由貴江の場合


[1] 由貴江 中居さんに恥ずかしいお願いをしてしました
続きです。
さらに仲居さんに恥ずかしいお願いをしました。
「バイブのスイッチを入れていやらいいおまんこを掻き回して下さい。」
仲居さんは「あらあら、奥さんはしたないですよ。」と言いながらもお願いした通りバイブのスイッチを入れてバイブを出し入れしてくれました。
ここでそれまでお酒を飲んでいた主人が私の後ろに移動し私のおっぱいを揉んだり乳首をいじってきました。
私がいきそうになると主人が仲居さんに指示を出してバイブを抜いてもらいますが、すぐに私から「由貴江のいやらしいおまんこにバイブを嵌めて下さい。」と恥ずかしいお願いをしました。
幾度めか分からなくなった頃主人が「そろそろいかせてあげましょう。」と仲居さんに言うと仲居さんもバイブを激しく動かしてきました。
私も思わず腰をふりました。
私が「あー、いっちゃう、いっちゃう!」と叫んだ時、主人がアナルパールを一気に引抜きました。
私は堪らずいってしまいました。
一息ついて仲居さんを見ると「奥さん、はげしかったですねー、オシッコまでお漏らしして」と言われて下を見るとお尻の下に敷いていたペットシーツが私のオシッコを吸収してすっかり膨らんでいました。
そして「あらあら、ご主人もお漏らしですか?」と言うので後ろを見ると主人はショーツの中でいっちゃたようでした。
ここで仲居さんにお礼を言ってこの日のプレイは終了としました。


[2] ベンジー
仲居さんに恥ずかしいお願いをしてしまったのだね。
ご主人と二人で、バイブで寸止め責めか。
それも辛かったかもしれないが、イッテしまった時の恥ずかしさも凄かっただろうね。
ご主人も、そんな由貴江の姿を見て漏らしてしまったか。
ホントによくできた夫婦だよ。