは好奇心でしている感じでした。
おじさんを誘ったのはただエッチしたかっただけで、
これまでは少し変わったエッチをしたという思い出でした。
でもハダカで初対面の男の人を誘ってエッチするって、
野外露出でする行為としてはかなり過激なことですよね。
思い出している今のほうがドキドキしているくらいです。
今の私が同じことをしたら全然違った感じになりそうだけど、
野外露出と思ってなくても1度は経験したことだと思うと…
大胆過激な露出っこになる最初の1歩に良さそうですね。

[4] ベンジー
> 度胸試しだから私が怒るか嫌がるかを期待しると思ったから、

普通はそうだよね。
でも舐めあいっこか。
逃げた男の子も、後で残念がっていたのではないかな。
実現していたら、教室でシックスナインだね。

> 普通の場所ですると本当に野外露出って感じになるから、

本当の野外露出でいいんだけどね。

> 初体験は仲の良かった男の子と「してみよっか」と、

開放的なんだね。
好奇心の方が強かったみたいだ。

> でもハダカで初対面の男の人を誘ってエッチするって、
> 野外露出でする行為としてはかなり過激なことですよね。

そうだね。
ミカは〇学生の頃から、大胆過激な露出っこだったのだね。

[5] ミカ ホテルの廊下で全裸インロック
逃げた男の子も「チャンスだったのに…」
というくらいには思ってたかもしれないですね。
教室でのシックスナインなんて思い出になりそうですよね。

とにかく好奇心は強かったし、
今ほど色々なことを知らなかったのもあると思います。
あの頃に野外露出の体験談があることを知っていたら…
もっと大胆なことをしようとしてたかもしれませんね。

でも大人になってからの野外露出も魅力的なので、
本当の野外露出もしていきたいと思います。
その第一歩というわけでもないのですが、
遊びに行って宿泊したホテルで野外露出してきました!

お酒を飲みながら野外露出のことを考えていたら、
ハダカで自販機まで行くことを思いつきました。
思いついたらやってみたいという気持ちが溢れてきて、
パジャマも下着も脱ぎ捨ててハダカで立ち上がりました。

それから記憶の中の野外露出の続きになるように、
もし見られた時により恥ずかしく感じられるようにと考えて、
ユニットバスでアソコの毛を全て剃り落としました。
鏡に映る私の上半身は大人の女性に成長しているのに、
視線を下げると下半身は子供のようにワレメを晒していて、
そのアンバランスさに1人で恥ずかしくなりました。

恥ずかしさを楽しんでからはいよいよ外に向かいました、
ドアに耳をつけて音を聞いてからドキドキしながら開いて、
廊下に頭だけを出して人がいないかを目で確認しました。
目の前の無人の廊下に1人で立っている姿を想像すると、
「大胆過激な露出っこ」という言葉が頭がよぎりました。
それがとても魅力的で思い切って廊下に出ていました。
手になにも持っていないのに…

廊下に出た瞬間の「やった」という気持ちは、
ドアが閉まる音を聞いた瞬間に吹き飛びました。
慌ててドアノブを触ってももちろんドアは開きません。
インロックしたことに気づいて一気に酔いが冷めました。
「どうしよう…」とつぶやきながら、
でもフロントに連絡を取るしかないとわかっています。
エレベーターの横に電話があるのには気づいたけど、
チャンスと思ってフロントまで行くことにしました。

エレベーターを呼んで扉が開く瞬間のドキドキと、
とりあえず誰も乗ってなくてホッとできる時間、
フロントに向かうドキドキが波のように押し寄せます。
エレベータが止まってドアが開いたら誰かがいるはずで、
ついにハダカを見られてしまうんだと覚悟しました。

扉が開いて見えたフロントでは、
おじさんがチェックインしようとしていました。
フロントの従業員さんが気づいて慌てだすと、
おじさんも私に気づいてニヤッとしていました。

一度経験してることだから平気だと思ったけど、
実際にそうなると死ぬほど恥ずかしくて動けません…

「お姉ちゃんなんでハダカなんだ?痴女か?」
横からおじさんが近づいて話しかけられました。
なにか喋ろうと思って口を動かそうとしても、
心臓がドキドキドキドキしてて言葉が出てきません…

おしりを撫でられた瞬間に身体がビクッとして、
でも緊張しすぎて何もできずに撫でられるままでした。
無言のまま身体から伝わるゾクゾクするのを感じていると、
ついにオマンコに指を入れられて「んっ」と声が漏れました。

「おっ、グショグショに濡れてるじゃないか」
おじさんは気を良くしたように前に回り込んできて、
「それじゃ、前から触ってやろう」
そう言って今度は前からオマンコを撫でられ、
グッとさっきよりも深いところまで指が入ってきました。
「や…やめてください」
さすがにあせりが出てきて、声を絞り出しました。
「なら何でこんなことしてるんだ?
 オマンコもパイパンにして…」
 
そう言われてハッとして、
「これは私が望んだことなんだ」と
そう思ったら一気に身体が熱くなってきました。
「野外露出、してみたくて…」
そう言った瞬間におじさんの動きが大胆になりました。
「やっぱり痴女じゃないか、ほら」
オマンコの指を2本に増やされ、キスまでされました。
刺激されながらクチュクチュという音を聞いていると、
このまま快感に流されてしまいそうになりました。

少し離れようとしたところで従業員さんが声をかけてくれました。
それでおじさんが離れたので従業員さんに事情を話すと、
鍵を開けるために一緒に部屋に向かうことになりました。
でも身体を隠すものを貸してくれることはなく、
エレベーターに乗り客室の廊下も一緒に歩きました。
「インロックする人はいるけど、裸の女性は初めてですよ。」
そんなことまで言われて余計に恥ずかしくなりました。

ドアを開けてもらって、部屋で1人になって見てみると、
汗で髪はぐちゃぐちゃだし身体もびっしょりになっていて、
ほんとうに野外露出をしてきたんだなって実感しました。
その日は余韻で全然眠れなくて寝不足になってしまいました。

実際にする野外露出は思い出の中よりずっと刺激的でした。
緊張感もあってリハビリにはちょうど良かったかな?
あんなに触られるなんて予想外なところはあったけど、
女子大生になった私だから体験できたことなんでしょうね。
子供の頃に雑誌で見た大人の女性の野外露出のようで、
これからの野外露出がもっと楽しみになりました。

今回は子供の頃の野外露出の続きのつもりだったので、
ここまでのことは予想してなくて戸惑ってしまったけど、
今度は野外でのエッチにもチャレンジしたいです!
中学生の私にいつまでも負けてられないですからね。

彼氏が居ないのでエッチの相手を見つけないとできないけど…、
野外露出しながら相手を探すのもきっと楽しいですよね。
「命令されて知らない人と…」というのにも憧れていて、
もしよかったら命令していただけませんか?

[6] ベンジー
子供の頃に野外露出の体験談を知っていたら……か。
本誌は、ミカが生まれる前からあったのだけどね。
今回はホテルでの露出だね。
全裸で廊下に出るか。
いきなり大胆なことだ。
しかも、ツルツルにしてしまうというのだから、たいしたものだ。
それでドアをロックしてしまったか。
全裸を見られなければならなくなった時は血の気が引いたことだろう。
でもすぐに露出っこの血が騒いだかな。
フロント前のおじさんには触られて、キスまでされてしまったのだね。
ホテルの従業員が声を掛けてくれなかったら、そのままおじさんの部屋に連れ込まれていたれして。
身体を隠すものは貸してくれなかったか。
その従業員も、ミカの裸を見ていたかったのだね。
煽るようなことまで行って、ミカにとっても刺激的な体験になったわけだ。
今回のことで度胸が付いたかな。
次は野外でのエッチに挑戦か。
それでは命令してあげよう。

ラブホテル街を全裸で歩き、通りがかったおじさんとエッチしてくること。

[7] ミカ 大胆過激な露出っこ
このサイトって私が生まれる前からあったんですね。
バックナンバーの日付を見て驚きました!
子供の頃に野外露出を楽しんでいた時期を見ると、
2010年〜2015年の目次だけでも魅力的で、
何も考えずまねしてる自分の姿が思い浮かびます。
当時見つけられなかったのが良かったのか悪かったのか…

ホテルでの露出は軽く体験するくらいのつもりだったので、
インロックしたことに気づいた瞬間は息が止まるかと思いました。
さすがに露出っこの血がさわぐようなことにはならなくて、
「私は大胆過激な露出っこなんだ」ということを支えに、
過去の体験を思い出して何とか気持ちを切り替えました。

触られたりキスされたのは過去にはなくて、
私が女として見られたんだと頭で理解していても、
露出で経験していないことに焦ってしまいました。
それがなかったらおじさんの部屋に行ってたかも…?
従業員さんにも見てもらえて刺激的な体験になりました。
今回のことで恥ずかしい体験を望んでいると感じたので、
やりたいと思っていたことを積極的にしていきたいです。

命令もいただけて嬉しいです。
「通りがかったおじさんと」ということは、
求められたら誰とでもエッチするということですよね。
どうなってしまうか想像するだけでドキドキします…
ラブホテル街で思いつくような場所がないので、
良さそうな場所を探して全裸散歩してみようと思います。

[8] ベンジー
> 当時見つけられなかったのが良かったのか悪かったのか…

私的には、当時に見つけて欲しかったよ。
何も考えずにマネするミカが見てみたかった。

ホテルでのインロック体験は衝撃的だったことだろう。
ミカにとっても、一つの転機かもしれないね。
またやってみたくなっていたりして。
次はおじさんの部屋まで行ってしまうことだろう。

全裸散歩、楽しみにしているよ。


[9] ミカ 夜の全裸散歩に行ってきました
夜の全裸散歩に行ってきました。
探しても特別に良さそうな場所というのもなくて、
夜でも人に会えそうな近所の公園を選びました。
自宅のすぐ近くで見られるのは避けたかったので、
公園までは脱ぎやすい服を着て行きました。

公園についたらさっそくトイレに入って、
掃除道具入れに服を隠して全裸で出てきました。
この公園は突っ切ると近道することができるので、
その人に見られることを期待して通路に移動しました。

ハダカでベンチに座っていると人が通り過ぎて、
でもほとんどの人たちはちらっと見るだけでした。
それだけでも恥ずかしさを感じることはできますが、
寒い中でじっとしているのが辛くなってきました。

そのままもう少し待っていると声をかけてくれる人がいて、
見てくれたお礼におっぱいを揉ませてあげました。
そうしたらもっと求められると思っていたけれど、
「ありがとう」と言われてそのまま行ってしまいました。

男の人を誘うにはこのまま座っているだけじゃダメで、
もっとエッチな子に見せるためにオナニーをしました。
これまでよりもじっと見てもらえるようになって、
恥ずかしさと気持ちよさを感じていると、
酔っ払ったおじさんがフラフラしながら歩いてきました。
ハダカの私に気づくと近づいてきて、いきなり胸を触りながら、
「なんで全裸なんだ?ヤらせてくれるのか?」と言われました。

エッチする相手を探していたことを言うと、
茂みの裏に連れて行かれて押し倒されました。
オマンコに押し当てられたおちんちんに焦ったけど、
手ぶらで出てきた私はゴムなんて持ってきてないし、
自分から誘っておいて今更イヤなんて言えません。

初めてナマで触れるおちんちんの感触も、
野外でしていることもとても気持ちよくて、
夢中になって大きな声を出してしまいました。
その瞬間に茂みが動いた気がしたのですが、
おじさんは全然気にしていない様子で、
全然声をおさえられないままにイってしまいました。
それでも与えられ続ける快感を受け止めていると、
おじさんが小刻みに震えて温かい感覚が広がりました。
恐れていた瞬間は思っていたよりあっけなくて、
おちんちんの抜かれたオマンコをただ眺めていました。
おじさんはズボンを履いてすぐにいなくなって、
私もハッとして全裸のまま家に向かって走りました。

公園を出たところで服のことを思い出したけど、
いまさら戻れなくてそのまま家に帰ることにしました。
服を着てきた道を今度は全裸で帰ることになるので、
「慎重にならないと」って頭でわかっているのに、
どうしても気持ちがフワフワしてしまいます。

数人の人とすれ違うのも構わずに通り抜け、
何とか家まで帰ってくることができました。
玄関からまっすぐ向かった風呂でしゃがんで、
下腹部に力を入れるとドロリと精液が出てきました。
「初めての中出しが知らないおじさんからなんて…」
わかってはいても精液を見るとショックで少し後悔しました。
でも命令に子宮まで捧げることができた達成感もあって、
おじさんとのセックスを思い出して何回もオナニーしました。

[10] ベンジー
全裸散歩をして来たのだね。
公園を選んだか。
ホテルに連れ込まれることを想定しているのかと思ったが、
いきなり外でとはやるじゃないか。
全裸のミカを見ても、なかなか手を出してくれないものだね。
それで全裸オナニーか。
手を出してくれたおじさんとは、いきなり生挿入&中出しか。
これまた過激だったね。
達成感もあり、思い出になるセックスになって良かったね。

[11] ミカ 露出っこで肉便器ってアリなんでしょうか?
中学生の頃の体験が頭にあったので、
やっぱり外でしたいとは考えていました。
もちろん相手のあることですから、
ホテルに連れ込まれることも想定しつつです。
実際には流れで当たり前のようにセックスして、
露出っこは生挿入&中出しが普通なのかと思いましたが、
さすがにそこまでのことはないんですね…

野外露出してエッチな気持ちにはなっていたけど、
セックスまで踏み出せたのはやっぱり命令があったからですし、
初対面の男性から中出しを喜べたのも達成感があってのことで、
命令されてするのってこんなにいいんだと知りました。

記憶の中の野外露出に追いついて、
初対面の男性との生挿入&中出しを喜べるようになって、
度胸や自信をつけることができたと思います。

もっと大胆な野外露出をしたいのはもちろん、
もっと何人もの男性と続けてとか、
普通なら絶対避けたい身近な人とか、
セックスの命令もされたいと思ってしまいました…
でもそれだと肉便器になっちゃいますよね。
露出っこで肉便器ってアリなんでしょうか?

[12] ベンジー
露出っこはゴムなんて持ってないから、
そういう意味では、生挿入&中出しが普通になってしまうかもね。
ただ、女の子がハダカで外を歩いていたからと言って、
レイプしても良いということではないと言っていた子もいたね。
逆に、セックスを避けていたら露出にならないと考えている子もいるよ。
それ自体が目的ではなくてもね。
全裸ヒッチハイクなんか、覚悟してなければできないだろ?

どっちもアリだと思うよ。
肉便器露出と言う分野もあることだし。