美紀の場合


[1] 美紀 亀甲縛りで繁華街へ
ベンジーさま

明美お姉さまと“プレイ”を楽しんできました。

電車での移動
車内では…コートをかけていただいていました。
コートの下は全裸で、麻縄で亀甲縛り&後手縛りをされていました。
股間の結び目には、リモコンタイプのパールローターを押し込まれています。
両手首には手枷・両足首には足枷を装着され、身動きできないようにされていました。

ホテル
駅からホテルまで、タクシーで移動します。
ホテルに到着すると、お姉さまがチェックインの手続きをされ、お部屋に向かいました。
お部屋はデラックスツインでベッドルーム以外にもうひとつお部屋がありました。

プレイ@
エレベーターホールで、かけていただいたコートを脱がされ、
全裸&縛られた姿にされるとエレベーターに乗せられました。
すべてのフロアに止まるようにボタンを押され、
動きだす直前にお姉さまは降りられ…ひとりて移動させられました。


外出@
ハイレグタイプのレオタード+ショート丈のジャケットを着用して外出しました。
レオタードの下は…何も身につけていません。
タイツもなく、生足でした。
ターミナルに向かい、普通電車に乗りました。
車内でジャケットを脱がされ、レオタード姿を晒すことになりました。
高校生が多く乗車されており男子生徒さんからは好奇な目で見られてしまい、
女子生徒さんからは冷たい目で見られてしまいました。

外出A
麻縄で亀甲縛りされた上からジャケットコートで外出しました。
コートからはお尻が少し見えていて…歩くたびに股間の麻縄が見えていました。
この格好で繁華街(スナック・バーが集まる飲み屋街)に行きました。

コートを脱がされたら…意識するだけで股間が熱くなってきました。

プレイA
野外の駐車場で全裸にされてフェンスに縛りつけられてしまいました。
両手は頭の上で万歳をしているように…足は片足を肩まであげられ縛られています。
露出としては最大級です。首からは“ご自由に”と、かかれたプレートをかけられてしまいました。

外出B
コンビニに全裸姿でお買い物に行かされました。
ホテルのフロントを出るまでは全裸コートで…ホテルを出ると、コートを脱がされ、全裸にさせられました。
コンビニには、お客様もいらっしゃいましたので、みなさんに美紀のフルヌードを見ていただきました。
お姉さまはホテルのロビーで美紀が帰ってくるのを待っておられました。

プレイB
お部屋で…局部晒しをさせられました。
テーブルに両膝をつけて乗り…自身の手でお尻を左右に広げて
“奥”まで見ていただきました。
見られている…と、意識するだけで感じてしまいました。
お姉さまから…
「美紀さんの割れ目が泉のようになっているわ」
なんて言われてしまうと、恥ずかしさ倍増でした。

次の日

美紀はお姉さまに麻縄で亀甲縛り&後手縛りをしていただきました。
後手縛りは、誰かにしていただかないと絶対に出来ないので…
信頼できるお姉さまに行っていただいています。
肩からジャケットをかけていただいてホテルを出ました。
外出
美紀はターミナルまで、歩いて移動しました。
両腕の自由がなく、ジャケットの裾からは麻縄が見てお尻にくい込ませている…
恥ずかしい姿をすれ違う人や後ろから抜かれていく人に、美紀の恥ずかしい姿を見ていただきます。
感じてしまいました。
本当はジャケットも脱いで…をしたかったのですが…今回は、やめました。

お仕置きプレイ
ターミナルに着くと…お姉さまが待っておられました。
「美紀さん…遅すぎ!」
厳しい口調で叱られ、お仕置きとして、媚薬クリームを塗り込まれてしまいました。
ターミナルのトイレに行き、個室で、縄をほどいていただき、
たっぷり塗られ、再び麻縄で亀甲縛り&後手縛りをされてしまいました。
ジャケットは肩からかけていただきましたが、フロントボタンは止めていただけませんでした。
縛られているのは、丸わかりです。
声が出せないようにボールギャグを口のなかに入れられ…わからないように大きなマスクを装着されました。
午後自宅に帰宅しました。
お姉さまに、たっぷり“楽しませて”いただきました。

「また、行きましょうね。今度は美紀さんが明美をたっぷり“責めて”ね」
約束させられました。

お姉さまに辱しめられたマゾの美紀でした。



[2] ベンジー
全裸緊縛姿で外出して来たのだね。
コートを着せられているとは言え、後ろ手縛りだと脱がされそうになっても抵抗できないから、ずっとドキドキさせられていることだろう。
ホテルのエレベーターではコートまで脱がされて、一人にされて、マジでスリルがあっただろうね。
誰かに見つかったら、そのままどこかの部屋に連れ込まれたりして。
電車の中でレオタード姿を晒したのも恥ずかしかっただろうね。

> コートを脱がされたら…意識するだけで股間が熱くなってきました。

これぞまさに明美のやりたい露出だったのかな。
その内、ホントに脱がされるかもね。
そして、そのまま繁華街な置き去りとか。

フェンスに縛り付けられて「ご自由に」というところを見つかったら、ホントにご自由にされてしまったことだろう。
全裸コンビニも定番になって来たようだね。
女性同士とは言え、局部晒しは恥ずかしかったことだろう。
ただその部分を見られるだけでなく、露出で感じているところを、モロに見られてしまったわけだ。
次の日のお仕置きも予定の行動だったことだろう。
今回は、美紀がたっぷりと恥ずかしい思いをさせられたわけだ。

> 「また、行きましょうね。今度は美紀さんが明美をたっぷり“責めて”ね」

今度が楽しみだね。

[3] 明美 お姉さまとのプレイ(前半)
ベンジーさま

美紀です。

明美お姉さまのご希望どおり、たっぷり責めて…
辱しめてきました。
明美お姉さまの“変態マゾ度”は、かなりアップしたはずです。

@駅での待ち合わせ
お姉さまにはスーツで来ていただきました。
ジャケットの下は何も身につけておられません。
スカートはタイトミニで膝上30p以上…
というより、股下数pです。
ベージュカラーのパンティストッキングを
着用していただいています。
お姉さまには、駅構内を歩き回っていただいて
利用される多くの人たちに見ていただきました。

ジャケットの胸元からは胸の谷間がはっきり見え
角度によっては、乳首まで見えます。
膝を曲げるとショーツがパンスト越しに
見えてしまいます。


快速電車に乗車して、ローカル線の乗り換え駅まで行きました。

A乗り換え駅での辱しめ
快速電車から降りると、ローカル線のホームに移動しました。

お姉さまには、競泳用水着に着替えていただきました。
競泳用水着はハイレグ仕様のレーシングタイプです。
スーツを脱いで全裸になり競泳用水着を着用されました。
隠れる場所はないので、手で隠しながら…でした。
そのため、多くの人たちに見られていたはずです。

着用された水着はホワイトカラーです。
サイズは“3S”サイズで、かなり小さいです。
着用にも、苦労されていました。
お姉さまの身体にきつく、くい込んでいます。
乳首が“ツンと勃って”いるのが、
はっきりとわかります。
お尻も割れ目にくい込んでいました。

美紀は明美お姉さまの両手は後ろ手にして
麻縄できつく縛りました。
“声”が出せないように、鼻をつまんで
口を開かせると、口のなかに
“ボールギャグ”を挿入しました。
装着されているベルトを顔の後ろで固定しました。
はずさせないように、南京錠で鍵をかけておきました。

Bローカル線でのプレイ
明美お姉さまは
競泳用水着姿に両手を後ろ手に縛られた
“超恥ずかしい姿“で普通電車に乗り
終点までひとり…です。
触られても、身をよじるしか、出来ません。
と、いうのも乗車された電車は1両だけなのです。

美紀はあとからの電車に乗りました。

終点の駅では、明美お姉さまには、
美紀が到着するまで
駅のホームで待っていただきました。
ローカル線の乗り換え駅です。都市のターミナルのように
利用される人たちは多くはないですが
ここでも、みなさんに明美お姉さまの
恥ずかしい姿を見ていただきました。



[4] ベンジー
明美お姉さまをたっぷりと辱めて来たのだね。
ジャケットの下は何も無しで待ち合わせか。
パンツも見え隠れしていたことだろう。
ホームで生着替えか。
脱ぐところを見られるのは、いきなりハダカを見られるより恥ずかしいというよね。
さすが明美お姉さまも恥ずかしかったことだろう。
水着姿を後ろ手縛りにされて車内放置か。
これも心細かっただろうね。
終点の駅のホームで美紀を待っている間も、ずっと一人で耐えていたことだろう。
恥ずかしい姿を周囲の皆さんに晒しながら。

[5] 美紀 お姉さまとのプレイ(後半)
ベンジーさま

美紀です。

後半の内容をご報告させていただきます。

野外での全裸排泄
改札を抜けて駅の外に出ました。

お姉さまには全裸になっていただき、
駅前にある駐車場で、“オシッコ”をさせてあげました。
駐車場には壁はなく、車止めもありません。
すぐそばには道路があり、まわりからは“丸見え”です。
お姉さまは、しゃがむと…始められたようです。
タイミング悪く中年の男性に見られてしまわれ…
かなり卑猥な言葉を浴びせられていました。

バスでの移動
戻って来られたお姉さまにブラウスとショーツを
着用していただきました。ブラウスのボタンはふたつだけ止めています。
ブラウス越しにお姉さまの美乳が見えています。
穿いておららるショーツは“丸出し”です。
明美お姉さまの両手を後ろ手にして麻縄で縛ります。
お姉さまが“はまって”おられる
“媚薬クリーム”をたっぷり塗りこんであげました。
今度は…ボールギャグの装着は行いませんでした。

駅前のバス停から終点までお姉さまと一緒に向かいました。

美紀は最後尾の座席に座ってお姉さまの様子をみていました。

地方のバスなので乗降客は多いです。
車内が混雑することは、ありませんでした。
車内では、お姉さまを見るなり厳しい言葉や
卑猥な言葉を浴びせられていました。

野外での自慰プレイ
バスで終点まで来ました。しばらく歩くと小さな海岸に出ました。
姉さまの両手を縛っていた麻縄をほどきました。
お姉さまには
「ここで全裸になって…
美紀に“卑猥なプレイ”を宣言してから
見せてください!」
と、指示をしました。
「は、はい…」
お姉さまはブラウスを脱ぎ
ショーツを脱がれて全裸になられました。
「美紀さんに見られるのは…恥ずかしい…です。
明美の卑猥なプレイをご覧ください」
大きな岩の上にあがると、両手・両膝をついて、
大きく足を開いて“局部晒し”をされました。
両手でお尻の肉を左右に広げられました。
奥まで丸見えで割れ目から“愛液”が溢れていて
キラキラと光っていました。

次に行われたのは“オナニー”でした。
媚薬クリームで刺激されていたこともあり、
擬似ペニスを挿入されて…
かなり早くに絶頂を迎えられました。
一度“イって”からは、
擬似ペニスを電動バイブに代えかれ
連続で“イって”しまわれました。

“アヌス”にバイブを挿入してのオナニーでした。
美紀にとって初めて見せていただいたプレイでした。
たっぷりとオナニープレイで感じていただきました。
お姉さまに聞いたところ
「男の人に無理やりされて…をイメージして」
でした。
初めて“レイプ願望”があることを知りました。

帰りは…
亀甲縛り&結び目にローターを押し込んで、
声が出せないように口の中に
“ボールギャグ”をいれてベルトで固定します。
見えないように、マスクを装着しました。

ジャケットを着用していただきました。
スカートなどは、ありません。裾から股間にかけている
“縄”が見えます。
ローターのスイッチはリモコン操作できます。
ローターが振動していなくても、結び目がくい込んで
刺激を与えてくれます。

ローカル線に乗車すると、高校生の帰宅時間の
ようで車内は混雑していました。
お姉さまは高校生くんたちに囲まれていました。
いろいろ“楽しませて”いただいたようです。
乗り換えでは、ジャケットだけ…という訳には
いかないので、タイトミニのスカートを
着用していただきました。
帰りは…パールローターの責めを楽しんでいただきました。

ターミナルに着きました。ここで、お姉さまと、別れました。
後日談として、お姉さまはそのまま繁華街に行かれたそうです。

また、ふたりで“プレイ”を楽しみたいです。


[6] ベンジー
前回の続きだね。

駅前の駐車場でいきなり全裸オシッコか。
美紀もやることが過激だね。
中年の男性に見られてしまったか。
タイミングが悪かったのかどうかは、明美に聞いてみないとわからないぞ。
ブラウスとショーツだけでバスに乗せたのか。
媚薬クリームにハマっているとはね。
たっぷりと塗り込んで、両手を縛って人前放置プレイか。
さぞかしイヤらしい顔をしていたことだろう。
特に女性は明美が何をしているかわかっているだろうから、非難の言葉も厳しくなるというものだ。
海岸で全裸になっても自慰プレイは、明美にとって解放だったかもしれないぞ。
連続でイキながら、明美はレイプされるシーンを思い浮かべていたのだね。
帰りの電車も頼りない格好で高校生の中か。
それで楽しんでしまうところなんか、痴漢願望もあるのだろうね。

> 後日談として、お姉さまはそのまま繁華街に行かれたそうです。

その後の報告は、明美からして貰おうか。

> また、ふたりで“プレイ”を楽しみたいです。

次の目標は、明美お姉さまのレイプ願望を叶えることかな。

[7] 美紀 自分が辱められるストーリー
ベンジーさま

美紀です。

明美お姉さまとのプレイで
辱しめること(S)と辱しめられること(M)を同時にできる恥辱プレイを始めました。
美紀が美紀を辱しめる…のは、おかしいのかも、しれませんが…
プレイのストーリーは
気の弱そうな3人の男性くんたちに辱しめられる…というものです。
スポーツジムに通われていて、美紀が担当しているグループです。
男性くんたちは20代前半でフリーターです。
美紀が厳しく指導していることで男性くんたちから“恨まれ”帰宅途中に辱しめられてしまいました。
美紀がスポーツジムを出てから、跡をつけてきます。
美紀が人通りの少ない路地に来ると、男性くんたちは分かれて美紀が逃げられないように挟みました。
空き地の前に来ました。男性くんたちに、口を塞がれ、両腕を捕まれ空き地に引っ張りこまれます。
コートを脱がされ、ブラウスは胸元から力任せに引っ張られ、ボタンがちぎれてしまいました。
ブラジャーの上から胸を揉まれて抵抗すると頬を叩かれました。
ブラジャーをたくしあげられ、“おっぱい”が晒されます。
直接揉まれ乳首を弄られます。
穿いていたパンツを脱がされ、タイツまで脱がされてしまいました。
ショーツの上から割れ目を弄られます。
思わず声が出てしまいました。
「この女…感じているようだぜ…」
男性くんたちは美紀のバッグの中を探ると、パールローターを見つけました。
「これをパンティの中に入れてやろうぜ」
割れ目の中にいれると、スイッチをオンにされます。
ローターが震動して美紀の敏感なところを刺激してきます。
この間にブラウスを脱がされ、ブラジャーを取られてしまいました。
上半身が裸にされ、ローターで股間を責められ…“イって”しまいました。
ただ、男性くんたちは3人とも“童貞くん”で、女性との経験がなかったのです。
ので“挿入”されることはなかったのですが、男性くんたちは、美紀に対して
「これからは俺たちのいうことを聞いてもらうからな!」
美紀は「はい…」と返事をしました。
男性くんたちは満足して帰っていきました。
これらすべて、美紀の頭の中でのストーリーです。

このプレイをきっかけに、美紀は毎日、男性くんたちから辱しめられています。
ブラウス&ショーツ姿で帰宅や全裸になって帰宅…
これらは男性くんたちの命令によるものです。
美紀は男性くんたちの命令に絶対服従することを約束しました。
男性くんたちは、美紀の頭の中にいます。

ひとりで楽しめるプレイをしながら、
明美お姉さまとハードなプレイを楽しみたいと思います。
明美お姉さまには報告して「美紀さんも楽しみ方をレベルアップしてね」
と、受け入れていただきました。


[8] ベンジー
明美とのプレイで、辱めることの楽しさを味わってしまったようだね。
美紀は、案外、Sなのかも。
自分で自分をイジメているわけだ。
フリーターの男たちに凌辱される妄想をしているのだね。
それも一日だけでなく、これからずっとイジメられ続けるわけだ。
美紀はそういう目に遭いたいと同時に、誰かをそういう目に遭わせてやりたいのだろうね。
次はどんな目に遭わされるのかな。

> 明美お姉さまには報告して「美紀さんも楽しみ方をレベルアップしてね」
> と、受け入れていただきました。

レベルアップ、楽しみにしているよ。