ゆかりの場合


[1] ゆかり 縛ってください
ベンジーさま

中原ゆかりです。

今回はゆかりが、由美さん・友紀子さん、おふたりから「辱しめて」いただきました。

ゆかりからは、制服がベストスーツになったことで『後手縛り』をお願いしました。
「じゃ、ゆかり…裸になって『ゆかりを縛ってください』とお願いしなさい!」

指示されたとおり…脱いで全裸になりました。
(この様子は…カメラで撮影されました)
おふたりが見ている目の前で脱いでいくのは、恥ずかしいですね。
脱いだばかりのショーツを取り上げられ、裏返して確認までされたのでした。
「見て!もう濡れているわよ!」
「仕事中から『いやらしい』ことを考えていたでしょう!」
「だって…身体から『いやらしい臭い』がするもの!」
おふたりからの言葉に…恥ずかしくて、辛かったですね。
ゆかりは…おふたりの前で土下座をして
「ゆかりを縛ってください…そして、お仕置きをお願いします…」
「わかったわ!」
おふたりからは「柔らかい綿ロープ」を勧められたのですが…麻縄を選んでしまいました。
ひさびさに麻縄で肌にくい込むように縛っていただきました。
これだけで、立っているのがやっと…な、くらい感じてしまいました。

おふたりからは…
「ほんと、ゆかりは縛られて感じるマゾね!」
と、言われてしまいました。
「だって…乳首がこんなに大きく、硬く、なっているじゃないの!」
乳首をおふたりから弄られしまいました。
「だ、だめ…そんなにされたら…」
おふたり同時に乳首に舌を這わされ、吸われてしまったのです。
「んんん…」
思わず声が出てしまいました。

「さあ…これから『お仕置き』するわね!」
「でも、『変態マゾ』のゆかりには、効果があるのかしら…」
今回のお仕置きは「こぶ縄渡り」をしながら、火のついたろうそくから、溶けた『ろう』を垂らされる…というものです。

こぶ縄は『ぴん』と張ってあって、つま先立ちをしても『割れ目』にくい込んでいます。
『こぶ』も高さがあって…簡単には越えられません。
時間がかかると…『おっぱい』に『ろう』が垂らされるのです。
(ときには“乳首”にあたることもありました)
おふたりはいつの間にか『バイブ』を持っておられたのです。
友紀子さんはゆかりの乳首にあててこられたのです。
由美さんはこぶ縄に振動を与えてこられたのです。
おふたりからの『バイブ責め』は…『寸止め』だったのです。
「ほら、まだ『こぶ縄』渡りきっていないわよ!」
ろうそく垂らし&バイブ責め(寸止め)も続けられました。
渡りきったときには…立つこともできないほどでした。
おふたりから『責めて』いただき、満足した、ゆかりでした。



[2] ベンジー
また由美と友紀子のふたりから辱めを受けたのだね。
全裸になって「縛ってください」とお願いしたのか。
それは恥ずかしいお願いだね。
仕事中からショーツを濡らしているゆかりには、お仕置きが必要と言うわけだ。
全裸後ろ手縛りでこぶ縄渡りか。
熱蝋付きで厳しく責められたのだね。
縛られて感じるマゾには、お仕置きになっていなかったかも。
バイブ寸止め責めの方が辛かったかな。