涼子の場合


[1] 涼子 「裸の女王様」を実演しました
ベンジーさん、こんばんは。
お久しぶりです。連絡出来なくてすみません。ハロウィンの夜からなんだか忙しいのと、
自分でもやってしまったことが信じれなくてなかなか連絡できませんでした。

> 涼子のキャンパス全裸徘徊も楽しみにしていたのだが、
> そろそろ実行していても良い頃じゃないかな。
これはつい先日、夜ですがやってしまいました。また、別にご報告しますね。
今日のところは、ハロウィンのことを報告させてください。書くと長くなったので、2回に分けさせてください。

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私は変態を禁じられて、悶々としながらも、テスト月間をなんとか切り抜けて、
ようやく、10月31日のハロウィンパーティーの日になりました。
私も表のハロウィンは普通に魔女のコスで参加してきました。
大学の近所の幼稚園の子供たちと一緒にハロウィンを楽しんでいました。

夜になって、裏ハロウィンのレンタルルームに少し早めに行きました。
先輩もいて、私は「締切」の部屋に入って「裸の女王様」コスに替えました。
少しすると、外のざわめきからみんなが来て更衣室に入っていく様子が伺えました。
そんなざわめきを聞きながら、全裸にサンダルになって、ピンクのウィッグとマスクをかぶって、
いつもとは違うまっ赤なリップスティックを使うと気持ちが昂ってきてしまいました。
自分でも潤って感じがわかるというか、モジモジしちゃうような感じというか、股間が疼いてしまって困りました。

私が一人で悶えていると、パーティールームからの声が漏れ聞こえてきました。
そのときLineで「あと5分くらいで呼ぶから、準備よろ」と送られてきました。
「はい」と返して、パーティールームに続く内ドアの前に立ちました。
ドアの向こうからは、笑い声や歓声が聞こえていましたが、急にざわざわした感じになりました。
「はーい、それでは特別参加の「裸の女王様」です、どうぞ」
先輩の声がドア越しに聞こえてきて、ドアが開かれました。
一斉にみんなの視線が私の裸体に突き刺さりました。

久しぶりの裸女なので、もうそれだけで眩暈でふらふらになりそうでした。
前のスクリーンには、「裸の女王様」の姿で合宿に参加している私の動画が映されていました。
初めて「裸の女王様」を見る男性たちは、スクリーンと実物の私を交互に見ていました。
少し静かになったパーティールームの中を、スクリーンのある前に向かって進みました。

後でこの時の動画を見せてくれたのですが、左手はおっぱいの下にあって、おっぱいを持ち上げるような感じになっていて、
右手は、下の毛の斜め上にあって、隠したいのに隠していないような感じになっていました。
先輩からは「モデルのように歩いて」と言われていましたが、全然違っていました。
なんというか、恥ずかしくて本当は隠してしまいたいのに、見てほしくて隠していないような感じでした。

「全裸かよ、すげぇな」
「いい体してるなぁ、おっぱいプルンプルンじゃん」
「下の毛までピンクなんだ」
「だれなの?」
「だれなんだ?」
「女子は知ってるんだろ」

「「裸の女王様」、これは例のアホには見えないってやつですか?」
「はい、そうです。アホの子には見えないし、触れないんですよ」
「ちなみに女王様はどうなんです?」
「見えないし、触れません・・・私はアホの子です」

「この声、涼子ちゃんだろ?」
「たしかに、そんな感じだな」
「裸が衣装なのか、たしかにナイスボディだけど」
「涼子ちゃん、思い切ったなぁ」
「何言ってるの男子は、あれは「裸の女王様」、涼子じゃないわよ」
「ああ、そういうことにしてあるんだ」
「そうだな、涼子ちゃんだとあとあと大変だからな」
「そう、間違えないでね」

聞き耳を立てていると、最初からバレている様子でした。
それでもみんな、この場は私のことを「裸の女王様」ということにしておいてくれるみたいでした。

「あんなこともやったの」

スクリーンに映されている「裸の女王様」の動画をみて男子が驚いたような声を出していました。

「だから、「裸の女王様」なのよ」
「よくわからないけど、スゲーな」
「どんな恥ずかしいことでも出来るらしいよ」
「「裸の女王様」は恥ずかしくなると感じるって聞いたわよ」
「ほら、「裸の女王様」がこっちに来るわよ、聞いてみたら」

私は、先輩に促されて部屋の中を回っていました。
顔をマスクで隠しているのですが、たった一人で20人くらいの中に裸でいるのが信じられない思いでした。

「「裸の女王様」、今晩は一段と素敵ですね」
「ええ、ハーレクインさんはこの衣装が見えるんですか?」
「いいえ、私はアホの子ですから、「裸の女王様」の素敵なオッパイが見えてますよ」
「あぁ、みなさんはどうなんですか?」
「みんなアホの子だから、女王様の丸出しの胸とお尻が見えてますよ」
「そんな、みなさんこのドレスが見えないなんて」
「ここにはアホの子しかいませんからね」
「そんな、恥ずかしい」

私は、お約束のような会話をしながら、両手でオッパイを揉みしだいて、
もじもじとお尻を振って、先輩から言われた恥ずかしい時のポーズをしました。

「なにそれ、エロくない?」
「恥ずかしいときのポーズなんです」
「いつもそれしてなきゃ」
「そうですね、いつも恥ずかしいし」
「「裸の女王様」、体もピンク色で素敵ね」
「ええ、体が火照ってしまって、暑くないですかこの部屋」
「感じちゃってるからじゃないの」
「そんな、恥ずかしい」

私は、両手でおっぱいを弄りつつ、お尻を振ってもじもじしながら部屋を回りました。
部屋の中のみんなの視線を受けて倒れそうなほどの恥ずかしさに悶えながらみんなとお話をしました。

涼子

[2] ベンジー
裏ハロウィンをやって来たのだね。
「裸の女王様」を実演した。
男子も一緒の場所では、恥ずかしいなんてものではなかっただろうね。
変態を禁止されて悶々としていた日々が、一発で吹っ飛んでしまったことだろう。
良い経験をしたね。

> 後でこの時の動画を見せてくれたのですが、左手はおっぱいの下にあって、おっぱいを持ち上げるような感じになっていて、
> 右手は、下の毛の斜め上にあって、隠したいのに隠していないような感じになっていました。

やっぱこれだよね。
恥ずかしくて隠したいのに、見られたくて隠せない。
それでこそ露出っこだよ。
私も見てみたかったな。

「裸の女王様」は涼子ではないのだね。
そういうことにしておかないと、この後が大変というわけだ。
でもその分、裏ハロウィンは盛り上がったのではないかな。
倒れそうな程の恥ずかしさを感じながらパーティーは続いたのだね。
さて、この後はどうなったことか。

キャンパスの全裸徘徊も楽しみにしているよ。


[3] 涼子 「裸の女王様」から「へんたい」に
ベンジーさん、

> 良い経験をしたね。
良い経験かどうか??ですけど、裏ハロウィンで「裸の女王様」をやりました。

> 恥ずかしくて隠したいのに、見られたくて隠せない。
そうなんです、なんか変な感じになってしまいました。

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「「裸の女王様」、おっぱい触ってもいいですかぁ」

ハートの女王様をしている子が声をかけてきました。

「えっ、いいですけどぉ。「ハートの女王様」、顔が意地悪になってますよ」
「うふふ、「裸の女王様」のおっぱい気持ちよさそうなんですもん」

ハートの女王様は後ろから、おっぱいを揉んできました。
すぐに、揉みながら乳首をコリコリと弄り始めたので、感じてしまいました。
私が耐えていると、今度は乳首をコリコリしながらおっぱいをギュってっ引っ張り始めました。

「あぁ、ハートの女王様、揉み方がいやらしいです」
「ほら、お乳首コリコリ、お乳首コリコリ」
「あっ、ダメ、乳首コリコリはダメ」
「ダメなのぉ、じゃあこれは」
「あっ、コリコリしながら引っ張っちゃダメ」
「ダメなのぉ、じゃあ止めようかな」
「そんなぁ、ダメです」
「どっちなのぉ」
「あぁ、揉んでください、ヤダ・・・」
「じゃあ「裸の女王様」が掛け声出してね、ほらお乳首コリコリ、お乳首コリコリ、ギュー」
「そんな変態な掛け声・・・、お乳首コリコリ、お乳首コリコリ、ギュー」
「上手よぉ」
「お乳首コリコリ、お乳首コリコリ、ギュー」
「上手上手」
「お乳首コリコリ、お乳首コリコリ、ギュー、ギュー」

自分の卒倒しそうなほど変態な掛け声で、おっぱいを弄られて訳が分からなくなるほどの恥ずかしさでした。
本当に訳が分からなくなってしまっていて、気づけば私のおっぱいを虐める人がハートの女王様から他の人に変わっていました。
もっぱら男子におっぱいをもまれながら、乳首をコリコリされて乳首を引っ張られて遊ばれてしまいました。

「やだぁ、「裸の女王様」ったら変態なんだから」
「ひどい、変態だなんて、あぁお乳首コリコリ、お乳首コリコリ、ギュー」
「まぁ、こんなところで裸ってだけで十分変態だけど、お乳首コリコリだもんなぁ、ド変態だな」
「変態でも、これだけ揉みがいのあるおっぱいだからいいんじゃないか」
「あら、彼女持ちの男子はだめよ」

「それじゃツイスターを始めますよぉ、「裸の女王様」はもちろん参加ですよ」
「そっちで「裸の女王様」に集っているみんなも来てくださいね」

「「裸の女王様」は私と一緒に最後の3組目ですよ」とハートの女王様が教えてくれました。
「待っている間は、おっぱい揉んで差し上げますね」
「あっ、コリコリとギューはダメです」
「大丈夫、ちゃんとじらしてあげますよ」
「ほらぁ、あっちの男子たちがこっちを見てますよ」
「きっとオナネタにされちゃいますねぇ、もっと嫌らしく揉んじゃいましょう」

ツイスターの順番待ちの間もずっとおっぱいを弄られ続けていました。

「あっ、そろそろ私たちの番ですよ、「裸の女王様」はあっちの端ですよ」

私は、弄られて上気した体のまま、両足を赤においていました。
先輩がスピナーを回してゲームが始まりました。

「右足を緑」

前の人と右の人が邪魔で、いきなり大股開きになってしまいました。
男子の見物人が、私のお尻のほうに移動するので、信じられないほど恥ずかくなりました。

「右手を黄色」
「左手を青」

先輩はスピナーを無視して、私に恥ずかしい恰好をさせようとしているようでした。
この時点で、私は四つん這いの大股開きになっていました。
お尻の方からの視線が気になって、恥ずかしくて仕方ないのに動くこともできません。

「右足エアー」

先輩の意地悪で、片足を上げたわんこのオシッコスタイルになってしまいました。
もう卒倒しちゃいそうでした。

「左足を青」

右足を上げたままで左足を動かすのは難しくて、足を下ろしたい場所を先に取られて私は転んでしまいました。

「「裸の女王様」は抜けてね」

それからもゲームは続いて、結局「ハートの女王様」が勝ちました。

「それじゃ、「ハートの女王様」から「裸の女王様」に一つ命令していいですよ」先輩が勝ったハートの女王様に伝えました。
「じゃあ、みんなの期待に応えて、「裸の女王様」が誰だか知りたいですか〜?」
「お〜、Yes、Yes」
「涼子ちゃんだろ、涼子ちゃん」
「知りたいぞ〜」
「みんな知りたいみたいですね、「裸の女王様」もいいですかぁ」

私はうなずきました。

「じゃあ、マスクをとりますよぉ「裸の女王様」」

なんだか急にものすごく恥ずかしくなって、両手でマスクを抑えてしまいました。
でも、先輩に手を押さえられてしまって、「ハートの女王様」にマスクを外されてしまいました。

「お〜、やっぱり涼子ちゃんだ」
「涼子ちゃん、裸がばっちり似合ってる」
「ダメ、許して」
「どうしたの涼子、いまさら恥ずかしいの」
「裸の涼子ちゃん、素敵だよ」
「揉んだのは涼子ちゃんのおっぱいかぁ、よかったよぉ」
「もっと揉ませてくれ〜」

なんだか、こんな感じで囃されて、みんなの歓声や、口笛や、拍手をあびて呆然としていました。
座り込みたいほどの恥ずかしさなのに、どうしていいかよくわからなくて、
隠してしまいたいのに、このまま見られていたいような気がして、
なんだか中途半端なポーズでみんなの視線をあびていました。

そんな感じでぼーっとしていたら、「ハートの女王様」が私の胸の上に「へんたい」と書かれたシールを貼ってくれました。

「お〜、涼子ちゃんが「裸の女王様」から「へんたい」にジョブチェンジしたぞ」
「涼子ちゃんじゃ無いでしょ、「へんたい」さんですよ」
「なるほどねぇ、これもコスってことかあ」
「「へんたい」のコスってこと?」
「なんでもいいぞ、「へんたい」さんウェルカムだ」
「「へんたい」さん、それは何のコスですかぁ」
「露出狂・・・かな」
「「へんたい」さんの趣味は露出なんですかぁ」
「そうかも・・・」
「いやいや、これはもう生き方だろう」
「じゃあ、いつも裸じゃないとダメなんじゃないの?」
「「へんたい」さん、今度、学校でも裸になってくれませんか?」
「あぁ、頑張ってみます」
「お〜、断らないんだぁ」
「「へんたい」さん、今度俺らの飲み会で裸になってほしいなぁ」
「危なそうだからダメです」
「「へんたい」さん、露出は夜ですか?」
「はい、夜です・・・ね」
「昼間はどうしてるんですか?」
「ノーブラノーパンとか・・・かな」
「いつもですかぁ?」
「そんな、いつもじゃないです」
「学校でもノーブラノーパンできますか」
「たぶん・・・」

なんだかいっぱいいろいろと聞かれて答えてました。
へんな約束みたいなこともさせられたりしちゃって、
なんだか、そんなこともするんだと想像してよけいに恥ずかしくなってました。

恥ずかしくなって、手で隠しちゃうですが、少しするとみんなに指摘されてました。

「「へんたい」さん、隠さないで見せて」

一度隠してしまったのをまた見せるのはもっと恥ずかしくて感じてしまいました。
もう感じすぎて、パーティーの終わりは先輩がタクシーで送ってくれました。

涼子

[4] ベンジー
裏ハロウィンの続きだね。
「ハートの女王様」はおっぱい責めの上級者だったのだね。
イヤらしい揉み方で感じさせられてしまったか。
男子も参加せずにはいられなくなるよね。

次はツイスターゲームか。
全裸でやったらすごいことになるよね。
涼子も、さぞかし恥ずかしい格好になっていたことだろう。
それで負けて、罰ゲームで正体をバラされてしまったね。
マスクを取ったら、次は「ヘンタイ」にされてしまったか。

明日からのキャンパスライフは、どう変わってしまうのだろうね。
飲み会のお誘いも多くなることだろう。
教室でもハダカにされたりして。

キャンパスを全裸徘徊も現実を帯びて来たのではないかな。

[5] 涼子 "へんたいinside"のワッペン
ベンジーさん、

> 「ハートの女王様」はおっぱい責めの上級者だったのだね。
後で聞いてみたら、彼氏がオッパイ好きで、自分がいつもされているのだそうです。
「一度、やってみたかった」って言ってました。

> 明日からのキャンパスライフは、どう変わってしまうのだろうね。
「裸の女王様」と「へんたい」コスをやった後が少し大変でした。
おかしな誘いや、いやらしい誘いが増えました。
彼氏にもバレてしまって、振られてしまいました。
「変態とは付き合えない」って言われました。
結局、携帯を変えて、メアドも電話番号も変えてしまいました。
それでもサークルの女友達の協力もあって、11月が終わるころには落ちつきました。

自分でも自重していたのですが、また恥ずかしくなりたい気分になってきました。
裏ハロウィンのときに感じてしまった感覚が強烈で、思い出してはおかしな気分になっていました。
「ハートの女王様」がくれた"I'm変態"のシールを新しいスマホに貼って、
"へんたいinside"のワッペンを、ニットの帽子に縫い付けていました。
"へんたいinside"のニット帽がすごく今の私に似合ように思えました。

大学に"へんたいinside"のニット帽を被って行くと、ハートちゃんが構ってくれます。
ハートちゃんは、「ハートの女王様」をしてた友達です。

「あ、涼子ちゃん、今日は"へんたいinside"の気分なの?」
「ううん、ハートちゃんのこのワッペン気に入っているんだ」
「まだ、大変なの?」
「かなり落ち着いた感じかな」

そうするとやっぱり話がこの後の露出のことになってしまいます。

「それで、涼子ちゃんはいつ全裸キャンパスするの」
「それって、するのは決まりなの」
「え〜、だってがんばるって言ってたよ」
「そうだけどぉ」
「今度は昼間に挑戦してみたらどう」
「えっ」
「昼間っからキャンパスの中を涼子ちゃんがマッパでって、みんなもすごく喜ぶよきっと」
「無理無理、守衛さんに追いかけられるよ、とういうか退学になっちゃう気がする」
「そうかぁ、じゃあ春休みとかかな」
「だから、昼間からはなれようよ」
「考えてみたら、裏ハロウィンって絶好のシチュエーションだったんだね」
「たしかに、安心感はあったよ、見られることを楽しめた」
「そっかぁ、じゃあサークル棟なんかはどうかな、クリスマスの夜に、残っている人に全裸サンタがプレゼントをお届けとか」
「危なくない?、それにハートちゃんは彼氏と一緒でしょ」
「それなら、クリスマス前の週末はどうかな、年末のイベントで少し人もいるみたいだし」

裏ハロウィンの後でこんな相談をしていて、先週末に全裸サンタをサークル棟でしてきました。

涼子

[6] ベンジー
> 後で聞いてみたら、彼氏がオッパイ好きで、自分がいつもされているのだそうです。

彼氏には、他にも何かされていたりするのかな。

> 「裸の女王様」と「へんたい」コスをやった後が少し大変でした。

いろいろと大変だったみたいだね。

> 自分でも自重していたのですが、また恥ずかしくなりたい気分になってきました。

それでも、また恥ずかしくなりたい気分になってしまうなんて、さすがは涼子だ。
大したものだよ。

> 「ハートの女王様」がくれた"I'm変態"のシールを新しいスマホに貼って、
> "へんたいinside"のワッペンを、ニットの帽子に縫い付けていました。
> "へんたいinside"のニット帽がすごく今の私に似合ように思えました。

"へんたい"が似合う涼子を自覚しているのだね。
しかも、それをアピールしているようじゃないか。

> 「それで、涼子ちゃんはいつ全裸キャンパスするの」

ハートちゃんはわかっているじゃないか。
私も、それって決まりだと思っていたよ。

> 裏ハロウィンの後でこんな相談をしていて、先週末に全裸サンタをサークル棟で してきました。

頼もしい協力者もできたし、涼子はハジケてしまいそうだね。