のり子の場合


[1] のり子 M字開脚やお尻をつきだして
ベンジーさま

のり子です。

リーダーさまが経営されているオフィスには週に2回出社しています。
ここでは、女性社員さんたちからたっぷり辱しめられています。
みなさんの見ておられる前で
「のり子の身体をご覧ください…」
着ているものを脱いで、全裸にさせられます。
(脱がされたるより恥ずかしいです…)
強制的にさせられるより、自ら行うほうが余計に恥ずかしいです。
「自分から脱ぐなんて…いやらしい女よね!」
「出社して脱ぐのなら、全裸で出社すればいいのに!」
聞こえるようにお話しされ、嘲笑されてしまいました。

当然、全裸になるだけではなく…“M字開脚”やお尻をつきだしての“局部晒し”までさせられるのです。

脱いだ下着は社員みなさんに公開させられます。
「のり子の下着をもらってください…」
男性社員さんにお願いさせられます。
何度も繰り返しお願いして、土下座までします。
もらっていただいた男性社員さんには…別室でふたりだけでご奉仕させていただくのです。
(これも、のり子からお願いして…なのです)

ご奉仕が終わりますと…恥辱のマゾ調教です。
「のり子をみなさんで責めてください…」
私からみなさんにお願いして…なのです。
みなさん、すぐには“して”いただけません。
何度も何度も繰り返しお願いして…ようやくなのです。
「変態マゾ女だから、仕方ないわね!」
このとき「変態マゾ女」であることを否定します。
「のり子は…変態マゾ女では、ありません…」
「変態マゾ女のくせに!」
「変態マゾ女であることを認めさせてあげるわ!」
みなさんに責めていただきました。
いろいろ責めていただいたのですが
一番辛かったのはバイブで責められ「イク寸前で止められた」ことです。
何度も繰り返され…気が狂いそうでした。

リーダーさんからは
「ほかにも(経営している)会社があるから、そこにも行くこと!」
ますます、多くの人たちに辱しめられることになりました。



[2] ベンジー
週に2回の出社で辱められているのだね。
みんなの前で脱ぐのは恥ずかしいか。

> 「出社して脱ぐのなら、全裸で出社すればいいのに!」

これができるようになったら、のり子も人間卒業だね。

“M字開脚”や“局部晒し”も当たり前のようにさせられているのだね。
下着を貰って貰うのも、ご奉仕させて貰うのも、マゾ調教して貰うのも、全部、 のり子からお願いしているのだね。

> 「変態マゾ女であることを認めさせてあげるわ!」

こういう時の女性って恐ろしいことを平気でするようになっているのだろうね。

> 一番辛かったのはバイブで責められ「イク寸前で止められた」ことです。

これは辛いだろう。
何でも言わされてしまいそうだ。

> 「ほかにも(経営している)会社があるから、そこにも行くこと!」

他の会社で、また新たな責めが加わるのだね。


[3] のり子 辱しめられて感じる『変態マゾ女』
ベンジーさま

のり子です。

リーダーさまが経営されている別の会社に出社しました。

この会社には、私のことを知りつくしておられる浩美さんがいらっしゃいました

浩美さんにみなさんの見ておられる前で、着ているものを脱がされ…全裸にされてしまいました。
「のり子は…露出症のいやらしい女なの!」
“M字開脚”やお尻をつきだしての“局部晒し”など恥ずかしすぎるポーズをさせられました。
(みなさんには、のり子の恥ずかしい姿をスマートフォンなどで撮影されてしまいました)

浩美さんの辱しめは…まだまだ続きます。
恥辱の電動バイブ調教です。
電動バイブの先端でクリトリスを責められたりヴァギナに挿入されたり…
(この様子も撮影大会になりました)
浩美さんからは
「のり子は、辱しめられて感じる『変態マゾ女』なのよ!」
みなさんに公表されたのでした。
「のり子は…変態マゾ女では、ありません…」
おもわず、否定発言をしてしまいました。
(言わなければよかったのですが…)

浩美さんから
「否定するのなら『身体』にきいてみるわ!」
みなさんが見ている中で「イク寸前で止められた」のでした。
何度も繰り返され…気が狂いそうでした。
執拗な『責め』に耐えきれず『変態マゾ女』であることを認めるしか、ありませんでした。

「みんなで…変態マゾ女を辱しめてあげて!」
浩美さんからの指示で、社員のみなさんから立てなくなるほど
たっぷり責めていただきました。

ふたつの会社で辱しめられてしまうことになった、のり子でした。



[4] ベンジー
別の会社に行って来たのだね。
そこには浩美さんがいたか。
いきなり全裸にされてM字開脚にされたか。
局部を晒されて、恥ずかしい思いをしたのだね。
シャッター音にも感じていたのかな。
電動バイブで責められて『変態マゾ女』宣言されてしまったのだね。
思わず否定したら、さらに執拗な責めにあったか。
寸止め責めは辛かっただろうね。
立てなくなるほどイジメられて、のり子も満足したのではないかな。


[5] のり子 公開グリセリン浣腸
ベンジーさま

のり子です。

女性社員さんたちから…恥辱のマゾ調教をされました。
「全裸姿で出勤してきなさいと、言ったはずよね!」
オフィスビルに着きますと…入り口で全裸にされてしまいました。

後ろ手に拘束され…エレベーターに乗せられました。
動けないように足枷まで装着されました。
すべての階のボタンが押され…放置されたのです。

エレベーターを利用された多くの人に、のり子の恥ずかしい姿を見られてしまいました。

迎えに来ていただきましたが、エレベーターホール前でバイブ責めです。
「イク寸前で止められた」のでした。
何度も繰り返され…気が狂いそうでした。
執拗な『責め』に耐えきれず大勢の人たちが見ておられる中
『イカせてください』と、言わされてしまいました。
何度もイカされ…気を失うまで、責められ続けられました。

最後は…グリセリン浣腸です。これも…公開でした。
みなさんに辱しめられた、のり子でした。


[6] ベンジー
女性社員に恥辱のマゾ調教をされたか。
こういう時、女性の方が残酷だったりするから、恐ろしいよね。

全裸で後ろ手に拘束され、エレベーターに載せられたか。
各階止まりで恥を晒して来たのだね。
その後は寸止め責めだね。
「イカせてください」と言うのも、女性にとっては恥ずかしい仕打ちだったこと だろう。
浣腸までされて、最後は排泄も公開されたのかな。