涼子の場合


[1] 涼子 わいせつ物認定されました
ベンジーさん、
おそくなりましたが、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
…昨年の続きになりますが…

ヌードモデルをしたことも、産卵をしてみせたこともすぐに村の中に広がっていました。
歩いているときには、「すごいのやったんでしょ」と声を掛けられるようになってしまいました。
村の婦人会でも話題になって、 次回の野球拳が楽しみねということになってしまいました。

9月になって、いつもの公民館で飲み会が行われました。
前回と同じようにゆる〜く野球拳が始まったので、私も参加して頂戴と言われるのかと思っていましたが、そんなことはありませんでした。
「気にしないで、気が向いたら参加すればいいのよ」って感じでした。
とはいえ酔って体が火照ってくると「は〜い、参加しま〜す」と言っていました。
野球拳に参加する勢いや、みなさんの期待におされて、やっぱり脱いでしまいました。
「おっ、やっぱり行っちゃうんだ」
全部脱いで、恥じらいも見せながら、左手でおっぱい、右手でお股を隠した体をご披露してしまいました。
「あいかわらず、思い切りがいいねぇ」
「やっぱりエロい体だねぇ」
「わいせつ物って感じだね」
「そんなぁ、わいせつ物なんて、褒めてもらってありがとうございます。じゃあ、わいせつ女の恥ずかしい芸を見てください」
私は隠すのを止めて、廊下に置いてあった卓球台の上から、ピンポン玉を3つ取ってきました。
「おっ、噂の」
一つ目のピンポン玉を舐めてとろとろにして、片足をテーブルの上にかけてマンコを開いて入れました。
みなさん、声もなく私の様子を見ていました。
二つ目も舐めて入れました。
三つ目はとても全部入らなくて押し込む感じになりました。
「あぁっ、三つはきつい、子宮が押されてるぅ…あぁ、ダメ顔出しちゃってる」
ピンポン玉に触ることができるので、三つ目は全部入らなくて、広がった膣口から見えているはずでした。
「…あぁ、感じちゃう。死ぬほど恥ずかしいです。わいせつ女の産卵を見てください」

私はみなさんに良く見てもらうために、四つん這いでお尻をあげて秘所を晒しました。
3つ目のピンポン玉を半分だけ咥えた私の濡れマンコがくっきりと見えていたと思います。
「はぁはぁ…あぁ、産まれます産んじゃいます」一個目を産みました。
濡れたピンポン玉が畳に落ちていきました。
「はぅっ…次産みます」ピンポン玉を膣口まで押し出すのに、かなり尻を振ってしまいました。
2個目のピンポン玉が落ちて行きました。
「あぅっ…最後です、あぁん、難産ですぅ」なかなかピンポン玉が膣口に上がってくれませんでした。
尻を振ったり力を入れたり抜いたりしてようやく3個目を産むことができました。

私も少し正気に戻ったのですが、産卵をしている間は聞えていなかった周りの声が聞こえるようになりました。
もう、ちょっと恥ずかしすぎるお言葉ばかりで…体も顔も火照ってしまって真っ赤になっていたと思います。
それでも、かなり放心状態でみなさんから言われることを聞いていました。
「おっ、涼子ちゃん、いまごろ恥ずかしくなったの?もう真っ赤じゃないの」
「そりゃあ恥ずかしいだろ、ちょっとできないよこれは」
「でも、サキが涼子ちゃんは露出マゾだって言ってたしな」
「村中に知れ渡るから、会う人会う人からいろいろ言われちゃうな」
「そうだなぁ、リクエストされちゃうだろうな」
「じゃあ、涼子ちゃんに質問タイムだ」
「サキが言ってた、露出マゾって本当なの?」
「実は…、本当です」
「いつからなの?」
「大学の時からだから6年ほどです」
「きっかけはなんなの?」
「出来心っていうか、ちょっと試してみたらハマってしまって…。最初の頃は見せて見てもらってちょっとふざけていたのですけど、
そのうちにエスカレートして、これじゃダメかななんて思い始めて、自分から差し出して揉まれて弄られてって感じになったんです」
「露出から離れられなくなっていったんだ。どんな調教されたの?」
「最初は、自分からお願いすることを覚えさせられました」
「お願いするの?」
「はい、”私のご主人様になってください”、”卑しい私を露出奴隷にしてください”って感じで…」
「自分から言うんだ…」
「はい、自分からお願いするんです。”産卵させてください”とか、”裸で外を歩かせてください”とか」
「お尻を打たれたりもするんでしょ?、それもお願いするの?」
「はい、”お尻にお願いします”とか、”おっぱいにお願いします”なんて感じです」
「すごいなぁ。産卵の他にはどんなことを調教されたの?」
「犬の真似をする全裸雌犬、おマンコで字を書く女の習字、股の間に渡されたこぶ付き縄を渡るコブ縄渡り、乳首に糸を結ばれて引かれて歩く乳首引き、
電動歯ブラシでクリを虐めるクリ磨き、皆さんの前で披露する公開オナ、アダルトショップで全裸店員、全裸ダンス、全裸からおけ…本当にいろいろ沢山です」
「本当に露出が好きなんだね・・・」
「変態なんです・・・」
「涼子ちゃんに何か裸の係を作ってあげたらどうだい」
「そうね、考えておくわ」

私に村の裸の係を任命してくれるようでした。
…少しやり過ぎてしまったかもしれません。

涼子

[2] ベンジー
明けましておめでとう。
今年も涼子のわいせつ物ムーブを楽しみにしているよ。

ヌードモデルに産卵か。
すごいのやったなんてものではないよね。
村中の話題になるのも当然だよ。それでまた野球拳に参加してしまったのだね。
涼子が参加しなかったら、代わりに誰が脱いだのか、気になるところだが。
なんにしても、涼子は全部脱いでエロい身体を披露したわけだ。
そこで「わいせつ物」認定されたのだね。
ピンポン玉は悪乗りの証かな。
噂に聞いた皆さんも、期待していたことだろう。
全部入りきらずにはみ出したピンポン玉って、それはそれは、とても卑猥な光景だったことだろう。

> 「…あぁ、感じちゃう。死ぬほど恥ずかしいです。わいせつ女の産卵を見てください」

これは盛り上がったことだろう。
ピンポン玉を一つずつ産み落として様子は映像に残しておく価値がある。
誰も言い出さなかったのかな。
難産とハプニングも、強烈な演出になったことだろう。
恥ずかし過ぎる言葉に包まれて、より恥ずかしくなって、またやってしまおうと言う気持ちになっていくのだろうね。
質問攻めにあって、露出マゾ認定も再認されたようだ。
涼子の露出や調教履歴も暴露したのだね。
自分からお願いしていたこととか。

> 「犬の真似をする全裸雌犬、おマンコで字を書く女の習字、股の間に渡されたこ ぶ付き縄を渡るコブ縄渡り、乳首に糸を結ばれて引かれて歩く乳首引き、
> 電動歯ブラシでクリを虐めるクリ磨き、皆さんの前で披露する公開オナ、アダル トショップで全裸店員、全裸ダンス、全裸からおけ…本当にいろいろ沢山です」

思えば、いろいろやって来たよね。
それで今度は裸の係か。
やり過ぎなんてことはないさ。
それより、どんな係を任命されるのだろうね。