涼子の場合


[1] 涼子 瑠美子と全裸外歩き
ベンジーさん、

> ホントに変態だね
そうです。変態です。

> おっぱいビンタでジンジンするのが好きか
はい、たまりません。

> かなり強制した感はあるが、それでも認めて良かったのだと思うよ。
一週間しか時間が無かったので、かなり強制的でした。
瑠美子も受け入れてくれたので、大丈夫ですよね。

瑠美子への調教も5日目には、かなり仕上がってきました。
マンションの全裸掃除は二人でやるようになっていました。
二人で全裸掃除婦をしていると、マンションの住人から犯されたり、弄られたりします。

「おっ、涼子ちゃん頑張ってるねぇ、ご褒美のビンタはどう?」
「ありがとうございます。思い切りどうぞお願いします」
”パンパンパパンッツ”、「あぁ、うれしい、感じちゃう、ありがとうございます。生肉玩具の涼子です」

おっぱいを捧げて、おっぱいビンタをいただきました。

「涼子ちゃんだけずるい、私もお願いします」

瑠美子は自分から進んでおっぱいを差し出すようになりました。

「おー、けなげだねぇ、それっ」

”パンパンッ”、”パンパンッ”、”パンパンッ”、”パパンッ”、「ありがとうございます、全裸奴隷の瑠美子です」

「涼子ちゃんと瑠美子ちゃんの全裸掃除婦は圧巻だねぇ」
「ホント、二人ともいい体してるもんなぁ」
「あぁ、おっぱい打ったらたまらん、ついでにちょっとやらせてよ」
「お出かけするんじゃないんですか」
「お出かけ前に一発って感じかな」
「じゃ、俺は瑠美子ちゃんな」
「オッケー、俺は涼子ちゃん」

二人のズボンを下ろしてゴムを付けてあげて、私たちはそろって壁に手をついてお尻を掲げました。
私も瑠美子も、そろって後ろから犯されてしまいました。

「たまらん、またよろしくね」

出すだけ出すと、二人ともそのまま出かけていきました。若さですね。

夜になったので、また二人で出かけました。
この夜は瑠美子に本物の全裸露出女になってもらうことにしていました。
本物になってもらうためには、やっぱり野外での全裸に慣れてもらう必要があります。
そこで、前に全裸で歩いたSPA近くのコンビニに向かいました。
お店が閉まって暗くなっているコンビニの駐車場に車を停めて、学校の方に向かって歩いていきました。
もちろん二人ともサンダルだけの全裸です。

「涼子ちゃん、怖いよ」
「堂々としてなさい。瑠美子は全裸女なんだから、裸なのがあたりまえって顔してなさい」

やっぱり、はじめての本格的な全裸外歩きには不安があるみたいでした。

「あぁ、怖いのに感じちゃってる」
「ほらねぇ。瑠美子は変態なのよぉ。不安でドキドキしてるのか、感じてドキドキしてるのか分からなくなってくるでしょ」
「ダメ、私ってば濡れちゃってる。本物の変態になっちゃった。もう戻れないのかなぁ」
「戻るもなにも、瑠美子はもともと変態なの。いままで隠していただけなの」
「うぅっ、私ってば変態、変態女なんだ」

瑠美子は勝手に感じてしまっていました。
もっとも、私だってこんなところで全裸なんて、感じないわけがありません。
二人とも、濡れて滴らせながら歩いていました。
何台かの車のヘッドライトに照らされてしまいましたが、
真っ暗な夜道の歩道に注意を払っている人はいないようで、車は通りすぎていきました。
それでも歩いている私たちは、車が通るたびにドキドキして感じてしまって大変でした。

そんなとき、女の子の話し声が聞こえて、前から2台の自転車が近づいてきました。

「どうしよう涼子ちゃん」
「どうしようって、いつも通りって顔をするのよ」

自転車に乗った二人と目が合いました。
女の子の目が、せわしなく私たちの顔と体を行ったり来たりして、すごく驚いている様子でした。
一人の女の子の目は、私たちの体の隅々まで点検しているような目つきでした。

「えっ、もうわけわかんない〜」
「おねーさん達なんで裸なの」
「てか、なんで裸で平気な顔してるの」
「私たち、露出姉妹なのよ」
「そうなの、全裸露出が趣味なの」
「えっ、全裸露出ぅ?」
「裸で出歩いて、皆様にご覧いただくのが趣味なの」
「うわぁ、暑いと変な人が増えるね」
「アハハ、変態だ変態おねーさんだ」
「う~ん、信じられない、行こう」
「アハハ、おねーさん達、襲われないように気を付けてね」

私たちに関わるのを避けるように女の子たちは通り過ぎていきました。

「あぁ、もうダメ、おかしくなりそう」
「ほら、進むわよ」
「え〜、まだ続けるの」

さらに学校に近づいていくと、ボールの音と男の子たちの声が聞こえてきました。
グラウンドを見ると、街灯の明かりを頼りに、2人でバスケットをしているのが見えました。

「瑠美子、行くわよ、あの子たちに披露するわよ」
「えっ、マジなの、私、倒れちゃうかも」
「露出は見られてこそよ、見てもらいに行くわよ」

グランドに入っていくと、男の子たちがギョッとした様子でこちらを見ていました。

「こんばんは、全裸姉妹の姉の涼子ですよ」
「同じく、妹の瑠美子です。こんばんは」
「ちょっと見て欲しくて寄ってみたんだけどお邪魔じゃないかしら」
「えっ、全裸姉妹って、むっちゃ裸じゃん」
「あ〜、ひょっとして信二たちが言ってた人じゃない」
「ねぇ、おねーさん、どっちか少し前にここらを裸で歩いていた人かな?」
「は〜い、それは私で〜す」
「マジかぁ、本当だったんだ。なんか明るいんだね」
「一人だって言ってたけど、二人なんだね」
「そうなの、暗いのイヤでしょ。二人で明るく全裸なの」
「信二たちは全裸奴隷って言ってたけど、もう奴隷は止めたの?」
「二人も奴隷がいいのかな、じゃあ全裸奴隷姉妹でいいよ」
「俺たちも自転車で来てるんだけど、乳しぼりさせてもらってもいい?」
「奴隷には、命令すればいいのよ」
「えっ、じゃあ、自転車に乗れ、乳しぼりサイクリングだ」
「はい、乳しぼりお願いします」

私たちが自転車にまたがると、後ろに一人ずつ男の子が乗ってきて、おっぱいを揉みしだいて弄り始めました。

「うわ〜、やわらけ〜、癖になるぅ」
「乳しぼりっていいなぁ」
「じゃあ、瑠美子、車まで競争ね。負けた方は×ゲームね」

私たちは車を停めたコンビニまで、乳しぼりサイクリングで競争しました。

「あっ、そんな、きつく揉まないで」
「ダメ、そんな感じちゃう」

私たちは、おっぱいを揉まれて絞られながら停めた車まで自転車で走りました。
男の子が遠慮なく弄ってくるので、二人ともフラフラしてしまってちょっと危なかったです。
瑠美子にとっては初めての乳しぼり自転車で、かなりきつかった様子で本当でした。
本当にフラフラしていたので心配で後ろをついていきました。

「あぁ、負けちゃったかぁ」

後ろをついて行ったので、私の負けになりました。

「涼子さんの罰ゲーム楽しみ」
「じゃあ、みなさんの前でオナって見せます」

車に置いてある秘密の道具箱から取り出したバイブを使って、ヘッドライトに照らされながら全裸オナニーを披露しました。

「全裸奴隷の公開オナニーです。ご覧ください」

私がその場でオナって喘ぎだすと、瑠美子もバイブを持って乱入してきました。

「私のオナニーも見てください」
「おぉすげー、全裸姉妹のオナニー対決だ」
「あぁ、だってぇ、私だって裸なのに無視されたらどうしていいか分からない」

公開オナニーを披露している間に、何台かの車が道を通っていきました。
道から少し離れているとはいえ、ヘッドライトに照らされた裸の私たちはきっと見られてしまったと思います。
公開オナニーといいつつ、二人とも二人の男子から揉まれて弄られて、もうぐちゃぐちゃでした。

「涼子さんのおっぱいやわらけー」
「瑠美子さんのおっぱい、なんか張りがあるなぁ」
「後ろから見ると、揺れてる尻がすごいぞ」

私たちはイキ疲れるまで、二人から弄られ続けました。

「あぁ、満足した。二人も、私たちの体を堪能してもらえたかな」
「おっ、おう」
「ウフフ、じゃあ、またいつか来るからその時もお願いね」
「今度はヤラセロよな」
「あはは、私たちはビッチだから、変な病気があるかもよぉ」
「うっ、それはちょっとイヤかも」
「あはは、嘘よ、そんなのないわ」
「うん、こんどはイカセテネ」

瑠美子も立派な全裸奴隷になれたようでした。

涼子


[2] ベンジー
瑠美子の調教が進んで良かったよ。
でも、さらなる高みを目指しているのだね。

> 瑠美子も受け入れてくれたので、大丈夫ですよね。

もちろん大丈夫だ。
涼子に負けない露出っこに仕上げてね。

> マンションの全裸掃除は二人でやるようになっていました。

全裸清掃も二人で、か。
他の住人さんも喜んでいることだろう。
ハダカを見るだけでなく、弄ったり犯したりできるのだからね。
私もそういうマンションに住みたいものだ。

> 「涼子ちゃんだけずるい、私もお願いします」

瑠美子も、しっかり成長しているね。

> この夜は瑠美子に本物の全裸露出女になってもらうことにしていました。

全裸露出調教だね。
それでこそ涼子だ。
さすがに瑠美子もビビッていたようだが、拒んたりしなかったのだね。

> 「あぁ、怖いのに感じちゃってる」

素質は十分だね。
涼子の調教の賜物かな。
それもあるが、やはり涼子の言う通り、隠していただけで元々変態だったのだろう。
女の子たちは遠慮のない言葉で恥ずかしさが倍増ってところかな。
男の子にも見られてしまったね。
全裸奴隷姉妹宣言か。
それで早速乳しぼりサイクリングと言うわけだ。
公開オナニーも披露してしまったね。
そんな涼子を見て、瑠美子も我慢できなくなってしまったようだ。
全裸奴隷姉妹になれて良かったね。


[3] 涼子 瑠美子は、全裸乳首釣り奴隷
ベンジーさん、
> 全裸奴隷姉妹になれて良かったね。
はい、瑠美子の調教を頑張りました。

瑠美子の露出特訓の最後の夜になりました。
覚醒した瑠美子をママさんのお店でご披露するために出かけていきました。

裏の駐車場に車を停めて、全裸の瑠美子に首輪を付けました。
そして、乳首にリングを付けさせて、首輪から乳首を釣って、乳首釣りにしてしまいました。
その状態でリードを付けてママさんのお店に入っていきました。

「めずらしい、涼子ちゃんが服を着ているぞ」
「おれ、はじめて涼子ちゃんが服を着ているのを見たような気がする」
「はいはい、おじさまがた、今晩は瑠美子のお披露目です。瑠美子、挨拶して」

「こんばんは、涼子ちゃんのいとこの瑠美子です。
いままでは普通なふりして隠していました。
私、本当ははしたない女なんです。
こんなにふうに晒されて、見てもらって、恥ずかしくなって、感じてしまうんです。
変態なんです。変態女の露出狂なんです。
なので、これからは隠すのは無しにします。
その証拠に、こんな乳首釣りの恥ずかしい格好でおじゃましました。
今晩は、両手をこうして首輪に固定しちゃって何も隠しません。
すべてをさらけ出した私で遊んでください」

瑠美子が両手を首輪のところに上げたので、私が手錠をかけて首輪に固定してあげました。
全裸の首輪乳首釣り姿で、覚悟を決めてみなさんの前に立った瑠美子ちゃんは本物の全裸露出女になっていました。

私が瑠美子を引いて皆さん一人一人を回ってリクエストを伺っていきました。

「じゃあ、自分でこのバイブにまたがってイクまでオナニー」
「はい、わかりました」

瑠美子が机の上に立てられたバイブを咥えて腰を上下に動かしてオナニーショーを始めました。

「あぁ、見てください。イイです、見られながらオナニーいいです」
「いや、すげーな、バイブを抑えてる手がびちゃびちゃ」

瑠美子のお尻が机に当たって”バチン、バチン”と大きな音をたてていました。
よけいに昂ってしまうのか、瑠美子は大きな音が出るようにお尻を打ちつけているようでした。

「あぁ、イッちゃうイッちゃう」

とうとうバイブを咥えたままイってしまいました。
そのまま瑠美子を起たせて、次のおじさんのところに行きました。

「俺はおっぱいビンタをさせてもらおうか」
「はい、おっぱいビンタお願いします」

”パンパンッ”、「うれしいですぅ、全裸奴隷の瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、「気持ちいいです、変態女の瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、「感じちゃいます、露出奴隷の瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、「気持ちいいです、生肉玩具の瑠美子ですぅ、もっともっとお願いしますぅ」


”パンパンッ”、「イッちゃいます、露出狂の瑠美子です」

ニップルリングは初めの方ではじけ飛んでいて、瑠美子のおっぱいは真っ赤に腫れあがっていました。
おっぱいビンタが終わったので、ニップルリングを付け直してあげました。

「ウッ、乳首もおっぱいもジンジンするの、感じてるの、私は全裸奴隷の瑠美子なの、変態女になっちゃたの」
「じゃあ、変態女の産卵を見せてもらおうかな」

次のおじさんは瑠美子を自分の前で尻を突き出させると、後ろから瑠美子のアソコに鈴を入れました。

「ほら、ケツを振って鈴を鳴らしながら産卵しろ」

皆さんに見てもらいながら、瑠美子は一生懸命に尻を振って、鈴の音を響かせながら産卵していました。

「アァンっ、もう、出ないの、産めないの」

鈴の音が鳴るのですが、瑠美子は産卵に苦労していました。

「なんだ、ダメマンコだな、これならどうだ」
”パンパンッ”、”パンパンッ”、「アッ、ありがとうございます。全裸奴隷の瑠美子ですぅ」

産卵がうまくできない瑠美子の尻とおっぱいにビンタが飛びました。

”パンパンッ”、”パンパンッ”、「アンっ、感じちゃいます。みなさまの露出奴隷です。瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、”パンパンッ”、「ビリビリしちゃいます、みんなさまの生肉玩具、瑠美子です」
”パンパンッ”、”パンパンッ”、「あっ、産まれますぅ」

瑠美子から鈴が転がり出て、”チリンチリン”と軽やかな音が聞こえました。

「よ〜し、もう一度だ」
「はい、鈴をください。お願いします」

瑠美子が鈴を飲み込んで尻を振り始めました。

「アァンッ、ダメなの、お願いです、お尻とおっぱいにビンタをお願いします」

今度は瑠美子が自分からビンタをおねだりしてきました。

”パンパンッ”、”パンパンッ”、「もっと下さい。みなさまの露出奴隷、瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、”パンパンッ”、「ビリビリ感じます。みなさまの生肉玩具、瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、”パンパンッ”、「あぁ、気持ちよすぎです。みなさまの変態玩具、瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、”パンパンッ”、「クウッツ、感じてます感じすぎです。みなさまの全裸奴隷、瑠美子ですぅ」
”パンパンッ”、”パンパンッ”、「アンッ、産まれますぅ、産んじゃいます。みなさまの露出奴隷、瑠美子ですぅ」

再び瑠美子から鈴が転がり出て、”チリンチリン”と場にそぐわない軽やかな音が聞こえました。

「俺で最後かぁ、俺はやっぱり涼子ちゃんと瑠美子ちゃんの全裸競演を見たいなぁ」
「あっ、やっぱりですかぁ、わかりました、脱いじゃいますね」

リクエストされたので、私も脱いで全裸を晒しました。

「それじゃあ、二人で鈴入りダンスをして見せてよ」
「はい、それじゃ鈴をください、お願いします」

瑠美子と私のアソコの中に鈴が入れられました。
そして、曲に合わせて全裸鈴入りダンスを披露しました。
私たちが尻を振ると、鈴の音がします。
鈴の音をさせながら、尻を振って、おっぱいを揺らしてダンスを披露しました。
そして最後には二人合わせて産卵を披露してしまいました。

この日は深夜3時過ぎまで、ご覧いただけるほとんどすべての痴芸をご覧いただきました。
瑠美子は、卒業する私に代わって、来年からママさんのお店の全裸係をやることが決まりました。

「涼子ちゃんの代わりに全裸係をすることになった瑠美子です。
同じじゃダメだと思うので、私は全裸乳首釣り奴隷になります。
乳首釣りでお店にお伺いするので、よろしくお願いします」

瑠美子は、全裸乳首釣り奴隷になることになりました。
瑠美子のオッパイの方が私より大きいので、瑠美子の乳首釣りは本当にいやらしくて素敵なんです。

涼子


[4] ベンジー
瑠美子の露出特訓も最後になったね。
もう特訓の必要がないくらい、全裸奴隷に成長したと言うことだ。
これからは実践あるのみだね。

乳首釣り奴隷とは新しいタイプだ。
涼子は服を着ていたのだね。
瑠美子に、より恥ずかしい思いをさせるためだったのかな。
それにしても、お客さんたちは涼子が服を着ているの初めて見たか。
それに引き換え、瑠美子は手錠も掛けられて、何も隠せない状態にまで追い込まれていたのだね。
皆さんのリクエストも遠慮がないね。
バイブオナニーに、おっぱいビンタに、鈴付き産卵、そしてまたおっぱいビンタか。
結局、涼子も脱いでしまったね。
早く脱ぎたくてうずうずしていたのかな。
それとも、やはり脱ぐ姿を見られるのは恥ずかしかったのだろうか。
二人で産卵する姿を見られた皆さんは楽しかっただろうね。

瑠美子は全裸乳首釣り奴隷か。
これを読んだ読者の皆さんも、瑠美子のいやらしいおっぱいを想像していることだろう。
今後ますますの活躍に期待だね。