aaaの場合


[1] 由貴江 オムツが見える様に
続きです。

> 向こうも気づいていたかもね。
それまではこそこそオナニーしてましたが、他のお客さんが居ないのを確認してから気づいてもらえる様にオムツが見える様にスカートを上げて立ち上がりました。チェックインの手続きを終えて振り返ったお二人と目が合いました。男性は私たちと同じ位の年齢と思われましたが女性は20代に見えました。2人ともちょっと驚いた様子でしたが男性はすぐニッコリ笑いながら声をかけて来ました。少し立ち話をしてお二人の部屋に招かれました。


[2] ベンジー
わざと気づかれるようにしていたのだね。
それで気づいた男性に声を掛けられたか。
歳の差カップルかな。
お二人の部屋に招かれて、その後、どうなったのだろうね。


[3] 由貴江 さっきオムツ替えたばかりなのに
続きです。
夕食の時間になったので一旦部屋に戻って食事です。部屋で上着を脱いでブラジャーとオムツの姿で待っていると仲居さんが食事を運んでくれました。仲居さんは先程のお二人です。前回お世話して頂いた仲居さん(お名前は友加里さんです。)でした。友加里さんは「あらあら、お二人とも可愛らしい格好ですね。」と言って頂きました。食事が終わった後オムツをチェックして頂きました。主人はまだお漏らししてませんでしたが、私はちょっとお漏らししてたのでオムツを替えて頂きました。「さっきオムツ替えたばかりなのにもうお漏らししちゃったんですね。でも、オシッコだけじゃないですね。」と言われてディルドを出し入れされてイカされちゃいました。


[4] ベンジー
仲居さんたちが部屋に来たか。
早速、オムツチェックだね。
由貴江はお漏らしをしていたのだね。
オシッコだけじゃないって、仲居さんたちの顔を見て濡れちゃったのかな。
それとも、もっと前からだったのかな。


[5] 由貴江 ロビーで……
ロビーでオナニーしてたのですっかり濡れちゃってました。

[6] ベンジー
そういうことだったのだね。

[7] 由貴江 変態夫婦の痴態を見てくださいね
少し休憩してから先程のカップルの部屋にいく準備です。主人も私もアナルプラグを装着してオムツを当て直しました。服は通販で買ったキャバ嬢向けのミニワンピにしました。よく見るとオムツの膨らみが分かりますがそこがエッチな気分になります。部屋をでてカップルの部屋に行きました。部屋に着くと男性(加藤さん)が出迎えてくれました。部屋の奥に入ると女性(礼子さん)が座椅子に全裸で縛りつけられていてマングリ返し(でいいのかな?)状態です。更にオマンコとアナルにはバイブが挿入されていました。驚いていると礼子さんが「いらっしゃいませ。はしたない格好ですみません。」と感じながらも挨拶してくれました。私達も早速負けじとワンピースを脱いでブラジャーも外してオムツだけの姿になり「お招き頂きありがとうございます。変態夫婦の痴態を見てくださいね。」と挨拶しました。少し互いの嗜好を話してからプレイに入りました。私は礼子さんと同じように座椅子にマングリ返しで縛って頂き礼子さんと向い合わせにお尻がくっつく様に固定されました。私のオムツは外されお尻の下に敷きました。加藤さんが私のディルドとアナルプラグを出し入れし、主人が礼子さんのバイブを動かしました。私は感じてしまい「ああっ!気持ちいい!厭らしいオマンコとアナルを見てください。」と口走っちゃいました。礼子さんも「由希江さん可愛い!私のオマンコとアナルも見てください!」と言ってました。


[8] ベンジー
カップルの部屋に行って来たのだね。
やはり同好の士だったわけだ。
それにしても、いきなり全裸マングリ返しとは大胆だね。
オムツをして、アナルプラグをしていった由貴江たちも、似たようなものだが。
お互いのパートナーを交換して責め合ったわけだ。
変態同士の夫婦交換パーティーってところかな。


[9] 由貴江 オムツにお漏らししちゃった
続きです。

礼子さんと私が何度か逝かされてから少し休憩です。ルームサービスでビールとお酒を頼みました。少しすると仲居の友加里さんと美樹さん(若い方の仲居さんです。)が来ました。私と礼子ささんはマングリ返しのままでしたのでお二人とも驚いて友加里さんが「あら、奥さん方キツく無いですか?」と言ってお酒が飲みやすい様に座椅子の背もたれを少し立ててくれました。少し談笑してからエッチ再開です。加藤さんが仲居さん達に「ちょっと手伝って下さい。」と言ってバイブやアナルプラグを渡しました。私は美樹さんに、礼子さんは友加里さんに責められました。美樹さんが「さっきお部屋で逝ったのにまだ足りないんですか?厭らしいい奥さんですね。」と言うので「はい、いい年してエッチな事が大好きな変態です。」と答えました。しばらくすると友加里さんに責められていた礼子さんが「トイレに行かせて下さい。」と言い始めました。そこで「私のお尻の下にあるオムツを当ててあげて下さい。」とお願いしました。仲居さん達はすぐに礼子さんにオムツを当て「はい、もうオシッコして大丈夫ですよ。」と声をかけましたが礼子さんは「こんなんじゃオシッコ出来ない!」と駄々をこねてましたがみんなで宥めてたら観念したのか黙って目を閉じオシッコをはじめました。オムツが膨らんできたところで礼子さんが涙目で「ああ、オムツにお漏らししちゃった。」と言ってる姿がとても可愛いかったです。美樹さんも礼子さんのオムツに手を当てて「すごい!温かい!」と言って喜んでました。


[10] ベンジー
由貴江たちがマングリ返しになっているところへ仲居さんたちが来たのだね。
加藤さんもやるものだ。
仲居さんたちに手伝わせるなんてね。
それでもって

> 「さっきお部屋で逝ったのにまだ足りないんですか?厭らしいい奥さんです ね。」

なんて、美樹さんもわかっているじゃないか。
礼子さんは災難?だったね。
オシッコしたくなってしまったか。
オムツにさせられるなんて思ってもみなかったことだろう。
それもみんなが見ている前で。
仲居さんたちの協力で、今までにない夜になったみたいだ。