のり子の場合


[1] のり子 本格的なマゾ調教をされてしまいました
ベンジーさま

のり子です。

のり子はみなさんに本格的なマゾ調教をされてしまいました。
今回も新しい会員さんが参加されておられました。
この調教プレイには、浩美さんも参加させられていました。

ご挨拶を兼ねて…みなさんの見ておられる前で全裸になりました。
何度となく、みなさんの見ておられる前で
全裸になっているのですが全然、馴れません。
逆に毎回恥ずかしさが増してきているように
思えています。
全裸になりますと、正座をして 、みなさんにお願いします。
「のり子を縛っていただき、マゾ調教をお願いします」
自身からお願いさせられるのは…恥ずかしすぎます。
のり子に最初の縄をかけてこられたのは…浩美さんでした。
きつすぎず、緩すぎず…でも、しっかり縛っていただきました。
足を広げて、股間を晒したときには…割れ目から
泉がわきだすように、愛液が溢れていました。
「縛られただけでこれほどとは…」
「本物のマゾですね…」
新しく参加された男の人たちからのお声が聞こえてきました。
浩美さんに敏感なところに息を吹きかけられただけで
身体が「ぴくっ」と、反応して…ここからはあまり記憶していません。
あとから浩美さんから「凄かったわ!」と、聞かされました。

男の人たち(新しい会員も参加)からたっぷり調教していただきました。
特にこの日は身体が感じすぎて、何度も気を失うほどでした。

会員制のSMクラブに「特別ゲスト」として参加させていただき
たっぷりと責めていただき、気を失うほど感じてしまいました。
クラブのオーナーさんから男の人に「来てほしい」との話があったようです。

SM調教は屋外でも行われました。
浩美さんからも責められたり、浩美さんとふたりマゾ調教されたり…
プレイ対決させられ、負けたほうには更なるプレイをされ…
1日だけでなく、3日間続きました。

のり子自身、たっぷり感じさせていただき
参加していただいたみなさんにも楽しんでいただきました。

男の人たちからは「最高のマゾ女」とのお言葉をいただきました。

次のプレイを期待しているのり子でした。


[2] ベンジー
本格的なマゾ調教をされて来たのだね。
ますますM女の道へまっしぐらと言うところかな。
皆さんの前で全裸になるのは慣れないか。
恥ずかしいがりながらも、今日はどんな調教をされるのかと期待しているのだろうね。
縛られただけで愛液があふれ出したと言うが、実はもっと前からだったりして。

何度も気を失う程、激しい調教だったのだね。
SMクラブにもゲスト参加か。
素人M譲として人気になったことだろう。
浩美とのプレイ対決も見ものだっただろうね。

「最高のマゾ女」と呼んで貰えて良かったね。


[3] のり子 晒し者にされてしまいました
ベンジーさま

のり子です。

今回はみなさんと「海」に行ってきました。
浩美さんはビキニ、のり子は全裸姿でした。
さすがに恥ずかしくて両手で胸と股間を隠していたのです。
が、みなさんから
「何、隠しているんだ!」
罰として、両手を後ろ手に拘束されてしまいました。
そればかりか、首輪を装着され、男性用トイレに拘束・放置されてしまいました。

トイレに、はいってこられた人たちに
のり子の全裸姿を見られてしまったのでした。

トイレでの放置が許されましたが、罰ゲームは終わりません。
今度は駐車場で電動バイブを挿入されました。
全裸姿のまま、両手は後ろ手に拘束です。
両膝をたてた姿です。(両足首は器具で拘束されていて立つこともできません)
こんな恥ずかしい姿も多くの人に見られてしまいました。
(イクところも…見られてしまいました)
全裸姿で晒し者にされた、のり子でした。


[4] ベンジー
みなさんと海に行って来たのだね。
のり子は全裸姿か。
恥ずかしいところを隠した罰で後ろ手に拘束されてしまったのだね。
その上、首輪を着けて男子トイレに放置か。
それは厳しかったね。
犯してくださいと言っているようなものだ。
駐車場でも晒し者にされたのだね。
イクところも見られて、恥ずかしい体験になったわけだ。