読者投稿小説小説 『新任の先生はSEXフレンド』 作;ベル 第一章:新任の先生 一華先生の名前を口にするだけで、いつでも僕の胸の奥はすぐに熱くなった。 彼女は今も現役の女性教師で、二十代後半。スタイルは当時と変わらず抜群だ。 僕が高校3年の時、一華先生は新任の教師として僕の学校に赴任した。 細くしなやかな腰、小振りだけれど張りのある胸、長く伸びた脚。 黒板に向かう先生の後ろ姿を見るだけで、僕の頭には内容が入ってこなかった。 きっかけは、放課後の空き教室だった。 誰もいない教室で、一華先生がプリントを整理している時に声をかけた。 本当は純粋に彼女を手伝うつもりだったのだが 先生が振り返った瞬間に目が合って、僕は衝動が抑えられなくなった。 「ダメよ。ダメ・・・」 一華先生は小さく呟きながらも、ほとんど抵抗しなかった。 唇が重なり、ブラウスのボタンを外し、スカートを脱がし、 ストッキングとパンティーを擦り下げ、机の上に押し倒した。 裸にされた先生は観念したのか ゆっくりと導くように膝を広げ、綺麗な形をしたオマンコを見せてくれた。 そのままゴムも着けずにSEXした。初めての感触は熱く、感動的だった。 その日から卒業までの間、僕は学校の至る所で一華先生と何度も交わった。 保健室のカーテンの向こう、体育館裏の倉庫、夜の職員室。 先生は声を抑えながらも、腰をくねらせて生のまま受け入れてくれた。 好き過ぎて、触れるたびに胸が張り裂けそうだった。 卒業して何年も経った今も、一華先生は独身だった。 会いに行けばいつでも抱かせてくれる、理想的なSEXフレンドだった。 先日は僕のスマホで、彼女のヌードを撮らせてくれた。 ベッドに腰かけ、脚を少し開いた姿勢でカメラを見つめる目が艶めかしかった。 白い肌に浮かぶ淡い影。ピンク色に膨らんだ乳輪。 未産なのに出産後のように肥大した乳首を指で軽く摘むと 先生は小さく喘いで目を閉じた。 別の日は、車の中でカーセックスをした後 助手席を倒して一華先生だけ全裸のままドライブした。 窓の外を通り過ぎる街の明かりが、裸になっている彼女の肌を照らした。 見知らぬ人が窓の外から覗いても、 先生は恥ずかしそうにしながらも身体を隠さず、むしろ少し目を細めて笑った。 「綺麗な身体だから、見られても構わないの?」 と僕は冗談めかして言ったが、否定しなかったので本当にそうなのかも知れない。 一華先生は過去に、同じ職場の先生に無理やり抱かれたことがあり 転任した今の職場でも不倫をしていると、静かに告白してくれた。 経験人数は十人以上で、めちゃくちゃ大きいチンポの彼氏もいたらしい。 それでも、先生のオマンコは綺麗な形のままだ。 熱く、柔らかく、僕のチンポを深く包み込んでくれた。 今夜も一華先生の部屋で裸体を重ねた。 「ピルを常用しているから」 そう言って先生は、いつでも生ハメさせてくれた。 先生は密着する体位が好きで、僕の上に跨がり ゆっくりと腰を沈めてから僕を強く抱きしめてくれた。 肥大した乳首が僕の胸に触れ、耳元に落ちる熱い吐息を聞くのが好きだった。 「また来てね」 小さな声でそう囁かれながら、僕は先生と別れのキスを交わした。 好きすぎて何度でも求めてしまいたくなる『サキュバス』のような女性。 それが一華先生だ。 第二章:温泉街での再会 翌月。僕は一華先生を車に乗せて、少し離れた温泉街へ向かった。 週末の二泊旅行だ。 助手席に座る一華先生は薄いワンピース一枚で、その下には何も着けていない。 シートベルトの下からはみ出した胸の膨らみが柔らかく揺れている。 信号待ちの間、僕が手を伸ばして太腿の内側を撫でると 指先が先生の濃く密実な陰毛に触れた。 先生は小さく息を詰まらせつつ脚を少し開いた。 「・・・運転中なのに、欲張りね」 一華先生の声は甘く、目はすでに少し潤んでいた。 サキュバスのように、触れればすぐに熱を帯びる身体。 ドライブの間も何度か車を路肩に停めて、狭い車内で先生を抱き寄せ 指先を膣穴の奥まで突き入れた。 先生は窓に額を押し当て、声を殺して喘いだ。 指を出し入れする度に先生の頭の中は真っ白になり 子宮口が指を締めつけてくる感触が僕をますます興奮させた。 宿に着いたのは夕方近くだった。 チェックインを済ませ、部屋で荷物を置いた直後、廊下で人影とぶつかった。 「ああ?」 「す、すみません」 一華先生が顔を上げた瞬間、彼女の表情が凍りついた。 相手は四十代半ばの男。昔、同じ職場にいたという教師らしい。 隣には同年代の女性が立っていた。男は先生を見てニヤリと笑った。 「お、今は若い彼氏と付き合ってんのか?でも彼氏は知っているのか? 修学旅行の宿で、同行した先生たちの肉便器にされたことを?」 その言葉を聞いた瞬間、僕の視界が真っ赤になった。 僕は全く躊躇せず、男の顔面を拳で殴りつけた。 鼻骨が鈍い音を立てて潰れる感触が手に残り その男はよろめいて壁に背中をぶつけた。 「て、てめぇ・・・。何しやがる!」 血の気が引いた顔で悪態をつくが、僕は止まらなかった。 腹を蹴り、顎を突き上げ、倒れた相手にまたがって拳を振り下ろし続けた。 歯が折れる音、骨が軋む音。 男の意識が遠のいていくのが分かるまで、何度も何度も殴った。 「け、警察を呼びますよ?」 隣にいた女性が、震える声で言った。この男の妻らしい。 僕は血のついた拳をもう一度振り下ろしてから、彼女を睨んだ。 「どうぞ。僕の彼女を強姦した男を捕まえたので コチラも警察を呼ぶつもりでしたから。騒ぎが大きくなるのは望むところです」 女性の顔がサッと青ざめた。 事実を確認しなくても、この男ならやり兼ねないと察したのだろう。 「待って、お願いします!それでも警察は、警察だけはやめて下さい」 彼女は床に膝をついて頭を下げ、泣きそうな声で哀願してきた。 僕は冷ややかに見下ろしたまま、警察を呼ぶつもりでスマホを取り出した。 「じゃあ、どうするんですか。謝るだけで済むと思ってるんですか。 あなたなら、同じことをされても許すんですか?」 その時、背後にいた一華先生が小さく僕の袖を掴んだ。 「・・・もういいの。お願い、もういいのよ」 一華先生の声は掠れていた。僕は一瞬だけ先生の顔を見た。 涙は流していないが、瞳の奥が揺れているのが分かった。 僕はスマホをしまい、血まみれの男を見下ろした。 もはや意識はほとんどないようだった。 「今すぐ帰れ!二度と彼女の前に姿を見せるな!次は本当に警察を呼ぶぞ」 男の妻は何度も頭を下げ、彼を引きずって廊下の向こうへ消えていった。 部屋に戻ると、一華先生はベッドの端に座り込んでしまった。 僕は手を洗い、先生の前に跪いた。 「ゴメン。怖かった?」 一華先生は首を振り、僕の頬に両手を添えた。 「・・・ううん、嬉しかった。ありがとう、怒ってくれて」 唇が重なった。最初は優しかったキスがすぐに熱を帯び、舌を絡めてきた。 先生の手が僕の服のボタンを外し、自分のワンピースを脱ぎ捨てた。 露わになった肥大した乳首は、すでに硬く尖っていた。 「抱いて。今すぐ!」 僕は一華先生をベッドに押し倒し、脚を大きく開かせた。 まだ車内の愛撫による『残り香』が残るソコは、すでに熱く濡れきっていた。 勃起した男根を生のまま一気に根元まで埋めると 先生は甘い声を上げて背を反らし身震いし始めた。 サキュバスのような裸体が、今夜も僕の男根を奥深くまで飲み込んでいった。 【おわり】 ***** ***** ***** ***** ***** (あとがき) 今回の元ネタは、本誌【月刊『野外露出』】の「画像投稿掲示板」に いちさんが2026年8月21日に投稿した「推し活?」です。 残念ながら、先生の名前は記載されていなかったので いちさんの名前をもじって『一華(いちか)』とさせていただきました。 投稿掲示板は画像が主なので、設定は勝手に上書き修正していますが 特に第二章は完全オリジナルなので 「僕はこんなの暴力的じゃないよ」といちさんに思われないよう リスペクト小説としての敬意を意識して書きました。 ところで男性読者の皆さんには、当時好きだった先生っていますか? 当時の妄想・・・、もとい『思い出』を投稿小説にして書いてみませんか? 本誌【月刊『野外露出』】の「恥じらい文庫」に 文章投稿を主とした「習作BBS」というスレッド掲示板があります。 皆さん、ぜひそちらも行ってみて下さい。 あ、案件ではないですよ。念のため(笑) 【ベル】
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