なほの場合


[1] なほ ワンちゃんになってみました
ずいぶんと間があいちゃいましたね。
自分のメモアプリにだけ記録すればいいかな、なんて思っていたのですが、わたしを露出に目覚めさせてくれたのはベンジーさんなんだし、報告はしなきゃ失礼だよね、それとやっぱりたくさんの人にわたしのはしたない記録を読んでもらうのも露出の一種だよね、読まれてるんだと思うとなんか自分でも興奮しちゃうし...、なんて思い直して再開の次第です。
ようするに、またよろしくお願いします、ということです(^_^)/

とりあえずはこれまでメモアプリに書きためてきていたものを送ります。
季節感がずれちゃってますが、ごめんなさいです。

自分の首回りをヒモで測り、そのヒモを持ってホームセンターに行って来ました。
犬の首輪を買うだけなのに、うちを出るときからずっと緊張しっぱなしでした。
ホームセンターにもペット用の大きなコーナーがあるんですね。
ペットを飼ったことのないわたしの目には今まで入っていなかったんだと思います。
やっぱり赤がいい。
だってつけたときにいちばん犬っぽいから...。
いちばん安いのを買いました。
だって、「ノミとり効果はありません」でしたから。
これなら皮膚がかぶれたりしないからです。
首回りはベルト部分の穴で調節できるんですね。
カゴに首輪だけ入れてレジに行きました。
並んでから、首輪だけひとつ買うのってヘンじゃないかと思い、急にどきどきしてしまい、挙動不審だったかもしれません。
「レジ袋はご利用ですか?」
いつものエコバッグ、持っていませんでした。
わたしはぷるぷるっと首を横に振り、お金を払ってシールを貼ってもらっただけの首輪を手に持ってホームセンターを出たんです。
首輪ひとつ手にぶら下げて歩いていたわたし。
周りの人から見たら、ぜったい不審者ですよね。

うちに帰り、さっそく部屋で首輪をつけてみました。
せっかくだからと思い、全裸になってつけてみました。
だって犬だったら服は基本着ていないですよね。
首回りにごわっとした違和感がありました。
今まで経験したことがない感覚です。
喉が圧迫されないように緩めに巻いたんですが、首回りに当たるごわごわに首輪をつけたということを実感させられるんです(>_<)
鏡の前に立ってみました。
全裸に首輪の赤い色が目立ちます。
首輪ひとつつけただけなのに、いつもよりずっといやらしい姿でした。
鏡の前でくるりと回って、後ろ姿も確認してみたのですが、後ろは髪で隠れて首輪は見えませんでした。
ちょっと残念です。
いっそ、ショートにしちゃおうかな。
犬なら立ってちゃだめだよね...。
もうひとりのわたしの意地悪なささやき。
ほんの少しためらいがありましたが、鏡の前で四つんばいになってみました。
わたしは逆らうことができないんです。
鏡の下の方に四つんばいになったわたしの顔が映ります。
こんな風に鏡に顔を映したことはありませんでしたので、新鮮でした。
犬の目線って、こんな感じなのかな?
鏡に映りこんだ天井がとても高く見えました。
犬ってこんな風に見えてるんだ...。
「わん」
思わず小声で犬の鳴き真似をしてしまいました。
そのひと声が部屋の中に響きわたるような気がしました。
すると、胸の奥から熱い吐息がこみ上げてきたんです。
わたしの口からその吐息が吐き出されていきました。
でもその吐息は「わんわん」という鳴き声に変換されてしまうんです。
「わんわんっ、わんわんっ」
わたしは大きな声で鳴きながら、四つんばいのままで部屋中を歩き回っていました。
両膝が床にこすれて痛くなるほどでしたが、わたしはわんわんと声をあげながら部屋の中をぐるぐると何周も回ってしまったんです。
まるで人間から犬に生まれ変わるための儀式みたいでした。
「わん、...」
さすがに疲れてきて、鏡の前に戻りました。
そこに映っていたのは、はしたなく口を大きく開けて息をはあはあさせた犬。
犬ならこんなとき舌をだすもんでしょ...。
わたしは舌をぺろりと突き出しました。
しばらくそうしていると、両方の唇の端からよだれがたらたらと流れ、あごを伝って床の上に零れ落ちていったんです。
よだれの小さな水たまりができていました。
だって、わたし犬になっちゃったんだもん、よだれ垂らしたって、仕方ないんだもん。
「伏せっ!」
思わず自分に命令してしまいました。
わたしはさっと上半身を床につけました。
おっぱいがよだれの水たまりにぺちゃっとつきました。
お尻は下ろしません。
鏡の中でお尻だけがつんと上に突き出されていました。
お尻を振ってみました。
小さくて硬いお尻だけど、お尻だけくねくねとうごめいているのってえっちです。
おっぱいには床のよだれがぺちゃあっと粘りつくみたいにくっつきました。
わたし犬だもん、なにしたって、いいんだもん...。
自分は犬だと思うと、どんなことだって平気でできちゃうんです。
乳首の先によだれをつけて床の上をなぞりました。
微妙な擦れ具合が気持ちいいんです。
「きゃうんっ!!」
思わずほんとうに犬みたいに悲鳴をあげちゃったんです。
やっぱり犬、わたし、ほんとうに犬になっちゃった...。
わたしは床の上に仰向けに寝転がり、犬が飼い主にするみたいに両手両足を前で丸めて服従ポーズをとりました。
背中にさっきのよだれがついて冷たかったです。
目の前の鏡には赤い首輪をつけて、仰向けで両手両足を丸めているわたしの姿が丸写しなんです。
「きゃうんっ、きゃうん」って、犬になりきって床の上をごろごろと転げ回りました。
正気の沙汰じゃないですよね、それってしっかりわかっているのに、やっちゃうんです。
興奮しちゃうとこんなはしたないことも平気でできちゃうんです。
犬なら、しなきゃ...、転げ回りながら、オナニーしなきゃ...。
いつのまにか、両手はおっぱいとおまんこに伸びていました。
床の上をごろごろと転げ回りながらのオナニーでした。
自分がコントロールできなくなっちゃうんです。
気がつくと、部屋のドアの前で寝そべっていました。
首輪ひとつでこんなに興奮できるなんて...。
でも、あとで気づいたんです。
首輪にはリードヒモが必要だってことに。

ぽつぽつと送ります。

[2] ベンジー
お帰り。待っていたよ。

犬の首輪を買いに行って来たのだね。
首輪だけ持って歩いている女の子、周囲の人からはどんな風に映ったのかな。
家に戻ったら、早速首輪を着けてみたのだね。
もちろんハダカになって。
首輪が髪に隠れて後ろから見えないのが残念か。
ショートにすると言う手もあるが、その手の趣味がある人はツインテールにするみたいだよ。
犬の耳みたいに見えるだろ。
首輪を着けたら、四つん這いで歩き回ってみたか。
犬の視界を意識しながら、鳴きまねもしてみたのだね。
服従のポーズとか、犬に成り切っていたわけだ。
早く外に出てみたかったのではないかな。
でもまず、リードが欲しくなったのだね。
犬になって、外の杭に繋がれてみたいとか。

[3] なほ わんわんっo(^-^)o
翌日、同じホームセンターでリードヒモを買ってきました。
レジの人が前の日と同じ人だったらいやだなと不安でしたが、別の人だったので安心しました。
黒の、長めのを買いました。
うちに帰って裸になり、首輪の留め金につけてみました。
犬になりきるなら、やっぱり裸ですよね。
首輪だけと違って、飼い犬感が出ちゃいます。
犬っぽさが5割増です。
リードヒモの端を机の足にくくりつけてみました。
四つんばいになって机から遠ざかってみたのですが、部屋のドアの前まで来るとリードヒモがぴんと張って、首の前のあたりが圧迫されました。
ここから先は、もう、行けないの...。
行動範囲を飼い主に支配された犬の気持ちになってしまいました。
四つんばいのまま、お尻を振りながら、リードヒモに支配された行動範囲をうろうろ。
犬ってこんな感じなんだなぁって思っちゃいました。
次は、お外でのこと報告します。
わんわんっo(^-^)o

[4] ベンジー
早速、リードを買って来たのだね。
首輪の留め金に着けて、机の脚に繋がれてみたか。
なほの言う通り、これぞ飼い犬だね。
ホントは、庭に犬小屋でもあれば良かったのだろうけど……
行動範囲が限定されて、
首が圧迫される感じも体験して、
ドンドン本物のワンちゃんに近づいていくようだね。

コロナ禍、いつまで続くのだろうね。
暑い日にマスクか。
なほの場合「顔を隠して、身体隠さず」だったりして。


[5] なほ とうとう外で、犬になっちゃった
ママもパパも出張でいない日でした。
ひとりっきりの夜です。
次の日はふつうに学校がある平日でしたが、この日を逃したらわたしのうずうずは押さえ切れそうにありませんでした。
深夜1時を回っていました。
服を着たまま玄関を出てご近所のようすを確かめてみましたが、しーんと静まり返っていて人の気配はまったく感じられませんでした。
ときどき遠くから車の音が小さく聞こえるだけでした。
わたしはあえてカーポートの下で着ていた服を脱ぎ始めました。
ママとパパの車はどちらも出払っていました。
カーポートの屋根の下が広く感じられました。
まるで道の真ん中で脱いでいるみたいでした。
服といってもスウェットの上下でしたので、あっという間に下着姿です。
一応門の陰から顔だけ出してもう一度周囲を眺め回しました。
もちろん誰もいません。
道の先の広い道路も行き過ぎる車はありませんでした。
仮に通ったとしてもほんの一瞬のことで、こちらの道に目を向ける運転手の人なんていないということは、前回の露出で確認済みです。
よし。
わたしはぱっぱっと下着を脱ぎ捨ててて全裸になってしまいました。
夜の冷たい空気が無防備になったわたしの全身をなで回すんです。
からだがぶるっと震えました。
寒さのせいではないんです。
これからしようとしていることへの期待でからだがたかぶっていたのだと思います。
わたしは足元から首輪を拾いあげました。
そうです、この時は首輪をつけての初めての全裸露出なんです。
何度も自分の部屋でつけたりはずしたりしていたから、留め金の穴を見ないでもかんたんにつけることができました。
首がきゅっと締まりまた。
わたし、とうとう外で、犬になっちゃった...。
首回りの装着感を意識しただけで、おなかの奥から熱いものが湧き出してくるのがわかるんです。
リードヒモも拾いあげて首の前の留め金につけます。
かちゃりという金属音が静まったあたりに鳴り響くようでどきりとしました。
準備はできた、出発しなきゃ...。
足先が震えました。
それでもなんとか勇気を出し、前へ前へと足を進めていきました。
リードヒモは首の下に垂らしていましたので、ちょうど股のあいだで持ち手をずるずると引きずるような格好でした。
全裸よりも何倍も恥ずかしい格好でした。
わたしは前のときと同じように広い道路の方に向かっていきました。
道はほとんど塀に囲まれているし、2階に灯りがついている家もありませんでした。
正面の広い道路を通る車もありませんでした。
それで安心したのか、前のときと違って、すぐに一本目の街灯の下にたどり着いてしまいました。
薄ぼんやりとした灯りが裸のわたしを包み込むんです。
あたりは闇です。
裸でステージに立たされているみたいでした。
闇の向こうには固唾を飲んだたくさんの観客がいるんだ...。
そんな思い込みがわたしに火をつけるんです。
わたしは見えない観客を意識して街灯の灯りの真下まで進みました。
誰もいるはずないのに、足が震えました。
気をつけの姿勢で観客の皆さんに裸のわたしをくまなくみてもらいます。
息が荒くなってきました。
おなかの奥が熱くなってきて、おまんこの入口が蕩けだすのが感じられました。
胸が大きく上下しました。
わたしは闇に向かって小さな声で宣言しました。
「なほはいやらしいメス犬です。首輪をつけたメス犬です。メス犬はメス犬らしく、これからここで、おしっこします」
小さな声ですが、口に出してしまうと、もう逃げられないんです、観念してしまうんです。
闇の向こうからの期待のこもったどよめきに、わたしは応えなければならないんです。
わたしは首輪のリードヒモを外して街灯に巻きつけ、リードヒモを取っ手の輪にくぐらせました。
そして、もう一度留め金を首輪に取り付けて四つんばいになりました。
これで、わたしは、街灯に繋がれた、メス犬...。
誰か通りかかっても、逃げられない...。
追い詰められた状況の中で、わたしのおまんこからはいやらしい液があふれ出していたんです。
やっぱり、わたし、メス犬...。
どうぞ、ご覧ください...。
わたしは街灯の根元に向かって左脚を大きくあげました。
とろとろになった卑猥なおまんこが街灯の灯りに 照らされていました。
冷たい風がどこからともなく吹いてきて、とろとろになっていた無防備なおまんこに気持ちよかったです。
四つんばいだと視線が低くなって、いつもと違った風景に見えました。
片足を上げたまま、おなかに力を入れたんだけど、なかなかおしっこが出ませんでした。
ぼやぼやしてたら、誰か来ちゃうよ...。
焦っちゃうし、足はだるくなっていくし...。
すると、向こうの広い道路を一台の車が猛スピードで通り過ぎていったんです。
あっと驚いた瞬間、ものすごい勢いでおまんこからおしっこがほとばしりでたんです。
びっくりしちゃったわたし、ヒモを街灯にくくりつけていたのを忘れ、四つんばいで片脚を上げたままで駆け出そうとしてしまったんです。
首輪がきゅっと引きしまり、わたしは道路の上でころんと背中から転がってしまいました。
何もない道路に向かって両脚を拡げた格好で、脚のつけ根からはおしっこを撒き散らしたままでした。
下半身はおしっこまみれです。
アスファルトの道路におしっこがびちゃびちゃと落ちる音が響きわたるようでした。
やだ、音に気づいて誰かが出てきちゃう・・・。
とっさに逃げ出そうとしてまたまた首輪に首を締め付けられてしまう、学習能力のないわたし。
自分が撒き散らしてできたおしっこの水たまりに、ペちゃっと左頬から落ちちゃいました。
おかげで顔に擦り傷つくることもなかったんだけど、なんか屈辱的。
すっかり動揺しちゃって、身動きできませんでした。
でも、その間もおしっこはちょろちょろこぼれ続けていました。
わたしはアスファルトの上のおしっこに左頬を浸したまま、その音に聞き入っていました。
すごく、みじめな気分でした。
犬だってこんなこと、しないよね、犬よりも、みじめになっちゃった・・・。
わたしって、犬以下、だよね・・・。
寝転びながら両脚を大きく拡げたままでそんなことを考えていると、両脚のつけ根が、おまんこがひくひくしてきたんです。
おしっこだってまだちゃんと終わっていないのに。
拡げていた両脚をもっと大きく拡げました。
おまんこの入口が開き気味になって夜の冷たい空気におまんこの縁をすーっと舐め回されるようでした。
すると、ぞくぞくとした快感が背筋をさあっと駆け上がっていったんです。
わたしはゆっくりと立ち上がり、首輪を街灯にくくりつけたままでその街灯に両脚をからめました。
ひんやりとした街灯の支柱が熱くたぎったおまんこをクールダウンしてくれます。
両手で街灯をつかみ、両脚を支柱にからめながら、腰を前後に動かします。
エッチジュースでべとべとになったクリトリスがぎゅっぎゅっと固い支柱に押しつけられるごとに、わたしの口からはせつないため息が漏れてしまうんです。
もう周囲のことなんてまったく考える余裕がありませんでした。
だめ、イッちゃう・・・。
頭の中が白くなって、意識がすーっと遠ざかっていきました。
でも、その遠ざかる意識のすみっこで小さな警告の声がしたんです。
だめ、ここは外なの、こんなとこで意識なくしたら、たいへんなことになっちゃうよ・・・。
必死になってすーっと意識が消え入りそうになるのをなんとかこらえました。
この場でイッてしまいたい、でもなんとかわたしは理性を保つことができたんです。
イキたくてイキたくて、そのせいでしょうか、指先が震えていました。
その指でわたしは首輪をはずし、リードヒモも街灯から外しました。
わたしはそれをしっかりと胸に抱きしめて、まっしぐらでうちに帰ったんです。
門の陰に脱ぎ散らかしていた下着と服を抱えて玄関に飛び込み、一直線でお風呂に飛び込みました。
お風呂でゆっくり温まっても、胸のどきどきはなかなか治まりませんでした。


[6] ベンジー
外で犬になって来たのだね。
ハダカになるだけでなく、首輪を着けて、リードで外灯に繋がれたか。
ホントに、牝犬になっちゃったね。
そこだけ明るくて、誰か来たら絶対に見つかってしまう場所だ。
そんな場所でおしっこ宣言とは大胆なことだ。
運悪く車が近づいて来たりして、ちょっとしたパニックだったようだ。
首輪とリードに引っ張られて、犬の気分を味わったのだね。
惨めだったか。
それがペットプレイと言うものなんだと思うよ。
贅沢を言うなら、誰からリードを引いて貰える良いのだろうけど。
犬以下の気分も味わって、意識が消え入りそうな体験をして、また新しい露出に目覚めたようだ。
どんなにみじめでも、何度でもその気分を味わってみたいと思っているのだろうね。

[7] なほ SMっぽいこともしています
日に日にあったかくなってきて、もう裸でコートを着て出かけることができません。
寂しいです。
ひとりでお留守番の機会も、この前首輪をつけて外出して以来ありません。
せっかくのお留守番だったんだから、もっといっぱいやればよかったと思います。
悔やんでいます。
仕方がないので、部屋のなかでがまんしています。
裸になって、首輪とリードヒモをつけて、ひとりでワンちゃんごっこ。
首輪につけたリードヒモ、からだに巻きつけてSMっぽいこともしています。
両脚や腕にもぐるぐるに巻きつけて、ヒモの端をギューッと引っ張ると、全身にヒモが食い込んで身動きできなくなってしまいます。
うっとりしてしまいます。
ヒモに抱きしめられているみたいです。
ヒモの途中に輪を作って背中に回します。
その中に両方の手首を入れてヒモを下に引き下げます。
輪がギューッと締まって、両方の手首が背中で固定されてしまうんです。
すると、隠すことができなくなったからだの前面が急に心細くなってしまいます。
誰もいない部屋のなかなのに、恥ずかしくってさらけ出された胸を隠したくなります。
けれども、両手は背中から動かせません。
両手を動かせば動かすほど、輪が締まっていくようでした。
だめ、わたしは縛められた奴隷、すべてをさらけ出したみじめな奴隷・・・。
そんなひとり芝居を延々と続けているんです。
でもそれもママとパパが帰ってくるまで。
塾のある日はそれすらできないんです。
たまった欲求不満はお風呂で発散。
そっちはまた報告しますね。

[8] ベンジー
ハダカで外にでるチャンスがなくなってしまったのだね。
次の機会には、思い切り弾ける準備をしておくことだ。
家の中ではワンちゃんになっているのだね。
紐を身体に巻き付けたり、背中で手首を縛ったりすることも覚えたか。
自縛少女だね。
思い切ってSM用のロープも購入したりして。