麗の場合
- [1] 麗 どんどん露出っこになっている
- 麗です。
すぐにお返事をくださってありがとうございます。 嬉しくて、3連休の間に懺悔しなくちゃいけないようなことをまたしてしまいました。
> パパも一緒に裸になっていたのか。 > 露出一家だね。
いつか家族3人で露出なんてこともできるかも知れません。 ただ、パパの裸は写真で見ていますけど、あたしがパパに見られるのはまだ恥ずかしいですね…。
> ママは協力してくれると言ってくれたのだね。 > 「過激なことをいきなりやらせてしまうかも」って、頼もしいんだか、恐ろしいんだか。
露出っこのママが協力してくれるのって、すごく心強いことですよね。 ただ、過激なことというのがどんなことなのか…。 ママたちの懺悔を読むと本当にすごい内容ばっかりなので、それだけが想像すると怖いです。
> 麗も初めての野外露出に挑戦したのだね。 > 学校から、ノーブラ・ノーパンで帰って来たか。 > かなりドキドキしたようだね。 > 周りの人には気づかれないと言っても、 > 本人は下着を着けていないことを知っているのだから。 > よく頑張ったね。
知っているのはあたしだけのはずなのに、みんなにバレているような気持になるんです。 本当にドキドキの下校になりました。 でも家に帰って落ち着くと、またこのドキドキを感じたくなってしまうんです。 友達と一緒に帰る時もやっちゃって、そしていつかバレてしまうかも…。 他の露出っこの人たちみたいに、あたしも何回も繰り返すようになってしまいそうです。
> ママが言うように、麗が順調に露出っこになっているようで嬉しいよ。 > 次は、ノーパン&ミニスカで外出に挑戦してごらん。
どんどん露出っこになっているのをあたしも感じています。 だからでしょうか、こうして課題を出されたことを喜んでしまっています。 外出ということは、マンションの廊下や前の道に出るぐらいじゃダメですよね。 歩いて行ける距離にコンビニがあるので、そこへ買い物に行こうと決めました。 スカートはバルーンタイプで、測ると膝上10cm以上のミニ丈です。 その他はTシャツに半袖の夏用パーカーを着て、足もとはショートソックスにしました。 今回はブラジャーは着けて、本当にパンツだけ無しの状態にしてみました。 そうすると、スカートの中がすごく心細く感じてしまいます。
出かける時間帯は夕方にしました。 覚悟を決めて部屋を出ると、キッチンでママがご飯の準備をしていました。 「ちょっとコンビニ行ってくるね」 そう声をかけるとママはこちらを振り返って、そしてあたしをじっと見つめてきました。 スカートの裾はしっかりと下りているので、見ただけでは気づかれないはずです。 でも、ママはあたしがノーパンだということを見抜いているような、そんな気がしました。 「外は暑いから、気をつけていってらっしゃい」 それでけ言うと、ママはまたご飯の準備に戻りました。 あたしは玄関で靴をはき、いよいよ外に出ます。 ドアを開けると、短い廊下を進んで階段にたどり着きます。 家のあるマンションは2階しかないのでエレベーターはありません。 この階段を下りていく時に上ってくる人がいたら、角度によってはスカートの中が見えそうです。 何度か下をのぞき込んで、人が来そうになかったので一気に下りました。 エントランスのドアを開けると、そこはもう外の道路です。 最近は夕方でも暑いですが、体は露出への興奮もプラスしてかなり熱くなっていたと思います。 マンションの前は細い路地で、そこからすぐに通りに出て行きます。 通りは車道と歩道が分かれていて、その歩道の端をゆっくり進みます。 暑いせいなのか歩行者どころか車もあんまり通りませんが、ゼロではなかったです。 その人たち全員が、あたしが今ノーパンなことに気づいているんじゃないかとドキドキしました。 バルーンスカートは少しの風でも裾がフワリと浮いてめくれそうになります。 だから、そのたびに手で押さえて周りを確認しながら進むのでいつも以上に時間がかかりました。
コンビニに到着すると、まず外から中の様子をのぞいてみます。 店員さんは高校生か大学生ぐらいのお兄さんが1人だけいて、お客さんは他にいません。 今のうちに買い物をすませようと、自動ドアをぬけてお店に入りました。 店内は冷房が効いていて、火照った体に涼しさがとっても気持ちよかったです。 ただスカートの中、ノーパンのアソコやお尻に直接その涼しい空気が当たっていました。 何を買うか特に決めていなかったので、このまま店内を見て回ります。 下の方にある物を取ろうとして体を曲げたり、しゃがんだりしたらスカートの中が見えるかも…。 考えるだけでこんなにドキドキしてしまう今のあたしには、実行するのは難しかったです。 だからなるべくそのままの姿勢で取れる商品を探して、デザートとジュースを選びました。 レジに持っていくと店員のお兄さんがいます。 店内に入ってから裾が浮くこともなかったので絶対にノーパンには気づかれていないはず。 それなのに、何だか見られているような気がして、お金を払う時もすごくドキドキしました。 持っていたエコバッグに買ったものを入れて、あとは帰るだけ 少しホッとしてしまったあたしに、ここでとんでもないハプニングが起こりました!
エコバッグを持ってお店を出ようと自動ドアの前に立ちます。 そしてドアが開いた時、そのタイミングで外から中に向かって強い風が吹きました。 さっきも書きましたが、はいていたスカートは少しの風でもめくれそうになります。 前の方はエコバッグがあったので抑えられていたみたいですが、後ろは何もありません。 だから、この時の風で一瞬だけですが、大きく捲れてしまったのがわかりました。 たぶんお尻が半分以上見えてしまっていたんじゃないでしょうか。 突然のできごとに固まってしまっていたあたしは、ハッと気づいて後ろを振り向きます。 そしたら、店員のお兄さんはこっちを見ていたんです。 本当に見えたかはわかりませんが、この時は絶対にお尻を見られたんだと思いました。 顔が一気に熱くなるのを感じて、そこから逃げるように走りだします。 走ったらスカートはめくれそうになりますが、ここは前も後ろも手で押さえていました。 広い通りの間はそのまま走って、路地を曲がったところでようやく止まりました。 はぁはぁ、と息があらくなっていましたが、陸上部のあたしはこのぐらいじゃ息切れしません。 だからこれは、見られたかも知れないという恥ずかしさやドキドキで息が上がっていたんです。
そんな状態で家に帰ったので、ママにも何かあったのがバレバレでした。 だからあたしは今回のできごとを全部話します。 するとママは「そのスカートで行ったんだから、めくれるのわかってたんじゃないの?」って。 あたし、そこまで考えずに選んでいたはずなんです。 でもバルーンスカートは風の影響を受けやすいかもっていうことも知っていました。 もしかして心のどこかで期待していたんでしょうか?
ママや他の露出っこの人たちはノーパンどころか裸でコンビニにも行ってしまうんですよね。 あたしもいつか、同じことができるようになってしまうんでしょうか。 それが怖いという思いもありますけど、期待してしまう気持ちもあります。
夏休みに入れば、部活はありますがそれ以外の時間がたくさんできます。 次はどんなことに挑戦してみようってママやベンジー様に言ってもらえるのか、ドキドキします。
- [2] ベンジー
- 家族3人で露出、良いんじゃないか。
でも、パパに裸を見られるのは、他人に見られるのとは違う恥ずかしさがあるんだね。 パパは喜ぶと思うよ。
> 友達と一緒に帰る時もやっちゃって、そしていつかバレてしまうかも…。
そのお友だちが露出に理解があって、露出メイトになってくれると良いね。
ノーパン&ミニスカの課題を実行して来たのだね。 股下10センチとは大胆なものだ。 ママは気づいていたかもね。 コンビニに向う途中もドキドキだったことだろう。 店内に入った時は最高潮かな。 ノーパンのアソコに冷房の空気を感じていたわけだ。 店員さんに気づかれることなく、レジを済ませたのだね。 その後にハプニングか。 自動ドアを出る時にスカートが捲れて、生のお尻を見られてしまったのだね。 それは恥ずかしかったに違いない。 走って逃げるのもムリはないさ。 でも、見せてしまったことで、麗の中で何かが変わったということはないだろうか。 もっと見られたいとか。
> もしかして心のどこかで期待していたんでしょうか?
麗は生来の露出っこだからね。 きっと期待していたさ。 もっとすごいことだって、近い将来にやってしまうことだろう。 全裸コンビニに憧れもあるんだよね。
事故を装った露出と言う手もあるよ。 ノーパンの時、スカートの裾がトートバックとかに引っかかって、 それに気づかないふりをして、お尻を丸出しにしたまま外を歩いてみるとか。
- [3] 麗 入浴中にママが服を持って行きました
- 麗です。
夏休みに入って学校へは部活に行くだけで、その時も制服じゃなくて体操服やTシャツです。 だから帰りにこっそりノーパンになって…というのが難しくなっています。 何か代わりになるアイディアがあったらぜひ挑戦したいです。
> 家族3人で露出、良いんじゃないか。 > でも、パパに裸を見られるのは、他人に見られるのとは違う恥ずかしさがあるんだね。 > パパは喜ぶと思うよ。
喜んでもらえるんですね。 完全に露出目的で見せるんじゃなくて、家族風呂に一緒に入ったりしてみるのもいいかも…。 夏休み中に旅行に行こうって話があるので、そういう旅館を提案してみようかな?
> そのお友だちが露出に理解があって、露出メイトになってくれると良いね。
露出メイト!もしそんな友達ができたら素敵ですね。 ママもたくさんの友達と一緒に露出をしていたから、あたしも憧れがあります。
> 麗は生来の露出っこだからね。 > きっと期待していたさ。 > もっとすごいことだって、近い将来にやってしまうことだろう。 > 全裸コンビニに憧れもあるんだよね。
全裸コンビニは、いろんな露出っこの人たちも挑戦していますよね。 コンビニに限らず、絶対に人に見られてしまう露出を実行できるのはすごいなって思います。 見られないようにする露出と見られる露出は、それぞれ違うドキドキ感があるんでしょうね。
今日は家でのできごとを懺悔したいと思います。 ママが協力してくれると言ったからなのか、我が家に新しくルールが加わりました。 それは「家の中ならどんな格好で過ごしていても怒らない」というものです。 どんな格好でもということは、裸でも怒られないということですよね。 これはあたしが露出をしやすくするためのルールだと気づきました。 でも、家の中といってもいきなり裸でウロウロするのは無理です。 だから少しラフな格好をしたり、Tシャツにパンツぐらいまでしかやっていませんでした。
そんなある日の、お風呂上りでした。 あたしは暑くなってからは半袖にショートパンツの夏用パジャマを着ています。 でも、その日お風呂から出て見ると、いつも置いている場所からなくなっていたんです。 もちろん、パンツもありませんでした。 お風呂に入る前はたしかにあったはずなのにと不思議に思いましたが、すぐに気づきました。 ママが持って行ったんです。 どこに持って行ったのかはわかりませんでしたが、きっとあたしの部屋だろうなと予想します。
ここで我が家の間取りの簡単な説明をさせて下さい。 お風呂は玄関を入ってすぐ横にあるドアの先、洗面所の奥にあります。 トイレも洗面所の中にドアがあり、廊下に出ると正面にはママの部屋がありました。 その廊下を進んで奥のドアを開けるとキッチンとダイニング、そしてリビングになっています。 あたしの部屋はダイニングの横、リビングとは反対側の壁にドアがあります。 ちなみに、ダイニングとあたしの部屋からベランダに出ることができるようになっています。
つまり、あたしの部屋に戻るためには、ダイニングを通らなければいけません。 ママはこの時間はダイニングかリビングにいますが、どちらからも丸見えになるでしょう。 前に裸になったのを見られてから日が経っているので、恥ずかしいという気持ちが戻っています。 しかも今回は、ママに裸になるように誘導されているので、そのドキドキも加わっていました。 ただ、洗面所にずっといるわけにはいきません。 寒さで風邪をひくということはなさそうですが、暑さで倒れたりするかも知れませんよね。 だから、覚悟を決めて廊下にでました。 左を向けばダイニングへ通じるドアががありますが、反対を向けばそこには玄関が…。 もし、このまま玄関のドアを開けてしまったら、どうなっていたんでしょう。 残念ながらこの時はその勇気は出なくて、ダイニングの方へ歩き出しました。 ドアを開けて中に入ると、エアコンの涼しい空気が全身に当たってとても気もちよかったです。 でも、あたしが今何も着ていない裸なんだって実感もあってゾクッとしました。 ママはリビングの方のソファに座っていて、そこからあたしを見ていました。 「麗、そんな格好でどうしたの?」 「もう、ママがパジャマもパンツも持って行ったからでしょ!どこに置いてあるの?」 「パジャマはあんた部屋だけど…バスタオル巻いて来るかなって思っていたのに」 ママとの会話で、そういえばバスタオルがあったのを思い出しました。 思えば、タオルの他にも何か体を隠せるものはあったでしょうね。 それなのに、あたしは服がなくなっている=裸で行かなくちゃって勝手に思っていたんです。 気づくと恥ずかしさでカーっと顔が熱くなってきて、逃げるように自分の部屋に飛び込みました。 部屋の中を見ると、確かにあたしのパジャマとパンツがベッドの上に置かれていました。 でも、何だかすぐに着る気になれず、その横に倒れ込みました。
そうしていると、ドア越しにママがお風呂に入ってくると声をかけてきます。 ドアの音も聞こえて、そのままお風呂に行ったんでしょう。 ここで、あたしはやられっぱなしは嫌だなと思い、少し待ってから部屋を出ました。 もちろん、服を着たと書いていないので、この時もずっと裸のままです。 そのまま廊下に出ると、脱衣所の扉をそっと開けて中の様子を見ます。 ママは奥のお風呂に入っているので、そこは誰もいませんでした。 そして、あたしも着替えを置いたりする場所に、ママのパジャマやパンツがあります。 あたしはそれを持って、リビングに戻りました。 ソファの上にママの服を置くと、あたしもそのまま横に座ります。 生地の感触がお尻に直接あたって、自分の姿に思わずドキッとしました。 それからまた少し時間が経って、そろそろママがお風呂から出るかなというタイミングに。 思えば、ママの部屋は廊下を挟んだ正面にあるので、こっちに来なくても問題ありません。 でも、同じ露出っこのママなら、裸のまま来てくれると思っていました。 その期待通り、ダイニングのドアを開けて入ってきたママは裸でした。 あたしと違って堂々としていて、さすがだなって思いました。
ママは今も時々ジムに行ったりもしているので、プロポーションは維持されています。 胸はあたしの方が大きいですけど、ママの場合はバランスが良くてキレイだなって思いました。 あと、脱毛しているのかアソコの毛がありませんでした。 思わずじっと見ていると、何でもない風を装っていたママが少しだけ恥ずかしそうにしました。 「もう、この歳になって娘に裸をまじまじ見られるのはさすがに恥ずかしいわね」 「そんなことないよママ。すごくキレイ」 あたしも立ち上がって、お互い裸のまま向き合いました。 お風呂でもない場所で親子で裸になっているのが不思議な感じがして、少し楽しかったです。
恥ずかしくてできないって思っていたはずなのに、ママに背中を押されるかたちでできました。 1回できると、特に家の中だと楽しいドキドキ感もあるので続けてできてしまいます。 この日から、お風呂に入る時は着替えを部屋に置いたままになってしまいました。
- [4] ベンジー
- > 何か代わりになるアイディアがあったらぜひ挑戦したいです。
だったら、帰りはノーブラなんてどうだい。 ママより大きなおっぱいを体操服の下で揺らして歩くとか。
> 完全に露出目的で見せるんじゃなくて、家族風呂に一緒に入ったりしてみるのもいいかも…。
それ良いかも。 パパは、さぞ、喜ぶことだろう。 ママがヤキモチ妬くかもね。
> ママもたくさんの友達と一緒に露出をしていたから、あたしも憧れがあります。
そんな露出メイトができると良いね。
> コンビニに限らず、絶対に人に見られてしまう露出を実行できるのはすごいなって思います。 > 見られないようにする露出と見られる露出は、それぞれ違うドキドキ感があるんでしょうね。
これは永遠の課題だね。 どちらも恥ずかしいことに変わりはない。 自分の好きな方に進めば良いさ。
家ではどんな格好をしても怒らないか。 ママは、そう言った時から、麗を裸で過ごさせようとしていたのかもしれないね。 でも麗が裸にならないものだから、お風呂に入っている間に服を持って行ったのではないかな。 麗は麗で、バスタオルも巻かずにリビングに行ったか。 これにはママも意外だったようだ。 ママに裸を見られて恥ずかしかったのだよね。 でも、ステップアップできたのかな?
早速、ママに仕返ししたのだね。 いや、お礼かな。 ママも、麗がそうすることは意識していたことだろう。 さすがに、玄関からは出なかったようだ。 実はやりたがっていたりして。
それ以来、麗は部屋で全裸になってからお風呂に行くようになったのだね。 パパがリビングにいる時を除いて?
- [5] 麗 「部活帰りにノーブラ」です
- 麗です。
>> 何か代わりになるアイディアがあったらぜひ挑戦したいです。 > だったら、帰りはノーブラなんてどうだい。 > ママより大きなおっぱいを体操服の下で揺らして歩くとか。
ドキドキできそうな素敵なアイディアをありがとうございます! 挑戦したので、このあとしっかりと懺悔させてください。
> 家ではどんな格好をしても怒らないか。 > ママは、そう言った時から、麗を裸で過ごさせようとしていたのかもしれないね。
ママに聞いたら、あたしが家の中で好きな時に露出できるようにって考えてたみたいです。 あと、もしかすると自分も裸でウロウロしてもあたしに何も言われないようにだったり…?
> ママに裸を見られて恥ずかしかったのだよね。 > でも、ステップアップできたのかな?
ママには露出のきっかけの時にも見られているんですけど、改めると恥ずかしかったですね。 でもベンジー様の言うとおり、このルールでまた1歩露出っこになれた気がします。
> それ以来、麗は部屋で全裸になってからお風呂に行くようになったのだね。 > パパがリビングにいる時を除いて?
パパがいるのは月に数日で、その日は気をつけているのでまだ見られてはいません。 でも、ママがあたしが露出っこになったことをパパにも言っているんでしょうか?
これはあたしの個人的なこだわりなんですが、もしも外で全裸になる露出に挑戦する場合、 その前にパパに見せてからにしようって考えています。 両親に見せてから野外露出をするのって、何だかおかしな話ですね。
ここから今日の懺悔をさせていただきます。 挑戦したのはベンジー様に提案していただいた、「部活帰りにノーブラ」です。 実は、あたしたち3年生はもう大会も終わってしまっています。 夏休み中は練習に参加する3年生がけっこういるので、その時に挑戦しました。 自分でいうのもおかしいですが、後輩には慕われているので参加しても変に思われません。 でも、露出に挑戦するために来ていると知られたら、一気に嫌われてしまいそうですね…。
その日はあたしの他に仲のいい友達2人と一緒に部活に顔を出しました。 午前だけの練習でしたが、終わるころには暑くなっていました。 更衣室で汗を拭いたりスプレーをかけながら喋っている中、あたしはずっとドキドキでした。 なぜなら、この着替えの時にノーブラになってTシャツを着ようと考えていたからです。 今思えば、あとでトイレに行ってこっそり外せばよかったんですよね。 でも、その時は着替え中にノーブラにならなくちゃって、ずっとそう思っていました。 付けていたのはスポーツブラではなく、ホックのあるシンプルなデザインのブラジャーでした。 周りの話に返事をしながら、タオルで腕からワキの汗を拭いていきます。 この時に、気づかれないように素早く片側のストラップをずらして腕を抜きました。 それがバレないようにすぐにTシャツを着て、周りの様子を見ます。 どうやら、後輩も友達もあたしの妙な行動に気づいていないようでした。 そのまま、こっそりと背中に手をまわしてホックを外します。 こうすると、ストラップがかかっている側の袖からブラを引き抜くことができるんです。 ただ、その瞬間を見られてしまうとバレてしまうので、さっきよりも緊張していました。 不自然にならないように更衣室のすみに移動して、ロッカーの扉の影に隠れます。 そこで一気に袖からブラを引き抜いて、カバンに詰めました。 これでノーブラです。 Tシャツは色はネイビーで胸の所に文字がペイントされています。 何も知らない状態なら気づかれないと思います。 でも、知っているあたしが見ると少し乳首が浮かんで見えているような気がしてきました。 大丈夫、普通にしていたらまさかノーブラだなんて思われない。 そう何度も自分に言い聞かせながら、帰る支度を終えて更衣室から出ます。 帰りは友達2人と後輩数人が途中まで一緒です。 あたしは日傘を両手で持って、その腕で少しだけ胸を隠すようにして歩いていました。 心臓はずっとドキドキしていて、暑さのせいもあって少しふわふわした気分でした。 そのまま、何ごともなく別れて家に帰りましたが、本当にバレていなかったんでしょうか。 もしかして、みんな気づいていたけど、あえて何も言わなかったのかも…。 そんな風に考えると不安と興奮の両方が一気に大きくなってきました。
友達2人とは来月にプールに行く約束をしています。 その時にも何かしようかなと思っていますが、そこでバレたらどうしようという不安もあります。 もしも露出のことを知られて軽蔑されてしまったら…。 でも、もしも露出メイトになれたら…という気持ちも浮かんできます。 来月はそのプールの他にも家族旅行もあります。 こっちは、パパに裸を見せるのはあたしの中で決まっているので、違うドキドキがあります。 あとは、夏休み中にもっといろんな露出に挑戦できたらいいなと思っています。 来月も、どうぞよろしくお願いします!
- [6] ベンジー
- ママも、麗が露出しやすいように気を遣ってくれているのだね。
パパにはまだハダカを見られてないか。 おかしな話じゃないさ。 パパにハダカを見て貰ったら、いよいよ全裸露出だね。
部活帰りのノーブラに挑戦したのだね。 まずは着替えからか。 部室でノーブラになったのだね。 後でも良かったけど、スリルを楽しめたのではないかな。 帰りはお友だちと後輩たちも一緒か。 取り敢えず、ノーブラを指摘はされなかったのだね。 もし気づいていたら、この先どうなるのだろう。
来月はプールに行くのだね。 何ができるか楽しみだ。 定番は、ウォータースライダーでポロリかな?
家族旅行でパパに見せるのも楽しみだね。
- [7] 麗 おまんこをパイパンにしてもらいました
- 麗です。
> パパにはまだハダカを見られてないか。 > おかしな話じゃないさ。 > パパにハダカを見て貰ったら、いよいよ全裸露出だね。
旅行は今週末に行くことに決まりました。 なので、数日前からあと何日でパパに裸を見られるんだと思って、ずっとドキドキしています。 そしてその旅行の後はもっと恥ずかしい露出にも挑戦していきたいですね。
> 来月はプールに行くのだね。 > 何ができるか楽しみだ。 > 定番は、ウォータースライダーでポロリかな?
あたしが持っている水着は残念ながら簡単にはポロリしないようなデザインです。 だから、もしもポロリをしたらワザとしているって友達に気づかれるかも知れません。 旅行で1つレベルアップした後だったら、やっちゃうかも…。
> 家族旅行でパパに見せるのも楽しみだね。
実は、旅行に向けてママの手でおまんこをパイパンにしてもらいました。 きっかけもママで、あたしもアソコの毛を剃ってみないかって話をされたんです。 たしかに、パソコンのフォルダにあった写真ではママも他の人もみんなツルツルでした。 ママたちの間では、パイパンにするのが露出っこの証みたいになっていたらしいですね。 それに、家族旅行でパパに見られるなら、キレイにしておいても良いんじゃないかって。
はじめてだったのでママに手伝ってもらったんですが、これが恥ずかしかったんです。 いわゆるV・I・Oの全部をツルツルにするために、ママにその全部を見られることに…。 仰向けに寝転んでひざを抱え、足を左右に大きく開いた格好ですね。 その状態で長い毛をカットされて、除毛のクリームを塗られていきます。 さらに何分かじっとしていないとダメなんですけど、その間もずっと見られていました。 クリームを拭きとってシャワーで洗い流すと、もうおまんこは小さな子みたいにツルツル。 ヘアに目がいかなくなったから、おまんこの割れ目がすごく目立っているような気がします。 この状態をパパに見せるんだと思うと、すごくドキドキですけどワクワクもしています。 何か言われたら「パパのためにパイパンにしたんだよ」って言ってみようかな?
いよいよ旅行です! 帰ってきたら、急いで懺悔させていただきます。
- [8] ベンジー
- 旅行が決まったのだね。
いよいよパパに見られるのか。
ポロリはムリしなくて良いよ。
パイパンにもしたのだね。 ママに剃って貰ったのか。 剃って貰っている間、ずっと恥ずかしいところを見られ続けていたのだね。 それはかなり厳しかったね。 パパにハダカを見られるのと、どっちが恥ずかしいだろうね。
> 「パパのためにパイパンにしたんだよ」
言ってみたら、どんな顔をするんだろうね。
- [9] 麗 パパに見せるために
- 麗です。
家族旅行から帰ってきました。
さっそく家族旅行でのできごとを懺悔をさせていただきます。 懺悔する内容はもちろん、パパに裸を見られた…いいえ、見せたことについてです。
旅行は1泊2日で、泊まった旅館は予約制の貸切風呂があるところが選ばれました。 もちろん貸切風呂も予約していますが、その時間は夕食の後です。 それまでは普通に過ごしていましたが、あたしはずっとドキドキしっぱなしでした。
そして、予約の時間になりました。 お風呂は4〜5人で使えそうな脱衣所があり、その奥に丸い陶器の湯舟が置いてあるお風呂場。 ひと通り見て回ると、いよいよ服を脱いでお風呂に入ります。 つまり、パパに裸を見せる時がきてしまいました。 あたしの心臓は、ママやパパにも聞こえるんじゃないかってぐらい大きくドキドキしています。
パパは脱ぐ前に腰に巻くタオルが欲しくて、荷物をまとめて持って来ていたママに声をかけます。 でも、ママはお風呂上りに体を拭くタオルしか持って来ていないって言うんです。 お風呂に持って行く荷物を用意したのはママだったので、その時から考えていたんでしょう。 これにはパパは少し怒った感じでしたが、ママには通用していませんでした。 「麗だって家族だからタオル無しでも問題ないわよね?」 「う、うん。大丈夫だよ」 結果として、タオル無しで入ることに決まりました。 ちなみに、体や髪は夕食前に大浴場の方で洗っておいたので、ここでは温まるだけです。 あたしにとっては、パパに見せるためだけの貸切風呂ということになります…。
いよいよ服を脱ぎますが、あたしとママが横に並んで、パパとは背中合わせになりました。 緊張で少し手が震えていました。 でも、隣でママがささっと脱いでいってしまうので、それに合わせてあたしも脱げました。 そして、ついに全裸になってしまいます。 まだパパの方を向いていませんが、ずっと背中を向けているわけにはいきません。 覚悟を決めてくるっと体を半回転させると、裸のパパが立っていました。 片手で前を押さえていますが、隠しきれていない部分がチラチラ見えてしまっています。 そして、パパもこっちを見ました。 視線があたしの顔から、1回下に動いて戻ってきます。 あたしは体を隠さないようにしていたので、もう全部見られてしまったでしょう。 とうぜん、パイパンというのもわかったはずです。 まだお風呂に入っていないのに、カーっと体が熱くなってしまいました。
パパが先頭であたしとママが続いてお風呂場に向かい、かけ湯をして湯舟に入ります。 パパもママも先に湯舟に入っていて、あたしが最後になったんですが、ここで問題がありました。 丸い湯舟は少し高さがあるので、出入りには足を上げないとダメなんです。 目の前というわけではありませんが、かなり近い位置でおまんこが見えてしまいそうです。 そのことに気づいてドキドキが高まったのを感じました。 あたしは気にしていないフリをしながら、片足を上げて湯舟をまたぎます。 どこまで見えていたかわかりませんが、その瞬間パパがこちらを見たのがわかってしまいました。 急に恥ずかしくなって、そこから素早くお湯の中に入ってしまいます。 お湯の温かさで、緊張で固まっていた体が少しほぐれた感じがしました。
もうここまでで考えていた露出の課題は達成しているような気がします。 でも、まだ見られるって感じだけで見せるというのができていないという思いもありました。 だから、お風呂で体が温まっていたので、少し冷まそうという風に湯舟の縁に腰かけました。 おっぱいはもちろん乳首まで丸見えで、パイパンにしているのもお湯の外です。 恥ずかしくてパパの方をなかなか見れませんでしたが、チラッと横目で見てみます。 そしたら、パパもあたしから顔をそむけていましたけど視線は時々こっちを向いていました。 さっきまでと違って、パパに見せているという感じが強くてあたしは大興奮でした。 「ちょっとパパ、娘の裸見すぎじゃない?」 そうしていると、ママがあたしの隣に同じように腰かけながらパパをからかいだしました。 「す、すまん!」 言われたパパは慌てて顔を横に向けましたが、その反応にママは笑っていました。 「あははっ、大丈夫よ。麗もパパに見られたくて見せてるんだし」 「「えっ!」」 つづくママの言葉にはあたしもビックリしました。 まさか、あたしがパパに露出しているということをバラしちゃうとは思っていなかったんです。 あたしが少しパニックになっている間にもパパはママと話していました。 どうやら、ママが無理やりあたしを露出に誘ったんじゃないかって思ったみたいです。 そうじゃないことを話したら、パパは少しためらいがちにあたしに聞いてきました。 「じゃあ、麗は自分の意志でやってるんだな。…もしかして、そこも剃ってるのか?」 チラッと視線があたしのおまんこの辺りに向いて、ドキッとしました。 同時に、ベンジー様とのやりとりを思い出したんです。 言うならここだと思って、あたしは思い切って足を少しだけ開きました。 きっとパパからは割れ目も見えていたでしょう。 「…うん。パパに見せるためにパイパンにしたんだよ」 言った瞬間、パパの視線が強くなったような気がして、すごく興奮しちゃいました…。
それからは、お湯の中に入ったり縁に腰かけたりを繰り返していました。 パパの視線も感じて、時間いっぱいまでドキドキを楽しめました。 あとは浴衣を着て部屋に戻りましたが、体も心もぽかぽかした状態でした。 というのも、お風呂に入りながら3人で話していた中でパパにも露出を認めてもらったんです。 もちろん危ないことはしないようにと言われましたけど、露出そのものが危ないことですよね。
ベンジー様、こんな感じの旅行でしたがいかがだったでしょうか。 パパに見せるというのも実行できて、次はいよいよ野外での全裸露出でしょうか。 その前に友達とのプールもありますし、まだまだドキドキの夏休みが続きそうです。
- [10] ベンジー
- 家族旅行に行って来たのだね。
とうとうパパにハダカ見せてしまったね。 詳しい状況もありがとう。
貸切風呂も予約しておいたのか。 ママの提案かな。 やる気満々ということだ。 パパはどう思っていたのだろうね。 そしていよいよ家族水入らずの入浴か。 ここでまたママが仕掛けていたのだね。 入浴後のバスタオル以外、用意していないなんて。 パパも、いきなり娘にモノを見せられないと言ったところか。 バツが悪いことこの上なかったことだろう。 それは覚悟を決めていた麗も同じことかな。 この状況なら、さすがにパパも娘のハダカが気になるよね。 自然と視線が向いてしまうことだろう。 湯舟を跨ぐ時は、どこまで見えていたのだろうね。 ママも意地悪なことだ。 娘のハダカを見過ぎと指摘するなんて。 でも、実は少し嫉妬していたりして。
> 「…うん。パパに見せるためにパイパンにしたんだよ」
これを言えたのはエライ。 褒めてあげるよ。 そのせいかどうかはわからないが、パパも麗の露出を認めてくれたのは良かった。 麗の野外全裸露出も、友達とのプールも、楽しみにしているよ。
- [11] 麗 ママと全裸自販機に挑戦
- 麗です。
> 家族旅行に行って来たのだね。 > とうとうパパにハダカ見せてしまったね。 > 詳しい状況もありがとう。
思ったよりも近くで見せたので、まだ思い出すとドキドキしてきます。 懺悔は帰ってきたばかりの、まだ興奮が残った状態で書いたのでおかしいところもあったかも…。
> そしていよいよ家族水入らずの入浴か。 > ここでまたママが仕掛けていたのだね。 > 入浴後のバスタオル以外、用意していないなんて。
でも、このおかげであたしも覚悟を決められたんだと思います。 もしタオルで隠せていたら、それを外して見せるというのはできなかったかも…。 さすが露出っこの大先輩ですよね。
>> 「…うん。パパに見せるためにパイパンにしたんだよ」 > これを言えたのはエライ。 > 褒めてあげるよ。 > そのせいかどうかはわからないが、パパも麗の露出を認めてくれたのは良かった。
ありがとうございます! 両親に露出っことして認められるのって、実はすごいことじゃないでしょうか? ママたちの懺悔を読んでも、知らない大勢の人に見せたりもしていますからね。 あたしもいつか、そんな露出も実行するようになっていくんでしょうか…。
> 麗の野外全裸露出も、友達とのプールも、楽しみにしているよ。
前から決めていた通り、パパに裸を見せたことで野外全裸露出を解禁したいと思います。 ただ、あたしはまだ行動範囲が広くありません。 家の周りだといつ同級生や知っている人に見つかってしまうかわかりません。 そのことで色々と悩んでいましたが、思い切ってママに相談してみることにしました。 ママが露出をはじめた頃は大学生で、一人暮らしだったからできたというのもありそうですね。 もちろん地元での露出もしたらしいですけど、それは時々でもかなりのスリルだったようです。 あたしの場合はそのスリルが危険なレベルだろうなってママも思っていたみたいです。 だから、その点でも協力をしてくれるって言ってくれました。 「じゃあ、さっそく行きましょう!」 「行くって、どこに?」 「もちろん、全裸露出によ」
あたしはパンツ1枚だけの格好でしたが、服を着てママと家を出ます。 車に乗ってどこかへ向かう途中で、露出といっても何をするのかというのを聞きました。 ママも月刊『野外露出』を今も見ていて、今月の課題も知っていました。 内容は「全裸自販機に挑戦」でしたね。 あたしも自分で挑戦できたらなと思っていました。 でも、家の近くにある自販機だと夜でも車通りがある道沿いとかなので難しそうです。 だからママもこの提案をしたんじゃないでしょうか。
時間は夜遅くなので、郊外まで行けば人も車も全然通らない場所の自販機もあったでしょう。 でも、そんな場所を選ぶのはママらしくない気がしました。 その予感は当たっていて、車が止まったのはいわゆるビジネス街のあたりでした。 昼間は人がたくさん歩いていそうな場所ですが、この時はまったく人の気配はありません。 ただ、車の中から周りを見ても自販機の明かりは見あたりませんでした。 「すぐそこにある十字路を右に曲がって、2つ先を左に曲がった少し先に自販機があるわよ」 あたしの考えがわかったのか、ママが車の少し先にある十字路を指さしながら言います。 つまり、車から自販機のある場所まで全裸で向かうことになるんですね。 「でも、何でそこに自販機があるってわかるの?」 「この辺、会社の近くなのよ」 あと、前に露出をしていたエリアでもあるらしいです。
「ほら、車の中で全部脱いで行きなさい」 あたしが座っていたのは助手席なので、もし前から人が来たら脱いでいるのが見えそうです。 だから、先にハーフパンツを下着のパンツと一緒に脱ぎました。 車の中とはいえ、家でもお風呂でもない外で下半身裸になってしまいました。 さらにTシャツも脱いでしまえば、全裸になってしまいます。 こんなところで…という恥ずかしさで、座席の上でぎゅっと自分の体を抱えてしまいました。 恥ずかしさと一緒に、ドキドキとした興奮がどんどん高まってくるのがわかりました。 「じゃあ、あたしはここで待ってるからね」 ママがそう言いながら、ドリンク代のお金を渡してきます。 これを受け取ったら、あたしは車を出て全裸で外を歩いていくことになるんだ。 そう思いながら、少し震える手で受け取ると、落とさないようにぎゅっと握りしめました。 もう片方の手でドアを開けると、車の中のライトが勝手につきます。 それにびっくりしながらですが、車の影に隠れるように外に出ました。 ドアを閉めた瞬間、ぶわっと全身が熱くなるのを感じました。 とうとう、外で全裸になってしまっているんです。 危ないのでサンダルをはいていたので、完裸ではなく全裸ですよね。
恥ずかしさと不安と、興奮とでしばらく動けませんでしたが、ゆっくりと立ち上がりました。 窓から車内を見ると、ママが手を振っていました。 それに振り返しながら、覚悟を決めて車の影から前に出ます。
おっぱいやおまんこはなるべく隠しちゃダメですよね。 だから、お腹の前で腕を組むようにして、でも周りをキョロキョロと注意しながら進みました。 夜だけど暑い夏の空気が全身にまとわりついて、いやでも服を着ていないのがわかります。 もし、こんな姿を誰かに見られてしまったら。 考えるだけで心臓がドキドキとしながら、おまんこの奥はキュンと疼いてしまいます。 時間をかけて最初の角にたどり着きました。 ママはここを右に曲がるように言っていました。 曲がると、その車も見えなくなって完全に1人になってしまいます。 角のところで行き先と車を交互に何度も見てどうしようか迷っていました。 でも、車は中の様子が見えなくてママの姿が見えません。 それが、全裸自販機を実行するまで戻るなって言われているような気がしました。 もう一度行き先を見れば、次に曲がる角が少し遠いですが見えています。 ドキドキする気持ちを押さえながら、ゆっくりと歩きだしました。
道路の両端の建物は電気が消えていますが、電柱の街灯があります。 その下は明るくて、そこを通る時は何度もドキドキしました。 もし人が来た時に街灯の下にいたら、絶対見つかってしまいます。 本当は走り抜けたい気持ちでいっぱいでしたが、足が震えていてゆっくりとしか歩けません。 きっと普通に歩けば1分もかからない道を、その何倍もかけて進んでいます。 不安と一緒に興奮がどんどん膨らんでいって、気づけば手でおっぱいを下から揉んでいました。 ようやく2つ目の曲がり角にたどり着いて、行き先を覗きながら慎重に曲がります。 そして、ママの言っていた自販機はすぐに見つかりました。 街灯とはくらべものにならないぐらい明るく光っています。 人の姿はありませんが、もしあそこに誰かいたら、あたしがいる場所からでもわかるでしょう。 そんな場所に、今から全裸で向かうんです。 そう考えただけで足は震えて、心臓のドキドキも大きくなっていきます。 同時に、頭がポーっとしてフワフワした感じがしていました。 歩き出すと、まるで雲の上を歩いているような不思議な感覚です。 そしてとうとう自販機の前に立ってしまいました。 明るく照らされて、あたしの全裸姿がはっきりとわかります。 乳首が今まで見たことないぐらいにピンと突き出して固くなっていました。 はぁはぁと息を荒くさせながら、握った手を開いてお金を自販機に入れていきます。 怖さと興奮で手も震えていて、落とさないように1枚ずつ入れました。 買えるのは缶のジュースだけで、その中から目にとまったサイダーのボタンを押します。 ガシャン!と大きな音を立てながら、ジュースが取り出し口に落ちてきました。 この音で誰かが様子を見に来ないかと不安になるぐらいすごく大きく感じました。 何度も左右を確認して、人がいないだろうというのがわかると、サイダーの缶を取り出します。 ここで買ったドリンクを持って車まで戻りたかったんですが、課題はそうじゃないですよね。 課題では、その場で買ったドリンクを飲み干して帰って来ると指示がありました。
缶のプルトップを開けようとしますが、手に力が入らなくて上手くできません。 最終的に、体で缶を抱えるように押さえながら開けることができました。 その時、冷たい感が体に直接当たって、全裸だというのを改めて感じさせられます。 やっと開いた缶を口許にもってきて、一口飲みます。 火照った体に冷たい炭酸がとてもおいしく感じましたが、ここでひとつ問題がありました。 炭酸の強いサイダーなので、飲み切るのに時間がかかってしまうんです。 その間、あたしは自販機の照明に全裸姿をさらしたままになってしまいます。 どうして、よく考えもせず目にとまったサイダーを選んでしまったんでしょう。 少しでも早く飲もうとしますが、やっぱり少しずつしか飲めません。 こうしている間にも、道の左右どちらからか人が歩いて来てしまうかも知れないのに…。 でも、半分を飲んだぐらいからでしょうか。 不安や怖さが少しずつ小さくなって、興奮の方が大きくなってきたんです。 缶を持つ手を片方だけにして、空いた手を、おまんこに伸ばしていました。 ツルツルの股間を撫でるように進んで割れ目に触れたら、なんとすごく濡れていたんです。 もちろん、サイダーをこぼしたとか、汗ではありません。 今までないぐらい濡れていてビックリしましたが、露出に興奮しているのが改めてわかりました。 あたしは割れ目をなぞって濡れた指で、クリトリスをそっと撫で始めます。 興奮しきっていたあたしは、自販機の前で全裸でオナニーみたいなことを始めてしまいました。 もちろん、サイダーも飲み続けていますが、指は止まりそうにありませんでした。 吐息や声も少しだけ出始めて、少しだけ口の端からサイダーをこぼしてしまいます。 それがおっぱいに落ちて、そのことにもドキッとして興奮を高めていきます。 もう飲み終わるというところで上を向いて缶の中身を流し込みながら、指の圧力を強めます。 そしたら、背中も少し反った状態で体がビクビクっと大きく震えました。 後ろに倒れそうになるのを、何歩か下がりながら耐えると、今度は前に体が傾きます。 目の前の自販機に手をついて、まだ震えている体がおさまるのを待ちました。 ほんの数秒だったと思います。 気持ちが落ちついたら、次は自分のしたことに恥ずかしさが一気に押し寄せて来ました。 あたしは缶を捨てるのも忘れて手に持ったまま、車が待っている場所に向かって走ります。 もう周りを確認して角をまがったり、街灯を気にする暇もありませんでした。
2つの角を曲がると、車は出発した時と同じ場所に停まっていました。 ドアのカギも開いていて、あたしは駆け込むように助手席に飛び込みます。 そして、自分の体を抱きしめるように座席の上で丸くなっていました。 ママは走って戻ってきたあたしを見て驚いていました。 「どうしたの?何かあった?」 心配そうに声をかけてくれるママに、あたしは首を横に振って返事することしかできません。 心臓は恥ずかしさと全力疾走したことで、耳のすぐそばの血管まですごい速さで鳴っています。 そのまま数分…もしかすると10分近くたったかも知れません。 ようやく落ち着いてきたあたしは、ママに何があったかを話しました。 ママはひとまず誰かに見られたとかじゃないとわかったので安心してくれたようです。 「あー、だからあんなに興奮した状態だったのね。ほら、見てみなさい」 そう言ってスマホを渡されたので見てみると、なんと裸で座っているあたしが写っていました。 いつの間に撮ったのか聞くと、あたしがママの声に曖昧に答えていた時だそうです。 油断もスキもないなと思いながら、あたしは写真の自分を改めてみます。 顔だけじゃなく体中が真っ赤になっていて、目も少し焦点が合っていない印象があります。 そしてその顔は、あの露出写真に写っていたママたちに似ていると思いました。 この写真に写っているのは、間違いなく露出っこです。
この後はTシャツだけ上から着て、家に帰りました。 写真はもちろんあたしのスマホにも送ってもらい、パソコンにも保存します。 ママたちの写真があるフォルダの一番最後に、新しいフォルダを作りました。 あと、捨てずに持ち帰ったサイダーの缶も、キレイに洗って残してあります。 その缶を見るだけで、あの時の興奮が少しよみがえってくるような気がしたからです。 自分でも予想外の行動もしてしまいましたが、初めての野外全裸露出に挑戦できました。
次は、友達とのプールですね。 行くのは部活で仲のいい2人と、部活は違いますけどクラスで仲のいい子も加わった3人。 そこにあたしと、車を出してくれる友達のお姉さんの5人で行きます。 チャンスがあれば露出にも挑戦しようと思っているので、また懺悔させていただきますね。
- [12] ベンジー
- パパにハダカを見せたのが、キレイな思い出になっているようで良かった。
ママにも感謝しなければね。
それで早速、全裸露出か。 これもママに協力して貰ったのだね。 全裸自販機に挑戦したわけだ。 場所もママが考えてくれたのだね。 街中というのが絶妙だったのかもしれない。 麗のいう通り、人が全くいない場所でもなく、大勢いる場所でもない。 良いところを見つけてくれたものだ。 車の中でハダカになるところから始まったか。 外に出た時は、さぞ恥ずかしかったことだろう。 車から離れていくにつれて、さぞ心細かったことだろう。 初めての野外全裸露出だからね。 角を曲がって、車が見えなくなってからは猶更だね。 それでも自販機までよく頑張った。 夜だとそこだけ明るいのが気になるところだよね。 サイダーを選んだのは失敗だったか。 でも、サイダーを飲みながらオナニーまでしてしまったのだね。 初めての全裸露出でそこまでしてしまうなんて。 車にもどっつた時、ママも麗の様子を心配していたようだ。 それでも、しっかり写メは撮るんだね。 良い記念にはなったと思う。 自分の写真をママたちの写真の中に加えたのだね。 その中に、麗がやってみたい写真もあるのではないかな。 麗の将来像かもしれないね。
今回は初めての全裸露出ができてホントに良かった。 次は友達とのプールだね。
- [13] 麗 ちょっとしたハプニングもありました
- 麗です。
> パパにハダカを見せたのが、キレイな思い出になっているようで良かった。 > ママにも感謝しなければね。
はい!ママだから、露出が恥ずかしいけど楽しいことだって知ることができたんだと思います。 パパも、ママがいたからあたしが露出していることにも抵抗がなかったんじゃないでしょうか。 本当にママには感謝しかありません。
> それで早速、全裸露出か。 > これもママに協力して貰ったのだね。
この課題もママの協力があったから挑戦できたんですよね。
> 街中というのが絶妙だったのかもしれない。 > 麗のいう通り、人が全くいない場所でもなく、大勢いる場所でもない。 > 良いところを見つけてくれたものだ。
ママも露出っこだったから、普段から露出できそうな場所とか見ているらしいです。 最近は、あたし向きの場所も見ているようなので、また連れて行ってもらえるかも知れません。
> でも、サイダーを飲みながらオナニーまでしてしまったのだね。 > 初めての全裸露出でそこまでしてしまうなんて。
本当に、どうしてサイダーを選んでしまったんでしょう…。 でも、そのおかげで自分でも思ってなかった大胆なことまでできてしまったんですよね。 今思い出してもドキドキしてしまいます。
> 良い記念にはなったと思う。 > 自分の写真をママたちの写真の中に加えたのだね。 > その中に、麗がやってみたい写真もあるのではないかな。 > 麗の将来像かもしれないね。
ママたちに比べるとまだまだですけどね。 やってみたい写真ですか? やっぱり明るい中での全裸や完裸の露出だったりは見るだけでドキドキしてしまいますね。 あとは、露出っこが何人もいる写真も、楽しそうで羨ましいなって思います。 写真を撮るだけでも1人では難しいですよね…。
> 今回は初めての全裸露出ができてホントに良かった。 > 次は友達とのプールだね。
ありがとうございます。 今回は、そのプールのことを懺悔します。 一緒にプールに行ったのは部活も一緒のAちゃんとBちゃん。 部活は違うけどクラスは同じCちゃん。 そして車を出してくれたAちゃんのお姉さんです。
お姉さんの車で1時間もかからない場所にある屋外のプールへ行きました。 流れるプールに波の出るプール、それにスライダーもある立派なプールです。 ロッカーでさっそく水着に着替えますが、ここで少し大胆なことをしてしまいました。 あたしたちがいるのは出入り口から少し離れた、周りに他の利用者もいない場所です。 だから、見られても平気というのを装ってタオル無しで服を脱ぎ始めてしまいます。 みんなはおっぱいはよくてもおまんこは見られるのは避けたいのか腰にタオルを巻いています。 その中で、あたしだけがブラもパンツも丸見えの下着姿で立っていました。 喋りながら着替えていましたが、チラチラと友達からの視線を感じます。 それを気にしないようにしながら、ブラのホックを外しておっぱいを出してしまいました。 しかも、ここで水着を付けずにパンツを脱ぎ始めるんです。 心臓がドキドキしていてすぐにでも隠したい気持ちもありましたが、一気に膝までおろします。 友達の前で裸になってしまいました。 正直、家族旅行がなかったらこんなことできなかったと思います。 いいことなのかダメなことなのか、あの旅行で露出っことして成長したのを感じます。 さすがにBちゃんに「麗、恥ずかしくないの?」と聞かれてしまいます。 「別に、みんなだったら平気だよ」 と答えながらバッグの中から水着を取り出します。 本当はずっとドキドキと興奮した状態でしたが、何とかバレないように装っていました。 「っていうか麗ちゃん…そこ、剃ったの?」 Bちゃんと逆隣で着替えていたAちゃんが、少しためらいがちに聞いてきました。 あたしは用意していた「お手入れに失敗しちゃった」と理由を話します。 話ながらボトムスをはいていると、ここでちょっとしたハプニングがありました。 「きゃっ」という小さな悲鳴が、Bちゃんのさらに向こう側から聞こえてきました。 何かと思って見ると、Cちゃんがボトムスをはいている途中で、タオルが外れたんです。 片足を上げた状態で、慌ててはいていましたが一瞬だけおまんこが見えてしまいました。 びっくりしたのは、なんとCちゃんもアソコの毛が無いパイパンだったんです。 「え?Cも剃ってるの?」 Bちゃんが尋ねると、Cちゃんは「水泳部だから」と答えていました。 剃っている方が水の抵抗とか、水着とのフィット感とかが違うらしいです。 そんなちょっとしたハプニングもありましたが、全員着替え終わりました。 あたしの水着はブルーのツーピースで、トップスはパッと見たらチューブトップぽいですが胸元から首の後ろへ紐が付いています。 そして正面側は大きなフリルで胸元が見えなくなっていました。 ボトムスもフリルが付いているタイプです。 Aちゃんは白と黒のボーダー柄のセパレートビキニ、Bちゃんはネイビーのワンピース水着。 Cちゃんはオレンジ色に黄色の枠がついた、いわゆるビタミンカラーのビキニでした。 そしてAちゃんのお姉さんは黒のトップスに白地にリーフ柄のハイウェストなボトムスのビキニで、その上から黒のシアーシャツを羽織った大人っぽい装いでした。
プールサイドには広い休憩スペースもあって、その一角に荷物を置きます。 日焼け止めを塗って、持って来ていた浮き輪を膨らませると、まずは流れるプールへ。 浮き輪につかまって流されながら何周かした後、スライダーに行こうと誰かが言い出しました。 先に荷物を置いた場所の近くで上がり、浮き輪を置いてからスライダーに向かいます。 階段の上の方で少しだけ並んでいましたが、すぐにあたしたちの順番になりました。 ここでベンジー様に言われたポロリのことを思い出します。 ただ、スライダーは何回もできるので、最初は普通に滑ります。 そこで、何かできそうか確かめることにしました。 2人同時に滑り出せるので、2組に分かれます。 あたしはAちゃんと一緒に先に滑りました。 100メートルぐらいありそうなロングスライダーで、スピードもけっこう出ます。 最後は下の小さなプールに飛び出す形になっていて、勢いもちょっとありました。 これは、水着の種類によってはポロリもしてしまいそうだなという印象です。 監視員の人に言われてプールから出ると、すぐに次の2人が滑り始めたようです。 少し待っていると、BちゃんとCちゃんも出口からプールに飛び出してきました。 Bちゃんはワンピースですが、Cちゃんはビキニなのでもしかしてと思ってつい見てしまいます。 でも、水の中から出てきたCちゃんの水着はちゃんと付いていました。 あの水着でポロリしないなら、あたしがするのは不自然に思われてしまいそうです。 4人で荷物のある場所へ戻ると、お姉さんがいなくなっていました。 Aちゃんが浮き輪もないから流れるプールじゃないと言うので、4人で少し休憩します。 しばらくすると休憩時間という放送が入って、みんなプールから出始めました。 お姉さんも浮き輪を持って戻ってきたので、ここで売店で軽く食べ物を買います。
食べ終わるころには休憩時間も終わっていたので、またみんなで流れるプールに向かいました。 ここで、あたしの中の露出っこの部分がじわじわと顔を出してきます。 ママたちの懺悔には水着を脱いだり、それを流してしまうような様子が書いてありました。 でも、今のあたしにはそこまで過激なことはできません。 あたしは自分の水着を見下ろして、ここでちょっとしたアイディアが浮かびました。 トップスの前面には大きなフリルが付いていて、胸元が隠れています。 だから、そのフリルの下で少しおっぱいが見えるようにずらしてもバレないんじゃないか…。 ドキドキしながら、みんなに気づかれないようにフリルの下から手を入れていきます。 チューブトップの下側に指が当たり、そのまま指を差し入れていきます。 そのまま、少しだけ上にずらしてから指を離しますが、トップスはその位置で止まったまま。 ほんの少しですが、フリルの中でおっぱいの下側が見えている状態になりました。 そして、同じことを何回か繰り返して、とうとう片方だけ乳首まで出してしまいました。 水が直接当たっているのを感じて、心臓が一気に激しくなり、興奮が高まります。 友達は、気づいていないようでした。 気づかれたらどうしようと思いながら、もう少しこのままでいようという気持ちもありました。 流れるプールを1周する間だけと決めて、片方のおっぱいを出したままにします。 ゆっくり流されているだけのあたしたちの横を泳いで追い抜いていく子もいます。 追い抜くときに見られていないかなと、そのたびにドキドキしていました。 あと少しで1周というところで、気が抜けてしまっていたのかも知れません。 後ろから静かに近づいているAちゃんに気づきませんでした。 「うりゃー!」 そんな風に言いながら、Aちゃんは後ろからあたしのおっぱいをつかんで来たんです。 下の方から上に向かって手が差し込まれたので、運悪くフリルの中に入ってきます。 あたしがびっくりしていると、耳元で「あっ」と何かに気づいたような声がしました。 プールの中でおっぱいを露出させていることに気づかれたと、あたしは思いました。 でも、すぐに手を離したAちゃんは、何故かあたしに謝ってきたんです。 どうやら、自分が手を差し込んだせいで水着が捲れたと勘違いしたようでした。 あたしは大丈夫だからと言って、素早く水着を直します。 もしここで「Aちゃんがやる前から出してたんだよ」って言ったら、どうなっていたでしょう。
さすがにこれ以上はやめておこうと思い、そこからはプールを思いきり楽しみました。 波の出るプールも行って、スライダーも何回か滑りました。 楽しんでいると、そろそろ帰ろうという時間になります。 荷物を片付けてロッカーに戻ると、最後にここでもう1回しようと考えました。 プールに来た時に裸で水着に着替えたんだから、帰りも裸になってもおかしくないですよね? あたしは水着を脱いで裸になってから、ゆっくりと体を拭いていきます。 すると、ここで嬉しいことが起こりました。 Bちゃんは変わらず隠しながら体を拭いて着替えていました。 でも、他の3人は違ったんです。 Aちゃんとお姉さんの姉妹は、ボトムスを脱いで下半身を拭いてからパンツをはいていました。 つまり、その少しの間だけですが下半身裸の状態だったんです。 そして、Cちゃんにいたってはあたしと同じように全裸になって体を拭いていました。 水泳部で着替える時もそうだって言っているので、あまり気にしていない感じではあります。 でも、裸になったのがあたしだけじゃなかったのが、何だか嬉しく思いました。 全裸のあたしとCちゃんに挟まれるかたちになったBちゃんにはちょっと申し訳ないですけど…。 体を拭きながらCちゃんの裸を横目でチラッと見てみました。 おっぱいは小さいですけどスレンダーで引き締まった印象があります。 アソコの毛だけじゃなくて全身のムダ毛を剃っていると聞きましたが、たしかにツルツルでした。 そしてよく見ると、体に競泳水着の日焼け跡とビキニの跡、2つの線がうっすら見えました。 その日焼けの仕方がなんだがエッチで、あたしも水泳部だったらこの姿で露出していたのに…。 そんな風に考えてしまっていました。 着替え終わるとお姉さんの運転で帰りました。
今回はプール内での露出は挑戦できませんでした。 でも、友達の前で全裸になるという、思い返すとドキドキすることを実行してしまいました。 この1回で露出っこだと気づかれることはないと思います。 ただ、これが何かのきっかけになって、興味を持ってくれていたらいいなと思いました。 夏休みももうすぐ終わってしまいますが、最後に何かできないでしょうか。 休みの間に何か理由をつけて学校に行くのもいいかも知れません。 全裸コンビニにも挑戦したい気持ちもあります。 そして新学期が始まってからも、学校内でできる露出にも挑戦してみたいです。
- [14] ベンジー
- > ママがいたからあたしが露出していることにも抵抗がなかったんじゃないでしょうか。
それはかなり大きいのではないかな。 パパも、露出するママが好きだったのだろうね。
この前の課題を達成したこともそうだけど、これからの課題もママには頼ることになるだろう。 それはそれで良いと思うよ。 麗がより安全に、より過激な露出ができるのだからね。 ママの露出仲間が羨ましいか。 その子たちみたいな仲間が、麗にもできることを祈っているよ。
今回は、お友だちとのプールの懺悔だね。 まずは着替えシーンからか。 麗は全裸になって着替えたのだね。 更衣室の中だけど、他の人もいる場所だ。 結構、ドキドキしただろう。 Cちゃんのハブラングも有って、楽しい時間になったね。
それにしても、さすがは女の子。 みんなの水着の紹介は詳細だね。 露出っこなら、ウォータースライダーではポロリを考えるよね。 今回は出来なかったが、将来的には何かしらの感触は掴んだだろうか。 Cちゃんの水着、実はポロリを意識してのものだったりして。
流れるプールでは、麗もフリルの下でおっぱいを出すことを思い付いたのだね。 これはドキドキだったに違いない。 周りには大勢いるのだからね。 Aちゃんにつかまれた時は、「バレた」って思いだったかな。 勘違いしてくれて良かったのか、悪かったのか。 その時はそれで済んでも、Aちゃん、実は後でおかしいとおもっているかもね。
帰りの着替えでは、ハダカになってくれた友達もいて良かったじゃないか。 少しハードルが下がったかも。 みんなで温泉に行く機会でもあると良いね。
夏休み中にも、何か考えているのだね。 早朝の全裸ジョギングも気持ち良いかも。 学校での露出や全裸コンビニにも興味があるか。 麗の活躍を楽しみにしているよ。
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