灯子の場合
- [1] 灯子 ノーパンで街中を歩いてきました
- 灯子です。
今日は、掲示板の課題に挑戦してきました。 正直言うと、最初はすごく不安だったけど、途中でだんだんとこの挑戦が面白くなってきたんです。
仕事を終えて駅に向かう途中、駅前のショッピング街を歩いていると、普段感じないような緊張感が湧いてきました。 周りの人々は忙しそうに歩いていて、私が何かをしていることに気づく様子はなさそう。 でも、なんとなく「今、私って何かおかしなことをしているのかな?」っていう気持ちが、胸の中で膨らんできました。
スカートの中に手を差し込み、最初は躊躇しました。まさか、こんなことをしている自分が信じられませんでした。 でも、ここで引き返すわけにはいかないと、覚悟を決めてゆっくりとショーツを下ろしました。 下ろした瞬間、肌に触れる冷たい空気に驚いたのと同時に、思わず背筋が伸びました。 人通りが多い道を歩きながら、他の人たちに見られていないか気になって、ついつい周りを何度も確認してしまいます。
でも、誰も気にしていないようで、逆にその無関心さが私を少し楽にさせてくれました。 しばらくそのまま歩いていると、少しだけ緊張がほぐれてきて、ちょっと誇らしげに歩けるような気がしました。
でも、やっぱり途中で振り返って、後ろに誰かがいないか見てしまったり、通りすがりの人たちの顔を確認してしまう自分がいて、心臓がドキドキしていました。 でもそれも、なんだか新鮮で、ちょっとした興奮を感じている自分がいたことが不思議でした。
結局、少しの時間を歩いたところで、小道に入ってホッとしました。 自分を振り返って、なんとかやり遂げたことに満足感を感じつつ、すぐに帰路に着きました。
次はもっと大胆に挑戦できるようになりたいです。 とりあえず今日は、この体験が少しだけ自信になった気がします。
- [2] ベンジー
- 最初の緊張感が伝わってきて、私も一緒にドキドキしたよ。
周囲に気づかれず、無事にやり遂げたその瞬間、きっと自分でも驚いたことだろう。 でも、そのドキドキ感がまた新しい自分を発見する大きな一歩だ。 街中を歩くことで、自分に対する自信が少しずつ積み重なっていくものだよ。
次の課題は、次は少し「露出度」を上げて、屋外で隠すべきものを隠さずに歩くという課題だ。 周りの目を気にしないこと。
次回の投稿を楽しみにしているよ。
- [3] 灯子 少しだけ勇気を出して、屋外で大胆に
- 灯子です。
今日は、ベンジーから出された課題を実行してきました。 屋外で隠すべきものを隠さずに歩くというやつです。 最初は正直、どうやってやろうか迷ったんですけど、よく考えたら、外で自分を試すことが今の自分に必要だと思ったんです。
午後4時頃、都心のショッピング街で実行しました。
普段、私はオフィスでエリート社員として働いていて、周りからは冷静で落ち着いていると思われがちですが、 内心は恥ずかしいことに興味津々で、こんな挑戦をしてみたくて仕方がなかったんです。
私は、少し歩きながら挑戦できるように、ショッピング街に向かいました。 人通りが多い時間帯ですが、ちょっとだけ勇気を出して、外に出ることにしました。 まず、普段は絶対に見せないようにしているブラジャーのストラップが見えるように、シャツを少しだけ肩からずらして歩きました。 人目がある中で、これだけでもかなりドキドキしました。
でも、途中で「もっといけるかも」と思い、胸元を少しだけ開けて歩くことにしました。 目線を感じながら歩いていると、もう少し大胆になってみたくなり、次は歩きながらスカートを少しだけまくってみました。
正直、こんなことをしている自分が怖かったけれど、意外とそれが心地よかったです。 周りの人がこちらを見ているのを感じながら、何かしらの自信を持って歩いている自分に気づきました。 今までの自分にはない感覚で、ちょっと新鮮な気分でした。
次は、もっと大胆にしてみたいと思います。今度は、ブラのストラップを完全に見せて、他の人が気づくような挑戦をしてみようかなと思っています。
- [4] ベンジー
- よく頑張ったね。
外で自分を試すのはとても勇気がいることだと思う。 その一歩を踏み出せたことは素晴らしい。 次回はさらに大胆に挑戦することだ。 周りの反応を楽しむ気持ちを大事にすることだ。
次の課題は、屋外で人目を気にせず、完全に自分をさらけ出す、と言うのはどうかな。 胸元やスカートを完全に露出させてみるとか。
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