なほの場合


[1] なほ 露出やエッチを記録していきたいと
テストは先週終わりました。
感触は...。
悪くはなかったけど、飛び抜けてよかったわけでもないです。
まあまあ、いわゆる中途半端な出来です...。
授業はまだ続くけど、でもやっぱり解放感です。
しちゃいそうです、過激なこと...。
と言っても、わたしとしては、という程度ですが。
実は、「ドリル」は欠かしませんと宣言していましたが、勉強モードに突入しちゃって、怠け気味でしたm(__)m
ごめんなさい。

メモ帳のアプリを取りました。
露出やエッチしたこと、時間を見つけてこつこつとしっかり思い出しながら書いていきたいと思います。
その時々のことをできるだけ克明に記録していきたいと思うんです。
月刊野外露出に懺悔が掲載されても3か月で消えちゃうんですよね。
ですから、将来自分が大人になっても読み返すことができるようにメモ帳に保存していきたいと思います。
今まで報告した分は、ごめんなさい、コピペしてメモ帳に保存し直したいと思います(>_<)

いつもだらだらと長いばかりのたいしたことのない報告ばかりでごめんなさい(^^;;
文章を上手にまとめることができないんです。
こっちも勉強します。

今回は謝ってばかりですね、わたし。
ごめんなさい(^-^;


[2] ベンジー
テスト勉強、お疲れさん。
良い結果が出ると良いね。

メモ帳アプリ、うまく活用できると良いね。


[3] なほ お気に入りのレインコートで
あったかくなってきたので、さすがにダッフルコートでの外出はもう無理です。
スクールコートならまだいけそうなんだろうけど、前にショッピングモールで「汚して」しまったので、あのあとすぐにクリーニングに出したばかりなんです。
そこで思いついたのが、去年買ってもらったレインコート。
と言ってもただの雨合羽じゃなくて、アウトドア用品のお店で買ってもらった、トレッキングとか普段着にも着られるおしゃれで本格的なのなんてす。
去年は小雨くらいのときは、これを着て自転車に乗っていました。
ただ残念なのは、さっき着てみたんだけど、去年と同じでちょっと大きめなんですよね。
成長していないわたし...。

さて、その日の午後は少し雨が降っていたので、これを着て自転車で図書館に出かけました。
勉強して本を借りてくるとママに伝言を残して小雨の中を出かけました。
一応筆入れと参考書、バインダーはリュックに入れていきましたが、もちろんそんなのはただのアリバイ用で、使うつもりなんてありませんでした。
ハンカチとタオルこそが必需品です。
それと、レインコートの下にはちゃんとジャージとハーフパンツをはいていました。
図書館はうちから自転車で20分くらいです。
レインコートはけっこうお気に入りなので雨もあまり気になりませんでした。
図書館に到着です。
本があるのは2階と階ですが、そちらに上る階段を横目に、わたしは玄関の突き当たりにあるトイレにまっすぐ向かいました。
図書館に来る人の目的は本ですから、1階のエントランスにはソファに座って借りた本を読んでいる人が数人いるだけでした。
入ったトイレは広くて清潔でした。
中には誰もいませんでした。
入口のところに清掃の予定時刻の札が貼られているのですが、次の清掃の時刻まで2時間以上ありました。
しばらくは掃除の人も入ってこないんだ...。
わたしは安心して奥の方の個室に入りました。
レインコートをドアのフックにかけて、服を脱いでいきます。
何度かしたけれど、ほかの場所で服を脱ぐのってやっぱり緊張します。
でも、前に比べるとどきどき感は少し薄れてきたような気がします。
ちょっと残念な気がしました。
でも、こういったことを経験しながら露出っことしてレベルアップしていくのでしょうか。
スニーカーとちびソックスははいていたけど、それ以外は何も身につけていませんでした。
どんどん慣れちゃっていく自分が怖いです。
わたしは全裸で着ていた服をたたみ、リュックにしまいました。
それからゆっくりとレインコートを羽織り、リュックからお財布とスマホとハンカチを取り出してコートのポケットにしまいました。
そしてジッパーを首元までしっかりと引き上げました。
毛のついた裏地ははずしていたのですが、スクールコートやダッフルコートのときとは違った、乾いたようなかさかさの裏地が素肌に当たるのはくすぐったいような、ヒモのようなものでなでまわされるような、今までにない別の感触で、これはこれで快感です。
わたしはリュックを背負って個室を出ました。
洗面台の鏡に自分の姿を映してみたのですが、裾の方が少し広がっているので、黒いテルテル坊主みたいでした。
でも、この下には何も着ていない...。
鏡の中のわたしの姿を見つめながらそんなことを意識すると、背中がぞくっとしました。
トイレを出て階段の下のロッカーにリュックをしまいました。
100円玉を入れましたが、荷物を取り出すときに戻ってくるのでお金はかかりません。
これで図書館に戻ってくるまでわたしはレインコート一枚でいなければならないんです。
エントランスはさっきと同じようすで、わたしに気をかけるような人はいませんでした。
わたしは図書館の玄関を出ました。
雨はさっきよりも弱くなっていました。
でもまったく降っていないというわけではありません。
わたしはフードをすっぽりとかぶり、あごのあたりでボタンをとめました。
マスクもしていたので、これで顔は見えないはずです。
駐輪場には誰もいませんでした。
図書館の前は自動車の駐車スペースになっているのですが、こちらにも人の気配はありませんでした。
駐車している自動車の中もざっと確認しましたが、駐車したまま乗っている人もいないようでした。
わたしは自転車を押して目立たない場所に移動しました。
ポケットからハンカチを取り出し、サドルの上に敷きました。
そしてもう一度あたりを確認して、急いでサドルにまたがりました。
コートの裾はサドルの外です。
裸のお尻で直接サドルにまたがったんですが、ママチャリタイプの自転車なのでサドルが高いんです。
またがる瞬間に何も着ていないコートの下を見られる危険性がいちばん高いと思い、慎重にまたがりました。
裾がまくれないように気をつけて、全身を確認しました。
大丈夫です。
よしっ!!
わたしはゆっくりと自転車を漕ぎ出しました。
転んで裾がまくれてしまったら一巻の終わりです。
慎重に、慎重に漕いでいきました。
図書館の敷地を出てアスファルトの道路にでました。
狭い道なので歩道はありません。
車は通っていなかったのですが、裸にコート一枚で自転車に乗っていると意識すると、ハンドルを持つ手が震えました。
わたしは慎重にゆっくりとペダルを踏みました。
おまんこはハンカチごしとはいえ、硬いサドルの上です。
ペダルを踏むごとにぐいぐいと押しつけられるように刺激されて、すぐにエッチジュースがあふれてくるのがわかりました。
ハンカチは濡れてぐしょぐしょになっていました。
まるで路上でオナニーしているみたいな気分でした。
口が自然と開いてため息みたいな小さな声が出てしまいました。
自転車をこぐごとに首元から冷たい風がコートの内側に吹き込んできました。
でも体がほてっていたので、それも気持ち良く感じられました。
裸の素肌が街の空気に包まれるみたいなんです。
コートが内側から膨らんで、まるで本当に裸で自転車に乗っているみたいでした。
ようやく広い道路に出ました。
こちらはひっきりなしに自動車が行き交うにぎやかな通りで、
歩道も傘をさして何人かの人が歩いていました。
今までと違って緊張します。
歩道は広く、自転車も通ることができるのですが、追い越すときに人とぶつからないように気をつけながら、ゆっくりとペダルを踏みました。
前を歩いている人がいると、ペダルを踏むごとにその人の後ろ姿が近づいてくるんです。
そのたびに胸の鼓動が高まります。
自転車でゆっくり走るにはかえって力がいります。
ハンカチごしとはいえ、漕ぐごとに硬いサドルにおまんこがぎゅっぎゅっと押しつけられて、そのたびに感じてしまいます。
サドルに敷いたハンカチはぐしょぐしょでした。
わたしの耳にはペダルを漕ぐごとにくちゃくちゃという音が聞こえていました。
追い抜く瞬間にその音が聞かれてしまうんじゃないかと心配してしまいました。
追い抜くときにどの人もわたしの方をちらっと見るのですが、その脇をわたしはコート一枚の裸で通りすぎるんです。
無事に追い越すことがてきるとほっとします。
でも、追い越したあとも、わたしの後ろ姿を見られているんだと思うと、自転車に乗ったままで体ががくがく震えそうになってしまうんです。
それと、コートの後ろがまくれたりしていないか気になってしまい、毎回お尻のあたりに手をやって確認してしまいました。
サドルに敷いたハンカチはぐしょぐしょでした。
その仕草はちょっと不審ですよね。
誰にも声をかけられることもなく、なんとか曲がり角まで到着しました。
あとは細い道をぐるっと回って図書館に戻ります。
片側は住宅が続いていて、その反対側は図書館の隣にある公園の木立です。
その道に入る手前でつま先立ちでいたんですが、おまんこがサドルに食い込むみたいになって頭が真っ白になってしまい、ふらふらしてしまいました。
あやうく路上でいってしまいそうになったんです。
なんとか気を取り直し、細い道を少しスピードを上げて走りました。
広い道路と違って人影もありませんでした。
胸元からまた風が吹き込んてきて、興奮してほてっていた体に気持ち良かったです。
木立のあいだから公園をのぞいて走りましたが、まだ小雨がぱらついていたので人は見当たりませんでした。
住宅街もひっそりとしていて、人の気配もありませんでした。
わたしはサドルからお尻を上げて立ち漕ぎしました。
ぐちゃぐちゃになっていたおまんこに冷たい風が気持ち良かったです。
コートの裾が風になびきました。
裾が長いのでお尻が出ちゃう心配はなかったです。
それから曲がり角を曲がって、今度は少し広い道路です。
けれども自動車も人もいませんでした。
わたしは自転車を下りて、しばらく自転車を押して歩くことにしました。
顔にかかった雨や汗を拭きたかったからです。
それに、おまんこもぐしょぐしょで、エッチジュースは太もも全体を伝って足首まで滴り落ちてきていてちょっと気持ち悪かったんです。
わたしはポケットに入れていたもう一枚のハンカチを取り出そうと思い、意識がそっちに向いていたんだと思います。
不用意にいつものように自転車を下りようとすると、コートの裾がサドルに引っかかってしまい、下りようとした瞬間にわたしの裸の下半身がさらされてしまったんです。
驚いてサドルからコートをよけようとしたんですが、バランスを崩してしまい、わたしは自転車ごとその場に転んでしまいました。
すぐに地面に足をつこうとしたのですが、コートの裾が脚に絡まってしまったんです。
なんとか倒れた自転車の上に乗っかることは避けられたのですが、コートの裾が大きくまくれてしまい、道路の上で下半身を丸出しの格好で横たわってしまったんです。
慌てて周囲を見回しましたが、幸いにも誰もいませんでした。
わたしはすぐに立ち上がって自転車を起こし、猛スピードで図書館に向かいました。
がちゃん大きな音があたりに響きわたったので、周りの家から誰かが何事かと出てくるんじゃないかと思ったからです。
怖くて後ろを振り向くこともできませんでした。
曲がり角を曲がると、向こうから傘をさした男の人が歩いてきました。
また細い道です。
傘で隠れていて男の人の顔は見えませんでした。
ジャンパーを着たおじさんでした。
わたしは自転車なので、どんどんと近づいていきます。
大丈夫だよね、どこも見えてないよね、不安になってわたしはペダルを漕ぎながらさっと自分の下半身を点検しました。
どこも見られておかしなところはありませんでした。
けれどもさっきの広い道路のときと違って、こちらに向かってくる人とすれ違うのは初めてです。
追い越すときよりもどきどき感がすごかったです。
すれ違う3メートルくらい前で男の人が傘を上に傾けて、わたしの方を見ました。
わたしは顔をそらしてその人と目をあわせないようにしました。
その人は立ち止まって道路の脇によけてくれました。
わたしは思わずすれ違いざまに、その人に向かってぺこりとおじぎをしました。
礼儀正しいこどもと思われたかもしれません。
けど、内心はどきどきしていました。
さっき転んだときに慌てていたから、どこか見られて変なところがないかと気が気じゃなかったんです。
すれ違ったあとも怖くて後ろを振り向くことができませんでした。
曲がり角に着いて、今度は慎重に自転車を下りて後ろを見たのですが、その人の後ろ姿はずっと遠くになっていました。
ほんの少しその人の後ろ姿を見つめていたのですが、その人はわたしが来た道に曲がっていきました。
図書館の玄関まではあと少しなので、自転車を押していくことにしました。
雨はいくらか強くなってきていました。
わたしは自転車をさっきの駐輪場に止めました。
フードから雨粒がぽつんぽつんと滴り落ちるほどでした。
体も冷えてきていたのでトイレで体を拭くことにしたんです。
ハンカチ?
サドルの上に置いていたハンカチがなくなっていたことに気づきました。
転んだときに落としてしまったと思います。
でも、ということは、さっきの男の人に拾われてしまったのかもしれないということです。
わたしのエッチジュースでべっとりしたハンカチが男の人に拾われてしまったのかもしれないんです。
そう考えたらものすごく恥ずかしくなっちゃったのですが、ハンカチ拾われて匂いかがれ、それがエッチジュースの匂いだと気づかれたら、気づいたさっきの人が追いかけてきてコートを脱いでみろ、直接おまんこの匂いをかいでやるなんて言ってきたら、なんて妄想が膨らんでしまうと、冷たかった体がまたどんどんとほてっていってしまうんです。
あそこもまたじわっとしてきました。
おまんこいじりたくて仕方なくなっちゃって、うずうずしちゃいました。
雨の中で落ちているハンカチなんて誰も拾うはずなんてないのに、妄想が膨らんでしまうとそんなあり得ないことを思い描いておまんこを濡らしてしまうんです。
おなかの奥がきゅーんとなって、おまんこからエッチジュースが太ももを伝って滴り落ちるのを感じました。
エッチがしたくてたまらなくなったわたしは、コートが濡れたままで図書館の玄関に向かい、一直線で1階のトイレを目指しました。
玄関のエントランスには何人かの人がソファに座ってくつろいでいたのですが、突然雨粒を滴らせたわたしが飛び込んでいったので、一斉にわたしの方に顔を向けました。
わたしも一瞬その視線にためらったのですが、構わずにそのままトイレに飛び込みました。
誰もいなかったので、わたしはコートのファスナーを引き下ろしながら個室に飛び込みました。
もうこのときは、体をいじりたくていじりたくて、仕方がないほどにもどかしくてたまらなかったんです。
個室の中で引きはがすようにコートを脱ぎ去り、ポケットからもう一枚のハンカチを取り出して濡れていた顔や首筋をしっかりと拭きました。
それから裸の全身をなでまわしました。
体は冷たくなっていて、手のひらの温かさがじんわりと気持ち良かったです。
乳首は寒さに震えるようにぴんと尖って敏感になっていたので、指でくにゅくにゅと軽くもむだけでいってしまいそうなくらい感じました。
胸やおなかもゆっくりとさすっていくと体温が戻ってきてあったかくなっていきました。
さするたびに口からは小さなため息がもれました。
お尻も両手でもみもみしましたが、あったかくなるにつれてだんだんと痛みが湧き上がってきました。
道路で転んだときの痛みがじわじわときたんです。
あとで鏡で確かめたら、擦り傷はなかったけど、少し黒血になっていました。
転んだ瞬間は焦っていたので痛みを感じなかったのだと思います。
体の内側からあったかくなってくるとうずうずしてきました。
右手はいつの間にかおまんこをいじりだしていました。
そうなるともう止められなくなっちゃうんです。
ショッピングモールとかと違って静かな図書館です。
トイレのすぐそばのエントランスではソファに腰掛けて何人かの人たちが本を読んだりくつろいだりしているんです。
わたしもついさっき顔を合わせています。
こんなとこでオナニーして声でも立てたら、きかれちゃうよ、ばれちゃうよ。
そうでなくてもいつまでもトイレに入っていたら怪しまれちゃう・・・。
なんとか自分に言い聞かせ、そのまましちゃいたいのをがまんしてもう一度コートを羽織りました。
おあずけをくらったおまんこはだらだらとエッチジュースをあふれさせていました。
したくてしたくてたまらなくなっていました。
それでもなんとかがまんしてトイレを出ました。
エントランスにいた人たちはちらっとわたしの方を見ましたが、すぐにまた自分の本に目を落としたり、目を閉じていねむりに戻っていました。
みんな無関心を装おっていましたが、「変な子」と内心は思っていたんじゃないかと思います。
だってあとで思い返してみると、このときトイレから出るときに水を流さなかったんです。
慌ててトイレに入ってきたのにトイレしなかったの?、それともしたのに流さなかったの?、なんて思われたんじゃないかと思います。
でもそのときはそこまで思い至ることができなかったんです。
体が、全身がうずうずしてたまらなかったんです。
わたしはたぶん顔を真っ赤になって目は虚ろだったと思います。
おぼつかない足取りでよろよろしながら歩いていたと思います。
図書館の玄関を出ると雨はだいぶ小やみになっていました。
人は見当たりません。
わたしはフードをかぶり、駐車場の奥の公園に向かいました。
小雨が顔に降りかかるとさっきまでの興奮もいくらか収まってきて、あやうく暴走しかけたわたしの正気を取り戻すことができたんです。
自転車で道を通ったときと同じで、公園の中には誰もいませんでした。
公園といっても遊具もない、隅に小さな屋根があるベンチがいくつか置かれているだけの、芝生広場のようなところです。
雨で芝生が濡れているお天気のときにわざわざこんなとこに来る人なんていないんです。
わたしだけです、そんな物好きは。
わたしはそんな人気のない小雨が降る公園を、裸にコートを着ただけの姿で歩いていました。
公園の周りは木立で囲まれています。
木立の向こうは細い道で、その先は住宅街です。
さっき自転車で通ったばかりです。
小雨が降りかかって雨粒がフードの前をぽつんぽつんと滴り落ちます。
けれどもコートの下の体はおなかの奥からじわじわと体温が上がっていくようでした。
おなかの下のあたりに熱いスープの入ったマグカップが入っているみたいな感じです。
ちょっとしたことでスープはあふれてこぼれてしまいそうでした。
わたしは慎重に芝生の真ん中あたりまで歩いていきました。
目の前にはただ一面に芝生が広がっているだけで、誰もいません。
木立の向こうの道も自動車も人も通っているようすはありませんでした。
誰もいない...。
わたしはコートのジッパーに手をかけました。
胸がばくばくしました。
もう一度正面を見回し、後ろも振り返って確かめてみましたが、薄暗い公園にはわたし以外誰もいませんでした。
図書館の2階3階の窓も木の枝に隠れて見えません。
だだっ広い密室みたいなものです。
わたしはジッパーをゆっくりと胸のあたりまで引き下げました。
冷たい外の空気が裸の胸に当たります。
ほてっていた素肌に気持ちいいくらいでした。
息が荒くなって苦しくなるほどでした。
もう少し...。
ジッパーをおなかのあたりまで引き下げました。
コートの合わせ目からのぞいた両方の乳首がつんと尖って上を向いていました。
正面には相変わらず誰もいません。
木立の向こうもさっきと同じで自動車も人もいません。
もう一度振り返ってみましたが、どこにも人の気配はありません。
決心してわたしは震える手でジッパーをいちばん下まで引き下げました。
かちゃっとジッパーが外れる音が耳に入ってきましたが、わたしは何もない芝生を見つめたままでしたので、それを確かめることはできませんでした。
コートの前合わせがはだけて、おなかや太ももに冷たい空気が当たるのを感じました。
怖くて下を向くことができませんでした。
でも、おなかや太ももに当たる冷たい空気が、わたしのそのときの格好を思い知らせるんです。
足が震えて立っているのもたいへんになりました。
このままだと転んでしまうかもしれないと思い、わたしは震える足を無理やり動かして前に進みました。
歩くたびに新しい空気の冷たさが前半身に感じられました。
見てはいなかったのですが、コートをはだけて裸をさらして歩いている自分のいやらしい格好を実感させられるんです。
汗ばんだ両方の手のひらで胸を触ってみました。
自分が裸でいることを思い知らされます。
わたしはゆっくりと胸をもみました。
人がいないとはいえ、隠れるところもない芝生の上です。
そんなところで胸を触るだけとはいえ、オナニーしてしまったのです。
声が小さくもれてしまいました。
すると、あっという間にいってしまいそうになりました。
もっとしたい...。
右手がおまんこに伸びていきました。
体をよじるたびにコートがかしゃかしゃと音を立てます。
邪魔に思えてきて、コートをその場で脱いでしまおうとしました。
そして、コートの襟に手をかけたときです。
木立の向こうの道に自動車が入ってきたんです。
慌てて脱ごうとしていたコートの襟をかき合わせました。
狭い道なのに自動車はかなりのスピードで走っていました。
ほんの数秒で自動車は角を曲がって向こうの広い道路の方に姿を消しました。
その間、わたしは身動きすることさえできずに、じっとコートをかき合わせたまま立ちつくしていたんです。
自動車の姿をが見えなくなってからもしばらくわたしは動くことができませんでした。
ようやく我に返ることができたのですが、すると急に体ががたがたと震えだしてきました。
ほんの一瞬でも脱ぐのが早かったら、ほんの一瞬でも自動車が遅く走ってきていたら...。
ひょっとしたらさっきの自動車の人に見られていたかもしれない、その人が公園に入ってきたら密室みたいな公園だからすぐに見つかっちゃう...。
そう考えるとじわじわと怖くなってしまい、わたしは慌ててジッパーを閉めて逃げるように図書館に走っていきました。
芝生が濡れていてくちゃくちゃで走りにくかったです。
図書館の玄関を飛び込むように入り、リュックをしまったロッカーに一直線でした。
エントランスには居眠りしているおじいさんがひとりいただけでしたので、わたしは誰にも見られずにリュックを取り出してトイレに戻飛び込んだんです。
それから急いでコートを脱ぎ、濡れた体をリュックから取り出したタオルで拭きました。
もうわたしを支配していたのは恐怖心だけでした。
さっきの人がわたしに気づいて追っかけてくるんじゃないかと気が気でなかったんです。
リュックから服を引っ張り出してすばやく来た時の格好に戻り、トイレを出てまたロッカーにリュックとコートを押し込み、階段を上がって2階の閲覧室へと向かったんです。
ジャージとハーフパンツの姿です。
この格好ならさっきの人がやって来たとしても別人だと思ってくれるだろうと考えたんです。
閲覧室には何人かの人がいましたが、しんとしていました。
わたしは書棚から適当な本を2冊抜き出して貸し出しカウンターに向かい、その本を借り出しました。
帰ればママにどんな本を借りてきたのか聞かれるんです。
アリバイづくりなんです。
それから下に戻ってリュックの中に本とコートを押し込みました。
おじいさんはまだ居眠りしていました。
それから玄関を出ましたが、駐車場にそれらしい自動車は見当たりませんでしたので、ほっとしました。
雨はやんでいて、お日様が出ていました。
そのあとはどこにも寄らずにまっすぐうちに帰ったんですが、ちょっぴり反省しています。
だって、結局外で裸になれなかったんです。
あの時公園で裸になれていたら、露出っことして大きくレベルアップできたのになって。
でも、あのままコートを脱いでいたら、絶対見つかっていたと思います。
露出はしたいです。
もっとしたいです。
けれどもやっぱり、漫画に出てくる人みたいに、見つかって弱味を握られてしまうのは避けたいんです。
あそこまでいろいろやられちゃうっていう勇気はありません。
ごめんなさい(>_<)
まだまだ覚悟の足りないお子ちゃまです。


[4] ベンジー
お気に入りのレインコートで露出して来たのだね。
今の時期にはちょうど良い感じかな。
目的地は図書館か。
アリバイ作りと、図書館のトイレとロッカーに用があったのだね。
全裸の上にコート一枚で外に出たわけだ。
その格好で人が近くにいる状況はドキドキするよね。
顔は見えないとは言え、生のお尻を見られるのは想定外に違いない。
歩いている人を追い越す時は、追い越す前も、追い越した後もドキドキだったね。
自転車を倒してしまった時は焦ったことだろう。
近くには人がいたら、どうなっていたことか。
親切な人が心配して近づいて来たら、女の子が下半身ヌードってことだからね。
正面からすれ違う時は、もっとドキドキしたか。
コートの裾は気になってならなかったことだろう。
おじさんが拾ったハンカチで、どこまでなほの事実に近づけたのだろうね。
図書館に戻った時、係の人に呼び止められなくて良かったね。
「濡れたコートは、脱いでから入館してください」なんて言われたら、大ピンチだ。
トイレの個室で身体を拭いている時は、興奮が治まらなかったことだろう。
オナニーを、よく我慢できたものだ。
それでも、全裸コートは続けたのだね。
熱いスープの入ったマグカップか。
公園に着いた時は、なほのアソコはすごいことになっていたようだ。
後はもうコートを脱ぐだけだったのだね。
オナニーもしてしまったか。
自動車の運転手に見られてしまうのもギリギリだったのだね。
ハダカになれなかったのは残念だけど、あと一歩だったと言うわけだ。
覚悟は足りなくても、まだまだ育ちざかりのなほのことだ。
成長を楽しみにしているね。

[5] なほ マゾ露出っこ宣言
短いながらも春休みです。
夜更かしも朝寝坊もし放題なんです(^_^)V
ゆうべは真夜中のお風呂。
そしてゆうべが露出っことしてのわたしのターニングポイントになったのではないかと思います。

パパもママもこの時期は忙しいみたいです。
なので、ゆったりまったりの入浴タイムだったんです。
まずは真夜中お風呂のお楽しみ、おしっこオナニー。
シャワーのヒモを体に巻き付けて、シャワーヘッドからのお湯をおまんこに浴びせかけて刺激しました。
肩や胸やおなかがヘビに巻きつかれているみたいで、なんか興奮しちゃいました。
シャワーヘッドからのお湯がヘビの牙みたいにおまんこを甘くかみかみするんです。
立ったままだったんだけど、体が自然とよじれてしまい、まともに立っていられなくなっちゃうんです。
シャワーのヒモを巻きつけたまま洗い場に横たわりました。
ヒモはおまんこに食い込ませるように通して、シャワーヘッドからのお湯は顔にかけちゃいます。
シャワーのお湯に顔を犯されているみたい。
口をあーんと大きく開けてシャワーを浴びせると、口の内側に一本一本のお湯が当たって気持ちいいんです。
男の人にフェラチオして精液やおしっこかけられるのってこんな感じかな?
気持ちよくなってシャワーのヒモをぐいっと引っ張ると、ヒモを絡めた全身が縛られたみたいにきゅっとなります。
そのときおまんこにもぎゅーっと刺激が走り、洗い場のタイルの上でのけぞってしまうほどでした。
わたしってマゾなんでしょうか?
露出が好きって時点で、やっぱりどMのマゾっこなんでしょうが...。
それから湯船のヘリにまたがり、腰を前後に動かしておまんこをこすりつけます。
手でおまんこを開き気味にしてこすりつけると、腰を動かすたびにぷにゅっぷにゅっとエッチな音がして、狭いお風呂場の中に響くんです。
そのちょっと間の抜けたような音がわたしを興奮させます。
クリトリスも直接ヘリに当たってこすられちゃうので、体ががくがくするくらい感じてしまうんです。
大きな声が出ないようにタオルを口にくわえて、必死に声をかみ殺しました。
エッチジュースがほとばしって、ヘリがぬるぬるしてくると、もうわたしの口からはあっあっというようなエッチな声が漏れっぱなしになってしまいます。
するとだんだんと頭の中が真っ白になっていきました。
わたしは必死にタオルをかみながら声が出るのをこらえるのに精一杯でした。
それでも腰の動きを止めることができませんでした。
どんどん速くなる一方だったんです。
すると、急に体がふわっと宙に浮くように感じました。
上から強くて優しい力に引っ張られるような、そんな感覚です。
そのあとは何か大きな手に包まれたまま、すーっと静かに下に落ちていくような感じになり、意識が遠のいていくようになるんです。
わたしが「いく」ときって、いつもこんな感じです。
おまんこも緩んでしまうのでしょうか、この時はお風呂場だという安心感もあってか、ヘリをまたいだままでおもらししてしまったんです(^^;
おしっこが湯船のヘリを伝って流れていきました。
両脚を伝って一方は洗い場へ、もう一方は湯船の中へです。
あっ、しまったと思いながらも、わたしはおしっこが湯船に流れ落ちてお湯と混ざっていくのを呆然と見つめていました。
おしっこ、お湯に混ざっちゃった...。
体が少し乾いてきていました。
どうしよう...。
汚いかな...?
でもわたしの体は少しずつ湯船の方に傾いていったんです。
そしてそのまま湯船の中に首まで浸かってしまいました。
あったかいお湯に全身を包まれてとてもいい気持ちです。
でもそのお湯はおしっこ混じりのお湯なんです。
わたし、おしっこが混じったお風呂に浸かっている...。
そう考えると自分がとんでもなく変態なことをしているということに興奮してきたんです。
わたしは目の前のお湯を両手ですくいあげました。
お湯は透明です。
でもこの中にはわたしのおしっこが混ざっているんだ...。
じっと見つめていた手のひらのお湯は少しずつ指の間からこぼれ落ちていきます。
ぜんぶこぼれ落ちる前に...。
思わずわたしは手のひらに残ったわずかなお湯で顔をごしごししたんです。
おしっこが混ざったお湯で顔を洗ったんです。
やっちゃった...。
そう思った瞬間、わたしの中でまた何かがぷつりと切れたのだと思います。
お湯に首まで浸かりながら、わたしは全身をなで回しました。
おっぱいもおなかも、おまんこもお尻も...。
体をよじるたびに水面が大きな波を立てます。
その波がどんどん大きくなり、たまらずわたしはお湯の中にすっぽりと潜ってしまいました。
お湯の中でもわたしは手を休めることなく、全身をなで回しました。
だんだん苦しくなってきたわたしは、お湯の中で大きく息を吐き出しました。
すると、その反動で大きく息を吸い込んでしまい、大量のお湯が口から入ってきたんです。
大量のお湯を飲み込んでしまいました。
溺れちゃう...。
お風呂で溺れたら笑いものです。
わたしはクジラみたいにお湯の中からがばりと顔をあげました。
髪までずぶ濡れになって、ちょっと間咳き込んでしまいました。
咳が収まってから、もう一度両手で顔をごしごししました。
また、おしっこ混じりのお湯で
顔を洗っちゃった...。
そう考えるともう止まらなくなってしまったんです。
湯船を上がり、鏡から少し離れてタイルの上にぺたんと座りました。
両脚を大きく開いてM字開脚です。
お風呂の鏡は少し前に傾いているので、ほとんど全身が映り込みます。
わたしは両手でおまんこを開いてエッチジュースがあふれ出している穴の中に指を突き立てました。
出し入れするごとにくちゅくちゅとエッチな音が狭いお風呂場に響くんです。
指はもう止まりませんでした。
鏡の中のわたしは淫らなケモノです。
おしっこ混じりのお湯を顔になすりつけて感じている変態のケモノなんです。
鏡の中のわたしは口を半開きにして、とってもいやらしい表情を浮かべていました。
これがわたしなの?
そう、わたしって淫らで変態でいやらしい女なの...。
心の中で鏡の中のわたしに言い放ちました。
わたしって...。
次第に頭の中が真っ白になっていき、あっという間にまたいってしまったんです。
さっきあんなに出たばかりなのに、おしっこは勢いよくあふれ出していました。
排水溝に向かってじゃあじゃあといっぱい垂れ流したんです。
わたしは後ろに両手をついてぼんやりと天井を見上げながら、おしっこが止まるのを待っていました。
太ももの内側はおしっこまみれでした。
おしっこが止まったあと、わたしは太ももについたおしっこを指で拭い取り、その指をぱくりと口にくわえて舌でぺろぺろとしゃぶってしまいました(;
塩っからいような、苦いような味がしました。
前にも手についたおしっこをなめたことは何回かありましたが、じっくりと味わうようになめたのは初めてのような気がします。
所詮わたしの体内を通過したものです。
汚いなんてないよね、そう自分に言い聞かせて変態行為をして感じてしまっているわたしを正当化していました。
変態なんだね、わたしって...。
変態なら、何したっていいんだよね...。
自分がしてしまったことをどんどんと正当化していったんです。
そうすると、次第に罪悪感が消えていって、変態なら快楽のために何をしたっていいでしょ、なんて開き直っていってしまっちゃいました。
そうです、わたしは変態なんです。
だから快楽のためなら何をしたって構わないんです。
そう、そうだよね。
気が変わらないうちにと、わたしはたった今思ったことを言葉にしました。
「わたしは、??なほは、変態な露出っこです」
小さな声でしたが、思ったことを現実に口に出すのって恥ずかしかったです。
でもそれであやふやでもやもやしていた気持ちがすっきりしたように思えたんです。
そのあとは全身をしっかりと洗ってお風呂のお湯を抜き、部屋に帰って眠りました。
おかげでゆうべは夢も見ることなく、朝までぐっすりと眠れました。
しばらくぶりの深い深い眠り、「最高の眠り」でした。
心の奥底にある「ほんとうの自分」を認めたことによって、これまであったようなためらいがなくなったような気がします。
ゆうべがわたし自身の「マゾ露出っこ宣言」だったと思います。
痛いのはいやだけど、わたしってやっぱりマゾなんでしょうね。
今度は自分をいじめてみようかな?

わたし、おしっこに強い興味があります。
そのことに思い当たったのは、Mr.Kさんのイラストで、「内緒の一人遊び」です。
わたしもいつかあんなことをしてしまいそうです。
Mr.Kさんのイラストの女の人って、どれも恥ずかしそうで、それでいてうれしそうな表情ばかりで大好きです。
もっといっぱい見たいです。
ベンジーさん、更新をよろしくお願いしますm(__)m

[6] ベンジー
ターニングポイントか。
なほの中で、何か弾けるものがあったのだね。
M性の自覚と言うことかな。
ただ外でハダカになって恥ずかしい思いをするだけでなく、イジメられてみたいと言うことだろうか。
シャワーホースではなく、本物のロープで縛られてみたいとか。
男の人に顔射されたりする場面も想像しているのだね。
ネットでそうした動画を見たりしているのかな。
なほの場合、Mr.Kさんのイラストがお気に入りか。
「内緒の一人遊び」。
これくらいだったら、近い内に実行できそうだね。
「ヒーローごっこ」みたいに、磔にされているシーンはどうかな?
ハダカのまま、手足を広げて縛られて、
隠したいところをどこも隠せずに見られているしかないんだ。
恥ずかしいなんてものではないと思うよ。

「マゾ露出っこ宣言」してしまったなほは、これからますますレベルアップだね。

[7] なほ 外でハダカになるのが好きです
ゆうべのお風呂のことです。
ゆうべもパパとママが寝てしまったあとにわたしが最後でした。
ゆうべは湯船に浸かってゆったりまったりしながら、日中あったかかったので、夜もあったかかいだろうと思い、お風呂の窓を開けました。
外の空気は案外冷たくて、でも露天風呂に入っているみたいでとっても気持ちいいんです。
体がゆだってきたので、わたしは立ち上がり、窓枠に手をついて外を眺めてみました。
見上げると星もなく空は真っ暗、目の前には壁があるだけです。
塀の向こうもしんと静まり返っていて、何の気配も感じられませんでした。
上半身を外にさらしながら、わたしは胸の鼓動が高まっていくのを感じたんです。
外に出てみたい...。
今ならやれる、唐突にそんな考えが沸き起こってきたんです。
外は相変わらず静かでした
わたしの胸のどきどきが聞こえるだけでした。
やれる、よね...。
わたしは両腕に力を入れて、ぐいっと体を引き上げました。
お湯から出るときのちゃぽんという音がわたしを止めようとするんですが、それを振り切るように右足を窓の枠に乗っけました。
もう後戻りはできませんでした。
左足も枠の上に乗せ、わたしは止まり木に止まった小鳥みたいな格好です。
どうしよう...。
しばらくの間、わたしはそのままの姿勢で気持ちを落ち着かせようとしていました。
でも、ようやく決心が固まりました。
お風呂の窓の下にはお風呂のボイラーの機械があります。
わたしは両手で支えるように窓枠につかまり、慎重に右足をボイラーの上に下ろしました。
ボイラーはわたしが乗っかったくらいではびくともしません。
それからゆっくりと左足も下ろし、窓枠につかまっていた手も離したんです。
ボイラーの機械の上に全裸のわたしが立っていたんです。
初めての外での全裸です。
冷たい空気に包まれて、全身がきゅっと引きしまるようでした。
初めての外での全裸なんです。
これまでは露出といっても制服やコートを身につけていたので、いざというときになんとか隠すことができるという安心感があったような気がします。
けれども、うちの敷地内とはいえ、外でいざというときに隠すことができない全裸でいることは比べものにならないくらいに不安が大きかったです。
もちろん不安と同じくらいに期待もあったのですが...(^^;
わたしは慎重にボイラーの上から下りました。
足の裏に感じる土の感触に、わたしが外で裸でいることを思い知らされるんです。
お風呂の窓を音が立たないようにそーっと閉めました。
閉めきるとぴしゃんと小さな音がしました。
その音がしたあとは、わたしは裸で外に閉め出されてしまったことになるんです。
わくわくするような、どきどきするような気持ちでした。
さっきまでお風呂に浸かっていたのに、両腕で体を抱きしめるとすっかり乾いていました。
わたしは前かがみになって両腕で体を抱きかかえながら、ゆっくりと土の上を歩いてみました。
靴やサンダルを履いている時と違って、一歩ごとに体の重みで土が沈み込むような感触でした。
外といっても周りはわたしの背よりも高い塀で囲まれています。
前の方の玄関の前にはパパとママの自動車のカーポートがありますが、間に物置があるので、そちらからは見えないようになっています。
反対側はうちの小さな裏庭で、周りはやっぱり塀で囲まれています。
そちらの塀の向こうは空き地です。
前は家があったのですか、何年か前に壊してしまって、今は草ぼうぼうになっています。
その向こうがうちの2階の洋間から見えるお隣なんです。
わたしが向かったのは裏庭の方でした。
見上げるとお隣の2階の窓が見えますが、灯りは消えていました。
体はすっかり乾いてしまって、冷たくなっていました。
両腕で冷えた体をさすりながら歩くと、その分裸足の足の裏があったかく感じられました。
全身にうちの中とは違った、少し粘り気のあるような空気がまとわりつくようでした。
まるで冷えたスープが残った広いお皿の底を歩いているみたいでした。
裏庭はほとんど手入れをしていないので、短い草があたり一面に生えています。
その上を裸足で歩くと、さくさくと小さな音が立ちます。
お風呂の窓の灯りから遠ざかるのはちょっぴり不安でした。
足の裏やくるぶしのあたりがくすぐったかったです。
わたしは裏庭の真ん中あたりで立ち止まりました。
塀に隠れてお隣の2階の窓も見えません。
見えるのは真っ暗な夜空とお星様だけでした。
うちの敷地内とはいえ、とうとう全裸で外に出ちゃったんです。
その達成感というか、解放感がじわじわとこみ上げてきました。
わたしはかがめていた体を真っ直ぐに伸ばし、両腕を真っ暗な夜空に突き上げました。
とってもいい気持ちでした。
冷えた体を両腕で抱きしめると、自分が裸でいることを実感します。
あったかくなったとはいえ、体はだいぶ冷たくなっていました。
でも、体の内側は興奮で熱くなっているんです。
特におなかの奥はぐつぐつと煮えたぎるように熱くなっていました。
「感じている自分」を感じていました。
おなかの奥からエッチジュースが湧き出してくるのを感じられました。
わたしは両脚を開きました。
すると、おまんこからたらたらとエッチジュースが吹きこぼれるようにあふれてきたんです。
たらーっと太ももを伝っていくだけでなく、直接ぽたぽたと足下にこぼれ落ちていきました。
たまらなくなってわたしは両手で体なで回すしたんです。
外で立ったままのオナニー。
声が漏れないように必死にこらえました。
でも、そのがまんしながらのオナニーが興奮を高めるんです。
胸もおまんこも触らないのに、あっという間にいってしまったんです。
知らないうちにその場にしゃがみ込んでいました。
おまんこに指をあてると、白いエッチジュースがとろとろと糸を引いて垂れていました。
あたりは相変わらず真っ暗でした。
真夜中という暗闇の中でのわたしのはしたない行為は、世界の誰にも気づかれなかったんです。
わたしだけの秘密です。
ずっと真夜中ならいいのに。
外で裸になるのってすてきですね。
外でするオナニーって最高です。
ちなみに、このあとは窓をくぐってお風呂に戻り、急いで体と髪と足の裏を洗って部屋に戻りました。
明日はパパもママも出張でいません。
コロナなのに...。
また、やっちゃおうと思いますo(^-^)o



[8] ベンジー
とうとうやってしまったか。
お風呂と言う場所は、ハダカでいるのが当然の場所だし、
窓ガラス一枚で外の空間と繋がっている所だからね。
やろうと思えば、できてしまう場所でもある。
露天風呂が気持ち良いのは、露出を意識しているからかもしれないね。
もちろん、露出なしでも気持ちいいものだけど。
なほは外に出てみたいなったか。
いつかはと思っていたけど、それがこの日だったのだね。
決心を固めて外に出たか。
言う通り、初めての外で全裸だ。
前のメールで言っていたターニングポイントはホントだったみたいだ。
窓を閉めた時は、全裸で締め出されたことになるか。
そうやって気持ちを昂らせていたわけだ。
素足で草の上を歩く感触も味わってしまったか。
なほはドンドン成長しているね。
敷地内、暗闇とは言え、外にオナニーまでしてしまったのだよね。
ずっと真夜中ならいいか。
でも、すぐに昼間の方が良くなっていたりして。
それはともかく、明日はチャンスだね。
何をするつもりかな。

[9] なほ 犬の首輪が欲しいです
昨日はパパもママもいませんでしたo(^-^)o
塾もお休みだったので、起きてからずっと裸でいることにしました(^_^)V
いつもはパパもママもいる茶の間やキッチンで裸でいると、罪悪感と同時にどきどきわくわく感でいっぱいでした。
昼ごはんもお洗濯も裸なんですよ。
開放感もあるけど、どこか頼りなさも感じてしまいます。
洋服って偉大ですね。
宿題も裸でしようと思ったんですが、なんとなく落ち着かなくて、結局服を着ちゃいました。
やっぱり裸だと集中できないんです。
仕方がないから、それからはずっと服を着ていました。
エッチな気分は夜までとっておくことにしました。
まだまだ未熟です...。

夕ご飯を早めに済ませて、あとはずっと時計とにらめっこ。
うちの時計は針の進み具合が遅いようです。
11時に入浴。
誰に見られてもいいように(?)しっかりと全身をくまなく洗いました。
髪は、また終わってからどうせもう一度お風呂に入るからと思って、洗いませんでした。
お風呂を上がって茶の間のソファでまったり。
もちろん生まれたままの姿です。
起きてからここまで、オナニーはしていませんでした。
ためてためて、どうせするなら外で思いっきりしようと、ずっとがまんしていたんです。
ようやく0時を回ったのを確認して、うちの中の灯りはぜんぶ消しました。
前に一度玄関から出ようとしてできなかったので、そのリベンジです。
ドアのノブに手をかけて右にひねると、かちゃりという音が静かなうちの中に響きました。
いよいよ玄関から全裸で外に出ちゃうんだと思うと緊張しました。
そーっとドアを押すと外の空気が全裸のわたしを待ってましたとばかりに包み込んでくれます。
この瞬間がたまらないんです。
静かにドアを閉めて玄関ポーチの下に立ちます。
玄関の灯りは消していたのであたりは真っ暗でした。
閉め出された感で心細さから体も心も震えます。
でも今回は体は隠さないと決めていましたので、がまんして真っ直ぐ立ってあたりを目だけで見回しました。
人の気配はもちろん感じられませんでした。
耳をすましても、物音ひとつ聞こえません。
カーポートにはパパとママの車があります。
ふたりともタクシーを使って駅に行ったんです。
道からはまだカーポートと車なで隠れていています。
まだ安全圏内なんです。
もう一歩を踏み出さなければほんとうの外とはいえないんです。
その一歩をなかなか踏み出すことができませんでした。
「さあ、出発」
萎えそうになる自分の気持ちを奮い立たせるために、わざと小さく口に出してつぶやきました。
わたしは車の間を抜けて門の前まで行きましたが、車のボディが素肌に触れると、はっとするほど冷たかったです。
それから門の脇の木の陰に隠れてうちの前の道路の方をうかかってみましたが、通りのご近所の家はどこも灯りが消えていて寝静まっているようでした。
うちの敷地内を出て初めての全裸での外です。
どきどきしました。
誰もいないよね...。
門の陰からそーっと一歩を踏み出しました。
とうとうほんとうの外に出てしまったんです。
道や周りの家々はしんとしていました。
道は車がぎりぎりすれ違うことができる程度の幅で、左側は広い道路に真っ直ぐ繋がっていますが、右側は行き止まりになっています。
ですから広い道路からこちらの道に人や車が入ってくることは滅多にありません。
通りの家々はうちと同じようにたいがい塀をめぐらせています。
塀と塀の間にはところどころに路地があります。
いざというときにはそこに隠れることができるということもあらかじめ計算に入れていました。
道沿いにはぽつんぽつんと街灯が2本灯っていますが、背が高くてどれも薄ぼんやりとしているので、道はほとんど真っ暗です。
道沿いに防犯カメラがないこともママから確認していました。
思うんですが、コンビニやお店、それと広い通りや公園って、防犯カメラがついていますよね。
よっぽど注意しないとカメラに撮られちゃうと思うんです。
ほかの人たちの懺悔を読んでいると、人ごとながら心配になってしまいます。
話がそれちゃいました。
うちの前てはいえ、隠すことができない全裸ですから、不安でいっぱいでした。
360度視界が開けています。
わたしはぐるりと周りを見回しました。
360度どこからでも見られてしまうんです。
胸の不安が高まりました。
外には出れたんだから、うちに戻っちゃおうか...。
ためらっていたそのときでした。
道の向こうの広い道路を1台のトラックが大きな音を立てて走りすぎて行ったんです。
広い道路までは距離があるのですが、とっさのことで驚いてしまったわたしは身動きできずにその場に固まってしまったんです。
音が遠ざかかったあとも、しばらくは動くことができませんでした。
体がぶるぶると震えていました。
ようやく気持ちを取り戻すことができたのですが、怖くなってこのままうちに入ろうかと思ってしまいました。
ところが、隠そうと思ってあそこに手をあてがうと、おまんこがじっとりと濡れていたんです。
えっ?、と思いました。
怖くなって逃げ出そうとしていたはずなのに...。
わたしの体はエッチに反応していたんです。
おまんこからあふれ出したエッチジュースが太ももを伝って流れていきました。
虫が這うみたいなエッチジュースの滴りを太ももに感じるうちに、わたしの何かがはじけてしまったようでした。
計画どおりに...。
おなかの奥がきゅーんとなり、そこから全身がじわじわと熱くなっていきました。
わたしはもうひとりの自分に支配されてしまっていたんです。
わたしはゆっくりと広い道路の方に向かって歩き出しました。
アスファルトの冷たさが裸足の足の裏にひんやりとして気持ち良かったです。
薄暗がりの中、わたしはどこも隠すことなく、まるで朝の登校をするみたいに当たり前に歩いていました。
もし誰かがその時のわたしを見ても、あまりにも当たり前に歩いていたので、わたしが裸だってことに気づかなかったかもしれません。
一歩一歩と歩みを進めるごとに、うちから遠ざかっていきます。
うちから遠ざかるほどにわたしの体は内側から熱くなり、おまんこからのエッチジュースがだらだらと太ももを伝い落ちていくんです。
わたしはこれから何をしようかとわくわくした思いをめぐらせながら歩いていきました。
すると、あっという間に1本目の街灯の手前までたどり着いてしまいました。
街灯の周りは塀で囲まれていました。
それまでは薄暗がりを歩いてきたので、自分の体も見えないのでどこか安心感があったと思いますが、薄明かりに自分の体が白く浮き上がってくると、あらためて自分がいま裸でいるということを思い知らされてしまうんです。
足取りが止まってしまいました。
街灯の上からじじじっという音が微かに聞こえていました。
ここまで来て、帰っちゃうの?
もうひとりのわたしが呆れたようにささやきました。
だめ、これだけじゃあうちの敷地内でしたのと変わりない。
わたしはゆっくりと灯りの下を目指して歩き出しました。
そしてとうとう街灯の下までたどり着いたんです。
街灯は背が高いので、根元まで来てもそれほど明るいというわけではありませんでした。
それでも上からの灯りのせいで、周りのようすがわからなくなってしまいます。
いま誰かが近くを通っても、わたしはわからない...。
危険がわかっていながら、わたしは灯りの下から抜け出ようとはしなかったんです。
おまんこはぐしょぐしょになっていて、たぎるように熱くなっていました。
小さな胸のくせに((>_<))、どちらの乳首もつんと尖って上を向いていました。
このままじゃ帰れません。
わたしは目の前の街灯の柱にすり寄り、両脚を絡めました。
そして熱くなったおまんこを柱にこすりつけたんです。
柱の冷たさに、熱くなったおまんこの熱が吸い取られるようでした。
気持ちいいんです、すごく。
体を動かしながら冷たい部分を捜すように腰を上下に動かしながら、おまんこで街灯の柱をまさぐっていたんです。
動くたびにくちゅくちゅといやらしい音が聞こえました。
柱に尖った乳首の先ををこすりつけると、そのたびに頭のてっぺんから放電するみたいに快感が突き抜けていきました。
街灯の薄ぼんやりとした灯りの下で、発情してしまったわたしは柱を相手にこんないやらしい痴態を繰り広げていたんです。
もし誰かがこの光景を見ていたら...。
わたしはたくさんの視線を意識していました。
見られることを意識していたから、あんなに興奮したのだと思います。
あっという間に頭の中が真っ白になり、わたしは柱を抱えるようにしてそのまま柱の根元にへなへなと座り込んでしまいました。
でもすぐに気がついたんです。
薄明かりとはいえ、灯りの下にいたら、周りの暗闇の中が見えないということを。
わたしは転げるように街灯の下から逃げ出しました。
犬みたいに四つんばいの格好でした。
わたしは塀の間の路地に逃げ込み、犬みたいにうずくまっていたんです。
体がぶるぶると震えました。
見られてたら、誰かが近くにいたら...。
ついさっきまでたくさんのありもしない視線を意識していたくせに、正気に戻ると臆病になってしまうわたしなんです。
路地の暗闇の中で聞き耳を立てました。
さっきと同じで物音ひとつ聞こえませんでした。
這うようにしてそっと塀から顔をのぞかせてみました。
路地の暗闇で目はすぐに慣れていました。
右を見ても、左を見ても...、誰もいませんでした。
ほっとしてわたしは四つんばいのままでまた街灯の下に向かいました。
四つんばいで歩くと、風景が違って見えます。
犬ってこういう風に世界を見ているんだ、ちょっと新発見でした(^^)
四つんばいで柱を見上げると、頭のすぐ上にさっきのわたしがなすりつけたエッチジュースが滴り落ちていました。
白いねっとりしたエッチジュースがまだ乾かずにそのままでした。
朝になって誰かが見たら、これってわたしのエッチジュースだって気づくのかな...?
わたしは鼻を近づけて匂いをかいでみました。
かぎ慣れたわたしの匂いでした。
こんなの、このままにしていたら、ばれちゃうよね...。
思わずわたしは首を伸ばして柱についたままのエッチジュース、ぺろりと舌で舐め取ってしまったんです(>_<)
わたしの味...。
口の中で味わって、ごくん、飲み込んじゃった...。
一気に興奮がマックスになっちゃいました。
柱の下にはわたしのエッチジュースの跡がありました。
こんなの、このままにしちゃ、いけない。
わたしは柱の根元に向かって両脚を拡げました。
おしっこをかけて流してしまうことにしたんです。
おしっこはエッチジュースの跡めがけて勢いよく出てきました。
柱やアスファルトにかかって、あっという間におしっこの水たまりができてしまいました。
じゃあじゃあと大きな音がしたので、慌てておしっこに手をかざして音を消しました。
でもそのせいで太ももと手はおしっこまみれになってしまいました。
たまったおしっこはエッチジュースといっしょに、道路の端に流れていきました。
薄ぼんやりとした灯りの下とはいえ、外でおしっこしてしまったんです(>_<)
おしっこが止まってもしばらく呆然としたまま、流れていくおしっこを見つめていました。
ようやく我に返ったときは、自分が灯りの下でおまんこをさらしていることに気づき、慌ててさっきの路地に逃げ込み、体を小さくするようにしてかがみ込みました。
柱の根元にはわたしのおしっこの跡が広がっていました。
犬みたいに、柱に向かっておしっこしちゃった...。
明日の朝、ここを通る人がわたしのおしっこの跡を見ちゃうんだ...。
そう考えると、恥ずかしいようなうれしいような、そんな気持ちが湧き上がってきました。
幸せな気分でいっぱいになりました。
思わずおしっこがついた指をぺろりとしゃぶってしまいました。
なんだかんだいって、わたしは自分のおしっこの味が好きです
(^_^)/
わたしはその幸福感を抱いたまま、これからのわたしの素敵なオナニースポットとなるであろう柱をあとに、うちに戻ったんです。
帰り道はスキップしたい気分でした。
裸足だったのでできなかったんですが...。

でも、うちに戻ってお風呂の中で思ったんです。
どうしてあの時、犬みたいに四つんばいでおしっこしなかったのかと...。
これからの新しい課題ができした(^_^)V

犬の首輪が欲しいです。
サイトにあるようなエッチショップでは買えません。
ペットショップで買おうかと考えていますが、何か注意することってありますか?
あったら教えてくださいm(__)m


[10] ベンジー
パパもママもいない日は、朝からずっと全裸のままか。
そういう生活もいいかもね。
でもまあ、エッチな気分は夜までとっておくのも大切なことだよ。
オナニーも我慢して、夜の露出に備えたのだね。
玄関から外に出てしまったね。
なほの新しい第一歩と言うわけだ。
防犯カメラの位置も調べておくなんて完璧じゃないか。
いきなりトラックの運転手に見られてしまったか。
急すぎる展開だったね。
隠れる場所も決めておいたのに、何の対応もできなかったか。
今回は何もなくて良かったね。
それで怖くなって家に戻るということはなかったんだ。
広い道路の方に歩き出していたのだね。
アソコを濡らしたまま。
外灯に下から抜け出せなくなったか。
遠くからでも、なほがハダカでいることがわかってしまう危険なポイントなのに。
柱におまんこを擦り付けてしまったのだね。
怖くなって逃げ出す時は四つん這いか。
誰かに見られたら、二重の意味で恥ずかしい格好だったね。
でもそれで、犬の世界に目覚めてしまったわけだ。
明日から、なほがジュースとオシッコを引っ掛けた電柱の前を通って行くのだろうね。
ワンちゃんプレイにも目覚めてしまったようだし、将来が楽しみだ。
ペットショップの首輪は人間用ではないので首の周りが被れたりすることがあるようだ。
できれば、アダルトショップの方が良いのだが、
高いし、買いにはいけないだろうから、よく洗って使うしかないかな。

[11] なほ 進級記念の露出ですね
さっきの報告、考えてみたら今日のこと、4月1日のことなんですよね。
ということは、わたしの進級記念の露出ということになりますo(^-^)o

4月1日といえば、エイプリルフールでもありますね。

ベンジーさん、だいっ嫌いっ!!

嘘です。

ごめんなさい(>_<)
ほんとはだい好きです(^_^)/

ほんとは、嘘はつかれるのもつくのも嫌いです。

首輪が欲しいと書きましたが、すみっこにあるイラストの影響もあると思います。


[12] ベンジー
エイプリルフールだったね。
ありがとう。
女の子に大好きと言われるのは、いくつになってもよいものだね。
あのイラスト、気に入ってくれたようだね。
コンビニの前に、あんな風に繋がれてみたいのかな。

[13] なほ 首輪のサイズがわかりません
広い道路までは行かなかったからトラックに見られることはありませんでした。
仮に運転手の人がうちの前の道の方を見ていたとしても、こちら側は暗いから何も見えなかったと思います。
首輪、洗ってみようかな?
サイズはどれくらいがいいのかな?
まさかお店で自分の首に巻いて確かめるわけにもいかないし...。
なやんじゃいます...。

[14] ベンジー
トラックの運転手には見られなかったか。
見られなかったの、残念だったりして。
首輪のサイズって、確かに合わせづらいよね。
洋品店で、店員さんにカラーのサイズを測って貰うと言う手もあるよ。
ホームセンターだったら、他のお客さんがいない隙に、首に合わせることもできるかも。