涼子の場合


[1] 涼子 カラオケ野球拳をやってきました
ベンジーさん

> 第2波が酷いことにならなければ良いのだが。
そうですね、何となく今の状態に慣れてしまってきているのが少し不安です。
少し、第2波っぽいですね。

> 着て行く涼子も、そうなることをわかっていたのだよね。
はい、否定できないです。

> 痴女だの、露出狂だの、あまり良くない涼子のイメージができてしまったね。
裸女になったときから、あまり良いイメージが出来るとは思っていなかったのですが、
痴女と言われるのは抵抗があります。確かに露出してますが、それでも露出狂と言われると少し抵抗がありますね。
でも、露出狂って言われても仕方ないですね。

> 練習の成果を披露できる場所が見つかって良かったね。
自粛が解除されたころに、男性の知り合いのお店のママさんから連絡が来ました。
お店の人がそんなサービスをすると問題だけど、たまにお客さんが勝手に脱ぐのならそれは問題ないらしいです。
通報するような人もいないので、是非とお願いされました。

週末に、先輩とハートちゃんの3人で、連絡のあったママさんのお店に伺いました。
知り合った男性も来ていて、4人でお店の奥の方の席に案内されました。
お店には、ほかに一組のおじさんたちがいて、そちらにはお店の女の人が付いていました。

4人で、今日やることを打ち合わせていると、ママさんがやってきて挨拶してくれました。

「先輩さん、ハートちゃん、涼子さん。涼子さんが例の子だよ」

男性の紹介で、ママさんに挨拶しました。

「よろしくね、楽しみにしてるわ」
「今日は、カラオケ野球拳をやりますね」
「ちょっと、ハートちゃん」
「涼子ちゃん、ここまで来たら覚悟を決めて。今日は自分から裸女って認めるんだよ」
「そんなこと言われても、裸女だけど、自分から認めちゃうのは勇気がいるの」
「じゃ、涼子、応援してるね」
「先輩も一緒にどうですか」
「私は無理、涼子、頑張って。自分で裸女って認めてらっしゃい」

みんなに急かされて、私はお店の少しだけ広くなってマイクが置かれているところに出て行きました。
席の方を見てみると、先輩やハートちゃんの嬉しそうな顔と、おじさんたちの少し興味がありそうな顔が見えました。

「こんばんは、涼子っていいます。女子大生です。
今日は、お店に呼んでいただいたお礼にカラオケ野球拳をやります。
じゃんけんして負けたら、負けた方がその場で一枚脱いで一曲歌うんです。
もちろん、相手は私です」
「おぉ〜、本当に脱ぐの?」
「はい、私がじゃんけんに負けたら脱ぎますよぉ、じゃんけんは一人一回です」」
「またぁ、からかってるんでしょ」
「ちなみに、私はチョキしかだしません」
「まじで、じゃあ、おれ、おれが最初にやってみるよ」

おじさんグループの一人が出てきました。

「じゃんけん、チョキ。あぁ〜、おじさんのエッチ。私を脱がすんですね。責任とってもらいますよ」

おじさんがグーを出したので、着ていたキャミを脱ぎました。

「まじで脱いじゃった」
「おお」
「なかなかでかいぞ」
「あぁ、そんなに言わないでください、恥ずかしいです」

上半身ブラだけになって、カラオケを歌う私の姿を見て、おじさんたちはお店の女の子やママさんと一緒にはしゃいでいました。

「続けていきますよぉ、じゃんけん、チョキ。もうっ、今度のおじさんもエッチかぁ」

またグーを出されてしまったので、レギンスを脱ぎました。

「まだ脱ぐの」
「スタイルいいなぁ」

下着姿でカラオケを歌うと、なんだか周りのテンションが上がっていました。

「は〜ぃ、いきますよぉ、じゃんけん、チョキ。もぉっ、エッチなおじさんしかいないのかぁ」

私がみんなに背中を向けてブラを外すと少し静かになりました。

「まじか、ほんとに脱いだ」
「隠してるけど、巨乳じゃん」

片手でオッパイを隠して前を向くと、すこし残念そうな、それでいて感心したようなため息が聞こえました。
オッパイを隠したままカラオケを歌って、次に進みました。

「おねーちゃん、まだやるの」
「やめていいですか?」
「いや、止めないで」
「じゃあ、じゃんけん、チョキ。ほんと遠慮のないおじさんたちですねぇ、仕方ないなぁ」

お店のカウンターの陰に入って、パンツを脱ぎました。
そして脱いだパンツをカウンターの陰から振って見せると、周りがすごく盛り上がりました。
片手でオッパイを、もう一歩の手であそこを隠してカウンターからでるとさらに盛り上がりました。

「うぉ、まじ全裸になってんぞ」
「いやぁ、若くてスタイル良いねぇ」
「おっぱい、すげーな」
「涼子ちゃん、踊って〜」

おじさんたちの声に混じって、ハートちゃんたちの声援が聞こえました。

「もう、裸なのに、恥ずかしいのに、踊らせたいの?」
「踊って、踊って〜」
「だって、全部見えちゃう」
「みせちゃえ、みせちゃえ」
「見たいぞ〜、踊れ〜」

周りからも「踊ってコール」されてしまいました。

「じゃあ、踊りますね。恥ずかしいんですよ、失敗しても許してくださいね」

練習していたラインダンサーのメドレーがかかりました。
私は、隠していた両手を体から外して、ラインダンサーを踊りました。
両手を外した時、周りから大きな歓声が聞こえました。

「うわぁ、まじ」
「あぁ、恥ずかしいのに」
「全裸ダンスかよ」
「おっぱいも尻もスゲーなぁ」
「足なげー」
「パイパンだぞ、ピンクだぞ」
「おっぱい、プルンプルンじゃん」
「恥ずかしいのに、恥ずかしいのに」
「肌も上気して、まじスゲーな」
「アンコール、アンコール」

ラインダンサーをアンコール込みで3周踊りました。
踊り終わって自分の席に戻ろうとしたら、おじさんたちに呼び止められました。

「おねーちゃん、すごいねぇ。本職の人?」
「ちがいます、女子大生です」
「女子大生なのか、恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいですよ、恥ずかしいに決まってるじゃないですかぁ」
「涼子ちゃんは、恥ずかしいのが好きで裸になるんですよ」

奥の席から、ハートちゃんが声をかけてきました。

「恥ずかしいのが好きなのか、だから裸になるのか」
「見られて喜ぶってやつ?ひょっとして変態?」
「あぁ、そんな変態なんて、もう、本当のことじゃないですかぁ」
「否定しないのかよ」
「ここでなら裸になってもいいって誘ってもらえたんです」
「そうなのか、歓迎するよ。変態おねーちゃん。こっちに座ってよ」
「いいのかな、少しおじゃましますね」

いつの間にか、みんな集まっていてワイワイお話ししていました。

「ねぇ、あなた、それやらされているとかじゃないの」
「やらされているんだったら、そんなに明るく出来ないわよね」

お店のママさんと、女の人が聞いてきました。

「友人にのせられていますけど、やらせとかじゃ無いです」
「若いっていいわねぇ、肌に張りがあって」
「ほんと、私たちからみても素敵だわぁ」
「ありがとうございます」
「人前で裸なのに平気ってすごいわね」
「平気じゃないです。今も本当に恥ずかしくて、恥ずかしくて、隠したいのを我慢してるんです」
「ぜんぜん、我慢しているようには見えないけど」
「そんなこと無いです。恥ずかしいんですよ、女ですもん。恥ずかしくて気持ちいいです」
「うわぁ、変態発言だ」
「気持ちいいから、隠したいの我慢してるんです」
「いいわよ、もっと見せて、気持ちよくなってよ」
「はは、ありがとうございます」

10人くらいのなかで、1人で裸でいるのは本当に恥ずかしくて気持ちよくてたまりません。
何をしても、必ず誰かの視線が突き刺ささります。
アルコールは飲んでないのに、なんだか酔った気分で過した夜でした。

涼子


[2] ベンジー
> 痴女と言われるのは抵抗があります。確かに露出してますが、それでも露出狂と 言われると少し抵抗がありますね。

「M痴女」なら、少しはマシかな。
私は、ここに投稿してくる女の子たちを「露出っこ」と呼んでいるけどね。
涼子は「裸女」を自称していることだし、それで通したらどうかな。

ハダカになれるお店を紹介して貰ったか。
それはラッキーだったね。
早速「カラオケ野球拳」と言うわけだ。
先輩もやれば良かったのにね。

それにしても、チョキしか出さないか。
女子大生にそう言われたら、エッチなおじさんしかいなくなってしまうのは当たり前だよ。
あっと言う間に、全裸にされてしまったね。
おじさんたちも、まさかそこまで脱ぐとは思っていなかったのだろうね。
ブラジャーを外した辺りから、目の色が変わっていたかも。
ホントに遠慮のないおじさんたちだね。
全裸なった涼子に踊りを要求か。
涼子のすべてを見たかったと言うことだね。
恥ずかしさに耐えて全裸ダンスの後は席にも呼ばれたか。
そこで引っ込んでしまわないところが涼子だよね。

> 「涼子ちゃんは、恥ずかしいのが好きで裸になるんですよ」

ハートちゃんがバラシてしまったね。

> 10人くらいのなかで、1人で裸でいるのは本当に恥ずかしくて気持ちよくてたま りません。

ホントに恥ずかしい思いをしていたことだろう。
恥ずかしいけど、それが気持ちいいって感覚、お客さんたちにどこまでわかって貰えたのだろうね。


[3] 涼子 お仕置きはおっぱいビンタ
ベンジーさん

> おじさんたちも、まさかそこまで脱ぐとは思っていなかったのだろうね。
そうみたいです、途中でやめると思っていたって言ってました。

> 全裸なった涼子に踊りを要求か。
> 涼子のすべてを見たかったと言うことだね。
どこまでできるのか見たくなったっていってました。

> 恥ずかしさに耐えて全裸ダンスの後は席にも呼ばれたか。
> そこで引っ込んでしまわないところが涼子だよね。
自分で裸女って認めているので、恥ずかしくても耐えてました。

> 恥ずかしいけど、それが気持ちいいって感覚、お客さんたちにどこまでわかって貰えたのだろうね。
どうなんでしょうか、なかなか難しいような気もしますね。

コロナの第2波もすごいことになってきましたね。
こんなにすごいことになるとは思ってなかったころにママさんに呼ばれたのでそのときのご報告です。

ママさんのお店に行ってしばらくしてからハートちゃんから連絡が来ました。

「涼子ちゃん、ママさんのお店に行ってしばらくたったけど溜まってる?」
「溜まってないよ、やりすぎたかもって後悔しちゃったよぉ」
「でも、ママさんからお願いメールが来てたよ、あのおじさんたちがうるさいみたいだね」
「うん、私のところにも来た」
「行くんでしょ、今度はどうする?」
「え〜、行くのぉ」
「涼子ちゃんは、みんなの期待に応えるでしょ」

結局、ハートちゃんに押し切られて、ママさんのお店に行ってしまいました。
お店には、この前のおじさんたちが来ていました。

「お〜、涼子ちゃん待ってたよ〜」
「すごい格好だねぇ」
「今日は最初っから恥ずかしくなってるんだね」
「どうですか、この衣装、ハートちゃんの見立てなんですよ」
「似合ってる、恥かき涼子ちゃんにぴったり」

私は、ハートちゃんが用意してくれた、亀甲縄テディというのを着ていました。

「この格好、とっても恥ずかしいよ。それに少し痛い」
「大丈夫だよ、涼子ちゃん。とっても似合っているし、少しの痛みは快感に感じるようになるよ」
「あん、もう、このM女め」

ハートちゃんは、まったく取り合ってくれませんでした。
お店にいたおじさんにも、ママさんにもうけていました。

「オッパイ突き出だして、自慢なんでしょ」
「恥ずかしいんです。おっぱい恥ずかしいんです」
「そんなこと言って、おっぱい差し出してるじゃない」
「ちがいます、ちがいます、差し出してるんじゃないです。揺れると少し痛いんですよぉ」

上下を縄で挟まれたオッパイが、歩くたびに上下に揺れて少し痛いんです。
なので、自分で両乳房を支えるようにしていると、おっぱいを突き出して差し出しているように見えるみたいでした。

「大丈夫ですよぉ、あんなこと言ってるけど、涼子ちゃんは恥ずかしくなりたくておっぱい差し出しているんですよ」
「ハートちゃんの意地悪」

ソファに座ろうとすると、両隣のおじさんがお尻の方からのぞき込んできました。

「濡れ濡れじゃん」
「あぁ、何してるんですか、覗かないで」
「だめだめ、そのままそのまま、良く見せて」
「恥ずかしいです、恥ずかしいです」
「恥ずかしいと感じるって本当なんだね」
「アソコがヒクついてるよ」
「イヤぁ、言わないでください」

中腰のまま覗かれて、ようやくソファに座ると、今度は両隣のおじさんがソファを揺らし始めました。
私の体は、上下に動いてしまって、おっぱいも揺れてしまいました。

「あぁ、そんな、意地悪」
「やっぱり涼子ちゃんのおっぱいはすごいね」
「ムッチャ揺れて迫力だな」
「若いオッパイは弾力があってすごいねぇ」
「あぁ、ダメ、痛いのに、恥ずかしいのに、感じちゃう」
「おー、それ、乳首立ってるよね」
「ちがいます、立ってません」
「ほらぁ、涼子ちゃんおっぱい差し出しているんだから、確かめてくださいってお願いしないよ」
「あぁ、痛い、痛いのにぃ、ダメ、ダメ」
「ほら、言わないとずっと揺らすよ」
「ひどぃ、あぁ、確かめてください、涼子のおっぱい確かめてください」

結局、4人のおじさんひとりひとりにオッパイを差し出して確かめられてしまいました。

「どれどれ、その胸の縄を外して、涼子ちゃんの生オッパイを確かめないとね」
「あっ、なにするんですか」

おじさんは、胸の上下を縛っている縄を外すと、その縄で私の両手を後ろで縛ってしまいました。

「ハハハ、これでオッパイも何もかも隠せないよ。さぁ、よく見せて」
「あぁ、いやらしいです、揉み方がいやらしいです」
「フハハ、いやぁいいねぇ、涼子ちゃんのおっぱい、揉みごたえがあって」

4人全員に揉まれて確かめられました。

「おじ様たち、どうでしたか涼子ちゃんのおっぱい、乳首は立ってましたか」
「うん、立ってた。ビンビン」
「じゃあ、涼子ちゃんはうそつきですね」
「ちがいます、おじさんが揉むからです」
「いいや、揉んだ時には硬かったぞ」
「うそつきにはお仕置きですよね」
「そうだな、お仕置きだな」
「みんなひどい」
「あっ、じゃあ、お仕置き、私にやらせて」
「え、リサちゃんがやるの」
「ちょっとおっぱい大きいからってみせびらかして、思い知らせてやらないと」
「リサちゃんは微乳だもんね」
「おじさん、お口を縫いますよ」
「じゃあ、涼子ちゃん、お仕置きしてあげるからそこに立って」

ママさんのお店のヘルプをしているリサさんは、私の手を縛っていた縄を外しておっぱいの上下を元通りに縛りました。
平べったくされちゃった私のおっぱいを、リサさんは上下にびんたしてきました。
そんなに強く叩かれているわけじゃないのに、大きな音がして痛みと恥ずかしさでおかしくなりそうでした。

「"ビタン"!、"バチン"!、さすがにオッパイが大きいといい音がするわね、
じゃあ、お仕置きよ。涼子ちゃんはそれでオナニーしながらお仕置きされるの。
私が1回ビンタしての質問するから、全部”はい”と応えてちょうだい。さからったら3倍ビンタよ。」

ハートちゃんが私にくねくね動いている電動バイブを渡してきました。

「"バチン"、さぁオナニー初めて」
「えぇっ、そんな」
「"バチン"、"ビタン"、"バチン"、さっさとオナニーするの」
「はっ、はい」

私が立ったままバイブオナニーしているところを、みんながいろいろ囃しながら見ていました。
そんな中で、恥ずかしくて一生懸命にオナニーに集中していたら、いきなりリサさんのお仕置きが始まりました。

「"ビタン"、涼子はオッパイ見せびらかして自慢してるのね」
「そんな、違います」
「"バチン"、"ビタン"、"ビタン"」
「あぁ、そうです、オッパイ自慢なんです、オッパイ見せびらかしたいんです」
「"バチン"、涼子は、全裸でオッパイ虐められて、オナニーするはしたない女なのね」
「そんな、違います」
「"バチン"、"ビタン"、"ビタン"」
「うぅっ、涼子ははしたない女です。全裸でオッパイ虐められてオナニーするはしたない女です」
「"バチン"、恥ずかしい女ね、でも嬉しいんでしょ、喜んでいるんでしょ」
「はい、恥ずかしい女です。でも嬉しいです、喜んでます」
「"ビタン"、どう、オッパイビンタ、痛いけど気持ちいいでしょ」
「はい、オッパイビンタ、痛いけど気持ちいいです」
「"バチン"、涼子はオッパイビンタだけでいっちゃうはしたない女になりたいんでしょ」
「はい、オッパイビンタだけでいっちゃうはしたない女になります」
「"バチン"、涼子は自分からオッパイビンタをおねだりするようになるのよ」
「はい、自分からオッパイビンタをおねだりします」
「"ビタン"、じゃあオッパイビンタしてあげるからイキなさい」
「はい、オッパイビンタお願いします。涼子、イッちゃいます」

私は、リサさんにオッパイビンタをされながら、みんなの前でバイブオナニーで果ててしまいました。

「じゃあ、今度会う時までに立派なオッパイビンタ女になってていてね、ハートちゃんに頼んでおいたから」

床で息をしている私に、リサさんは言い渡して行きました。

「涼子ちゃん、リサさんから頼まれたから、私がちゃんとオッパイビンタ女に躾けてあげるね」
「あぁ、ひどいよハートちゃん、オッパイビンタ女なんて。ハートちゃんがこんな衣装を着せるからだよ」
「大丈夫だよ、涼子ちゃん。立派なオッパイビンタ女になって、見せびらかそう」
「涼子ちゃん、楽しみにしているから頑張ってね」
「うん、きょうのオッパイビンタは圧巻だった」
「すごかった、涼子ちゃんだから出来るんだよこれは」
「そうだな、涼子ちゃんみたいに巨乳でスタイル良くないと映えないよね」

みんなの勝手な感想を聞きながらこの日はお開きになって帰ってきました。

涼子

[4] ベンジー
> そうみたいです、途中でやめると思っていたって言ってました。

ノリの良い子でも、普通はパンイチくらいで止めるよね。

> どこまでできるのか見たくなったっていってました。

気持ちはわかるかな。

> 自分で裸女って認めているので、恥ずかしくても耐えてました。

さすがは裸女だ。

> どうなんでしょうか、なかなか難しいような気もしますね。

わかって貰えるように努力しようね。

ハートちゃんも、涼子が恥ずかしがるところが見たいのだね。
亀甲縄テディって、こんなやつかな?(添付ファイル参照)


すっかりM女と認識されてしまったようだ。
オッパイを差し出しているか。
そういう風に見えるんだね。
涼子のオッパイが、それだけ立派だからかな。
「恥ずかしいです」と言っても、覗かれてしまうのはムリもないね。
縄で縛られたオッパイを揺らされて、「確かめてください」と言わされたか。
その後は後ろ手に縛られて揉まれ放題だね。
リサちゃんにはお仕置きされてしまったか。
オナニーしながらおっぱいビンタとか、嫉妬も入って、かなり厳しいものになったようだ。
質問には全部「はい」と答えるなんてイジワルだね。
恥ずかしいことをいっぱい言わされてしまったか。
でも、全部本当のことなんだから、仕方がないかな。

今度会う時までに「立派なオッパイビンタ女」になるのだね。
どんな躾になるのだろう。
それはそれで楽しみだね。