麗の場合
- [1] 麗 次の露出は全裸コンビニ
- 麗です。
懺悔を書くスピードが速かったり遅かったりで、連日のように懺悔を送ってしまっていますね。 毎日のように露出をしている変態露出っこだって思われていないでしょうか…。
今日は露出の懺悔ではなく、次に懺悔することになる露出への挑戦を宣言したいと思います。 その露出というのは、全裸コンビニです! 実は、家族旅行でパパに裸を見せた頃から夏休み中に挑戦したいという気持ちがあったんです。 でも家族じゃない誰かに裸を見られる、見せるという行為の恥ずかしさからためらっていました。 それが、プールで友達の前で裸になったことで挑戦したいという思いの方が大きくなったんです。
前にお尻を見られてしまったコンビニでもと思いましたが、やっぱり家の近くは避けたいです。 いつかはそのお店でも挑戦したいなとは思いますけど、今じゃないなと思いました。 だから、ここは素直にママに話をして協力してもらうことにしたんです。 ママが言うには、全裸コンビニにもいろんな方法があるようで、あたしに合った計画を立てます。
実行する日は夏休みの終わる直前で、ママも休みの日に決めました。 一日ママとお出かけして、コンビニ以外でもいくつか露出しようって話になったんです。 全裸コンビニも初挑戦でドキドキなのに、一度にいくつも露出するなんて耐えられるでしょうか? そんな不安と一緒に、どんなことをするんだろうという興奮も膨らんでいます。
どんなことになるかわかりませんが、挑戦した懺悔を書けるように頑張ります。 どうか応援していてください。
- [2] ベンジー
- > 毎日のように露出をしている変態露出っこだって思われていないでしょうか…。
毎日露出する子のどこが悪いのかな。 むしろ歓迎しているよ。
全裸コンビニを実行する決意をしたのだね。 いきなりは難しいかと思ったが、ママが協力してくれるなら大丈夫だね。 それどころか、麗が考えている以上のことをさせられるかも。 ママは多分、月刊『野外露出』始まって以来の露出っこの一人だろうから。 そう考えると、ちょっと怖くないかな。
でも、今は期待の方が遥に大きいのだろうね。 私も楽しみでならないよ。
- [3] 麗 全裸コンビニに行ってきました
- 麗です。
前回宣言した全裸コンビニに行ってきました! まだ、興奮が冷めきっていません。 期待にこたえられるような内容になったかわかりませんが、さっそく懺悔します。
この日に実行すると決めていたので、前日にクリームでキレイなパイパンにして準備しました。 最終目標は全裸コンビニですが、いきなり挑戦は難しいだろうというのがママの意見です。 コンビニで全裸になるということは、知らない誰かに裸を見せることになりますよね。 だから、その目標に向けての慣らしみたいな感じで、いくつか露出をすることになりました。 お昼前に家を出発して、全裸コンビニは夜中に行う予定なのでそれまで何時間もあります。 どんなことをするのか、大体は決めていましたが細かなところはママにお願いしてあります。 一応、今のあたしでも実行できるレベルで考えているとは言ってくれていました。 でも、もしサプライズですごく過激なものを用意されていたら…。 いったい、どんな露出をいくつ挑戦することになるのか、考えるだけでドキドキでした。
車に乗って出発しますが、あたしが持っていく荷物はスマホだけです。 そのかわり、後部座席に大きなバッグが1つ乗っていました。 「あれ何が入ってるの?」 「ん?いろいろ準備してるのよ」 あたしが聞いてもママはそう言って答えてくれませんでした。 その間にも車は走っていて、家から離れた場所にあるコンビニの駐車場に止まりました。 「麗、ちょっとコーヒー買って来てくれない?」 それと一緒に、最初にする露出の内容も説明されました。 この時、あたしの服装はTシャツとミニスカート、下着は上下ともにつけていました。 スカートは裾を短くして、股下ギリギリのパンツが見えそうな状態になっていて、歩く足の動きでも捲れてパンツが見えてしまうんじゃないかと心配になります。 すごく気になってしまいますが、押さえるのはダメだと言われてしまいました。 お店に入ると、気のせいかも知れませんが、男の店員さんに見られているような感じがしました。 ママに頼まれたコーヒーと自分用のカフェラテを手に取りましたが、レジはその男の店員さん。 お会計をしている間もチラチラと視線を感じて、すごくドキドキしていました。 パンツはもちろん、恥ずかしいところは見えていないはずなのに、まるで見られているような…。 コンビニを出て車に戻ると、ママに「顔真っ赤だよ」って言われました。 ひとつ目の露出から、恥ずかしくてドキドキして、露出っこのスイッチが入ってしまいました。 だから、この後の露出にも挑戦できたんだろうなって思います。
コンビニを出ると車は少し山の方に進んでいって、次は広い駐車場に入って行きます。 運動公園の駐車場みたいで、他に車はありませんでしたが奥の方まで行って止まりました。 次は何をするかというと、この次にする露出のための服に着替えるみたいです。 後部座席で隠れて着替えるんだと思いましたが、ママに車の後ろに出てくるように言われました。 ママも後ろへ回ってくると車のバックドアを開いて、そこに後部座席にあったカバンを置きます。 「それじゃあ、今から露出っことしての着替え方を教えます」 「着替え方?」 そんなのがあるんだと思いましたが、どうやらママたちの間で決めていたルールらしいですね。 ルールは脱ぐときは下から・着る時は上から、1回全裸にならないと服を着れないの2つ。 少し前のあたしだったら、脱ぎ始めるのに時間がかかっていたかも知れません。 でも、この時はもう露出っこのスイッチも入ってしまっていたので、はやく脱ぎ始めました。 下からというルールらしいので、一番最初に靴と靴下を脱ぎます。 スカートもささっと脱いでしまってパンツに手をかけた時、急にドキドキが襲ってきました。 本当にここで脱いで大丈夫?全裸になっちゃうの?という気持ちが膨らんできます。 でもここで止まることもできず、パンツはもちろんシャツとブラも続けて脱いで行きました。 野外全裸は自販機の時に経験していますが、あれは夜中で照明がある場所以外は暗かったです。 でも、この時は昼間なのでもちろん外はどこも明るい状態です。 遠くからでも、あたしが車の後ろで全裸になっているのがわかってしまうでしょう。 足どころか全身が不安と興奮で震えているのが自分でもはっきりとわかりました。 「お、脱いだね。じゃあ着る服はこれね」 渡されたのは白いTシャツと下着でしたが、その下着がタンスの奥の方に隠して入れてあったはずの濃い青色に花柄のレース刺繍がしてある少し背伸びしたデザインのセットでした…。 ママに言いたいこともありましたが、受け取った服の中から最初にブラジャーを身につけます。 次に白のTシャツですが、縦に長いけど全体のサイズは小さそうな感じがしました。 着てみるとやっぱりピチピチで、ブラは透けて刺繍の模様がわかるぐらい浮かんでいます。 裾はお尻が何とか隠れるかなという長さで、パンツをはいてもギリギリ隠れているかどうか…。 「うっわ…」と思わず声が出てしまいました。 服は着ていますが、全裸とどっちが恥ずかしいか迷うぐらいにエッチな姿です。 「その恰好で助手席は恥ずかしいでしょ?後ろに乗ってていいよ」 ママにそう言われたのであたしは後部座席に乗り込み、窓から見えないように体を低くしました。
車は駐車場を出て行くので、ここでは本当に着替えだけだったようです。 しばらく走ると再びコンビニの駐車場に停まります。 でも、「ちょっと待っててね」と言ってママが1人でコンビニに入って行ってしまいました。 どういうことなのかわからずにいると、ママが戻ってきて車で移動し始めてしまいます。 「ここはダメね、次行きましょう」 何がダメかわからないまま、車は少し走って別のコンビニへ。 同じようにママだけがコンビニに入って行って、今度は何か買って戻ってきました。 そして車に乗ってきたママは、あたしにカードを渡しながらこう言いました。 「はいこれ。これでジュース買ってきて」 靴のかわりにサンダルをはいて車を出ると、Tシャツの裾がすごく気になります。 前を隠そうと引っ張ればお尻が、お尻を隠そうとすれば前が見えてしまいます。 上手く力を入れて両方を少しでも隠そうとしますが、そうすると胸がよりピチピチになります。 結局、どこも完全には隠せないままの格好でコンビニに入ることになってしまいました。 中にはレジのところに大学生ぐらいの男の人と、高校生ぐらいの女の子の店員さんがいます。 他にも、店内に高校生か大学生ぐらいの男女のグループまでいました。 相手の顔を見ていることができず、うつむいた状態でドリンクを取りにお店の中を歩きます。 お客さんのグループでひそひそと何か話しているのが聞こえてきました。 そして、あたしが見える場所まで来てから戻り、笑っているのがわかるんです。 カーッと顔に熱が集まってくる中ジュースに手を伸ばしますが、気づいてしまいました。 ペットボトルを2本、片手では落としてしまう可能性があるので両手が必要になります。 でも、そうすると裾を引っ張って隠すことができなくなってしまうんです。 どうしようか迷いましたが、買わずに戻るというのは考えになくて、思い切って両手で持ちます。 Tシャツの裾は上に少し戻ってしまって、パンツが何もしなくてもチラチラ見えていました。 なのに引っ張ってピチピチになった胸元は引っかかっているのか、戻らずそのままです。 一番恥ずかしい状態になってしまったあたしは、早歩きでレジに向かいます。 レジは女の子の店員さんの方で、声が少し上ずって恥ずかしそうに応対してくれました。 それが申し訳なくて、最後に「ごめんなさい」と謝りながらコンビニを出て車に戻りました。 お客さんにも見られているのはわかっていたようで、ママはすぐに駐車場を出て移動します。 あたしは後部座席で横になって体を震わせていました。 でもこれは不安とか怖さじゃなくて、見られたことへの興奮で震えているんだってわかりました。 呼吸を整えて落ち着くと、気づいたら車は停まっていました。 「おっ、もう落ち着いた?じゃあ買ってきたの食べよっか」 そう言ってママが買ったデザートと、あたしが買ったジュースで少し休憩です。 この時に、1軒目のコンビニをダメだって言っていたのは何なのか聞いてみました。 「あぁ、最初の所は店員がおばちゃんだったから。ああいう人って厳しいから」 そのせいで嫌な思いや怖い思いはさせたくないからっていう理由でした。
食べ終わると、2回目の着替えだと言われました。 今回は車内で着替えるよう言いながら服を渡されて、外から見えないように何とか着替えました。 さっきよりはましですが、それでもサイズが小さめのTシャツとショートパンツ、短い靴下にスニーカー、そして薄めのパーカーを上に羽織ります。 下着はパンツはそのままでブラジャーだけ外すように言われました。 つまり、パーカーで隠せるけどノーブラで小さいサイズのTシャツ姿です。 着替えてみると、予想通り乳首の場所がよくわかるように浮き上がって見えてしまっています。 この格好でまたコンビニに行くのかと思っていましたが、車は違うところへ入って行きます。 そこは大型のショッピングモールの立体駐車場でした。 あたしが戸惑っている間に、ママは車を停めてエンジンも切ってしまいます。 「え?ここで何するの?」 「特に何かするわけじゃないわよ。せっかくのお出かけだし、色々買い物もしましょう」 ママはそう言いますけど、こんな人の多いところを歩いたら何人に見られてしまうんでしょう。 考えただけで、ゾクゾクッとした感覚が体をかけぬけて行きました。 駐車場からモールへ向かいますが、あたしは自分の胸元が気になって仕方ありませんでした。 一度パーカーの前を上まで閉めてみましたが、その方がおっぱいが強調されてしまいます。 生地が薄いので、乳首も少し浮いて見えているので、閉じるのは諦めました。 なんとかTシャツのポチっとしているところにパーカーをかけて隠そうと試みます。 でも、歩いたらその動きですぐにずれてしまうんです。 「普通にしていたら大丈夫。むしろ隠したりする方が目立つからね」 なんて言われましたけど、とてもそんな風には思えませんでした。 すれ違う人はもちろん、遠くにいる人からも見られている気がしてドキドキが止まりません。 いくつかお店を回って買い物もしましたが、ついて歩くだけでいっぱいいっぱいでした。
ひと通り見て回ったら時間もいいからと、このモールの中で夕ご飯を済ませることになりました。 レストランのエリアを見て、その中のひとつに入ります。 少し早めの夕ご飯にしたおかげか、待たずに入れましたし、店内もそこまで混んでいません。 おかげでノーブラなのもそこまで気にせずにご飯を食べることができました。 いい感じに休憩になりましたが、食後にママがここまでの露出はどうだったか聞いてきました。 「もう恥ずかしくてドキドキが止まらなかったし、今もドキドキしたままだよ」 「でも、この後もっと恥ずかしいことするんだからそうは言ってられないわよ」 言われて、この日の最終目標を思い出して、またドキドキが高まってきてしまいました。 お店を出ると駐車場に向かいますが、またここでも周りの目に緊張していました。
車まで戻ると助手席のドアを開けて中に入ろうとしますが、ママに止められます。 声のする方を向けば、車の後ろで手招きをしているママがいて、イヤな予感がしました。 その予感は的中で、ここで着替えるって言われてしまいます。 車は壁際のスペースに停まっているので後ろからは見えないでしょうが、横からは見えます。 すぐ隣にも車が止まっているので、その持主の人が戻ってきたら絶対に見られてしまいます。 だからその前に着替えようってママは言いますが、言われてすぐに覚悟はできません。 たぶん、何分も経っていなかったと思いますが、あたし的にはすごく長い時間迷っていました。 本当にダメだったらママも止めてくれるはずなので、あたしにできるレベルなんだと思います。 そしてこれは、最後の全裸コンビニへ向けてのステップアップでもありました。
あたしは覚悟を決めて、ママのところへ向かいます。 でも、少しでも見られないようにバックドアを開けて片方からは目隠しさせてもらいました…。 靴と靴下を最初に脱いで駐車場の地面に裸足で立つと、ひんやりとした感触が上がってきます。 あたしは深呼吸を繰り返しながら、ドキドキしながらショートパンツとパンツを下ろします。 少しでも早く着替えを終えようと、パーカーを脱いでTシャツに手をかけて上に持ちあげます。 ここで、焦り過ぎたせいかTシャツから頭がうまく抜けませんでした。 もしこの瞬間を人に見られていたら、顔だけ隠して恥ずかしいところが全部丸見えの状態です。 なんとか脱ぐことができましたが、あたしは焦りと興奮で心臓バクバクでした。 ようやく全裸になると、ママは次にあたしが着る服を取り出します。 でもそれは、どう見ても1枚の大きな布でした。 ママが言うにはそれはパレオで、体に巻いてワンピースみたいに身に着けるらしいです。 「最初だしやってあげる。ほら、腕を上げて」 言われるままバンザイするみたいなポーズをとりました。 胸の所から後ろに、そして前にパレオが巻かれて行き、最後に首の後ろで端っこが結ばれました。パレオは黒字に青い花の模様で、厚さもあるので透けたりはしていません。 でも、肩の辺りが出ているので、海とかじゃないと視線は向けられてしまいそうな格好でした。
着替え終わったので今度こそ車に乗ろうとしましたが、また止められてしまいます。 理由を聞くと、もう1回モールの店内に行くって言うんです。 同じ道をまた歩いてモールへ戻りました。 おっぱいへの視線は少なくなりましたが、今度は服装のせいで全身に向かって視線を感じます。 見えてはいないはずですが、この布1枚の下が全裸なのも見抜かれているような…。 そんな気がして、さっきとは違う、そしてより強いドキドキを感じていました。 ドキドキしながらママに連れられてたどり着いたのはゲームセンターのコーナーでした。 その中をさらに進んで、プリクラ機の置いてある一角に向かいます。 次の課題は、ここで裸でプリクラを撮るというものでした。 しかも、今回はママも一緒にするって言うんです。 「え?」と思っている間にもママに押されてプリクラ機の中に入ります。 全身プリクラが撮れる機種で、サンダルも脱いで全裸ではなく完裸で撮るんだって言われました。 あたしはパレオ1枚ですが、ママは脱ぐのに時間がかかるんじゃあと思っていると、ママもはいていた靴と靴下を脱いで写真に写らない場所に置いていきます。 ママの服はゆったりしたデザインのワンピースで、ボタンで上から下までとめられていました。 そのボタンを上から外していきますが、途中で違和感に気づきました。 もしかしてと思っている間にママはボタンを全部外してワンピースを脱ぎます。 そうしたら、ママはもう完裸になってしまっていたんです。 あたしが見ていた中では、ママが途中で服を脱いでいるような様子はありませんでした。 だからビックリして固まっていると、ママは「早くあんたも脱ぎなさい」って首元の結び目を解かれ、そのままスルっとパレオを奪われてしまいました。 狭いプリクラ機の中で、カーテン1枚挟んだ向こう側では人がいる場所で完裸です。 聞きたいこともありましたが、それよりもドキドキが大きくなってしまいました。 ママはお金を入れて操作をすると、撮影スタートのアナウンスが始まります。 「ほら、最初はピース!」といきなり言われて、言われるまま両手でピースを作ります。 3、2、1のカウントダウンの後にパシャっとシャッター音がして、裸のまま写真が撮られました。 「次は麗がポーズ決めて。最近のポーズとか知らないから」 「え?え?」 どうしたらいいのかわからず、とりあえずほっぺハートで撮りました。 4回撮影するみたいで、3回目はママに言われて片足を持ちあげて、カメラに向かっておまんこが見えてしまうようにして撮り、最後は足をガニ股にして手を頭の後ろで組んだポーズに。 終わるとママは先にあたしにパレオを巻いてくれて、その後でワンピースを着ていました。 落書きができるコーナーに移動して、改め撮った写真を見ます。 3枚目と4枚目は見るからに変態の露出っこという写真でしたが、あたしがポーズ指定した2枚目も完裸なのに普通のポーズをしているのが逆にエッチな気がしました。 落書きでは『露出っこ母娘』や『完裸おやこ』、さらには本名まで書きこんでしまいます。 「親子で完裸プリクラとか撮るの実は夢だったのよね」 なんてママは言って喜んでいました。 モールに戻ってきたのはプリクラが目的だったようで、撮った後は駐車場に戻ります。 車に乗って周りに聞かれる心配がなくなったところで、あたしはママに聞きました。 「ねえ、ママっていつの間にその服の下脱いだの?」 そう聞いたら、ママは何でもないような様子でこう答えるんです。 「ん?脱いでないわよ。最初から着てなかったし」 そうなんです。 ママはあたしにいろんな露出をさせている中、自分もずっとワンピース1枚でいたんです。 どこか楽しそうな雰囲気はありましたが、それはあたしが露出しているからだと思っていました。 だから、気づくことができなかったんですね…。
モールを出る時、助手席に乗ったので信号待ちで目の前を通る人や対向車にドキドキしました。 周りは暗くなってきていたので、いよいよ全裸コンビニかというドキドキも加わっています。 「うーん、その前にパレオ1枚での買い物もしてみよっか」 ママの提案で、もう1ステップ追加で全裸パレオでコンビニに行くことになりました。 全裸コンビニをするお店は候補があるみたいで、そこへ向かう途中のお店に停まります。 念のためママが先にコンビニに入って様子を見てから、あたしが行くことになります。 1軒目でOKが出たので車を出ますが、ここでママにちょっと待ってと止められました。 「せっかくだから巻き方を少し変えてみよう」 そう言われて、車とお店の間の陰で結び目を解いて体に巻いているのも外していきます。 陰に隠れているとはいえ、おっぱいもおまんこも丸見えの格好になってしまいます。 それなのに抵抗感が薄いのは、この1日の露出でどんどん麻痺していたのかも知れませんね。 パレオは上をクルクル巻いて長さを調整したあと、腕の下で巻いて胸元に結び目を作りました。 巻き方だけを見ればお風呂上りにバスタオルを巻いたような感じでしょうか。 長さも太ももの真ん中あたりなので、本当にバスタオルで外にいるような感覚です。 この格好でコンビニの中に入るんだと思うと、ドキドキと一緒に興奮が大きくなっていました。 自動ドアを抜けて店内に入ると、レジのところに大学生ぐらいの男の店員さんがいました。 他にも、雑誌の所にも男性のお客さんがいますが、気づいていないようです。 あたしはそのまま中を進んでお菓子のコーナーに向かい、いくつか手に取りました。 そしてレジに向かうと、店員の男性が対応してくれます。 何でもない風を装っていますが、視線が明らかにあたしの胸元、パレオの巻き方のせいで谷間ができて見えてしまっているそこに向けられているのがわかってしまいました。 見られていることに興奮が高まって、全身がふわふわとしてきます。 支払いを済ませた後はすぐに車に戻りましたが、興奮はしたままの状態です。 ママもそれがわかったんでしょうか。 何も言わずに車を運転して、次の場所へ向かい始めていました。 いよいよ、この日の最終目標で夏休み中にできたらいいなと思っていた露出をしてしまいます。
時間帯は、正直まだ深夜というには早いぐらいでした。 でも、コンビニの場所をあまりお客さんが来なさそうな山の方にしていたんです。 車が山の方へ進んでいくにつれて、興奮と一緒に緊張のドキドキも高まってきていました。 そして、車がゆっくりとコンビニの駐車場に入って行きます。 横目でチラッとお店の方を見ましたが、他にお客さんはいなさそうでした。 車を停めると、ママが先に行くのは同じですが、あたしも一緒に車を降りました。 何故かというと、ママがお店に入って少ししてから別のお客さんを装って入るためです。 「それじゃあ先に入って見てくるけど、ダメだったら合図するからね」 そう言ってママがお店に入って行くと、あたしは心の中でゆっくりと100まで数えます。 このカウントも、あたしを興奮させてくれていました。 そして100まで数え終えると、お店の方へ歩き出します。 自動ドアじゃなくて手で引いて開けるドアだったので、ゆっくりと開けて中に入ります。 「いらっしゃいませー」 店員さんはパパと同じぐらいかな?という年齢の男の人が1人立っていました。 その他に大学生ぐらいの男の人が、通路で商品を並べているのが見えます。 あたし以外のお客さんはママだけで、そちらを見ると小さくOKサインをしてくれました。 ここから、ママと話し合って決めたあたしが今できる全裸コンビニ露出を始めます。 パレオを巻いた状態で入っていることから、裸で買い物をするんじゃないのは分かりますよね。 あたしはママの方をあまり見ないようにしながら、袋のお菓子を1つ買います。 袋にも入れてもらって、その後で店員さんにトイレを使いたいと言いました。 特に気にする様子もなく「どうぞ」と言われたので、トイレに向かいます。 その近くに、ママが待っていました。 あたしはトイレのドアを開けて陰に隠れてから、パレオの結び目を解きます。 そしてひと思いに体から離すと、ママに渡してからトイレの中に入りました。 身に着けているのは足もとのサンダルだけの全裸でコンビニのトイレにいます。 心臓が今まで以上にドキドキと激しくなって足も震えてきていました。 今度は200まで数えて、この格好でトイレから出て行きます。 その間に、ママもお店を出ているはずなので、車までまっすぐ向かう予定です。 50を過ぎたあたりで全身がなんだかジンジンとして細かく震えてきました。 100を過ぎると残り半分で、耳のすぐ横に心臓があるのかというぐらい全身がドキドキします。 そして、とうとう200まで数え終わりました。 すぐに出て行くつもりでしたが、なかなかドアのカギを開ける勇気が出ませんでした。 でも、こういうコンビニだとずっとトイレの中にいたら店員さんが様子を見に来たりします。 そこで出て行くと間近で見られてしまうことになるので、それまでに出ないといけません。 深呼吸をしようとしても、息が荒くなって上手くできませんでした。 数え終わってからさらに何十秒か経った後だと思いますが、覚悟を決めてカギを開けました。 ドアは軽い力でも開けられるので、震えた体でも簡単に開きました。 ここからコンビニの一番外側、雑誌のコーナーの前を通って扉から出ます。 すぐそこが外の見える窓なので、もしかすると外からも誰かに見られてしまうかも。 そして店員さんには絶対に全裸なのを見られてしまいます。 あたしは恥ずかしくて店員さんを見ることはできませんでした。 じっと床を見ながら早足でまっすぐ進んで、ドアのところに着くとすぐに開けて外に出ます。 ここまでは何とか歩いていましたが、お店を出てからは走って車に向かいました。 ただ、ここで予定になかったことが起こります。 ママが先に乗って待っていると思った車に、誰もいませんでした。 それを見た瞬間パニックになりそうでしたが、すぐに後ろからあたしを呼ぶママの声がしました。 「頑張ったね。ほら、後ろに乗りな」 ドアを後ろから手を伸ばして開けてもらい、あたしはそこに飛び込むようにして乗り込みます。 裸のままの体にパレオがかけられたので、その場で適当にですが体に巻きました。 その間にママは運転席に周って乗り込むと、コンビニの駐車場から出て行きます。 あたしはずっと、自分のやった露出を思い出して荒く呼吸をすることしかできませんでした。 車が家に向かって走っている中、あたしは後ろの席で横になったまま。 興奮がまったく冷めなくて、ママが運転しているのに、そっとおまんこに手を伸ばしました。 おまんこはすごく濡れてヌルヌルになっていて、そこをなぞるのが止められませんでした。 片手でおまんこを触ってオナニーをしながら、もう片方は声が漏れないように口を押えます。 ママは前を向いて運転していましたが、もしかすると気づいているかも知れない。 そのドキドキもあって、あたしは家に着くまで車内でオナニーをしてイってしまっていました…。
あとで聞いたんですが、ママは入り口の反対側から、出てくるのを見ていたらしいんです。 そしてこの全裸コンビニ以外にも、いろんなところで写真を撮っていました。 パソコンの中の露出写真のフォルダに、あたしの写真が増えました。
今もまだ、思い出しながら懺悔を書くので興奮がよみがえってきています。 そのまま一気に書き上げてしまったので、長いうえにどこかおかしな部分もあるかも知れません。 でも、そうなってしまうぐらい興奮した1日になり、夏休み最後のすごい思い出になりました。 ただ、こんなことをしてしまったので新学期が始まってからが心配ですね。 このことを思い出したら、学校でも露出したい気持ちが止められないかも…。
- [4] ベンジー
- 全裸コンビニを実行してしまったのだね。
かなりのレベルアップじゃないか。 麗はまだまだ初心者かと思っていたが、いきなり上級者の仲間入りだね。 やはりママが一緒だから思い切れたということか。 徐々に馴らしていったとは言え、至る所に麗の戸惑いや恥じらいが現れているようだ。
最初のコンビニでは、パンツが見えそうなミニスカートでトライだね。 店員の視線を意識しながらも、隠していけないと言うのがミソだったかな。 麗は、顔を真っ赤にしていたのだね。 でもこれで露出っこのスイッチが入ったか。 次は着替えだね。 ここで露出っこの着替え方を教わったか。 ママたちの間で決めたルールだね。 私も懐かしく思い出したよ。 車の後ろで全裸になってしまったか。 ママの用意してくれた服に、麗がタンスの奥に隠しておいた下着が入っていたって。 これは一言言いたくもなるよね。 でも言わないのが大人と言うものだ。 全裸とどっちが恥ずかしいかって程だったのだね。 コンビニに入る前に、ママが下見してくれるなんてありがたいものだ。 店内のお客さんには、麗のやっていることがわかっていたのだろう。 視線が気になって仕方がない。 店員の女の子にも「ごめんなさい」してしまったか。 二回目の着替えでノーブラに挑戦だね。 その恰好で普通に買い物しようというわけだ。 普通にしているのが難しい感じだったようだ。 その後は食事&休憩か。 「この後もっと恥ずかしいことするんだから」って、ママに煽られてしまったね。 次はまた外で着替えだね。 今度はバレオを巻いただけの全裸か。 かなりきわどくなってきたね。 布1枚の下が全裸という姿に緊張は隠せないってところかな。 その後のプリクラでは、ママも脱いでくれたのだね。 全身プリクラを何枚も撮って、ママもやってみたかったようだ。 ずっとワンピース一枚でいたのだね。 全裸コンビニの前に、パレオをバスタオルに見立てた露出を実行したのだね。
そしていよいよ全裸コンビニか。 知らない人に全裸を見られてしまうのだね。 さすがに全裸でコンビニの自動ドアを踏むことはできなかったか。 トイレの前でパレオを預けて、気持ちを落ちつけてから店内へというパターンだね。 この時ほど緊張したことはなかったに違いない。 でも、やめるという選択肢はなかったのだね。 ついに店内に出てしまったか。 店員さんに見られていることは意識しながらも、店員さんを見ることもできず、コンビニの外まで歩いたのだね。 ママが車にいなかった時は焦ったなんてものではないだろう。 すぐに後ろから声を掛けて貰えて良かったね。 車に乗ったら、ママがいるのにいけないことをしてしまったか。 社内でイってしまうなんて、ママが一緒という安心感があったからかな。
今日はホントによく頑張ったね。
夏休みの最後に良い思い出ができて良かった。 学校が始まっても、麗の露出は止まらないことだろう。
- [5] 麗 水泳の授業でタオルを忘れたフリをしました
- 麗です。
> 麗はまだまだ初心者かと思っていたが、いきなり上級者の仲間入りだね。 > やはりママが一緒だから思い切れたということか。
上級者ですか。 でも、ベンジー様の言う通りママが一緒だったからできたというのは大きいと思います。
> 露出っこの着替え方を教わったか。 > ママたちの間で決めたルールだね。 > 私も懐かしく思い出したよ。
最初、脱ぐときは下からというルールがよくわかっていませんでした。 でも一番隠さなきゃいけない部分がずっと見えているのは思った以上に恥ずかしかったです。 本当に露出っこのことが考えられた着替えルールだったんですね。
> その後のプリクラでは、ママも脱いでくれたのだね。 > 全身プリクラを何枚も撮って、ママもやってみたかったようだ。 > ずっとワンピース一枚でいたのだね。
聞いたら、本当に最初に家を出る時からずっと全裸にワンピース1枚だけだったようです。 恥ずかしくなかったのか聞いたら「ずっと興奮してた」って…。 プリクラの顔も、ぎこちないあたしと違って自然な笑顔で写っていました。 改めて、ママの露出っことしての経験?の多さにはビックリしています。
> そしていよいよ全裸コンビニか。 > 知らない人に全裸を見られてしまうのだね。 > さすがに全裸でコンビニの自動ドアを踏むことはできなかったか。 > トイレの前でパレオを預けて、気持ちを落ちつけてから店内へというパターンだね。
ママにパレオを預けてしまったら着る物が手元からなくなってしまうっていう所が緊張と興奮でいっぱいいっぱいだったと思います。 トイレから出口まで歩いただけでもこんなだったのに、お店に入って買い物をするところも全裸で行くとなったら、どうなってしまうんでしょう。 想像するだけでも怖くなりますが、そちらの全裸コンビニも挑戦したい気持ちもあります。
> 夏休みの最後に良い思い出ができて良かった。 > 学校が始まっても、麗の露出は止まらないことだろう。
学校は前回の全裸コンビニの懺悔をしたあとに新学期が始まりました。 そして、まだ暑い日が続いているからなのか夏休み明けにも体育の授業で水泳がありました。 そこで露出っこだとバレるか少しギリギリの露出をしてしまったので懺悔します。
着替えの下着を忘れてしまうというのはよくあることかも知れません。 だから、それだと気づかれるかなと思って別のことを考えました。 着替える時、あたしも含めみんなゴムの付いたラップタオルやバスタオルサイズの大きなタオルを巻いて隠しながら着替えたり体を拭いたりします。 でも、この日は大きいタオルと小さなフェイスタオルを間違えて持って来てしまいました。 もちろんワザとです。 制服から水着に着替える時は、みんな服を脱がずにうまく着替えるので、あたしもそうします。 だから、タオルを間違えたのがわかるのは授業後と言うことになります。
そして授業が終わって、みんなと濡れたまま更衣室に戻ってきます。 ここで、カバンの中に入っているタオルに初めて気づいたフリをしました。 「え?」と声をあげると、隣の子に聞こえていて何かあったのか聞いてきました。 実は隣で着替えていた子は夏休みに一緒にプールに行った友達の1人、Cちゃんなんです。 「えっと、実はタオルを間違えて小さいのしか入れてなかったみたいなの」 「ええ…私も1枚しか持ってないし、濡れたの貸すのもなぁ」 Cちゃんは自分が着替えた後にタオルを貸そうか悩むぐらいに心配してくれました。 だから本当はワザとだというのが申し訳なく思えてしまいます。 「ううん、別にこのタオルでも体拭けるし、隅の方だから大丈夫だよ」 これは、体を拭くためだけに使うから隠さずに水着を脱ぐという意味で言いました。 Cちゃんにも伝わったのか、少し驚いています。 でも、彼女にはプールの更衣室でも隠さずに着替えているのを見せていました。 だからタオルで隠さずに着替えるのをあまり恥ずかしいと思っていない子だと見てくれるはず。
Cちゃんにも聞こえるんじゃないかってぐらいドキドキしていましたが、水着に手をかけます。 肩のストラップから腕を抜き、胸元で水着を持って下にずらしていきます。 おっぱいが出てしまいますがここで止まらずに一気に全部脱ごうとさらに下ろして行きました。 濡れていて少し苦労しましたが足もとまで落ち、パッとしゃがんで拾い上げます。 すぐ隣のCちゃんにはあの時よりも近くからあたしの全裸姿を見られてしまっています。 もちろんパイパンにしているのもばっちり見られているでしょう。 ただ、この時は他のクラスメイトからも見えていないかドキドキでした。 隅の方なので見えたとしても後ろ姿ですが、それでも全裸なのはわかってしまいます。 本当なら振り向いて周りを見渡してみたかったですが、この時は恥ずかしさが勝ちました。 隣のCちゃんも着替えながら、時々視線を向けてくるのでドキドキはさらに高まります。 タオルを使って体を拭くと、下着をつけてスカートも履きました。 たぶん時間にすると数分のできごとだと思いますが、あたしはもっと長く感じました。
着替え終わると教室に戻りますが、その後の授業でもドキドキ感は残っていました。 他のクラスメイトから何か言われたりしていないので、気づかれていなかったんでしょうか。 もしかして、みんなあたしが全裸になったのを見ていたのに黙っていたら…。 みんなの中で、あたしがもう露出っこだと知られていたりしたら…。 そんなもしもの可能性を想像している間に、次の授業は終わってしまっていました。
水泳の授業で同じことをすると、さすがにワザとだと気づかれてしまいそうです。 だから次は別の露出のアイディアを考えて、挑戦してみたいです。
- [6] ベンジー
- ママが一緒とは言え、全裸コンビニをしたくてもできない露出っこは大勢いる。
麗は立派に上級者だよ。 露出っこの着替え方も受け継いで、 近い内に、全裸コンビニもパワーアップすることだろう。
夏休み明けに水泳の授業が有ったのだね。 そこでも露出してしまったか。 大きなタオルを忘れたフリをして、更衣室の隅で全裸になったのだね。 Cちゃんは、どんな思いで麗を見ていたことだろう。 麗も緊張したよね。 他の子には気づかれていないみたいだが、 もし気づいていた子がいたら、少しずつ噂が広がっているかもね。
Cちゃんが麗の露出っこに気づいて、興味を持ってくれると良いのだが。
- [7] 麗 ノーブラノーパンで学校へ
- 麗です。
> ママが一緒とは言え、全裸コンビニをしたくてもできない露出っこは大勢いる。 > 麗は立派に上級者だよ。 > 露出っこの着替え方も受け継いで、 > 近い内に、全裸コンビニもパワーアップすることだろう。
ありがとうございます。 そう言ってもらえると、なんだか自信がついてきます!
> Cちゃんが麗の露出っこに気づいて、興味を持ってくれると良いのだが。
Cちゃんが露出に興味を持って一緒にやってくれるようになったら、すごく嬉しいです。 ママとママの友達みたいな関係になれたら、楽しいでしょうね。
今日は、学校でのできごとを懺悔します。 あたしは今まで、何度かノーブラノーパンでの下校をしてきました。 毎回すごくドキドキするんですが、少し違うことをやって見たくなったんです。 そこで考えたのが逆パターンのノーブラノーパンで登校するというものでした。 登校した後は、夏服だと乳首が浮いてみんなにバレてしまうので下着を着けることにします。
朝ご飯を食べて制服を着る時にブラジャーとパンツをカバンの一番上に入れておきます。 そしてシャツとスカート、あと靴下を履いて準備はオッケーです。 慣れたというわけじゃないですが、下着無しでいるのが恥ずかしさよりも楽しいドキドキに少しだけ変わってきているような気がします。 制服姿を鏡で見てみると、やっぱり胸の所で乳首が浮かんで丸分かりになっています。 これは、絶対ママには気づかれてしまうだろうなと思いながら部屋から出ました。 ダイニングのところにいたママに「いってきます」と声をかけるとこちらを振り返ります。 そして、あたしのことを見てニッと笑みを浮かべながら「気をつけていってらっしゃい」って。 これはきっとノーブラで登校するのを気をつけるようにって意味だったんでしょうね。
登校時間はいつもより少しだけ早めにしましたが、何人か生徒の姿がありました。 それ以外にも駅に向かう人やバス停で待っている人、下校の時とは人の数が全然違います。 加えて、下校の時は家に向かって歩きますが登校時は学校に向かって歩いて行きます。 当たり前ですが、人がたくさんいる場所にノーブラノーパンで向かうというのはドキドキします。 クラスメイトに知られたら、学校に着いて下着をつけても何か言われるかも知れません。 だから同じ学校の制服が見えた場合、クラスメイトか、別のクラスでもあたしの知っている子かどうかをまず確かめるようにしていました。
あたしの感覚では見つかることなく、無事に学校に辿り着きました。 昇降口のロッカーで上履きに履き替えると、下着を身につけるためにトイレに向かいます。 ただ、あたしはここで教室のある棟から渡り廊下を通って美術室など特別教室がある棟の1番上の階の端にあるトイレを選びました。 階段を上る時も、後ろから人が来ないかドキドキしていたのでトイレに着く頃には興奮した状態だったと思います。 トイレに入ると個室のドアは全て開いていて誰もいないのがわかりました。 一番奥の個室に入るとドアを閉めてカギをかけます。 そしてトイレの蓋の上にカバンを置くと、上履きと靴下を脱いで裸足になりました。 下着を着けるだけなら、靴下を脱ぐ必要はありません。 ママたちの考えたルールに着替えの時は1回全裸になるというのがありますよね。 それを、ノーブラノーパンになる時や、そこから下着をつける時も当てはめてみたんです。 だから、裸足になって上履きの上に足を乗せたあたしは、次にスカートを脱ぎました。 シャツも脱いでしまえば、朝の学校のトイレで全裸になってしまいます。 下校時と違って、今の時間はどんどん人が増えていきます。 だから、もしかするとこのトイレに来る人がいるかも知れません。 はやく下着をつけて制服を着なければいけないのに、あたしは全裸で立ったままでした。 それどころか、上履きに乗ったまま体を半回転させてドアの方を向きます。 服や荷物はすぐ後ろにありますが、見える範囲に無いというだけで心細くなりました。 代わりに、目の前には個室のカギがあります。 このカギを開けて個室の外に出てしまったら…。 そしてトイレから廊下まで出てしまったら…。 そんな想像をした瞬間、ゾクゾクッとした感覚が全身に走りました。 息が荒くなって、胸がなんだか苦しくなりました。 それが落ち着くのを待ってから、あたしは体の向きを元に戻してカバンから下着を出します。 ルール通りに、最初にブラジャーを付けましたが、裸にブラだけの格好は何だかおかしきて、そしてエッチな感じがしますね。 その上にシャツを着て、パンツやスカート、靴下も履いていつもの服装に戻りました。 個室を出て鏡に自分の姿を映してみると、服装におかしなところはありません。 でも、顔がまだ興奮から冷めていないのかほんのり赤くなっていました。 このまま教室まで行くと誰かに指摘されそうなので、少し休んでからトイレを出ました。
登下校の時だけのノーブラノーパンですが、衣替えをして冬服になるとブレザーを上から着ることができます。 そうなると、もしかしたら1日中ノーブラで過ごすなんてこともしてしまいそうです。 また、トイレから裸で出るなんてことも、卒業までに挑戦してみたいですね。
- [8] ベンジー
- 自信がついて来たのは良い傾向だ。
ママに追いつくのも時間の問題かも…… いや、ママは偉大な露出っこだったからね。 さすがに比べるのは失礼か。 ママに謝っておいてね。
今回はノーブラ・ノーパンでの登校に挑戦したのだね。 夏服ではノーブラがバレてしまうから、今の段階では難しいのはわかる。 それでも、ギリギリまで攻めていたようだ。 登校中も、どこで誰が気づくか、わかったものではない。 ずっとドキドキしていたことだろう。 後ろから肩を叩かれたりしたら、どうなっていただろうね。 取り敢えずバレずにトイレにたどり着いたか。 ここでも露出っこの着替えルールを適用したのだね。 一度全裸になってから着替えか。 そのまま外に出たい誘惑と戦っていたわけだ。
麗のことだ。 冬服になる前に、またトライしているのではないかな。
- [9] 麗 ベランダで全裸露出
- 麗です。
> 自信がついて来たのは良い傾向だ。 > ママに追いつくのも時間の問題かも…… > いや、ママは偉大な露出っこだったからね。
ママたちに追いつきたいとか、超えたいとかはあたしも考えてはいません。 ただ、楽しく露出をしていくうちに同じぐらいになれていたら良いなと思います。
> 今回はノーブラ・ノーパンでの登校に挑戦したのだね。 > 夏服ではノーブラがバレてしまうから、今の段階では難しいのはわかる。 > それでも、ギリギリまで攻めていたようだ。
夏服は、透けにくいといっても乳首の浮き上がりは別問題ですね。 隠そうとしてもノーパンにも興奮しているので、おさえられそうにないです…。
> 取り敢えずバレずにトイレにたどり着いたか。 > ここでも露出っこの着替えルールを適用したのだね。 > 一度全裸になってから着替えか。
このルール、場所や状況が安全だったらノーパンになるだけの時でも適用しようと考えています。 本当なら1枚脱ぐだけでいいのに全部脱がないといけないってことになりますよね。 これは思った以上に興奮してドキドキしてしまいそうです。
> そのまま外に出たい誘惑と戦っていたわけだ。
トイレの個室から裸のまま出て…っていう感じの露出もたしかあったなって覚えていました。 この時はできませんでしたが、いつか出て行けるようになるかも。
> 麗のことだ。 > 冬服になる前に、またトライしているのではないかな。
この懺悔を書いている時はまだ挑戦できていません。 衣替えをしたら今の夏服はもう着ることがなくなるので、最後にもう1回やりたいかも…。
今日は、実はここまでのお返事を書いていた時に衝動的にしてしまったことを懺悔します。 あたしは、ベンジー様からのメッセージをいただくとまずお返事の部分を書きます。 その後でもし露出をしていたら懺悔を、していない場合はそのまま保存をしていました。
今日も保存をしようとしていた時、ベランダからカタンと何かが倒れる音が聞こえました。 家のベランダはリビングと、その隣にあるあたしの部屋の窓から出ることができます。 何が倒れたんだろうと思ってカーテンを開けると、置いてあった小さい植木鉢が倒れていました。 土はこぼれていないけど、危ないから起こそうと思って窓のカギに手を伸ばします。 そこで、夜の窓に反射した自分の姿を見てドキッとしてしまいました。 いつものように全裸だったんです。 おっぱいもおまんこもキレイに反射して映っていました。 このままベランダに出るのは危ないかなという気持ちと、ベランダだったら大丈夫だろうという2つの気持ちがじわじわとあたしの中で膨らんでいきます。 そしてあたしは、伸ばした手でカギを開けてしまいました。 ゆっくりと窓を開けていくと、最近涼しくなってきた外の空気を全身に感じます。 姿勢を低くしたまま身を乗りだして、倒れた鉢を起こします。 これで終わりなんですけど、あたしはそのままゆっくりと前に進んでベランダに完全に出ました。 身を屈めているので目の前にはベランダの壁しか見えません。 この壁は、真っ直ぐ立ってしまうとおっぱいは周りから見えてしまうぐらいの高さです。 じゃあ、腰を曲げていれば全裸なのは見えずに顔だけ出せるだろうって思ってしまったんです。 ゆっくりと体を動かして、立ち上がっていきます。 目線の高さに合わせるように心臓のドキドキが強くなっていきました。 そして顔が全部壁の上に出ると、当たり前ですけどマンションの周りの景色が見えます。 後ろには道路があって、その向こうには住宅があります。 遠くには大きなマンションもあって、まだ所々に明かりが灯っていました。 そんな中であたしは全裸でベランダにいるんです。 そう思ったのと一緒に、今の自分の格好を見ました。 顔を出して、その横に両手を持ちあげて手すりを持っています。 体が見えないように姿勢を低くしますが足は疲れないように伸ばし、代わりに背中を反らして腰を後ろに…軽いガニ股でお尻を突き出すようなポーズでした。 真後ろのあたしの部屋には誰もいませんが、もし誰かが見ていたら恥ずかしい所が全部丸出しになっていました。 顔だけじゃなく全身が一気に熱くなって、思わずその場にしゃがみました。
このまま部屋に戻ろうとしたあたしの目に、ベランダの反対側が映りました。 そちらはリビングの窓があり、今はまだママがテレビを見ているようで明かりが漏れています。 あたしは、そこから目が離せなくなっていて、息がだんだん荒くなっていきました。 でも、そんなに音を出していたら聞こえるかも知れないと、深呼吸をして落ち着けます。 そしてゆっくりと、四つん這いでベランダを移動してリビングの窓のすぐ外に来ました。 耳を澄ますとテレビの音が聞こえてくるので、やっぱりママはリビングにいるみたいです。 あたしは窓の方を向いてしゃがみながら、少しの間その様子をうかがっていました。 ママはあたしが窓の外に、しかも裸でいることに気づいていません。 そう考えたら、どんどん興奮してきました。 その興奮に従うように、あたしは少し姿勢を変えました。 お尻を直に付けないように爪先立ちで、背中をベランダの壁にあずけます。 背中に直接ザラっとした壁に触れて、裸でベランダにいるのをはっきり感じました。 そして、そのまま膝を左右に大きく開いていきました。 おっぱいもおまんこも丸見えにしたポーズのあたしが、薄っすらと窓に映っています。 壁にもたれているので両手は自由で、片手をゆっくりと胸に持って行きました。 手の平をおっぱいにあてると、真ん中に固くなった乳首があるのがわかります。 もう片方の手はもちろん、おまんこに向かっていきます。 すでに割れ目はヌルヌルとしていて、指で何回かなぞった後、その上にあるクリトリスに…。 あたしは、外と変わらないベランダで、いつママが気づいてカーテンを開けるかわからない状況でオナニーをしてしまったんです。 時々、マンション裏の道をバイクや車が通る音が聞こえてきます。 それも興奮材料になって、あっという間にイってしまいました。 イった後、少しの間そのままの格好でいましたが、徐々に興奮から冷めていきます。 すると、段々と恥ずかしさが膨らんできて、逃げるようにベランダを進んで部屋に戻りました。 部屋はあたしがベランダに出た時と変わらず、パソコンにもベンジー様へのお返事を書いたままになっていました。 窓とカーテンを閉めると、あたしはまだ興奮が冷めきっていない状態でパソコンの前に座ります。 そして、この懺悔を書き上げました。
衝動的にやってしまいましたが、正直に言うとすごく気持ちよかったです。
- [10] ベンジー
- 気づいたら、ママを超えていたりして。
着替えルールとか、裸のままトイレの個室から出たり、ノーブラでの登校したり、 やることがいっぱいあるって良い事だよね。
今回は全裸でベランダに出てしまったのだね。 手軽にできる露出を見つけてしまった感じかな。 ベランダの手すりから顔だけ出している姿は可愛かったことだろう。 ガニ股でお尻を突き出しているところなんて、クラスの男子には見せられないね。
でも、これで終わりではなかったんだ。 リビングの方まで四つん這いで行ってしまったのだね。 そこでベランダの壁に背中を付けてオナニーか。 ママに見られそうなシチュエーションに興奮してしまったようだ。 さぞ気持ちの良いオナニーだったことだろう。 これってクセになりそうだ。 続けていたら、ママにも気づかれてしまうかもね。
- [11] 麗 ママにみつかりました
- 麗です。
> 今回は全裸でベランダに出てしまったのだね。 > 手軽にできる露出を見つけてしまった感じかな。 > ベランダの手すりから顔だけ出している姿は可愛かったことだろう。 > ガニ股でお尻を突き出しているところなんて、クラスの男子には見せられないね。
手軽にできるし、立ち上がらない限り外からは見えない状況なのがとっても良いです。 その代わり、ポーズがベンジー様の言うように見せられないことになりますけど…。 もし昼間に同じことをして知り合いが通ったら、そんなポーズでお喋りしたりすることになるんでしょうか。 考えただけでドキドキして、チャンスがあったらやってみたいです。
> でも、これで終わりではなかったんだ。 > リビングの方まで四つん這いで行ってしまったのだね。 > そこでベランダの壁に背中を付けてオナニーか。 > ママに見られそうなシチュエーションに興奮してしまったようだ。 > さぞ気持ちの良いオナニーだったことだろう。
こっちもドキドキの露出オナニー方法を見つけてしまいました。 マンションの外側はもちろん、家の中のママにもバレないようにしなくてはいけません。 そのスリルがすっごく興奮しました。
> これってクセになりそうだ。 > 続けていたら、ママにも気づかれてしまうかもね。
おっしゃる通り、もうクセになってしまったかも知れません。 でも、このお返事をママが見たら知られてしまいます。 ただ前回の懺悔はその時の思い付きで実行したのと、ベンジー様が専用ルームのお返事を早く書いてくださったおかげで、「こんなことをした」と話す前に気づくことができました。 そこから、ママに気づかれるまで何回できるかという挑戦をしようと決めました。 初めてしたのと同じ時間帯で、ママがリビングにいる時にします。
2日目は雨が降っていましたが、そこまで強くなかったので実行しました。 静かに窓を開けてベランダに出ると、リビングの窓の前に向かって四つん這いで進みます。 ママはテレビを見ていて、音がほんの少しだけ聞こえていました。 あたしはこの日はおっぱいよりもおまんこを中心にいじってオナニーをしました。 割れ目を何度もなぞって指をヌルヌルにした後、ゆっくりと指を中に入れていきます。 第二関節ぐらいまで入りましたが、それだけで足がガクガクするぐらい気持ちよかったです。 おまんこが指をぎゅっと締め付けるようにしている中、ぐるぐると回すように動かすとあっという間にイってしまいました。 爪先立ちでいられなくなって膝をついてしまいます。 ハァハァと息が荒くなって、その音で気づかれないかドキドキしました。
3日目はオナニーの前にちょっとしたチャレンジを行いました。 同じようにリビングの窓の前に来たあたしは、その窓に背を向けます。 そしてガニ股で腰を窓の方へ突き出したような格好で壁の上から顔を出します。 このタイミングでカーテンを開けられていたら、すごく恥ずかしい姿を見られていましたね。 後ろの様子にもドキドキしながら、外の道路や奥の家を観察します。 道路は人も車も通っておらず、家は明かりが点いていても窓を開けている所はありません。 今だと思い、壁で見えない場所で体勢を変えると、その場で真っ直ぐ立ち上がりました。 あたしのおっぱいの前から壁が無くなり、外から見える状態になってしまいました。 立った瞬間に膝が震えて座り込んでしまいそうになるのを必死に耐えて、5つ数えます。 数え終わってすぐ壁に隠れると、興奮は最高潮に達していて少し触っただけで思いきりイってしまいました。
3日目もママに見つからずに部屋に戻れたので4日目の挑戦です。 前回のベランダ露出オナニーのことを話していないので、その前のノーブラノーパン登校から少し期間が空いていることになります。 だから、そろそろママも気づくんじゃないかと、ドキドキが日に日に強くなっていきます。 同時に、もしかすると既に気づいていて、あたしを見つけるタイミングをはかっているのかも…この日はパパが居る日だったので、ママが気づいていたならこのタイミングでカーテンを開けるかもという気持ちもありました。 ちなみに、まだパパのいる日は全裸にはなれず、それでもTシャツとパンツだけという格好で過ごしています。 だから部屋に入ったあたしは、ゆっくりとパンツを下ろしてTシャツを脱ぎました。 ドアの向こうに両親がいるのに、あたしは全裸になっているんです。 でも、今からもっと恥ずかしいことを2人のすぐ近くでしてしまうんだと思って、ベランダに出る前からドキドキがすごく大きくなっていました。 ベランダに出て、いつものようにリビングの窓の前に向かいます。 耳を澄ませばテレビの音だけじゃなくママとパパの声も聞こえました。 すぐ近くにいるのに、あたしはこんなところでオナニーを始めてしまうんです。 いつも壁にもたれていましたが、この日は窓に近づいてお尻をついて足を大きく開きました。 触ってもいないのに乳首もおまんこもジンジンとしてきます。 息を整えながらゆっくりと乳首に指を伸ばして、思い切ってぎゅっと摘まみました。 ビリビリとした快感がおっぱいから全身に駆け巡って、手で口を押えないと声が出てしまいそうになっていました。 危ないので片手はそのまま口を押えて、もう片方の手でおっぱいやおまんこを順番にいじっていきます。 指の間から息が漏れて、それを聞かれているんじゃないかとずっとドキドキでした。 もし気づいているなら、この時ママたちも耳を澄ませて聞いているかも知れないと思ったんです。 段々手の動きも激しくなっていき、おまんこの中もいじり始めたところで手を交代します。 さっきまでオナニーしてヌルヌルになった手で口を押えると、口の中や鼻でいやらしい味やにおいを感じます。 どんどん興奮が高まって、心の中で「見て!」と思いながら激しくイキました。 イク瞬間の快感も日に日に強くなっていて、この日はあまりの気持ちよさと脱力感からベランダに寝転がってしまいました。 ベランダの床のひんやりとした感触で興奮を静めながら、この日もママに見つからずに終わってしまったなとぼんやりと考えていました。
そして今日、5日目です。 今日のことを書いているということは、もうわかってしまったかも知れませんね…。 いつものようにそっと部屋の窓を開けてベランダに出ます。 今日はおっぱいを出すチャレンジは行わず、リビングの窓の前に座り込みました。 おまんこをさらに窓の方へ突き出すようにして、足は目いっぱい左右に開きます。 もう、そのポーズをとっただけで興奮し始めていました。 まずは乳首をゆっくりと摘まんでいじり始め、ツンと突き出した状態にしてしまいます。 片方をそのまま指で弾くように触りながら、おまんこにも手を伸ばしていきます。 割れ目をなぞってヌルヌルを全体に広げると、クリトリスを乳首と同じように摘まみます。 ビリビリっと電気が走ったような快感があって、体もビクッと小さくはねます。 それから、おまんこをいじりながら時々クリを刺激して何度もビクビクっと自分をはねさせていました。 快感はどんどん高まって行って、今日もそろそろイクかなというところで、両手で両方の乳首を思いきり摘まんで引っ張ります。 今日一番大きく体がビクンとはねたのと同時に思いきりイって、その後も快感からか小さな震えが続きました。 イった余韻でぼんやりと斜め上を眺めていたら、その目の前でリビングのカーテンがシャッと左右に開きました。 そこにはママが立っていましたが、空を見ているのかあたしの方は見ていませんでした。 いつか見つかるとは思っていましたが予想外のタイミングだったので、イった姿のまま固まっていました。 そうしたらママも何かに気づいたように下を向き、あたしと目が合いました。 ママが「え?」と少し驚いたような顔をした瞬間、あたしは恥ずかしさと同時に見られた快感が一気に膨らんでもう1回イってしまったように体がはねました。 それだけだったらまだよかったんですが、連続でイったせいか全身の力が抜けてしまいます。 ダメだと思った時にはもう遅くて、ちょろちょろとおしっこが漏れてしまったんです。 その勢いはだんだん強くなって、窓にも当たっていました。 顔が火が出そうなぐらい熱くて、きっと真っ赤になっていましたが出始めたおしっこは止まらず、最後までママに見られながらしてしまいました。
あたしがおしっこが止まっても動けずに固まっていると、ママはゆっくりと窓を開けます。 「えー。麗、なにしてるの」 何か言おうとしますが上手く言葉にできず、口をパクパク開けたり閉じたりしていました。 それを見て、ママはあたしの手を引いて立たせると、とりあえずシャワー浴びてキレイにしてくるように言いました。 言われた通りにお風呂場に行ってシャワーで体を洗ってから戻ると、リビングのソファに座らされます。 そして、何がどうなってベランダで全裸でいたのかを話しました。 「えぇ、全然気づかなかった。もしかして昨日も?パパもいたのに?」 本当に気づいていなかったみたいで、あたしが5日も続けていたことに驚いていました。 「あっ、そういえば、あたしベランダでおしっこ…」 話している中で、ついさっきやってしまったことを思い出して慌てましたが、ママは 「大丈夫、さっき流しておいたから」 と言ってカーテンを少し開いて見せてもらうと、一面濡れていました。 その後も少し話をしてから、懺悔を書くために部屋に戻りました。 今、パソコンの前に全裸で座りながらこの懺悔を書いています。
ベランダ露出は5日で見つかってしまいましたが、すごく刺激的な5日間でした。 でも見つかったらもうできないというわけではないですよね。 また、最初の方に書いたように昼間など違う時間帯に挑戦したりもしたいです。
- [12] ベンジー
- ベランダでの露出を続けているのだね。
> もし昼間に同じことをして知り合いが通ったら、そんなポーズでお喋りしたりすることになるんでしょうか。
是非、実現させて欲しいものだ。 まっすぐ立ったら、おっぱいが見えてしまうのだよね。 下から見たら、なんでしゃがんでいるのだろうって思うのではないかな。
クセになってしまった麗は、いつママに見つかるかチャレンジだね。 日を重ねるごとに大胆になっていったようだ。 3日目はとうとう立ち上がってしまったね。 オナニー前のウォーミングアップと言ったところだ。 4日目はパパもいるリビングの外で実行か。 この時はどっちだったのだろう。 パパにも見て欲しかったのかな。 そしていよいよ5日目。 偶然もあって、ママに見つかってしまったか。 予想外のタイミングで、ここでもイってしまったのだね。 しかも、オシッコまで漏らしてしまったか。 ママはどんな気持ちだったのだろう。 麗ならやりそうだとは思っていたのかな。 それでも、5日続けていたことには驚いていたか。
このチャレンジは、まだまだ続けるのだね。 昼間にやったら、どんなことになるのか、楽しみだね。
- [13] 麗 試着室での露出の体験談
- 麗です。
> クセになってしまった麗は、いつママに見つかるかチャレンジだね。 > 日を重ねるごとに大胆になっていったようだ。
毎日ドキドキしていましたけど、それでも日に日にエスカレートしていってしまいましたね。 これはママに「やっぱり血かしら」って言われました。
> そしていよいよ5日目。 > 偶然もあって、ママに見つかってしまったか。 > 予想外のタイミングで、ここでもイってしまったのだね。 > しかも、オシッコまで漏らしてしまったか。
4日目に開けられると勝手に思っていたので、肩すかしじゃないですけど、気が抜けていた所で開けられたので、本当にビックリしました。 そして見られたのが思った以上に恥ずかしくて興奮して、気づけば出てしまっていました…。
> このチャレンジは、まだまだ続けるのだね。 > 昼間にやったら、どんなことになるのか、楽しみだね。
チャンスがあれば内容を変えて続けたいです。 昼間にする場合は、家の中よりも外に向かって、顔だけ出してやるとかでしょうか。
今日は、学校から帰って来てからママと買い物に出かけた時の懺悔をします。 もともと普通に買い物するだけの予定だったんですけど、懺悔があるということは露出をしたということですよね。 しかもこれは、ママに言われたからじゃなくてあたしが思いついて実行してしまったんです。
買い物に行ったのは全裸コンビニをした日にプリクラを撮った所とは別のショッピングモールです。 色々と見て回った中で、某アパレルショップに入った時です。 そこで、すごく可愛いカーディガンを見つけました。 ママに見せると「いいね」と言ってくれたので自分に合うサイズを取ります。 この時にお店の奥にある試着室が目にとまり、同時に試着室での露出の体験談を思い出してしまいました。 そして、「あたしだったらこんなことできるかな」と考え始めると、あっという間に「あたしだったらこんなことしてみたい!」に変わって行きました。 ママに「ちょっと試着室行ってくるね」と声をかけてお店の奥に向かいます。 ただ、カーディガンだけだと怪しまれるかもと思い、向かう途中で適当にスカートやジーンズを取っていきます。 このお店の試着室はスペースの入り口のところで店員さんに声をかけて番号札をもらい、同じ番号の所に入るシステムになっています。 声をかけると入り口から一番近い所がちょうど開いていたようで、そこに案内されました。
靴を脱いで入り、カーテンを閉めると下から10cm〜20cmくらいの隙間が空いていますが、これなら覗かれることは無いでしょう。 中には正面に大きな鏡があり、横に服や荷物をかけるフックと、カゴが置かれていました。 持ってきた商品はハンガーが付いていたのでフックにかけ、カバンをカゴに入れます。 鏡を見ると、カーテンをバックに立っているあたしの姿が全身しっかりと映っています。 試着室に入ってすることは着替えですが、この時のあたしは露出っこモードでした。 ということは、『下から脱いで1回全裸になり、上から着ていく』というルールに従わないとダメですよね。 いつものように靴下を最初に脱ぐと、カゴの端にかける様に置いていきます。 裸足になるのがスイッチになっているのか、ドキドキが大きくなってきました。 この日はハーフパンツを履いていたので、次にそれを脱いで行きます。 普通だったらフックにかかっているスカートやジーンズを取って試着するはずですが、あたしはここからさらに服を脱いで行ってしまいます。 パンツに手をかけて膝まで下ろすと、手を放してストンと床に落とします。 もしカーテンの下の隙間を覗けば、脱いだパンツが見えていたでしょうね。 下半身裸になったら、次は上を脱いで行きます。 パーカーとTシャツを脱げば、後はブラジャーだけ。 いつも思うんですけど、全裸にブラジャーだけというこの格好がすごくいやらしく感じます。
そのブラジャーも外してしまうともっといやらしい全裸、いえ、完裸になってしまいました。 鏡にもはっきりと、こんな場所で完裸になっているエッチな露出っこが映っています。 後ろにあるカーテン1枚だけで隠されていますが、その向こうからはお店やモール館内のアナウンスも聞こえていますし、たくさんの人がいるのがわかります。 そんな場所で完裸になっているって考えるだけで、全身が熱くなっていきました。 鏡に映っているあたしも顔だけじゃなく首の辺りまで真っ赤になっています。 ここで、思い出したように試着をしようとフックにかけたカーディガンを手に取ります。 他に何も着ていない状態で、そのカーディガンを羽織りました。 全裸カーディガンになってしまいましたが、これで野外露出は難しいかなと思いました。 サイズはわかっていましたし、買うのは決めていたのですぐに脱いで、また完裸です。 後は服を着るだけですが、その前にあたしはカバンからスマホを取り出しました。 そして、鏡に映っている自分にカメラを向けて、試着室露出の様子を写真に撮ります。 スマホで目元を隠したり空いた手でおっぱいを持ちあげたり、ポーズを変えて何枚か撮ると、ようやく服を着て行きます。 でも、ここであたしはブラジャーとパンツをカバンに入れて、ノーブラノーパンになります。 ハーフパンツだから何も履いていない下半身に生地が当たって、スカートとは違う感触にドキドキです。 鏡でおかしな所がないか確認して、ようやくカーテンを開けて試着室を出ました。 店員さんに「お戻しする物はありますか?」と聞かれたので試着もしていないスカートとジーンズを預けてカーディガンだけ持って行きました。 店員さんが後で見た時、スカートとジーンズのサイズが全然違ったりしたら、不思議に思われてしまいそうですね。 店内を歩いてママを見つけると、カーディガンを買い物カゴに入れました。 「あれ?結局これだけにしたの?」 「うん。今日はこれだけで良いかな」 その後、ママはもう少し見て回ってからお会計に向かいます。 ここで気になったのは、ママはあたしが露出目的で試着室に行ったことや、ノーブラノーパンで出て来ていることに気づいているのかなということです。 買った服が入った袋を渡された時も、帰るために駐車場に向かう間も何も言ってこないので、もしかして気づいていないんじゃないかと、ちょっとだけママを出し抜けたぞって思っちゃいました。 でも、車に乗って動き出すという所で、ママは何でもないことを話すような感じで、 「そういえば、試着室で露出したあとノーブラにしてるのね。もしかしてパンツも?」 なんて聞いてきて、予想外のタイミングに思った以上に体がビクッと跳ねました。 それを見て笑うママに「気づいてたの?」って聞いてみると「まあね」って返されました。
最後は、やっぱりママには敵わないなーという話になってしまいました。
- [14] ベンジー
- > これはママに「やっぱり血かしら」って言われました。
露出っこの血を受け継いだってことだね。 そう言われると、うれしいだろ。
> そして見られたのが思った以上に恥ずかしくて興奮して、気づけば出てしまっていました…。
想定外の露出は、想定以上に恥ずかしいものだよね。
> 昼間にする場合は、家の中よりも外に向かって、顔だけ出してやるとかでしょうか。
実際にやったみたら、その場で立ち上がっていたりして。
今回はショッピングモールでの露出だね。 カーディガンか。 次の露出が想像できそうだ。 麗のことだから、私の想像を上回ってくれることを期待しているよ。
試着室での露出だね。 こんな時も、着替えのルールを守るのはエライ。 『下から脱いで1回全裸になり、上から着ていく』 何度やってもドキドキする感じかな。 床に落としたパンツ、誰かが気づいてくれていると良いね。 「今試着室にいる子、露出っこなんだ」なんて。
いつも思うんですけど、全裸にブラジャーだけというこの格好がすごくいやらしく感じます。
昔のアニメの変身シーンにそういうのがあったよ。 前作から一度全裸になってから変身していたのだが、その時はパンツが最後だった。 2作目からキャラも変わったけど、変身の途中で全裸にブラジャーという姿になるんだ。 キャラが成長していたこともあって、妙に色っぽかったよ。 麗もあんな感じだったのだろうか。
カーディガンの試着が済んだ後は、ノーブラ・ノーパンだね。 ママにはしっかりバレていたか。
> 最後は、やっぱりママには敵わないなーという話になってしまいました。
それは仕方がないよ。 ママにとっては、来た道だからね。
- [15] 麗 麗への家庭内露出課題
- 麗です。
ベンジー様、連日の懺悔投稿になりますが、聞いてください。 またママにサプライズを仕掛けられました。
この日はパパが家に来る日だったので、あたしは流石に裸でいられず、Tシャツと部活で使っていた短パンを着ていました。 その下はノーブラノーパンでしたが。 それだけでも十分ドキドキしていたのに、お風呂に入っている時にママにまたやられてしまいました…。 着替えを置いてあった場所から服が消えていたんです。 しかも、今回はパパもいるから何とか隠して出てくるかもと思われていたんでしょう。 洗濯機に入れた服も無くなっていますし、バスタオルも小さなハンドタオルに変えられていました。 そして、着替えがあった場所には1枚の小さなメモ用紙が置いてありました。
『麗への家庭内露出課題 1.ダイニングへは必ず全裸で入って来ること。(スリッパは可) 2.パパにも、いつも裸でウロウロしているという風に見せること。 3.足の爪が伸びているので、裸のまま爪切りすること。 4.以上をクリアしたらママも家庭内露出に付き合うし、パパも巻き込みます。』
メモの内容はこうでした。 「え?パパもいるのに裸のまま行けってこと?」 裸は見せたことがありますが、それは家族風呂だったからで、今から行くのは家の中と言ってもお風呂場ではなくダイニングやリビングです。 少しずつ服装を大胆にしていけたらなと考えていた所で、一気に全裸です。 絶対にやらなくちゃいけない訳では無さそうですが、最後の一文がすごく気になりました。 ママも付き合うというのは、前と同じように全裸で出てくるということだと思います。 でも、パパも巻き込むというのは、どういうことなんでしょう。 「もしかして、パパにも同じことをするのかな…」 そう考えると、自分が露出をするのとは違うドキドキが芽生えてきました。 だって、そうだたらまたパパのを直接見られる機会が来るということなんです。
恥ずかしさと好奇心を天秤にかけた結果、ハンドタオルで何とか全身を拭き、髪はドライヤーで乾かして、あたしはそのまま全裸で洗面所から廊下に出ました。 そして、ダイニングに向かってドキドキする気持ちを抑えながら歩いて行きます。 ダイニングに入るとパパもママもリビングに座っていて、先にママがあたしに気づきました。 「麗、お風呂あがった?」 その声にパパもあたしの方を振り向いて、そして驚いた表情をしました。 あたしもどうすればいいのか分からずダイニングで立ったままでしたが、ママが立ち上がってこっちに歩いてきます。 「それじゃあ、次お風呂入って来るから。麗はちゃんと足の爪切っておきなさいよ」 テーブルの上に置いてある爪切りを少し持ちあげてあたしに見せた後、ポンと肩を叩いてからママはお風呂に入りに行ってしまいました。 残されたのは、全裸のあたしと目のやり場に困っていそうなパパの2人だけです。 「じゃ、じゃあ足の爪切ろうかな」 普段は絶対しないようなひとり言を言いながら、ダイニングテーブルのイスを引きます。 そしてごみ箱を近くまで持ってくるとイスに座りました。 イスに座ったままごみ箱に軽く足をかけて爪を切るのがあたしのいつものスタイルですけど、それを全裸でやってしまうと正面からおまんこが丸見えですよね。 膝を立てるようにするのでおっぱいは片方だけ隠れますが、もう片方は見えています。 何を思ったのかパパに向かって座ったので、パパがこちらを向けば全部見えます。 爪切りは危ないので慎重に切っていきますけど、視界の端でパパがチラッとこっちを見ているのがわかってしまうんです。 心臓が破裂しそうなぐらいドキドキしていました。 興奮で乳首が固くなってしまっているのも、ヌルヌルとまではいかなくてもおまんこが濡れてきているのも、全部パパに見られてしまっているんだと思うと、お風呂から上がって時間が経っているのに体が熱くて仕方ありませんでした。
何とか無事に両足の爪を切り終えて、ごみ箱や爪切りを元の位置に戻します。 そしてあたしは、飲み物を入れるとさっきまで座っていたイスにもう一度座りました。 もちろん全裸のままです。 テレビを見ていますが内容は全然頭に入って来ていませんし、のどが渇いて入れたばかりだったのにすぐに飲みほしてしまいました。 「麗は、風呂上がりはいつもそうなのか?」 急にパパに声をかけられてドキッとしましたが、聞かれた内容を思い出しながら答えます。 たぶん、お風呂上りはいつも全裸なのかって聞いているんですよね。 「う、うん。最近はこのまま…かな」 答えるとパパは黙って視線を1回こちらに向け、そしてすぐにテレビに向き直りました。
「はーい、上がったわよ」 それからまた少しして、ママがお風呂から出てきました。 あたしが裸のまま爪切りしたのか確認しようがないはずなのに、ママも裸のままダイニングに入ってきます。 これには、パパはあたしの時以上に驚いていました。 「おい、何でお前まで裸で出て来るんだよ」 「何よ、家の中だからいいじゃない」 パパに言われてママは怒った風にその場で腰に手を当てていますが、でも全裸なんです。 「ほら、お風呂あいたんだから次入ってきて」 そしてパパをお風呂に入るように言ってダイニングから追い出してしまいました。 あたしが2人のやり取りにポカンとしていると、ママはあたしの足を見て爪を切ったかを今確認していました。 「麗ならやってると思ったけど、ちゃんと切れてるわね」 言いながら、あたしが置いてきたメモを取って来たようで、渡してくれました。 「ママ。パパを巻き込むって書いてあるけど、どうするの?あたしみたいに服持ってくる?」 「あぁ、パパの場合はそれだけじゃないから、先に準備してあるのよ」 どういうことか分かりませんでしたが、ママが楽しみにしておきなさいと言ったので部屋に戻らず飲み物をおかわりしてリビングのソファに座っていました。
パパが出てきたのは、それから結構時間が経ってからでした。 何かあったのかと思って、ドアの方を見ると、パパもあたしたちと同じで全裸でした。 それだけでドキッとして、ごまかすように飲み物を口につけて顔の熱を冷まそうとします。 でも、パパの姿をよく見たら、その飲み物を思わず吹き出しそうになりました。 何故なら、パパもアンダーヘアをキレイにしてパイパンになっていたからです。 パパは恥ずかしそうに何かを堪えているようでしたが、ママはそんなパパを見て爆笑でした。 「あははははっ、赤ちゃんみたい!大きさはエグいけど」 ママの言葉を聞いて、あたしは思わずパパの股間…おちんちんを見てしまいました。 比べる対象がありませんが、たぶん大きいんだと思います。 あたしの視線に気づいたパパは、そっと手で隠しながらママに文句を言っていました。 「あんなこと書いて置いてたからだろ」 「え?ママ、何て書いたの?」 「それはねー」 「言わなくていい!」 そんなやり取りがあって、結局ママが何を書いたのかは分かりませんでした。 パパは裸のまま缶ビールを1本持って寝室に戻ってしまいます。 「怒ってたけど、大丈夫なの?」 「問題ないわよ。嫌だったら服着て来たはずだし、それに剃っても来ないわよ」 パパも間違いなく露出が好きだから気にしなくていいと言われました。
その後はあたしも部屋に戻って、こうして早速懺悔を書いています。 でも、頭の中にはじっくり見てしまったパパのおちんちんでいっぱいでした。 ママの写真フォルダの中にも写っているのがありましたが、それは今よりも若い時の物です。 だから、こうして直接おちんちんを見るのは恥ずかしくもあり、ドキドキと興奮するものでもありました。 ちょっと残念なのは、勃起していなかったことでしょうか…。
ベンジー様。 今週末から連休に入りますが、そこでも何か露出をしたいなと思っています。 できるなら、またひとつ露出っことしてレベルアップできそうな課題に挑戦したいですね。 何か、今のあたしにふさわしい課題はないでしょうか? もちろん、その課題以外にもママに協力してもらったりして露出をしたいです。
- [16] ベンジー
- ママのサプライズ露出だね。
パパのいるところで、麗をハダカにしようとしたわけだ。 それにノッテしまう麗も麗だが。
お風呂に入っている時に服を持っていかれるのは、あれから無かったのだね。 でもここで来たか、って感じかな。 麗もまさか、パパがいる日にやるとは思っていなかったのだね。 しかもリビングで爪切りまで。 パパにも、いつもそうしているように思わせるなんて、ママもやるものだ。 緊張しながらも、麗もやってしまったのだね。 パパから大事なところが見えてしまうような角度で。 割とノリノリだったのかな。 ママが全裸で現れるのは、そうだろうなと思っていたよ。 パパを巻き込むのは、ここまでするかと思ったよ。 内緒にはなってしまったが、パパのママの間で、どんな約束が交わされていたのだろうね。 パパにとっては、絶対に内緒にしたい内容だったみたいだ。 後でこっそり、ママに聞いてみたら。
5連休でも露出を考えているのだね。 今の麗なら、そうだなあ、覆面ストリーキングなんてどうかな。 顔だけ隠して、身体は人に見られる系の露出だ。 ママに言えば、協力してくれるのではないかな。
麗がどんなレベルアップを果たすか、楽しみにしているよ。
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