みさきの場合


[1] みさき 露出してるって気持ちに
> ハダカで男の人と一対一って、状況的に怖かったりはしないのかな。

もちろん、緊張や恥ずかしさだけじゃなくて怖さもあります。
でもそれも含めて「露出してるっ!」って気持ちになれるんです。

> 手軽にハダカを見て貰えて話ができる課題と言えば、全裸コンビニだろう。
> 何度やっても、ドキドキできるものだよ。
> オマンコ財布とか、やってみたら。

オマンコ財布って…
オマンコにお金を入れて買い物するってことですよね?

初めての全裸コンビニはただ1周するだけで精一杯だったけど、
お話して買い物して、盛りだくさんですね。頑張ってみます!

[2] ベンジー
> でもそれも含めて「露出してるっ!」って気持ちになれるんです。

そこまで覚悟ができているのだね。
みさきはやはり、想像以上の露出っこだよ。

オマンコ財布もやってみるか。
どこまでできるか、楽しみにしているよ。


[3] みさき 全裸コンビニでオマンコ財布
> そこまで覚悟ができているのだね。
> みさきはやはり、想像以上の露出っこだよ。

自分なりにリスクも理解して楽しんでいるつもりなので、
「みさきには厳しいかも」って課題もいただけると嬉しいです!
私が例えばどんなことを覚悟できてるかわかると課題を出しやすいとか、
ベンジーさんが知りたいことってあったりしますか?


ここからは全裸コンビニの懺悔をしますね。
帰ってきてそのままの勢いで書いています。

「少し調子に乗っちゃったかな?」
2回目の全裸コンビニでオマンコ財布を提案されるなんて…
思わず確認のメールを送るくらい戸惑ってしまいました。
でもせっかく出してもらった課題だし、楽しみにしてもらえているなら…
やるしかないですよね!

「それにしてもオマンコ財布って、凄いこと考えるなぁ…」
女性器にお金を入れるなんて考えたこともなくて、
それを自分がするんだと思っただけで少し緊張しました。

「キレイに洗って…と」
ゴムを使うか迷ったけど、異物感に直接触れたいと思い、
洗剤でキレイに洗った100円玉をそのまま入れることにしました。

「ちゃんと濡らさないと… んっ、冷た…」
全裸の状態で水洗いした100円玉をオマンコに入れました。
ヒンヤリして硬い感触にゾクッとしました。

「見た目は… やっぱり変わらないよね。」
鏡の前に立って、全裸になった自分の姿を確認しました。
100円玉は完全に収まっているので、もちろん見た目は何も変わりません。
それでもオマンコからの異物感のせいか、鏡の中私はいつもよりいやらしく見えます。
初めての時と同じように全裸にコートだけを着ると、
肌に擦れる生地の感触とか、色々と思い出してまたドキドキしました。

「まだ早いかな?でも見てもらえないと意味ないし…」
早くから準備を始めて、難しいこともなくすぐに終わっていました。
そうしたらすぐにでも出発したい気持ちになってきました。
店員さんは必ずいるので誰も居ないはずはないんですけどね。

「お楽しみは取っておかないと…」
コンビニで全裸になるのにって思うけど、
やっぱり行くまではコートを着ることにしました。
せっかくの全裸コンビニなのに途中で疲れちゃったらもったいないですし…

「やば… この間とはぜんぜん違う。」
早い時間帯だったので、歩行者や自転車と何回もすれ違いました。
もちろん道路の交通量もあって、信号には車列ができるくらいです。
その様子を見てどんどん期待が膨らんできました。

「あはは… 私、大丈夫かな?」
コンビニの大きな駐車場はほぼ満車で、自転車もたくさんありました。
ずっと人が出入りしていて、「タイミングを狙う」とかできそうになくて、
少し深呼吸して、覚悟を決めてコンビニに向かうことにました。

「あぁ… また素っ裸になっちゃった…」
少し離れた場所で素っ裸になり、物陰にコートを隠しました。
露出した胸に、背中に、おしりに、オマンコに風を感じて、
外で全裸になったってことを全身で感じました。

「ハダカを晒しに来たんだから、私は見られて嬉しいんだ…」
車の中にいる人、コンビニから出てくる人、みんなに視線を向けられて、
全身が圧迫されるようで、乳首がキューッと痛いくらいに立っていました。
止まってしまいそうな足を必死に動かして、ドアの前まで進みました。

「いらっしゃいませ! えっ、また…?」
ドアが開くのに気づいた店員さんが、私の姿を見て絶句していました。
それでも今回も止められることはなくて、中へ入ることができました。

「うわっ、何だこの女っ!?」
「ええっ!」
「何してんの!?」
入った瞬間に5人で固まってるオジサマ達に見つかってしまいました。

「え、何?AV?」
呆然とした表情でそれでも問いかけられました。

「いえ、違います。」
「まー 今どきそんな撮影できないよな。」
「撮影じゃないとすると、誰かにやらされてるとか?」
この時点で野外露出してるってバレちゃってました。
この流れが良いのか悪いのかわかりませんが…

「課題… でも強制はされてないです。」
「強制じゃないなら、趣味ってこと?」
「露出狂の女か、初めて見たよ。」
「〇〇さんの娘さんと同じくらいの年頃じゃないですか?」
「バカ!ウチの娘は素っ裸で歩き回ったりしない!」
口が滑って興味を引いてしまいました…

「私、買い物に来てるので…」
「何買いに来たの?ゴム?」
「バカだな〜 素っ裸で歩き回るような女だぞ。
 ピル飲んでて中出しさせまくってるに決まってるだろ。」
「そうそう!こんな格好で誘ってるんだから。」
これ以上話すのがつらくて、黙って店の奥に進みました。

でも、この時がまだマシだったことにすぐに気づきました。
もちろん色々と発言に酷いところはあったけど、
「女の裸を見れてラッキー」という感じで接してくれたので…

コンビニ店内には全ての通路に人が居ました。
高校生から中年までの男女が合計すると15人くらい…
その人達が次々に視線を向けて、店内が凍りついたようになりました。

「何で…?」
「えっ、服はどうしたんだろ…?」
「素っ裸で恥ずかしくないのか…?」
今回も蔑みの視線と共に色々な言葉が投げかけられました。
横目にチラチラ見る人も、珍しいものののうに見てくる人もいて、
恥ずかしさで全身が熱くなり、真っ赤に染まってゆきました。

そして、高校生たちの横を通り過ぎようとしたところで、
女子高生と目が合ってしまいました…

「あ…」
「えっ…!」
女子高生は目を見開いて、視線を上下させて私を見ていました。
制服を着た女子高生の前に全裸で立って、信じられないほど恥ずかしく感じました。

「あの… 露出狂、なんですか…?」
「ま、まぁ そうかな。」
「恥ずかしく、ないんですか?」
「恥ずかしいけど、それがイイの。」
「そう、みたいですね。」
そう言うと彼女は一度視線を下げて、眉をひそめながら言いました。
急に変わった雰囲気に驚きながら視線を下げると、
私の足の付根からはエッチなお汁が流れていました…

「これからセックス… するんですか?」
「それは… しないかな。」
「こんなに濡らしてるのに?この子達は友達だからやめてくださいね。」
そう言って男子高校生を連れて離れていきました。

「あぁ… 恥ずかしいよぅ…」
恥ずかしい会話を聞かれて、女子高生に厳しい目を向けられて…
ズキッとして思わず泣きそうになりながらコンビニ店内を歩き続けます。
一歩進める度に足の付け根からはくちゅっと濡れた音が聞こえてきます。
少しずつ辛くなってきたのに、体は興奮してアソコを濡らしていました…

「早く買い物をして帰ろう…」
でもレジ前には長い列ができていました。

「えっ、なにあの子。」
「めっちゃ濡らしてるぞ…」
「あんなに恥ずかしそうなのに、隠さないんだ…?」
レジを待つ間にもたくさん見られて恥ずかしさに襲われます。

「なんで、みんな出ていかないの…」
レジは私の順番になりましたが、会計終わった人が出ていかなくて…
みんなに囲まれながら買い物をすることになってしまいました。

「あの、コーヒーをください。」
「そんな格好でどうしたの?」
「あ、ハダカですけど… それよりコーヒーを…」
「でも、お金持ってるように見えないけど?」
「……ちゃんと持ってます。」
お金を持ってなさそうな人に言われても困っちゃいますよね。
でも、こんな状況でお金を出すことになるなんて…

「えっ、ウソっ!」
「きゃーっ!!」
「うわっ、マンコに金入れてやがる!」
オマンコから100円を取り出そうとしたら店内が大騒ぎになってしまいました。
濡れすぎてて取り出そうとすると滑って奥に入ってしまって…
思いっきり深くまで指を入れてようやく取り出すことができました。
もたもたするうちに恥ずかしい姿を見られて、周りとは少し距離ができていました。
それでも店員さんはお金を渡すとレジを打ってくれました。

静かになった店内でコーヒーを受け取り、ゆっくりと出口に向かいました。
相変わらず人でいっぱいだったけど、私が進むとみんな避けてくれて、
みんなの視線を受けながらも、なんとか外に出られそうです…

「いやー 凄かったね!」
「お姉さん、5000円でどう?」
「わ、私、5000円なんだ…」
「いや、持ち合わせがね…」
コーヒーを飲んでいたら最初のオジサマたちにまた声をかけられて、
リアルに金額を言われてドキッとしました。
変態だと思われたらこんなものなんでしょうか…?
それからも色々話しかけられたけど反応する余裕はなくて、
コーヒーを飲み干したらコートを着て帰りました。

全裸でお話して、オマンコ財布まで…
今回もドキドキの体験になりました!
もっともっと厳しい課題にも挑戦してみたいです!

[4] ベンジー
全裸コンビニ&オマンコ財布を実行して来たのだね。
みさきも大胆なものだ。
実行する前から、かなり興奮と言うか、みさき自身、期待していたみたいだね。
今回は、お客さんが大勢いたか。
中年男性に囲まれた時は焦ったのではないかな。
色々と言われたようだが、女子高生たちの方がきつかったみたいだ。
「これからセックスするんですか?」って、はっきりしているよね。
男子高校生たちは、したかったりして。
みさき的にはどうだったのかな。
しても良いと言う気持ちもあったのだろうか。

オマンコ財布も無事にクリアしたね。
周囲の人たちは驚いていたようだが、大成功と言って良いだろう。
最後は「5000円」とか、リアルな話になってしまったね。
予想以上にドキドキの体験ができて良かったね。


[5] みさき 囲まれてお話するのは
やっぱりオマンコ財布が変態的と言うか、
準備してるだけで異質なことをしてる感じが強くてドキドキしました。

囲まれてお話するのはやっぱり焦っちゃいますね。
女子高生は、男子高校生が私を見てるのがイヤという感じもあって、
最初から冷たいトーンで話しかけられたのでキツかったです。
別に彼らを誘ってるつもりは無いんですけどね…
オマンコ財布を使ったときは周囲の反応が良すぎて、
それで余計に恥ずかしくてたまりませんでした。

最後の会話にはビックリしつつ、色々と考えちゃいます。
「私の身体、たったの5000円なんだ…」と悲しい気持ちと同時に、
「それだけ変態って見られたんだ!」という達成感もありつつ…
でも、そもそもお金をもらうなんて売春してるみたいだし…

セックスは露出をするときのリスクとして考えていたけど、
今回の全裸コンビニでの会話や、オマンコ財布のドキドキを経験して、
「命令されてなら、やってみたいかも…」と思うようになりました。
野外露出のサイトですけど、セックスの命令もいただけるのでしょうか?


[6] ベンジー
オマンコ財布は変態的か。
みさきは、そういうのにも憧れていたのだね。
先輩露出っこたちはコンドームにお金を入れて、オマンコに入れていたりしたよ。
お札も持っていけるだろ。
上級者になると、自分で取らずに、店員さんにオマンコから取って貰うとか、
逆にお釣りを入れて貰うとかもしていた。

> 「私の身体、たったの5000円なんだ…」と悲しい気持ちと同時に、

気持ちはわからないでもないが、そもそも金額の問題ではないよね。
過激な露出をしていれば、セックスとは縁が切れない部分もあるからね。
みさきにその覚悟があるなら、もっと大胆な課題もできると言うものだ。

全裸逆ナンパとかね。


[7] みさき ハダカより恥ずかしい姿を見られて
変態行為が好きというわけでは無いと思うけど…
ハダカより恥ずかしい姿を見られて、ドキドキしてました。
露出中に触ってもらうなんて、心臓が止まっちゃいそうです…

金額の問題というか、それだけ軽く見られた証拠なのかなって思いました。
女性が過激に露出すれば、リスクはつきものですよね。
今はそのリスクもスパイスと思って楽しんでいるつもりです!

「全裸逆ナンパ」って文字から目が離せなくなっちゃいました。
全裸で道行く男性に声をかけてお話する…
だけの課題ではないことくらい私にもわかります。
さすがに「絶対に実行します」とは言えないけど、
課題として出して欲しいです!

[8] ベンジー
> 露出中に触ってもらうなんて、心臓が止まっちゃいそうです…

そうだろうね。
最初は触って貰うところから始めた方が良いかも。
いきなり「全裸逆ナンパ」は厳しかったかな。

> 全裸で道行く男性に声をかけてお話する…
> だけの課題ではないことくらい私にもわかります。

それがわかっていて、全裸逆ナンパの命令を出して欲しいのだね。

それじゃあ出してあげよう。
全裸コートで街に出て、気に入った男性にみさきの方が声を掛けるんだ。
コートの前を広げて、「今だけ私と付き合ってください」って。
セリフは言いやすいものに変えてもいいよ。
自分から声を掛けると言う意味ではハードルが高いが、相手を選べると言うことでもある。

上にも書いたけど、いきなりはムリかもしれないね。
来年の目標と言うことにしても良いよ。

[9] みさき 全裸で逆ナンパしたら
新年あけましておめでとうございます。
私にとって去年は裸族から露出っこへと大きな変化の年でした。
今年も露出を楽しみたいので、よろしくお願いします!

> 最初は触って貰うところから始めた方が良いかも。
> いきなり「全裸逆ナンパ」は厳しかったかな。

厳しいのもそうですけど、今までの露出とは感じが違ってきますよね。
露出行為のより性的な部分が強調されると言うか…
いつもの露出の中で避けずに触ってもらうのもドキドキできそうですね!
上級者のオマンコ財布にも興味を持ってしまいました。
新年の露出としてちょっと考えています。

> それがわかっていて、全裸逆ナンパの命令を出して欲しいのだね。

少しずつリスクのある露出を経験して、その先を知りたくなりました。
怖いもの見たさみたいなところがあるのが申し訳ないですけど…
命令を読んで凄くドキドキしています。ありがとうございます!
初めての私に向けて色々と配慮もしてもらえてて、
ここまでしていただいて、挑戦してみたいなって思っています。

実行する場面を想像して、もう少し命令が欲しい部分が出てきました。
逆ナンパに成功してどんなことをするかは相手の人によると思いますけど、
「どんなことしてくるの?」と聞かれた時にどう答えたらいいでしょうか?
全裸で逆ナンパされて相手の人は期待していると思うし、
私もいつもならできないような過激な行為も覚悟しています。
ただ、自分から提案することになったら尻込みしてしまいそうで…
そうやって聞かれたときにすることを命令して欲しいんです。
もちろん、普通の女の子にはできないようなエッチな内容で。
あと、上級者だとどんなことをしているのかも知りたいです。

[10] ベンジー
> 露出行為のより性的な部分が強調されると言うか…

そうした面もあるかもね。
でも、考え方次第だと思うよ。
あくまで露出の延長線上としてのセックスと考えるか、
セックスありきの露出と考えるか。
みさきの場合は、前者で良いのではないかな。
セックス自体が目的ではないのだから。

> 「どんなことしてくるの?」と聞かれた時にどう答えたらいいでしょうか?

「普通の恋人同士がしてること」とか、
「あなたの好きなようにしてください」とか。

上級者だと全裸迷子とか、肉便器露出かな。


[11] みさき 全裸で逆ナンはできませんでした
> あくまで露出の延長線上としてのセックスと考えるか、
> セックスありきの露出と考えるか。
> みさきの場合は、前者で良いのではないかな。

露出を楽しむためにどこまでするのかって、
そんな風に考えてみることにします。

> 「普通の恋人同士がしてること」とか、
> 「あなたの好きなようにしてください」とか。

露出に付き合ってもらうお礼の意味もあると思うので、
「あなたの好きなようにしてください」って答えようと思います。
上級者みたいなことを求められたら、足がすくんじゃいそうですけど。


お正月は年末にできなかった大掃除をすることにしました。
「3月に引っ越してきて気をつけてたけど、汚れてきたな。
 今日は1日かけてしっかり掃除をしようかな?」
「でも、服を汚したり濡らしたりしたくないな…
 それなら裸族の私らしく、素っ裸で掃除しちゃおう!」

ということで大掃除を全裸でしてみました。
それを懺悔として送るということは…
そういうことです。

さっそく全裸になって掃除を始めました。
最初に全部の窓を開けて、いつもと同じように掃除をしました。
水回りの掃除をして、最後は窓掃除です。
もちろん素っ裸のままベランダに出て掃除をしました。

さすがに裸でベランダに出るのは露出でしかしません。
「今日こそは道路から見られちゃうかも…」
そう思いながらしっかりと窓を磨いていると、
ガラガラって音がして隣の部屋の人がベランダに出てきました。
慌てて部屋に戻ったからやり過ごせたけど、ドキッとしました…

玄関の掃除をしている時にインターホンが鳴らされて、
びっくりして扉の方を見たら隙間から覗く目と目が合ってしまいました。
空気の入れ換えのためにチェーンを掛けて少し扉を開けていたんです…
宅配便を持ってきてくれたみたいで、姿を見られて出ないわけにはいきません。
「すみません、一旦閉めます」チェーンを外して扉を開きました。

宅配のお兄さんは「あ、えっ?」と、とても驚いた様子で、
私の顔とおっぱいの間で視線を上下させていました。
「ごめんなさい、こんな格好で。掃除してたんです」
「こちらこそ、変なタイミングでお邪魔して」
そんな会話をしつつ、視線は私の身体を見ていました。
「はんこ要りますか?」と聞いたら慌てて伝票を出してきて、
生返事しながら荷物を手渡して帰っていきました。
不意打ちで裸を見られて、ゾクゾクしちゃいました。

台所がキレイになると料理したくなくて、夜はコンビニに行くことにしました。
全裸にコートで、コンドームに入れた千円札をオマンコに入れました。
行き先はこれまで2回全裸コンビニをしているお店です。
これまでのことが店員さんでうわさになってるかもと思うとドキドキします…

今日は駐車場に停まっている車は1台でした。
お店の中を見てみると、お客さんは2、3人くらいに見えました。
入口の横にコートを置いて、全裸になってコンビニへ入りました。
まずは観察してみようと思って、店内をぐるっと1周しました。
お客さんはサラリーマン風の男性が1人、大学生っぽい男性が2人、
店員さんは店長さんっぽい中年の男性と、大学生くらいの男性で、
店内にいたのは男性ばっかり5人でした。
じっくり見てみようと思って見たんですけど、
そうすると相手にもじっくり見られちゃうわけで、
それだけでドキドキしてきました。

お弁当と飲み物を選んでレジに向かいました。
今日はお客さんが少なくて余裕があるのか、店員さんに話しかけられました。
「最近たまに来てる子だよね、そんな格好でどうしたの?」
「私、裸族だからハダカでいるのが好きなんです。」
「でも、ハダカを見られて恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいけど、それも好きだから…」
話しながらレジを打って金額を言われました。
「あの、お金をとって欲しいんです。オマンコの財布から。」
「オマンコって、この間みたいなこと?俺がとるの?」
そう言って店員さんが外に出てきました。
他のお客さんも集まってきていて凄く恥ずかしいです…

「じゃあ、足を広げて。」
そう言って店員さんは優しくオマンコを広げてお金を取り出してくれました。
周りから「ほー」ってため息みたいなのが聞こえてドキドキしました。
「おつりはどうするの?」
「また、ゴムに入れてオマンコに戻してください。」
店員さんはオマンコの奥までぐっと押し込んできました。
「それにしても、何でこんなことしてるの?逆ナン?」
そう言ってクリトリスを弾かれてビクッとしてしまいました。
逆ナンパって言葉にも反応しちゃって一気に鼓動が速くなりました。

「逆ナン…だったらどうするんですか?」
「だったらその格好でデートして、後はイイことかな?」
このまま誘ったら逆ナンパできそうだったけど、できませんでした…

外に出てコートを着て、お店の方を振り向きました。
みんなこっちを見ているけど、着いてくるような感じはありませんでした。
ちょっとフラフラしながら家まで帰ってきました。
今までと比べても余裕がなくて、ちょっと曖昧な懺悔になっちゃいました。

[12] ベンジー
露出の延長線上としてのセックスを選んだのだね。
絶対にセックスするのはイヤだと、露出の幅が狭くなってしまうからね。
それも含めて露出だと考えた方がドキドキできると思うよ。

全裸で大掃除か。
ある程度は見られる覚悟もしていただろうが、
実際に宅配便の男性に見られて、恥ずかしかっただろうね。

また、全裸コンビニもしてしまったね。
今度はおまんこ財布を弄られてしまったか。
店員さんも喜んだだろうけど、向こうから逆ナンの話が出てしまったね。
今回は急なことで逃げてしまったようだが、
心の準備をしていけば、できるかもね。