のり子の場合


[1] のり子 泊りがけでプレイをしてきました
ベンジーさま

のり子です。

会員の方と1泊2日でプレイをしてきました。

のり子は「命令には絶対服従」で「どんなことでもできる」
「都合のいい女」である「誓約書」を書いてお渡ししました。
どんなことでも…とは、露出プレイ・SMプレイ・生挿入プレイ…ができるのです。

のり子の衣装
全裸に麻縄で亀甲縛りをされた上からミニ丈のワンピースを着用しています。

クリトリスには「こぶ縄」がくい込み、パールローターを押し込んであります。
ヴァギナには電動バイブ・アヌスにはアヌスバイブが挿入され
抜け落ちないように、ベルトで固定されています。

男性の方とは駅で別れました。
バイブ・ローターのスイッチは「オン」にされました。
(リモコンでしか、スイッチを「オフ」にすることができないのです)
のり子は快速電車を乗り継いで会員さんの待つ駅まで向かいました。
ローターは強弱をつけながら振動・バイブは振動だけでなく
くねりながら、のり子を責めてくるのです。
電車には待ち時間を含めて…3時間乗車しました。
待ち合わせ駅に到着するまでに、何度もイってしまいました。

待ち合わせ駅に到着しますと、ワンピースを脱がされてしまいました。
全裸に亀甲縛りされた姿にされ、両手は後ろ手に拘束されてしまいました。

首輪を装着され…支柱に繋がれ、放置されてしまったのでした。

この駅の近くには中学・高校があり、多くの生徒さんに見られてしまいました。
(完全に「晒し者」でした)

放置プレイから解放されますと…会員のかたさまから、
緊縛・蝋燭垂らし・こぶ縄渡りなど、たっぷりマゾ調教していただきました。
場所はキャンプ場でした。
キャンプ場に来られていた人たちに「辱しめ」られている様子を見られてしまいました。

ホテルに向かいました。
チェックインをして、お部屋に、はいりました。
いきなり押し倒され…そのまま『されて』しまいました。
思わず抵抗してしまい、頬を叩かれ…『無理やりされて…』しまいました。
会員の方は、すごく「タフ」で…何度も「されて」しまいました。

ルームサービスに対して全裸姿で対応させられました。
ホテルは…Hをするホテルではなく、有名なシティホテルでした。
ちなみにお部屋はスイートルームでした。

会員さまから、のり子とのデートプレイが報告され…
みなさんから「デートプレイ」の申請をされたそうです。

幹部会員さまたちとのプレイも予定されている中で
先日のSMクラブからの依頼や浩美さんとのレズプレイの計画があります。

次のプレイを楽しみにしているのり子でした。



[2] ベンジー
会員さんと1泊2日のプレイ旅行だね。
命令には絶対服従でどんなことでもできる都合のいい女か。
のり子は、そこまで堕ちてしまったのだね。
亀甲縛りにワンピース一枚でローターやバイブに責められながら電車の旅か。
のり子が責められてイク様子を会員さんは遠くから見ていたのだろう。
待ち合わせ駅ではワンピースを脱がされて、後ろ手縛りで放置されたか。まさに晒し者だね。
キャンプ場でローソクとこぶ縄渡りで責められて、
シティホテルでエッチされて、
ルームサービスにも全裸を晒されて、
会員さんもご満足と言うわけだ。

> 幹部会員さまたちとのプレイも予定されている中で
> 先日のSMクラブからの依頼や浩美さんとのレズプレイの計画があります。

次のプレイ、私も楽しみにしているよ。

[3] のり子 アダルトショップで辱められました
ベンジーさま

のり子です。

リーダーの方から…
「アダルトショップで電動バイブを購入してこい!」
と、ミッションを与えられました。
また、ミッションを行う条件が
「ショップには全裸姿で行くこと!」
でした。
ビルの入り口で、着ていたものを脱いで全裸になりました。
通路を進み、階段で上がって行きます。
心臓はドキドキで、壊れるのでは…と、思うほどでした。
3階まであがると…いきなり、ショップでした。
迎えられたのは…コスチュームを着用されたふたりの女性でした。
(見られている…)
恥ずかしさが一気に高まってきます。
店内にも、多くのお客様がいらって…完全に「晒し者」でした。

「何をお探しですか?」
「お手伝いさせていただきます。」
おふたりの女性から声をかけていただきました。
「電動バイブを…」
と、お答えしますと、何本も持ってこられ
「体験して『お気に入り』を決めてください!」
「体験されなければ販売できません!」
と、言われてしまい…
体験することに、なってしまいました。
ショップ内のテーブルで両肘・両膝をついて
お尻を突き上げた恥辱のポーズをさせられました。
多くの人に見られながら…女性スタッフにバイブ挿入をされたのでした。
たっぷりとローションを使用していただいたので、痛みはあまりありません。
見られている恥ずかしさが官能を高めていきます。
私の身体を知り尽くしているかのように「イク」直前で
バイブを抜かれてしまい、新しいバイブを挿入されたのです。
(何度も繰り返されました)
「ふふ…辛そうね…」
「イカせてほしかったらお尻を振りなさい!」
「イクまで、終わらないわよ!」
耳もとで囁かれたのでした。
バイブ挿入され絶妙な加減で動かされ、ときおりクリトリスに刺激をされて…
のり子の理性は完全に崩壊しました。
(もうだめ…『イカせて』ください…)
まわりに人がいるのにも関わらず、お尻を振ってしまいました。
女性スタッフさんたちは…約束どおり『イカせて』いただきました。
ショップにいらっしゃった人たちに…すべてを見られてしまいました。
(動画撮影までされて…しまったのです)

アダルトショップの女性スタッフさんたちは
SMクラブで働いておられる方だったのです。
(後からのリーダー談)
リーダーの方から
「対応したふたりの女性がのり子のことを気に入ったそうだ。
 また、ショップに来てほしいとお願いされた。
 早い時期にショップに行ってもらう!」

ますます、多くの方から辱しめられる「のり子」でした。



[4] ベンジー
今度のミッションは全裸でアダルトショップに行き、電動バイブを買ってくることか。
かなりハードな内容だよね。
ビルの中を歩いているだけでドキドキものだったに違いない。
アダルトショップでは女性二人に応対されたか。
と言うより、調教かな。
電動バイブの公開体験をさせられてしまったね。
お尻を突き上げた恥辱のポーズか。
これもかなり恥ずかしかっただろうが、バイブで責められて、寸止めされて、自分から「イカせて」とお願いしてしまったのだね。

のり子を責めた二人はSMクラブの女王様か。
次はどんな責めをしてくれるのだろうね。