涼子の場合


[1] 涼子 村の中なら全裸公認に

こんにちは、ベンジーさん。
寒くなりましたね。 まだ暑かったころのご報告です。

> 全裸生活してみたら。またとないチャンスかもしれないぞ。
さすがにそこまで思いきれてないのですが、宿舎の敷地内では全裸生活しています。

野球拳の後、私は村の有名人になって、村の中なら全裸公認ということになってしまいました。
服を着て歩いていると「おや、今日は裸じゃないのね」なんて言われてしまう始末です。
事務所の中でも同じで、作業着を着て事務をしていると「作業の時はともかく、事務の時は裸でいいよ」なんて言われてしまいました。
会う人みんなから「裸でいいのよ」と言われ続けていると、もう本当にそれでいいのかなと思えてきました。

ちょうど夏休みのころでした。
宿舎の近所の女子高生サキちゃんから、通っている高校でヌードモデルをやって欲しいと連絡がありました。
私が野球拳で晒してしまったことを知っていて、全裸公認なのでヌードモデルも大丈夫だろうと思ったとのことでした。
サキちゃんとは時々話す間柄で、いなかの女子高生事情(やることないのでみんな初体験は済んでいて処女は学校にいないそうです…恐るべし女子高生…)を聞いていました。
ちょうど事務所は夏休みでしたし、ヌードモデルくらい良いかなと思って、私はサキちゃんが通っている高校に向かいました。
高校に着くと、サキちゃんが迎えに来てくれて体育館の更衣室に案内されました。
更衣室で全部脱いで、サキちゃんに渡された白衣を羽織って美術室に向かいました。

「涼子さん、白衣の下は全裸ですよ。どんな気持ちですか」
「他人とすれ違うたびにドキドキしてるわよ」
「夏休みだけど少し生徒がいますからね。でも大丈夫ですよ。今週はヌードデッサンの日ってアナウンスしてあるんで、なんなら白衣を脱いで裸で歩いてみませんか。もっとドキドキできますよ」
「えっ、無理よ、無理無理」
「そうですかぁ…エイッ」
「あっ、そんな」

サキちゃんが私の白衣を奪ってしまいました。

「大丈夫ですよ涼子さん、その方が涼子さんらしいです。さぁ行きますよ」

何が私らしいのかわかりませんが、両手で隠して私は美術室まで歩きました。
美術室に入ると、その場にいた5人の男子女子から歓声があがりました。

「いきなりヌードだ」
「その恰好で歩いてきたの」
「はい、え〜っと、今日から一週間、ヌードモデルをしてくださる涼子さんです」
「見習いヌードモデルの涼子です。よろしくお願いいします」
「じゃあ早速、まずは”自らマンを開く女”をやってもらいますね。私がやって見せるので、同じポーズをお願いします」

サキちゃんをまねて、片足を椅子の上にあげて両手を股のあたりに添えました。

「そのまま、マンコを広げて中まで見せてください」
「えぇ〜っ、まじなの」
「マジですよ」

私は、その場で両手でマンコを広げて中まで晒しました。

「アハハ、素晴らしい。サキは最初は泣きそうだったよねこのポーズ」
「そりゃぁ、恥ずかしいなんてもんじゃないもん。涼子さん、非処女の女子部員はみんなやるんですよこれ。どうですか?」
「どうですかって、平気じゃ無いわよ、恥ずかしくてどうにかなりそう。そんなに続けられないから早く描いてちょうだい」

5分ポーズで10分休みくらいのペースで私は”自らマンを開く女”のポーズを続けました。
10分の休憩時間は、私の体の感触を確かめると言って、生徒のみなさんに弄られてしまいました。

「体を弄られるのもモデルの役目なので頑張ってください」
「女子はみんなこんなことするの」
「はい、美術部の秘密の伝統です。今年は新入部員がいなかったので、サキがもう一回やることになっていたんですけど、泣いて頼むので涼子さんにお願いしました」
「泣いてないですよ。2年も続けて私だと面白くないでしょって」

話を聞いている間も、体は弄られ続けました。
「サキよりでかいぞ」と、男子生徒からはとくに熱心におっぱいを揉まれてしまいました。
女子生徒の皆さんは、私の膣圧を確かめて「涼子さんならあれができるんじゃないかな」などと話していました。
2時間ほどで”自らマンを開く女”のヌードモデルの時間が終わりました。

「涼子さん、次はこれをやってもらいたいんです」と言いながら、サキちゃんが卵の模型を取り出してきました。
「女子は全員試したんですけど、上手くできなくて…、涼子さんなら出来るんじゃないかって」
「みんなすごいのね…いいわ、やってみるわ」
「ハイ、次は涼子さんが”産卵する女”をやってくれます」

リアルな卵の模型は大きくて、膣に押し込むのは本当にやっとでした。
周りの男子女子は、私が膣に押し込むのを本当に凝視していました。

「入っちゃいましたね、じゃあ涼子さん、慣らすために少し歩きましょうか」

サキちゃんは卵を咥えた私の手を取って室内を歩かせました。

「ウッ…卵が大きくてキツイわ。でもなんとか咥えてられそう」
「さっすが、大人マンコの涼子さん。どうですか、出来そうですか」
「ええ、やってみるわね」

はい、産卵は何度もやったことがあります。なんなら得意技と言ってもいいかもしれません。
割と簡単に出来そうでしたが、そこは苦しい感じを演出しておきました。

「ウッ、クウゥッ・・・、・・・、ハゥッ、ハァ産まれたわ・・・」
「おおっ、すげぇ。パクッて感じだな」
「すごいすごい、みんなできなかったのに、さすがぁ」
「それじゃぁ、卵を半分出したところで止めてポーズをお願いします」

みんな、私が卵を半分だけ咥えた産卵中のポーズを描き始めました。
私は一週間の間、高校のいたるところで全裸産卵ポーズのモデルをしました。
全裸で卵を咥えたまま校内を美術部員に連れられて歩き回りました。
教室で、音楽室で、校庭で、中庭で、体育館で、廊下で、屋上で…全裸産卵のポーズをとって、美術部以外の生徒さんにも見られてしまいました。
歩いていると、足が震えるほど恥ずかしくて、その場でオナってしまいたい衝動を抑えるのが大変でした。

「モデルさん、裸で歩いてた」
「マンコ丸出しで、しかも濡れまくってたぞ、滴ってたし」
「恥ずかしいって言ってたけど、あれは見られて喜ぶタイプだと思う」
「休憩時間に揉ませてもらった」
「最後がすごいんだよ、あの卵を産んで見せるんだぜ」
「そうそう、くうっ・・・とか唸って産むところ、表情がめっちゃエロかった。思わずしこりそうだった」
「お願いしたらやらせてくれないかな」

いけないことをしているという罪の実感と、足が震えそうなほどの恥ずかしさと、もっと見られて感じていたいという衝動で頭の中が真っ白でした。
帰りのバスの中でも露出してしまいました。
サキちゃんと一緒に帰ってくると、村境の川をわたると「私たちの村に入りましたよ」とサキちゃんが声をかけてきます。
それを合図に、私は着ているものを全部脱いでしまいます。
最後の停留所なので、いつも乗っているのはサキちゃんと私、そして運転手さんだけです。
最初の時は、「ありがとうございました」と声をかけて降りていく全裸の私を運転手さんがギョッという表情で見ていたことを覚えています。
毎日同じ運転手さんだったので「今日も裸なんだね」、「罰ゲームか何かなの」と3日目にはお話しできるようになっていました。

「見習いヌードモデルなんです。恥ずかしがってうまくポーズできないので、克服できるように練習中なんです」
「夏休み中は高校でモデルしてもらってるんですけど、慣れてもらおうと思ってるんです」
「ヌードモデルは恥ずかしいし、慣れるってことは無いんですけど、恥ずかしさを感じてエロさがでるようなモデルになりたいと思っています」

最終日、これで最後ということもあって暗くなるまで全裸モデルを続けていました。
ようやく部室に戻ってきて産卵を披露してしまうと、なんだか自分の中に穴が開いたような気分でイキたくなっていました。

「うわぁ、おマンコパックリ」
「言わないで、恥ずかしいわ、長い間入れてたから・・・」
「テロテロに濡れて光ってますよ。それにヒクヒクして何かまだ咥えたがっているみたい」
「アァ…切ないわぁ、太いの入れておきたいの。私のバッグはどこかしら」
「あっ、これですか?」
「自分で用意してたんですね」

私はバッグの中のバイブを取り出して挿れて見せました。
クリアな素材のバイブを咥えてスイッチを入れると、私の下腹部が光って、中から禍々しい音を立ててかき回し始めました。

「アァッ、いいわぁ、太いのいいのぉ」
「マンコが赤く光って蛍みたいだな」
「ちょっと電気消してみて」
「うわぁ、本当に真っ暗な中だとホタルみたい」
「すごい、なんかすごい」
「涼子さん、今日はこのまま帰りましょうね」
「そんな無理よぉ」
「大丈夫ですよ、金曜日ですしだーれもいませんって」

高校生パワー恐るべしでした。
言い出したらもう止まりませんでした。
半ば無理やりに、そして半ば望んでいたかのように、私は高校前のバス停から美術部の皆さんと一緒に全裸バイブ女で帰ることになりました。
運転手さんからは「とうとう裸で帰ることにしたんだね」と半ば呆れられてしまいました。
私は両手で吊革を握って、バスの通路に立ったまま、道中ずっとバイブに抉られて喘ぎながら帰ってきました。

「涼子さん、どうですかまだ恥ずかしいですか?」
「恥ずかしいわ、恥ずかしすぎておかしくなっちゃったかも」
「絶対、楽しんでますよね」
「ええ、楽しいわ、恥ずかしくて恥ずかしくて、そして楽しいわ」

高校生のみなさんは、吊革につかまったまま大きく広げている私の股の下でバイブの強弱を変えたり、バイブを出し入れしたり、そしておっぱいを揉んだりして遊んでいました。

「涼子さんのおっぱい良すぎるんで、ちょっと打ってみてもいいですか」
「そんなこといちいち断らなくてもいいのよ。ねぇ涼子さん、涼子さんの体はなんでも受け入れてくれますよね。だってマゾだし」
「そうね、私はマゾよ、全裸マゾ、なんでも受け入れるわ」
「じゃあ…それっ」

”パンパンパンパンッ”両方のおっぱいに男子の平手打ちがきました。
「アァッ、いいわぁ、いいのぉ、おっぱいいいのぉ、おマンコもいいのぉ」
おっぱいに平手打ちを受けながら、おマンコはバイブでかき回されて、必死で吊革につかまって耐えました。
私のおっぱいは、なぜだかよく打たれます。
男の人はなんで私のおっぱいを打ってみたくなるのか良く分かりません。
でも、私も打たれるのは嫌いではありません。

途中のバス停で、みんな降りて行き、いつも通り最後はサキちゃん、運転手さん、私の3人になりました。
「ちょっと俺も打たしてもらうかな」と言って、運転手さんも私のおっぱいを打ってきました。
革につかまった私は、マンコをバイブでかき回されながら、おっぱいに平手打ちを受けました。
「あうぅ、イッちゃうイッちゃうぅ」
私は久々に、おっぱいに平手打ちを受けながらイッてしまう、おっぱいイキをしてしまいました。

「すごい、涼子さんイッちゃった。おっぱいビンタで行くなんて、どんな感じなんですか」
「あッ…ハァ…おっぱいの痛みがそのまま快感と合わさって、痛いのに無茶苦茶に気持ちいいの、頭の芯から真っ白になる感じで癖になるわよ。サキちゃんも試してみるといいのに」
「エェ〜っ、私は無理です…涼子さんみたいに真性のマゾじゃ無いと無理かなぁって」
「私だって最初からこんなじゃなかったんだけどね…」
「素質ってことですね」

とにかく、夏のお盆休みのヌードモデルは無事に(??)終わりました。

涼子


[2] ベンジー

確かに寒くなったよね。

> さすがにそこまで思いきれてないのですが、宿舎の敷地内では全裸生活しています。

もう一押しみたいだね。
誰か、涼子の背中を押してくれぇ〜、なんて。
村では公認なんだから、いつでもできそうだね。

> 会う人みんなから「裸でいいのよ」と言われ続けていると、もう本当にそれでい いのかなと思えてきました。

うん。私も、涼子は裸でいいと思うよ。

> 宿舎の近所の女子高生サキちゃんから、通っている高校でヌードモデルをやって 欲しいと連絡がありました。

今日はそういう話なんだね。

> 更衣室で全部脱いで、サキちゃんに渡された白衣を羽織って美術室に向かいました。

サキちゃんって、すごい子だね。
涼子を手玉に取っているみたいだ。
白衣を脱がしてしまうなんて、涼子って年下の女の子に弱かったわけではないだろうに。

> 美術室に入ると、その場にいた5人の男子女子から歓声があがりました。

それは驚くだろうね。
いくらヌードモデルだからって、裸で歩いてくるとは思わないだろう。

> 「じゃあ早速、まずは”自らマンを開く女”をやってもらいますね。私がやって見 せるので、同じポーズをお願いします」

いやはや、すごいことをしているのだね。

> 「そりゃぁ、恥ずかしいなんてもんじゃないもん。涼子さん、非処女の女子部員 はみんなやるんですよこれ。どうですか?」

非処女の女子部員は全員か。
ものすごい伝統だね。
末永く続いて欲しいものだ。

> 10分の休憩時間は、私の体の感触を確かめると言って、生徒のみなさんに弄ら れてしまいました。

そういう時間もあるのだね。
でも、中途半端に弄られるのは、かえって辛かったりして。

> 「ハイ、次は涼子さんが”産卵する女”をやってくれます」

次は産卵か。
涼子にしかできない技と言うことだ。
みんなも喜んでいたことだろう。

> サキちゃんは卵を咥えた私の手を取って室内を歩かせました。

サキちゃんって、こういうところも積極的だよね。
それに応えてしまう涼子もさすがだが。
それにしても、産卵は、得意技になっていたのだね。

> みんな、私が卵を半分だけ咥えた産卵中のポーズを描き始めました。

これはまた恥ずかしいポーズだ。
どこかに展示されたりするのだろうか。

> 歩いていると、足が震えるほど恥ずかしくて、その場でオナってしまいたい衝動 を抑えるのが大変でした。

オナっていたら、どうなっていただろうね。

> いけないことをしているという罪の実感と、足が震えそうなほどの恥ずかしさ と、もっと見られて感じていたいという衝動で頭の中が真っ白でした。

いけないことってことはないだろう。
涼子は頼まれてヌードモデルをしているだけだ。

> 帰りのバスの中でも露出してしまいました。

バスの中でも全裸になってしまったのだね。
それも、日を追うごとに過激になっていったか。
運転手も驚いていただろうが、段々と慣れてきたみたいだ。

> 「ヌードモデルは恥ずかしいし、慣れるってことは無いんですけど、恥ずかしさ を感じてエロさがでるようなモデルになりたいと思っています」

恥ずかしい宣言してしまったね。

> 私はバッグの中のバイブを取り出して挿れて見せました。

最終日は、とうとうバイブまで取り出してしまったか。
蛍みたいか。
これからは涼子蛍と呼んであげよう。

> 「涼子さん、今日はこのまま帰りましょうね」

ま、言い出すよね。サキちゃんなら。
学校からずっと裸で帰ったか。

> 半ば無理やりに、そして半ば望んでいたかのように、私は高校前のバス停から美 術部の皆さんと一緒に全裸バイブ女で帰ることになりました。

すごいことになったよね。
でも、もういっそのこと、学校に行く時は、最初から服を着ていかないとか。
往復で楽しめるよ。

> 「そんなこといちいち断らなくてもいいのよ。ねぇ涼子さん、涼子さんの体はな んでも受け入れてくれますよね。だってマゾだし」

そこまで言ってしまうのだね。
涼子の扱い方を熟知しているみたいだ。
涼子は涼子で、おっぱいを平手打ちにされて、悦んでいたのだね。

> 男の人はなんで私のおっぱいを打ってみたくなるのか良く分かりません。

きっと、「おっぱいを打って」と言うオーラを発しているのだろうね。
最後は、運転手さんにも打って貰ったか。
バイブと両方一度に責められたのだね。
これまたすごい光景だったことだろう。

> 「エェ〜っ、私は無理です…涼子さんみたいに真性のマゾじゃ無いと無理か なぁって」

サキちゃんも、その内にやっていそうだね。
素質は充分にありそうだ。