さゆきの場合
- [1] さゆき 温泉旅館の大冒険
- やっぱり父も露出のこと前回の時から薄々感じつつ、
ガソリンスタンドの下半身露出で確信したようです。 過激な露出と思いつつ娘ということで複雑だったみたい。 全裸ドライブやお散歩の方がまだマシな感じで、 でもお風呂の方が楽しんでくれてたみたいです。 私は露出デートでウキウキだったけど、 あんまり良くなかったかもって反省です。
少し前にA奈とM子と1泊で遊んできました。 ホテルで露出できたのでその時のことを書きますね。
1日遊んで夜になって2人が寝ても私は寝付けなくて、 それで深夜まで開いてる大浴場に行くことにしました。 その時は露出とか考えてなくて普通に準備してたら2人が起きてきて、 「また何かエッチなことするの?」って聞いてくるから誘っちゃいました。 急にできることってそんなに思いつかなくて、 ハダカに直接浴衣を着て胸元をはだけさせちゃおうって。 「どうかな?」って聞いたら「それくらいなら…」って準備を始めます。
でも実際にその姿になってみると、 薄手の白い浴衣だと肌の色が透けて見えちゃってます。 ノーブラのおっぱいの柔らかい感じとか乳首とか丸わかりで、 おしりもくっきり見えちゃってすごく恥ずかしい感じでした。
部屋を出た瞬間から2人ともずっとキョロキョロしていて、 「こんな時間だから大丈夫だよ」ってはげましながら歩きます。 2人とも無言で静かな廊下を歩いてエレベーターに乗って、 途中で止まっちゃわないかってずっとソワソワしてます。
エレベーターを降りてから少し廊下を歩いて売店を通り過ぎると、 ベンチやマッサージチェアや自販機が並んだ空間の先にお風呂があります。 ここまで誰にも合わずに来たけどお風呂が見えたら2人は駆け込んで行きました。
遅れて脱衣所に入ると2人とも入口のところにへたり込んで、 「まだドキドキしてる…」「よく平気な顔でできるね?」なんて言ってます。 「え〜、それが楽しいんじゃない?」と言っても鈍い反応でした。 鍵をロッカーに入れて浴衣を脱いだら3人ともハダカです。 2人とも乳首が膨らんでてドキドキが目に見えるのがかわいいです。
もうお風呂には入ってるので3人で湯船に浸かりつつ、 「せっかくなんだからもうちょっと遊ぼうよ!」と誘いました。 A奈は落ち着いたみたいで「ちょっとくらいなら?」って、 M子も渋々って感じで「2人がそう言うなら…」って感じでした。
お風呂で温まりつつ2人が決心できるのを待って、 「そろそろ行こっか」とお風呂を上がりました。 身体を拭きながらまた緊張してる2人をはげまして、 浴衣だけ着て3人で脱衣所を出ました。 今回は2人ともすんなり出てくれました。
もうちょっとの遊びですけど、 浴衣をはだけてガマンするゲームにしました。 3人で並んでマッサージチェアに座って、 帯のところ以外ははだけておっぱいもアソコも丸見えにしちゃいます。 それでどみんなでガマンしてみようってゲームです。 完全に寝ちゃうから覗き込まれなければ大丈夫ですけどね。
「大丈夫かなぁ…」「すごくドキドキする」なんてヒソヒソしてると、 スリッパの音が聞こえて2人とも黙っちゃいました。 男の人が気づいたみたいでベンチに座ってこっちを見てます。 完全に気づいてる感じでジロジロ見てから男の人が立ち上がります。 「直して、起き上がろう」と声をかけて起き上がろうとすると、 男の人は少し離れた場所で立ち止まったままで見てました。
3人とも背もたれを起こすと男の人に話しかけられました。 「なに?アブナイ遊びしてるの?」 「やっぱり、見えてました?」 「2人のワレメも、こっちの子の毛もね」 好意的で2人とも恥ずかしそうだけどホッとしてる感じでした。 「もしかして、おっぱいも出してた?」 「見えませんでした?」 「ちょうど影になってたなぁ、残念…」 話してると2人は「これで終わり」って空気出してるけどそうはさせません。 「じゃあ、ジュース奢ってくれたら見せちゃいます」 「ホントに、奢る、奢らせてっ」 「約束ですよっ」と立ち上がると2人は「マジ!?」って目で見てます。
立ち上がった私は浴衣の襟じゃなくて帯を掴みます。 そして帯をほどいて浴衣を下に落としちゃいました。 驚く3人に「もうアソコはもう見られちゃってるし」と言って、 「3人とも奢ってくれますか?」と聞きつつ「2人とも早く」って急かします。 「そりゃ、もちろん!」と言う男の人の前で2人も全裸になっちゃいました。
4人で自販機のところに行ってジュースを買ってもらいました。 「奢ってもらったなら見せないとね」とハダカでジュースを飲みます。 男の人は嬉しそうで、2人は気が気じゃないって感じで… でも浴衣はマッサージチェアのところだから頑張って飲んでます。 「ちゃんと味わってね」とゆっくり飲んででもそれだと男の人も行けないから、 「ごちそうさまでした」って缶を捨てながらバイバイしました。
男の人が脱衣所に行くのを見送ると、 「もー、突然過ぎ!」「めちゃめちゃ緊張したよ〜」とボヤかれます。 でも2人とも本気で怒ってるわけじゃないって伝わってきました。 だから外に出られるドアを見ながら「行ってみよう?」って誘いました。
建物を出るとすぐに池の周りの遊歩道で明かりはありません。 でも月明かりでうっすら道は見えてる感じでした。 建物を離れたら真っ暗で2人ともリラックスできてるみたい。 3人でブラブラ歩いて池の桟橋まで来ました。
3人で桟橋に寝転ぶと星空がすごく綺麗でした。 「信じらんないコトしてるね〜」 「でも、気持ちいいでしょ」 「さゆきの気持ち、少しわかったかも?」 「それなら…」 「本気で言ってる?」 「本気、本気」 「いいよ、シよっか…」 寝転んだままでオナニーしちゃいました。 みんな興奮してたからすぐに気持ちよくなれて、 それから「ホント、ヤバすぎ」なんて話してました。
話してたら寒くなってきて戻ることにしました。 建物が近づいて明るくなると2人とも口数が減ってきます。 サッとドアに近づいて、ここでトラブルです。 このドア、一方通行で外からは開かないみたいなんです… 他の入口となると建物の周りをぐるっと歩た正面玄関で、 さすがにそんなことに2人を巻き込むことはできません。 「私が中から開けるから2人は隠れてて」と言うと、 M子が「さゆきにだけ危ないことさせられないよ」と言います。 A奈もウンウンと頷いてるから3人で行くことにしました。
建物の周りの道は明るいくて胸を隠してかがみながらだけど、 それでも頑張ってついてきてくれる2人が嬉しいです。 客室から下を見られたら見えちゃうけど隠れようがないし、 2人が怖がりすぎないように小走りに急ぎ目に行きました。
正面玄関からフロントを覗くとお客さんが話してるのが見えて、 フロントの人が奥に入るのが見えてその時に急いで通り過ぎました。 その時にお客さんはこっちを向いたからバッチリ見られちゃいました。 そんな反応を見ている余裕もなくてとにかく急いで、 人のいないロビーを抜け、声の聞こえるカラオケ室の前を通って、 なんとか脱衣所の前まで戻ってきたけど今度は浴衣がありません。
マッサージチェアの周りをぐるぐる見たけどやっぱりなくて、 とりあえず大浴場で少し休んで考えることにしました。 湯船に浸かりながら「大冒険したね〜」「まだ終わってないけどね…」 A奈とそんな事を話してるとM子がちょっと浮かない表情をしてます。 心配になって「どうしたの?」と聞くと「私だけズルい気がして…」って。 A奈と私はパイパンを見られてて、自分だけ隠してると思ったみたい。 「そんなことないよ」と言ってもM子の決心は固そうだったので、 「それなら」って2人で手伝ってパイパンにしちゃいました。 M子は「メッチャ心細いね…」ってちょっと嬉しそうでした。
「いい加減戻ろっか」とお風呂を上がって体を拭いて、 でももちろん3人ともハダカで鍵を回収して外に出ます。 A奈は少し慣れた感じでM子はまた余裕ない感じになっていて、 「やっぱり違う?」「うん、恥ずかしい…」なんて話してました。 そうしたらA奈が楽しくなってきちゃったみたいで、 「そんなの聞いたらちょっとズルいって思っちゃうな」 「やっぱり、そうかな…?」 「だってM子は見られてないんだもんね?」 そんなこと言いながら廊下をチラチラ見て… 「先頭よろしくっ!」と背中を押しちゃってました。 「えっ?えっ?」と戸惑いながらM子が歩いていきます。
廊下を抜けてエレベーター横の階段を登っていきます。 1階登るごとに廊下をチラチラ見てまた登っての繰り返しで、 M子が必死に歩いてるのを2人で後ろから見てました。 私たちの泊まっている階で合流してそこからは一緒に歩いて。 部屋に入ったら3人でハァーって大きなため息でした。
「寝不足確定だねー」なんて言いながら寝て、 チェックアウト時間ギリギリに出てきました。 2人とも従業員さんにビクビクして気が気じゃないみたい。 でも「すごい冒険だった」って楽しんでくれてました。
- [2] ベンジー
- お父さんとしては、やはり複雑だったのだね。娘と遊べるのは楽しいし、娘のハダカを見られるのも嬉しいけど、過激に露出と言うのは心配、みたいな。
でも、全裸ドライブや露出散歩、特に一緒にお風呂は、親孝行になるんじゃないかな。
A奈とM子の二人を露出に巻き込んで来たのだね。 ハダカの上に浴衣一枚か。 さゆきにとっては何でもないけど、二人にとってはドキドキの露出だったようだ。 まさに露出初心者って感じだね。 二人がお風呂に駆け込む様子が見えるようだよ。
> 2人とも乳首が膨らんでてドキドキが目に見えるのがかわいいです。
それなりに感じていたようだ。 帰りも当然、浴衣一枚で、もうちょっと遊ぶことになったのだね。 浴衣をはだけてガマンするゲームか。 初心者には、はだけるだけでもハードだったんじゃないかな。 男の人にしっかり見られてしまったか。 しかも、なかなか煽って来たか。
> 「じゃあ、ジュース奢ってくれたら見せちゃいます」
やはり仕掛けたのはさゆきの方からか。 さゆきが浴衣を落とすと、二人も観念して、全裸になってくれたのだね。 ハダカでジュースを飲むところまでがサービスか。 しつこくされなくて良かったね。 二人も、ホントにドキドキしたことだろう。 興味を持ってくれたかな。 その後、ハダカのまま外にも出てしまったか。
> 「さゆきの気持ち、少しわかったかも?」
わかってくれて良かったね。 さゆきは、オナニーまでして見せたか。
> このドア、一方通行で外からは開かないみたいなんです…
これには驚いたことだろう。 絶体絶命のピンチみたいな。 二人も一緒に来てくれて良かったね。 明るくなると客室からは見えるし、お客さんにも見られるしで、ハラハラの連続だったね。
> なんとか脱衣所の前まで戻ってきたけど今度は浴衣がありません。
これまた大ピンチだ。 取り敢えず、もう一度お風呂に入って温まったか。 そこでM子もパイパンしちゃったんだね。 帰りは二人も、少しずつ慣れて来たみたいだ。 M子を先頭にして歩くなんて、さゆきもなかなかイジワルだね。 それをやってしまうM子も、目覚めて来たのかな。
何にしても、館内全裸歩行を実行してしまったのだね。 さゆきも満足かな。 二人とも、もっと一緒に露出できると良いね。
- [3] さゆき ひとつだけ心残りがあるとすると…
- > でも、全裸ドライブや露出散歩、特に一緒にお風呂は、親孝行になるんじゃないかな。
ドライブとかすぐ隣にいるときの露出は楽しんでくれてたし、 お散歩みたいな露出や一緒にお風呂とかなら誘ってもいいのかな?
> やはり仕掛けたのはさゆきの方からか。 > さゆきが浴衣を落とすと、二人も観念して、全裸になってくれたのだね。
せっかくなら全裸を見られるドキドキも感じて欲しくて仕掛けちゃいました。 2人とも思いっきり恥ずかしがってくれてたのが嬉しいです。
> わかってくれて良かったね。 > さゆきは、オナニーまでして見せたか。
オナニーは3人で見せ合いっこしながらしちゃいました。 桟橋の上で眼の前でハダカの女の子がオナニーしてるのってドキドキですし、 初めての露出オナニーでちゃんとイけちゃうA奈とM子はすごいです。。 お互いの恥ずかしい姿を見せて、もっと仲良くなれた気がしてます。
> これには驚いたことだろう。 > 絶体絶命のピンチみたいな。 > 二人も一緒に来てくれて良かったね。
これは完全に私が悪いと思ってて、ほんとうに1人で行くつもりでした。 こんなの露出が初めての2人にとってはハード過ぎることのはずなのに… それでも迷わず一緒に来てくれるなんて、すごく嬉しかったです。
> M子を先頭にして歩くなんて、さゆきもなかなかイジワルだね。 > それをやってしまうM子も、目覚めて来たのかな。
実はこの時にけしかけたのも背中を押たのもA奈でした。 A奈って、こういうときに楽しくなり過ぎちゃうんですよね。 そしてM子も露出に目覚めてしたくなっちゃったのかも…?
> 何にしても、館内全裸歩行を実行してしまったのだね。 > さゆきも満足かな。 > 二人とも、もっと一緒に露出できると良いね。
私はもう大満足です。 2人にとっては初体験でかなりハードだったかも? それでも「大冒険」って楽しんでくれて良かったです。 ひとつだけ心残りがあるとすると… M子だけパイパンを見られてないんですよね。 せっかくならチャレンジしてほしい気もしてます。
- [4] ベンジー
- 良いのではないかな。次は背中を流してあげるとか。
二人とも、恥ずかしがっても、あまりイヤそうには感じられないかな。 桟橋の上のオナニートリオは絶景だっただろうね。 二人とも素質があったってことだろうね。 確かに、初めての全裸露出で、今回のハブラングはハードだよね。 でも、結局、さゆきと同じ穴の狢だったってことだね。 ホントに大冒険だったよね。
> M子だけパイパンを見られてないんですよね。
これはまた厳しいね。 でも、またすぐに機会があったりして。
- [5] さゆき ハロウィンイベントで露出しました
- > 二人とも、恥ずかしがっても、あまりイヤそうには感じられないかな。
メチャメチャ恥ずかしがってるけど、楽しそうにも見えました。
> 二人とも素質があったってことだろうね。
ハダカを見られて楽しめるって、大事な素質ですよね。
> これはまた厳しいね。 > でも、またすぐに機会があったりして。
M子も「見られなくて残念」って空気出してたし、 これは早めに機会を作ってあげるのがいい気がしてます。 「ベンジーさんも応援してくれるよ」って教えちゃおうかな?
ハロウィンイベントのお手伝いで少し露出してました。 私はオレンジ色のミニスカメイド服を着ることになったので、 ニーハイソックスをはきつつノーパンにしちゃいました。
手伝いを始めてすぐに、ちらっと声が聞こえてきます。 「あの子、おしり見えてない?」 「さすがに肌色タイツでしょ?」 「あ、確かにシールあるか」 「ほら、見えてもいいんだよ」 シールって言われたのは直接おしりに貼ってるシールのことで、 それが見えるということはノーパンのおしりが見えてるということです… 意識してドキドキしながら楽しくお手伝を続けました。
休憩の時に歓声が聞こえる方に行くと人が集まってました。 でもよく見えなくて背伸びをしてたらぶつかって転んじゃって、 そのときにスカートが捲れておしりを丸出しにしちゃいました… すぐ離れたけど残りのお手伝いはバレてるんじゃないかってヒヤヒヤでした。
私の場所は終了時間より早目に終わって解散しました。 せっかくのメイド服だから着替えずにイベントを散策します。 外に出ると私の所に来てた人でまだ残ってる人もいるみたい。 歩き回っているとチラチラと視線を感じることがありました。 手伝いの子だからかノーパンっぽいからか、どっちなんでしょう?
フラフラ歩いてたら最初に話してた人たちが来ました。 「ねえねえ、もしかしてノーパンだったりする?」 「えっ?」 「おしり見えてるんじゃないかって話してて」 「どう思います?」 「ほら、やっぱり違う」 「そりゃそうだよな」 そんな感じで2人で納得した感じになってます。 でも、それだとつまらないので… 「確かめますか?」 そう言ってスカートの裾をつまんで見せます。 「いいの?」 「せっかくなら…」 「ちゃんと確かめてくださいね」 スカートをめくってアソコを見せちゃいます。 「…うそだろ!?」 「…ヤバいって!隠して!隠して!」 男の人に見てもらってるのはもちろんですけど、 まだ周りではイベントも続いてるのに… あっという間のことでもドキドキでした。
「気をつけてね」と言われて離れます。 屋台でしゃがんでみたり、机に乗り出してみたり。 色々とノーパンをアピールできたんじゃないかな?
そんな感じでイベントが終わるまで遊んで帰ってきました。 ソフトな感じでもドキドキをたくさん楽しめて良かったです。
- [6] ベンジー
- > 「ベンジーさんも応援してくれるよ」って教えちゃおうかな?
いいとも。是非、教えてあげてね。
ハロウィンはミニスカメイドのコスプレだったのだね。 しかもノーパンか。 お尻に、直にシール貼っていたんだね。
バレそうでバレないギリギリの攻め方だったのかな。 結局は転んでバレちゃったけど。 街歩きをしている時は、「もしかしてノーパン?」と聞いて来る強者もいたか。 「確かめますか?」って返すところがさゆきらしい。 そんなこと言われたら、確かめてみたくなると言うものだ。 でもまさかホントにノーパンだとは思っていなかったようだね。 焦っていたみたいだ。
さゆきにしてみたら、ソフトなドキドキだったのだね
- [7] さゆき イベントを楽しみつつ露出も
- > いいとも。是非、教えてあげてね。
M子がどんな反応するか、今から楽しみです!
> バレそうでバレないギリギリの攻め方だったのかな。
仮装用のテロテロ衣装で、スカートはかなり短めでした。 屈んだり段に登ったときはギリギリでちょっと見えるくらいだったかも?
> でもまさかホントにノーパンだとは思っていなかったようだね。 > 焦っていたみたいだ。
冗談で聞いてる感じだったからからかっちゃいました。 ものすごく驚いて焦ってくれて楽しかったです。
イベントを楽しみつつ露出のドキドキも少し。 というくらいのバランスでできたかなって思います。
- [8] ベンジー
- M子から反応があったら教えてね。
> 屈んだり段に登ったときはギリギリでちょっと見えるくらいだったかも?
かなり短いことは間違いなかったのだね。
何にしても、さゆきにからかわれるのはラッキーかも。 焦った姿が可愛かったか。 男の子たちも形無しだね。
イベントと露出、どちらも楽しめて良かったね。
- [9] さゆき M子に今月号を見せました
- M子に話して今月号を見せてみました。
「あ〜っ さゆき好きそう」と読みながらの無言が怖かったけど、 「さゆきもだけど、みんなすごいね!」って楽しんでました。 それとM子はあの時からパイパンを続けてるみたいなので、 「ベンジーさん、M子のことも応援してくれてるよ」と伝えると、 「応援って… そういうこと?」って顔を真っ赤にしてました。 「M子だけ見られてないもんね〜」って囁いたら、俯いて顔をフルフルしてます。
刺激が強くてパンクしてる感じだったのでここまでにしたけど、 イヤって感じはないから露出してくれそうな気がしてます。
- [10] ベンジー
- M子に月刊『野外露出』を見せたのだね。
楽しんで貰えたのはうれしいよ。 パイパンを続けているくらいだから、少しはその気もあったのかな。 私の応援が、最後の一押しになってくれると良いのだが。
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