涼子の場合


[1] 涼子 「へんたいの、裸女を続けます」
ベンジーさん、

> 彼氏には、他にも何かされていたりするのかな。
ハートちゃんははぐらかしていたのですけど、そのうち教えてくれることになりました。
いろいろ恥ずかしいことをされているみたいな口ぶりでした。

> "へんたい"が似合う涼子を自覚しているのだね。
自覚してますね。
アピールする感じでは無いのですけど、せっかく作ってくれたので。

週末の夜に大学構内を歩くのはちょっとドキドキしました。
なんとなく、いつか自分がここを全裸で歩いてしまうような気がして、胸騒ぎがしてしまいました。
構内を抜けて、グランドの方に行くとサークル棟が見えてきました。
外からみると、2階と4階の二部屋に灯りがありました。
全部の部屋に灯りが点いていたらどうしようと思っていたのですけど、
自分たちの部屋と合わせて三部屋だけでちょっとホッとしました。

サークル棟に入って、1階の自分たちの部屋に行くとハートちゃんと先輩がいました。
「涼子ちゃんがまたやるって聞いたから見に来たよぉ」
「はい涼子ちゃん、衣装だよ」
ハートちゃんが渡してくれたのは、"へんたいInside"のワッペンが付いた白衣とサンタ帽でした。
先輩とハートちゃんに見られながら、着ているものを全部脱いで、この前使ったピンクのウィッグを付けました。
そして、白衣とサンタ帽を被って、白衣の全裸サンタが出来上がりました。

昼間と違って、静まり返ったサークル棟の階段を3人で上がりました。
最初は4階のカードゲームのサークルの部屋でした。
ドアをノックして部屋に入ると、男子4人がこちらを見ていました。

「こんばんわぁ、へんたいInsideの中身を見たくないですかぁ」

ハートちゃんが、私の白衣のワッペンを指さしながらあいさつしました。
横で先輩がTikTokではやっていた「どどどうすか」を流し始めました。

「よくわかんないけど、見せて見せて」
「へんたいInsideの中身は、へんたいで〜す」

私は、押さえていた白衣を両手で拡げて、裸体を晒しました。
そしてハートちゃん、先輩と3人で「どどどうすか」を3フレーズ踊って、

「メリークリスマス!」

と言ってから部屋を出ました。
部屋を出て、3人で笑いながら階段を駆け下りようとしていると、部屋から歓声が聞こえて着ました。

「どどどうすか」を流したまま2階のイラスト研の部室に駆け込みました。
中では、男子2人と女子1人がいました。

「あ、涼子ちゃんとハートちゃん、どうしたの。最近うわさになった"へんたいInside"のワッペンだね」
「あれ、ミコちゃんイラスト研だったの」
「そう、どうしたの先輩さんも、こんな夜中に」

「えへへ、へんたいInsideの中身、見たくない?」

さっきので、すこしテンションがあがっていた私が言うと、

「うわさのへんたいInside、見たい見たい」

とミコちゃんも乗り気でした。
ちょっと気分も乗ってきて、「どどどうすか」のリズムに合わせて、

「へんたいInsideの中身は、へんたいで〜す」

バッと白衣を拡げて裸体をまた晒しました。

「わぁ、涼子ちゃん、うわさは本当だったんだぁ」
「うあぁ、なんかすげーな」

そのまま白衣を脱いで、全裸にサンタ帽で「どどどうすか」を踊りました。

「すごいねすごいね涼子ちゃん」
「生の全裸サンタ、初めて見たよ〜」
「全裸サンタでどどどうすかって、最高」

このころには、4階のカードゲームの人たちも交じっていて、だんだんと恥ずかしさがこみあげてきました。

「あぁ、なんか急に恥ずかしくなっちゃった」
「どうしたの涼子ちゃん」

もじもじして、体を晒していたいのか、隠してしまいたいの分からなくなっている私にみんなが声をかけてきました。

「涼子ってば、恥ずかしくなってきたのね。隠したいなら隠せばいいのに」
「白衣は、白衣はどこなの、白衣をちょうだい」
「白衣は、ほら」

そういうと、先輩が白衣を窓を開けて投げ捨ててしまいました。

「あぁ、先輩の意地悪」

両手で、おっぱいとアソコを隠してもじもじしていると、ハートちゃんが意地悪を言ってきました。

「涼子ちゃん、隠しちゃだめでしょ、手をどけてみてくださいって言ってみてよ」
「ハートちゃん、意地悪ぅ」
「ああ、みてください」

やっとの思いで少しだけ手をどけて口に出すことができました。

「そんなんじゃ、良く見えないよ」
「さっきまで丸見えだったくせに」
「もう隠したって遅いんだから」
「両手は後ろ」
「やめたいなら、やめてもいいのよ」

恥ずかしいのに止めることも出来なくて、自分で両手を後ろに回して、少しだけ足を開いて、
それでも前を向いているのは恥ずかしくて、少し顔を背けてその場で立っていました。

「ほらぁ、じぶんで足までひらいちゃって」
「どうなの涼子ちゃん、止めるの、続けるの」

先輩が意地悪で、恥ずかしいのに止めるか、続けるか選択を迫ってきました。

「どうしたの、先輩さんは涼子ちゃんの覚悟を聞いているのよ」
「そうそう、涼子ちゃんの裸女の覚悟を知りたいなぁ」
「それ、私も知りたいなぁ、ただの出し物か、へんたいかってことだよね」
「へんたいInsideなんでしょ」

なんだかここで「続ける」って返事をしたら戻れないような気がしました。
でも「止める」とは思えませんでした。

「つ・・・続けます」
「何を続けるの」
「へんたいの、裸女を続けます」
「うわっ、すごい、自分でへんたいだって、裸女だって」
「涼子ちゃんって、うわさどおりのへんたい裸女だったんだ」
「へんたいInsideの中身は裸女なんだ」
「本当にへんたいなんだな、ほら乳首もとがって、心なしかおっぱいも大きくなって、興奮してるんだ」
「そうそう、涼子って少し肌がピンク色になるのよね」
「涼子ちゃん、どこでも丸出しはダメよ。サークル棟だけにしておきなさいね」
「よかったね、サークル棟の中なら裸女でいいって」
「じゃあ、涼子の裸女が決まったところで、みんなで飲みにいこうかぁ」

私のサークル棟での裸女が決まって、それから飲み会になりました。
飲み会でも裸女を期待する人もいましたが、先輩の「公序良俗」に反するのはまずいよという一言で収まりました。
でもやっぱり、これからの裸女についていろいろ言われてしまいました。

涼子

[2] ベンジー
> ハートちゃんははぐらかしていたのですけど、そのうち教えてくれることになり ました。

はぐらかすくらい、恥ずかしいことをされているのだね。

> なんとなく、いつか自分がここを全裸で歩いてしまうような気がして、胸騒ぎが してしまいました。

いつかではなく、明日でもいいのに。

取り敢えず今回はサークル棟でのへんたい裸女だね。
衣裳は白衣にサンタ帽か。
その姿で、他のサークルの部屋を回ったわけだ。
噂は広まっていたみたいだね。
みんな、涼子の姿を見た時から期待していたんだ。
見せ方も工夫していたのだね。
涼子のハダカがクリスマスプレゼントか。
知り合いがいた時は、恥ずかしさも倍増したのではないかな。
全裸サンタ、全開だね。

> 「あぁ、なんか急に恥ずかしくなっちゃった」

プロのAV女優でも、こういうことがあるみたいだね。
素に戻ると言うみたいだよ。

> もじもじして、体を晒していたいのか、隠してしまいたいの分からなくなってい る私にみんなが声をかけてきました。

こういうところが涼子だよね。
そこですかさず白衣を捨ててしまう先輩もイジワルだ。
しかも、

> 「やめたいなら、やめてもいいのよ」

こうやって煽るのだね。
涼子のイジメ方を熟知しているようだ。
ますます深みにハマっていくことだろう。
自分で足まで開いてしまう涼子も涼子だが。

> 「へんたいの、裸女を続けます」

良く言った。
涼子の覚悟を宣言してしまったね。
これからは、サークル棟では常に裸女ということか。
また楽しませて貰えそうだね。


[3] 涼子 「キャンパス全裸もしないとね」って
ベンジーさん、

> はぐらかすくらい、恥ずかしいことをされているのだね。

サークル棟での全裸サンタの後で、約束通りハートちゃんとお話ししました。
ハートちゃんは彼氏にM調教をされていると教えてくれました。
ハートちゃんのお部屋には、彼氏が使ういろんなグッズがあって、全部一通り試されたと打ち明けてくれました。
「お乳首コリコリ」は、彼氏が読んだエロ漫画にあったらしく、本当はさらに「乳しぼり」もセットになっていると教えてくれました。

ハートちゃんが、そんなにハードな人だったなんて思わなかったとびっくりしていると、
ハートちゃんも、私が人前で露出できるような人だとは思わなくてびっくりしたと言ってました。

「それで涼子ちゃんはこれからどうするの」
「どうするっていうと?」
「だって、涼子ちゃんが裸キャラってことはみんな知っているじゃない。
いつも涼子ちゃんが脱ぐのを待っていると思うよ。それにキャンパス全裸もしないといけないし」
「だから、無理。キャンパス全裸は無理」
「うそばっかり、全裸サンタのあとで飲みに行くときにキャンパスを歩いていて想像してたでしょ」
「ハートちゃん、なんでわかるの」
「え、やっぱり想像してたんだ。そんな気がしたんだよね。じゃあやっぱり全裸キャンパスもするんだ」
「だから無理だよぉ。でも夜なら出来るかもって思った」
「そうかぁ、私は涼子ちゃんに、全裸キャンパス歩きとか、一日全裸キャンパスとかしてほしいなぁ」
「え〜、それこそ退学になっちゃうし、無理無理。それに寒いからイヤ」
「じゃあ、暖かくなって、夜のキャンパス全裸はどう?」
「う〜ん、どうしてもキャンパス全裸なの?、無理だと思うけどなぁ」
「それはそうと、先輩さんもいろいろ言ってたよね」
「うん、新春全裸、新歓全裸、お花見全裸、あとなんだっけ、無理ですって言っといた」
「そう?、でもこれを先輩さんから渡して頂戴って言われたよ」
「なにこれ、筆?」
「そう、筆。新春だもの書初めだよね。女の書初めを練習しておいてッて」
「女のって」
「分かってるくせにぃ、その筆をあそこに咥えて全裸で書初めだよ」
「無理無理、これはハートちゃんの世界でしょ?」
「私は無理だよぉ、涼子ちゃんみたいに人前で脱げないもの。
とにかく渡したからね。お題は"キャンパス全裸"だって」
「えーっ」

そんな感じで、軸が随分と太い筆を渡されて、年末のバイトも終えて年明けに実家に帰省しました。
実家に帰ると、さっそくお年玉目当てのエロコギャルがやって来てました。
お年玉をせしめたエロコギャルは、当たり前のように私の部屋に入ってきました。

「なんか、またあんたエロくなってない?」
「おねーちゃんに乳首を引っ張られてから育ったんだよぉ、責任取って」
「なに言ってんのよ、どうせ男に揉まれたんでしょ」
「えへへぇ・・・、おねーちゃんはどうだったの」

聞かれたので、大学での裸女のことを話しました。
サークルの旅行で打ち明けたこと、その後の合宿での全裸生活のこと、ハロウィンでの裸の女王様のこと、
サークル棟での全裸サンタのこと、書初めの宿題のこと、最後に彼氏に振られたことなんかを話しました。

「ハードだねぇ、おねーちゃん。もう裸で暮らせばいいんじゃないの。ここなら田舎だし大丈夫じゃない?」
「なに、むちゃなこと言ってんのよ。そんなこと言ってると、あんたを乳首引きで歩かせるわよ」
「ダメ、まじヤバイからあれはダメ、でもおねーちゃんの成長した姿を見たいなぁ。書初めの練習だってするんでしょ」

結局、夏もお世話になったカラオケ店でエロコギャルたちに見られながら練習することになってしまいました。


[4] ベンジー
ハートちゃんは、やはりハードなマゾだったのだね。
涼子もその内、責められてしまうかもしれないね。

ハートちゃんは、どうしても涼子にキャンパス全裸をさせたいみたいだ。
涼子もまんざらではないのだろ。
夜のキャンパス全裸とか。
実行しても、いきなり退学にはならないと思うよ。
でも、その前に全裸書初めか。
人前で実行させられるのは決定なんだね。

帰省したら、エロコギャルが待っていたか。
それで早速、全裸書初めの練習だね。
カラオケ店での実行を楽しみにしているよ。


[5] 涼子 女の書初めを特訓させられました
べんじーさん

> 涼子もその内、責められてしまうかもしれないね。
私の趣味では無いので、遠慮したいと思ってます。

> 人前で実行させられるのは決定なんだね。
決定みたいです。新春会は今週末なんです。

その夜、カラオケに行くとエロコギャルの友達たちが待っていました。

「あ、涼子おねーさん、おめでとうございます」
「今年もよろしくお願いします」

挨拶してから、いきなり本題になりました。

「それで涼子さんが大学でアップグレードしたってコギャルちゃんから聞いてきたんです」
「夏休みもすごかったけど、こんどはもっとすごいのを見せてくれるって」
「でもでも、私は涼子おねーさんの"へんたいInside"が見てみたいです」
「エロコギャルは、そんなことまで話しているの」
「はい、いろいろ聞いちゃいました。裸の女王様ってすごいですね」
「おねーちゃんはやる気まんまんだよ、だってウィッグも持ってきてるんだよ」
「涼子おねーさん、ささ、準備をどうぞ、今日は空いているので続きの隣のお部屋が使えますよ」

私は、隣の部屋に入って"へんたいInside"の準備をしました。
服を脱いで、全裸になって鏡で見ながらおかしいとこは無いか確認しました。
そしてピンクのウィッグを付けて、へんたいになった自分を確認しました。
もうこのあたりで興奮してきて、肌が火照るのが分かりました。
裸の上に持ってきていた"へんたいInside"の白衣を着て、みんながいる部屋に戻りました。

部屋に戻ると、TikTokで流行っていたのone-two-three-fourが流れ出しました。
私は、白衣を押さえたままでone-two-three-fourに合わせていました。

「あけましておめでとう、"へんたいInside"の涼子で〜す。
みんな、"へんたいInside"の中身見たいですかぁ?」
「みたいみたい」
「きゃー中身見せてー」

女の子たちもノリノリでした。

「"へんたいInside"のなかみは〜、"へんたい"で〜す」

私が白衣を広げて体を見せて、そのまま白衣を脱いで全裸になると歓声があがりました。
そのまま全裸でone-two-three-fourに合わせて踊りました。

「きゃーへんたいー」
「やっぱりすごい」
「スタイルいいし、プルンプルンだし、踊るとすごいねぇ」
「one-two-three-fourじゃなくて、プルンプルンだんすだねぇ」
「コギャルちゃんもすごいなぁって思うけど、涼子おねーさんもすごいねぇ」
「うちは、お母さんたちもすごいからねぇ」
「あぁ、恥ずかしいのに」
「恥ずかしいのになんですかぁ」
「恥ずかしいのに、止めれないの」
「涼子おねーさんがへんたいだからですよ」
「あぁ、ひどい、へんたいだなんて」
「自分で言ってたじゃないですか、中身はへんたいだって」
「そうだけど、そうだけど」

曲が終わって恥ずかしさがこみあげてきて、身の置き場が分からなくなっていると、女の子たちがいろいろ言ってました。

「下から見てるとすごいよぉ、もうあふれてくるの。ピンクのあそこがテロテロのヌルヌル」
「うん、いつも凄いよね。太ももまで濡れてるもの」
「じゃあ、いまのうちに女の書初めを見せてもらおうか」
「そうだね、それが良いよね」
「涼子おねーさん、用意しましたよ。女の書初めお願いします」

床にマットが引かれて、その上に墨汁の入ったお皿と、大きな半紙が置かれていました。

「どうすればいいのかしら」
「ほらおねーちゃん、まずこれを咥えて」

エロコギャルが、例の太い筆を私の中にゆっくりと入れてきました。
もう濡れていた私のアソコは、その筆を奥まで飲み込みました。

「クゥウッ、太いわ」
「すごい、涼子おねーさん、奥まで入ったのね」
「ヌルヌルだったから、あっさり入ったね」
「じゃあ、まず、筆に墨汁を付けて」
「え、そんな」

床の墨汁が入ったお皿に筆を漬けるためには、大きく股をひらいて腰を落とさないといけませんでした。

「あぁ、見ないでぇ、恥ずかしい恥ずかしいわこれ」
「大丈夫だよ、涼子おねーさん、もう恥ずかしいことしかないんだから」
「ほら、墨汁を付けたら、今度は半紙に字を書くの」

半紙を跨いで、大股開きで腰を下ろしていきました。

「うあぁ、もうお尻の穴まで見えてる」
「なんか、ヒクついてるね、感じてんのかな」
「どうなんですか、涼子おねーさん、感じているんですかぁ」
「あぁ、おねがいやめてちょうだい」

やっとの思いで半紙に筆を付けたのですが、そんなに思うように腰を動かすことが出来ませんでした。

「どうしたんですかぁ、涼子おねーさん」
「分からないのよ、どうしていいか分からないの」
「しょうがないおねーさんですね、コギャルちゃん、みんなで手伝おう」

女の子たちは私を後ろから抱え上げて、両脇からさらに大きく足を広げてきました。
そして、そのままの恥ずかしい体制で、私の体を使って書初めを始めました。

「これが、本当の女体筆だね」
「なんだっけ"キャンパス全裸"だっけ」

女の子たちは、わざと筆を紙につっかえさせたり、筆をおくまで押し込んだりして、私に感じさせてきました。

「あっ、ダメ、ダメよ。ビリビリさせないで、ツンツン突かないでぇ」
「よっし、できた」
「でも、これじゃぁおねーちゃんが自分で書けるようになるのは大変そうだねぇ」
「そうだね、でも大丈夫、涼子おねーさんが大学に帰るのは5日なんでしょ」
「そう聞いてるよ」
「じゃあ、特訓よ、特訓。私たちで涼子おねーちゃんが自分で書けるまで特訓してあげるの」
「涼子おねーさん、それでいいですかぁ」
「おねーちゃんならイヤはないからいいんじゃない」
「涼子おねーさん、自分で女の書初めの特訓をお願いしますって言ってください」
「そんな、恥ずかしいこと、あぁ、言わないとダメなの」
「自分で言うから誓いになるんじゃないですか」
「みんないじわるね、あぁ、女の書初め特訓をお願いします」

お正月早々から、私は女体筆になって、女の書初め特訓を誓ってしまいました。

涼子

[6] ベンジー
> 私の趣味では無いので、遠慮したいと思ってます。

大勢の前で全裸に剥かれ、ハートちゃんのグッズで責められるとか。

> 決定みたいです。新春会は今週末なんです。

それは楽しみだ。
どんなことになるのだろうね。

カラオケでエロコギャルと合流か。

> 涼子おねーさんの"へんたいInside"が見てみたいです

みんな、涼子のアップグレードに期待していたのだね。
その期待に、涼子も応えていたことだろう。
肌が火照りながらも、"へんたいInside"を披露してしまったわけだ。
自分で"へんたい"と言っておきながら、コギャルたちに指摘されると恥ずかしさが倍増するのだね。
アソコがテロテロのヌルヌルになったところで、女の書初めか。
ウォームアップは万全だ。
みんなの前で太い筆を入れられて、それだけで恥ずかしいかったよね。
大きく股を開いて、それでも筆を落とさないようにしないといけないのは、結構きつかったのではないかな。

> 「うあぁ、もうお尻の穴まで見えてる」

こんなこと言われたら、ホントに身の置き場がなくなってしまうだろう。
コギャルたちも、わかっていて言っているのだろうね。
"キャンパス全裸"の件も知られてしまって、実行する日は涼子の大学まで身に来たりして。

> 「あっ、ダメ、ダメよ。ビリビリさせないで、ツンツン突かないでぇ」

イタズラもされながら、特訓の約束をさせられてしまったか。
もう完全にコギャルたちのオモチャだね。


[7] 涼子 オークションに出したら売れるかも
ベンジーさん

> イタズラもされながら、特訓の約束をさせられてしまったか。
> もう完全にコギャルたちのオモチャだね。
はい、そうでした。オモチャでしたね。

次の日からは女の書初め特訓を続けました。

夜になると、エロコギャルとカラオケに行きます。
女の子たちは、早めに来て待っていました。

「よーし、いってみよう」
「涼子おねーさん、筆はそこにあるので自分で咥えてくださいね」

みると、コップに筆が入れてありました。昨日とちがって、自分で入れろってことでした。
床に膝をついて、筆に腰を下ろしました。
位置が良く分からなくて、お尻をもぞもぞ動かして筆を自分で咥えなくてはなりません。

「アハハ、すごいすごい、アソコの口がパクパクして筆を探しているの」
「いや、いやよ、見ないで、見ないで」
「すごい、びしょびしょ」
「うあぁ、咥えたよ、うあぁ、飲み込んでいってる」
「すごいねぇ、なんか別な生き物みたい」
「いやぁ、ダメダメ」
「涼子おねーさん、余計に感じてるんでしょ」
「いや、いわせないで、ダメなの」

女の子たちに囃されながら筆を咥えて用意ができました。
床に置かれた半紙をまたいで、股を広げたまま墨汁のお皿に筆を漬けました。
そして大股開きのまま、半紙の上の方に移動して最初の字に取り掛かりました。
全裸でアソコに筆を咥えて大股開きで"キ"を書こうとしました。
大股開きになった私の前にも後ろにも嬉しそうな顔のJKがいて、囃し立ててきました。

「ほら、涼子おねーさん、さっさと書いて」
「筆が紙に当たるたんびに感じているんでしょ」

そうなんです、既に感じている私のアソコで咥えた太い筆は、
紙に筆を付けるたびに"ズン"という感じの刺激が頭を突き抜けます。
そして紙の上で筆を動かすたびにビリビリとした刺激でアソコを虐めてきました。

「ほらほら、筆におねーさんの汁が垂れてる」
「ほんとだ、涼子おねーさんの汁入りの書初めかぁ」
「オークションに出したら売れるかも」
「あぁ、そんな事言わないで、お願いよ一生懸命なのよ」
「一文字一文字で感じちゃうからダメなんじゃないですか」
「だって、分からないのよ。筆が紙に当たっているのかどうか」
「アハハ、自分で突いて、自分で感じてるんだ」
「ダメダメ、言わないで、恥ずかしいの恥ずかしいのよ」
「あー、またあふれてきた。涼子おねーさん、恥ずかしいとあふれるんだ」
「ほらぁ、さっさと尻を動かすの」
「お願い虐めないで」
「無理ですよ、全裸でそんな格好の涼子おねーさんを虐めるなってほうが」
「筆を動かすと、おっぱいの先もブルブルしてるね」
「ほんと、エッロいわね」
「お尻もプルプル、おっぱいもプルプルさせて、本気の丸出しって、どんな気持ちですかぁ」
「恥ずかしいの、恥ずかしいわ」
「恥ずかしいだけですかぁ、それだけでそんなにあふれてくるんですかぁ」
「あぁ、言わせないで、気持ちいいのよ、すごく気持ちいいの、感じちゃうの」
「それって、へんたいってことですよね」
「恥ずかしくて気持ちいいなんて、へんたいだよね」
「うん、へんたい」
「そうよ、へんたいよ、私はへんたいなのよ」
「うわ〜、自分で認めてるぅ」

私は3日間、JKに弄られながら女の書初めを練習しました。
なんとか"キャンパスぜんら"って読める程度に書くことが出来るようになりました。
頑張ってみたのですけど漢字はどうしても無理でした。

涼子

[8] ベンジー
書初めの練習と称して、ますますオモチャになっていたね。
筆を咥えようとするアソコの動きを観察されるなんて、こんなに恥ずかしいことはない。
それを実況中継されるのも惨めだったよね。
筆にお汁を晒しながら書初めか。
涼子がそれをしているところを動画に撮って、オークションに出したら大儲けできるかも。

> 「無理ですよ、全裸でそんな格好の涼子おねーさんを虐めるなってほうが」

確かにその通りなのだろうね。
恥ずかしいのが気持ちいいへんたいか。
それでこそ涼子だよ。

"キャンパスぜんら"、自ら宣言してしまったようなものだね。