みさきの場合


[1] みさき 全裸を見られるような命令を
最近も相変わらずノーパンで歩き回っていて、
また野外露出をやってみたいなって思ってます。
全裸を見られてみたいとも思っているんですけど、
踏ん切りがつかなくてこの懺悔を送ってます。

全裸を見られるような命令を出してもらえませんか?
全裸でコンビニを歩き回るようなものとか、
もっとドキドキできるものがあったら嬉しいです!

[2] ベンジー
全裸を見られたいか。
それなら、全裸の上にコート一枚でコンビニの前まで行き、
自動ドアの前でコートを脱いで店内に入るんだ。
今回は、店内を一周したら出て来ていいよ。
コートを拾って、帰っておいで。

[3] みさき 全裸でコンビニに
命令ありがとうございました。

「あっ!返信が来てる。命令も…」
全裸を見られたいって私の願望がそのまま命令になっていて、
ずっと妄想するだけだったことが一気に現実になりました。

「命令をもらったんだから、もう行くしかないよね。」
元々望んでいたことなので、実行することに迷いはありませんでした。
それでも指定のない部分をどうするかは考えないといけないので、
今回は深夜に少し離れたコンビニまで歩いて行くことにしました。

「この胸も、アソコも、今日は見られちゃうんだ。」
全裸で鏡の前に立って、これから露出する自分の姿を確認しました。
全裸にコートってなると急に変態っぽくなるんですね。
肌に擦れる生地の感触とか、凄くドキドキします。
ミニスカートでノーパンのほうが心細くてもイイはずなのに、不思議です…

「そろそろ行こうかな…」
日頃はそんなこと気にしないのに、音を立てないように玄関を出ました。
最初は緊張しながらの歩行だったけど変に思われる格好でもないし、
この時間帯だと歩行者はいなくて、途中で何台かの車やバイクとすれ違うだけでした。
そんなこともあって少しずつ余裕が出てきました。

「お客さんは… 居るみたい。」
遠目に見たコンビニの前には車が見えなくて、
でも奥にある大きな駐車場には何台もの車が停まっていました。

「全裸を晒しに来たんだから、無人じゃ意味ないよね…」
すぐにコートを脱げるように羽織るだけの状態にして、
それから自動ドアの前まで進んでコートを脱ぎ捨てました。

「あぁ… 私は素っ裸だ…」
露出した胸やアソコが風を受けてひくひくと震えて、
裸族でいるのとは全然違う反応をしているのを感じました。

「いらっしゃいませ! えっ…」
ドアが開くのに気づいた店員さんが、私の姿を見て絶句していました。
それでも止められることはなく、すんなり店内へ入ることができました。
だけど、当然ですけどここからが露出の本番でした。
駐車場で見た通りで、コンビニ店内にはたくさんの人がいて、
私はその人達の視線を身体に浴びながら店内を一周することになりました。

「えっ、服は…?」
「こんなところで、何で素っ裸なんだ…?」
「全裸でコンビニに…?」
驚きと蔑みの混ざった視線とともに、思い思いの言葉が投げかけられました。
その言葉の数々に自分がしていることをイヤと言うほど思い知らされて、
あまりの恥ずかしさに全身が真っ赤に染まっていくように感じました。

おっぱいもお尻も、アソコの割れ目までも、その全てを晒して、
知らない人たちにタダ見されて、好き放題言われて…
信じられないほど屈辱的で恥ずかしい時間でした。

「もう… イヤだよぅ…」
思わず泣きそうになりながらも、コンビニ店内を歩き続けます。
一歩進める度に足の付け根からはくちゅっと濡れた音が聞こえてきます。
私はこんな状況に興奮して、アソコを濡らしてしまっていました…

「あとはこの通路を歩くだけ…」
レジ前の通路を抜けたらコンビニの外へ出られます。
でもレジ前には順番を待ってる人たちが並んでいました。

「あの子、めっちゃ濡らしてるぞ…」
「ホントだ…それに… 割れ目のとこ膨らんでないか…」
レジ待ちの人たちの声を聞いて恐る恐る下半身に目を向けると、
アソコは見てわかるほどに濡れていて、膨らんだクリトリスが顔を出していました。

「そんな、うそ…」
全裸どころか、興奮して膨らませたクリトリスまで見られて、
恥ずかしいのに、これまでとは比べ物にならないほどの快感が湧き上がってきました。

「あ、そんな…見られてるだけなのに…」
もう抑えられなくて、目の前が白くなって全身を震わせてイってしまいました。

「あ、イった…」
「見られただけでイったのか…」
絶頂した後には少し正気に戻って、また羞恥心を抱えながら出口に向かいました。

それからどうやって家まで帰ってきたかはよく覚えていません。
ただ、家の近くで気づいたときは全裸で脇にコートを抱えていました。

これが本当の野外露出なんですね。
「私は裸族だから…」なんて考えは打ち砕かれました。
見られるのがこんなにイイなんて…

もっともっと、壊れちゃうくらい恥ずかしい命令が欲しくなりました。

[4] ベンジー
全裸コンビニの課題を実行して来たのだね。
みさきは、結構思い切りが良いようだ。
全裸でコンビニに入るまでは一気に行ってしまったのだね。
でも、ハダカで店内を歩いている内に泣きそうになったか。
人に見られるだけでなく、いろいろ言われるのは厳しかったかな。
そんな状況でも濡らしてしまうみさきは本物かもね。

次はゲーセンで全裸になり、女子高生に写メを撮って貰うと言うのはどうかな。
相手次第ではイジメられちゃうかもしれないけど、
それがまた刺激的で良いかもしれないよ。


[5] みさき 見られただけでイってしまうなんて
「ハダカを見られるだけだし…」と、正直軽くみていたのと、
やっぱり自分から望んだ課題というのもあって勢いで実行しました。

コンビニに入るまでは緊張しつつも、まだ大丈夫だったのが、
見られたことを意識した瞬間、ガラッと変わったのを感じました。
いくら裸族と言ってもハダカでいるのはプライベートな空間だけで、
薄着で出かけても自分から見せようとはしていなかったので、
見られようとしてのハダカは初めての体験でした。

色々と侮蔑するようなことを言われて、今思えば当たり前だと思うけど…
その時は「何でこんなこと言われないといけないの…?」って、
悔しくて悲しくて、極度の恥ずかしさと一緒になって泣きそうでした。

でもそういうのも含めて楽しむのが「野外露出」なんですね。
まさか見られただけでイってしまうなんて思いませんでした…

新しい課題もありがとうございます。
女子高生が居るような時間帯だと人が多そうですね。
どんな刺激的な体験になるのか楽しみです!

[6] ベンジー
ハダカを見られる体験って、思っていたよりずっとハードだったんだね。

> 悔しくて悲しくて、極度の恥ずかしさと一緒になって泣きそうでした。

侮辱するようなことを言われて、そんなに悲しかったか。
それでも、そういうのも含めて楽しむのが「野外露出」なんだと思えたのは良かった。
みさきはまだまだ成長できそうだね。
いや、むしろこれからが楽しみだよ。

[7] みさき もっとハダカで歩き回れるように
ハダカを見られるのって、思っていた以上に大変なことでした。
恥ずかしすぎて、全然感情が追いつかなくて…
それが忘れられなくて次の露出を求めちゃいます。

ゲームセンターの課題は色々と運が良かったです。
女の子たちから話しかけてもらえなかったらと思うと…
他の子に気づかれなかったら、撮られながらまたイっちゃったかも。

もっとハダカで歩き回れるように命令がほしいですっ!


[8] ベンジー
恥ずかしすぎて感情が追いつかなくて、
それが忘れられなくて次の露出を求めてしまうか。
みさきは、本物の露出っこみたいだ。
どこまで成長するか、楽しみだね。

ゲーセンの課題は、また機会があったらやってみることだ。
もう少し進展があるかもしれないよ。

次は1人カラオケで全裸になって貰おうか。
廊下から中が見えるようになっている部屋を選び、一曲歌うたびに服を脱いでいくんだ。
部屋の前を通った人たちが気づいてくれるかな。
余裕があったら、全裸のままドリンクバーまで行って来るのも良いね。


[9] みさき ゲームセンターで全裸になりました
ゲームセンターでの全裸、行ってきました。

「女子高生に…か、いつ行くのがいいんだろう?」
夕方に行くのが確実だとは思うけど、多すぎても困るし…
思い出してみると平日の昼間でも見かけた気がしてきました。

「ダメだったらもう一回行けばいいよね…」
コンビニに行った時と同じように、全裸にコートだけを着ました。
この間は夜中だったけど、今日は昼間からこんな格好です。

「やっぱりこんな感じだよね。」
平日の昼間なので、人はあまりいませんでした。
女の子が居そうなプリクラのコーナーに向かうと、女子高生がいました。

「いた… けど、話しかけづらい…」
2、3人で話したりしてるので声をかけづらくて、
少しウロウロして1人でプリクラを撮ることにしました。

「せっかくだから全裸で撮ってみようかな。」
全裸で撮ってコートを着て外に出ると、女の子達がこっちを見てる気がしました。
できあがったシールを見ていたら、その子達が覗き込んできました。

「ほら、やっぱりハダカだよ!」
「すご〜い!」
「え〜、私も見たい!」
急に来られて驚きながらシールを見せると、盛り上がってました。
彼女達もエロプリは撮ったことあっても、下着チラまでのようでした。

「今がチャンスだよね…」
話の流れで全裸の写真を撮ってくれるようにお願いしました。

「別にいいけど…ここで?」
「うん、ここで」
スマホを渡してコートを脱ぎました。
ほとんど年の変わらない女の子たちの前にハダカを晒して…
緊張して周りの音が急に遠くなったように感じました。

「何あれ?ハダカ!?」
シャッター音で他の子にも気づかれちゃいました。

「撮れたよ、早くコート着て!」
その子も焦ったようで、コートとスマホを渡して走っていってしまいました。

周りがざわついている感じがしてきたので、私も急いでゲームセンターから離れました。
イジメられることはなかったけど、昼間の全裸って凄く刺激的でした!

もっと刺激的な体験がしたいです!

[10] ベンジー
ゲーセンでハダカの写メを撮って貰う課題を実行したのだね。
全裸プリクラがきっかけになったか。
女子高生たちが期待通りの反応を見せて良かったね。
自分たちもエロプリを撮った経験があるだけに、ノリも良かったと言うことかな。
他の子に気づかれなかったら、もう少し話ができたかもね。
みさきに倣って、その子たちも全裸でプリクラ撮るとか。

貴重な体験ができた良かった。
ホントはもっと色々したかったのではないかな。


[11] みさき カラオケで全裸になりました
恥ずかしいなんて普通はイヤなはずなのに…
それが気持ちいいということは、私は露出っこなんですね。
もっといろいろな経験を楽しんでみようと思います。

ということでカラオケに行ってきました。
そんなに行かないのであまりイメージできなくて、
とりあえず普通に受付して部屋に向かいました。
「一曲歌うたびに服を…」ということだったので、
今回の服装は特に露出を意識したものではありません。

「あ、ドリンクバーの横なんだ…」
エレベーターの反対側の突き当りにドリンクバーがあって、
私の部屋はドリンクバーの近くにありました。

「見えそう?いや…覗き込まないとムリかな?」
ドアに窓は付いてるけど、覗き込まなければ中までは見えなさそうでした。

さっそく一曲歌ってみました。
様子を見ながらのつもりだったけど、
画面に集中して人が通ったかわかりませんでした。
続けて5、6曲歌って全裸になりました。
途中で人が通ることはあったけどそんなに気にならなくて、
この部屋にいる限りはこれ以上は刺激はなさそうです。

「余裕があるということは…」
手元のジュースをを飲み干して、ドアを開けて廊下に出ました。
確認もしないで外に出たけど、廊下は無人でした。
それでもドリンクバーに向かう間ずっと人の気配を感じるし、
ドアの前を通り過ぎる度に違う曲が音漏れしてきていました。

「この向こうには人が…」
ドリンクバーに行く人の姿は何回も見かけているので、
このままだとハダカを見られるのは時間の問題です。

「見られても、見られなくても行って戻るだけ」
そう決めてコーラを取って部屋まで戻ってきました。
ドキドキして熱くて、入ってすぐに座り込んでしまいました。
少しそうしていたらドアが開く音が聞こえて、
ほんの少しの差で見られたかもしれない状態でした。

「いま出て行けば、でも…」
迷ったけど今日は十分楽しめたし、
別の部屋に引きずり込まれたりとか怖いイメージもしてしまって、
せっかく楽しんだんだから、楽しいうちに帰ることにしました。

スリルのある露出も楽しいですね!
見られるまで廊下に居るくらいはしてもよかったかな…

[12] ベンジー
1人カラオケの課題を実行したのだね。
カラオケをしながらのストリップはどうだったかな。
中は見えそうで見えないか。
余裕があったのだね。
でも、さすがにドリンクバーに出るのは躊躇したか。
それでも実行して来たのだね。
スリルのある露出を体験したか。
みさきには、こういう露出が合っているかもね。


[13] みさき 全裸でドリンクバーに出るのは
カラオケは個室なのと歌うのに集中しすぎて、
余裕というか露出している感じが薄かったかもしれません。
それに対して全裸でドリンクバーに出るのは、
急にハードになった感じがしました…

スリルのある露出で楽しめたんですけど、
直接ハダカを見られる程の刺激はなくて、
それが少し物足りないとも感じました。

[14] ベンジー
カラオケに夢中になってしまったか。
みさきって、そういうタイプだったんだね。
スリルはあったがイマイチか。
それなら次はコインランドーの課題をやってみよう。
コインランドリーへ行って、その時着ている衣類を全部洗濯してしまうんだ。
洗濯が終わるまで、何も着る物がない状態だね。
誰か来たら、確実に見られるぞ。
難しかったら、バスタオル一枚と言う手もあるよ。


[15] みさき コインランドリーで全裸になりました
> カラオケに夢中になってしまったか。
> みさきって、そういうタイプだったんだね。

ちょっと熱中しすぎちゃう性格なので、
他のことしながらだと刺激を感じづらいのかもしれないです。

新しい課題もありがとうございました。

「コインランドリーの課題?」
最初はどんな課題なのかイメージできないまま読み進めました。

「着るものがないって…
 もしかして、その場で脱ぐの?」
ようやくどんな課題なのか理解できて、
素っ裸でコインランドリーにいることを想像してドキドキしてきました。

夜になるのを待ってコインランドリーに向かいました。
駐車場には車が停まっていてドキドキしながら近づくと、
洗い終わった洗濯物を持った女性が乗り込んで走り去ってゆきました。

「静かだ…」
コインランドリーに入ると、動いている機械は無く静かでした。
念のために全部確認しても中身の入っているものは無く、
これなら新しく洗濯しに来る人だけを気にすれば良さそうです。

「まずは洗わないと」
人が来るまで待ってということでもないので、
なんとなく真ん中にあった洗濯機を選んで扉を開けました。
そして、服をすべて入れて私は素っ裸になりました。

「これで、1時間は全裸か…」
洗濯が始まると扉はロックされて、乾燥まで60分かかるようです。
イスに座って、洗濯されている服を眺めていると、
店内が明るく照らされて、駐車場に車が来たのがわかりました。

「誰か来たら、確実に見られなさいってことだよね。」
待っていたらドアが動いて男性が入ってきました。
間違いなく見られることになると思ってはいたんですけど、
いよいよ見られるとなると緊張して目が離せませんでした。

すると、その男性も私に気づいて驚いたように見ていました。
それでもすぐに目を逸らして洗濯機に向かいました。
その間に残り時間を見たら、まだ50分も残ってました…

男性は近づいてくることも話しかけてくることもなくて、
それでもずっと視線は感じ続けていました。
お互い無言のまま洗濯機の動く音だけが響いていました…

「服、洗っちゃったんですか?」
「ええ、そうなんです。」
「露出狂、なんですか?」
「…はい。」
「あ、大丈夫ですよ。僕はラッキーと思ってるので。
 見られるのってどんな気分なんですか?」
「…すごくドキドキして、それがイイんです。」

話しているうちに自分の言葉でドキドキしてきました。
男性の視線が下を向いたのに気づいて、私も下を見てみると、
無意識に少し開いた足の付根に濡れたアソコが見えていました。

「ああ… 見られちゃってる…」
気づいたら更にドキドキが増して、「もっと」という思いが芽生えました。
男性の様子を見ると視線は私のアソコにむけられていて、
足を開き始めると一瞬私の顔を見て、またすぐにアソコに視線を向けました。
視突き刺さるような視線に胸がズキッとなって苦しく感じました。

「私、すごく興奮してる…」
強く意識すればするほどドキドキは一気に激しくなって、
何も考えられなくなってきたところでアラームが鳴りました。
その音に跳ねるように立ち上がると、背中に視線を感じながら服を身につけました。

「それじゃ、帰りますね。」
声をかけて小走りで家まで帰りました。

知らない人にじっくりハダカを見られてドキドキでした…
やっぱりハダカを見てもらう露出っていいですね。

[16] ベンジー
コインランドリーの課題を実行してしまったのだね。
みさきにはちょっと厳しいかもって思っていたけど、よく頑張ったものだ。
褒めてあげよう。
それにしても、「これで、1時間は全裸か…」と思った時は、どんな気持ちだったかな。
失敗した、とか思わなかったかな。
男性に見られてドキドキだったか。
ハダカを見て貰う露出、これからも続けていくのだろうね。
楽しみにしているよ。


[17] みさき 追い詰められた感あったけど
> コインランドリーの課題を実行してしまったのだね。
> みさきにはちょっと厳しいかもって思っていたけど、よく頑張ったものだ。
> 褒めてあげよう。

褒めてもらえてうれしいです!
「ちょっと厳しいかも」って思われてたんですね。
確かに洗濯機がロックされた瞬間は追い詰められた感あったけど、
これからの1時間でどんな事が起きて、どんな体験ができるかとか、
思い浮かべてそんな状況を楽しんでいました。

私はハダカを見てもらって、話たりするのが好きみたいです。
もっと厳しい課題もいただけるって、期待していいんでしょうか?

[18] ベンジー
追い詰められた感があっても、その状況を楽しんでしまったのか。
みさきは、私が思っていたより、ずっと過激な露出だったんだね。

> 私はハダカを見てもらって、話たりするのが好きみたいです。

ハダカで男の人と一対一って、状況的に怖かったりはしないのかな。

手軽にハダカを見て貰えて話ができる課題と言えば、全裸コンビニだろう。
何度やっても、ドキドキできるものだよ。
オマンコ財布とか、やってみたら。