のり子の場合


[1] のり子 リーダー様のオフィスで
ベンジーさま

のり子です。

リーダーさまからの放置プレイ…楽しませていただきました。
でも、死ぬほど恥ずかしかったです。

リーダーさまからのプレイはとどまることはありません。

リーダーさまが経営されているオフィスに出社するよう、命じられました。
オフィスに出社しますと、リーダーさまは女性社員さんたちをよばれると
「この女『変態マゾ女』だから、好きにしていいぞ!」
そのように紹介されたのです。
女性社員さんたちにオフィスに連れていかれました。
「社長の許可も出ているから!」
「みんなの見ている前で裸になりなさい!」
「そんな…私にはできません…許してください…」
土下座までしてお願いしましたが許していただけるはずもなく
頬を力任せに叩かれ…
「変態マゾ女のくせに口ごたえするなんて!」
みなさんに囲まれ…着ているものを脱がされ、全裸にされてしまいました。

その恥ずかしい姿で「朝礼」に連れだされます。
片腕を掴まれて…なのです。
身体を隠すことができるのは片手だけです。

脱がされた下着は社員みなさんに公開させられ
希望される社員さん(男性社員)に「プレゼント」させられてしまいました。

朝礼が終わると女性社員さんたちに建物の外に連れていかれました。
全裸姿で後手縛りをされてしまいました。
股間に“こぶ縄”をとおされ…股間に縄をくい込ませれました。
「縄渡りをしなさい!」
少し進むだけで“痛み”が…止まると冷水を浴びせられたり
竹刀で叩かれたり…されたのです。

なんとか“縄渡り”することができました。
(すごく惨めで…辛かったです)

それ以外にも、火のついたろうそくから、溶けた“ろう”を身体に垂らされたり
正座をさせられ、太ももに“おもし”を乗せられたり…
みなさんから「マゾ調教」されてしまいました。

究極の辱しめ
よつん這いにされ、両手・両足を拘束され
無防備の股間をバイブで責められたことです。

みなさんに見られながら「イって」しまいました。
その様子を撮影されてしまいました。

リーダーさん(社長さん)・女性社員さんのみなさんから
1週間に1回は出社するように…と、命令されてしまいました。



[2] ベンジー
放置プレイ、またして貰えると良いね。

リーダーのオフィスで羞恥プレイをさせられたのだね。
女性社員を呼んで好きなようにさせられたか。
こうなると女性は残酷なものだ。
のり子が恥ずかしいと思うことをどんどんさせられてしまったのだね。
みんなに囲まれて脱がさるのは、何度しても恥ずかしかったことだろう。
全裸で朝礼台は、どんなに恥ずかしかったことか。
下着もプレゼントさせられたのだね。

その後は後ろ手縛りでこぶ縄渡りか。
これも惨めで辛かっただろうね。
拷問されて、最後はバイブ責めか。
寸止め責めにされなかっただけラッキーだったのかもしれないね。

> リーダーさん(社長さん)・女性社員さんのみなさんから
> 1週間に1回は出社するように…と、命令されてしまいました。

毎週、オフィスでイジメられるのだね。
のり子も楽しみにしていたりして。