由紀子の場合


[1] 由紀子 両手を縛られて、だるま茶巾に
磔組によって水着姿に剥かれてしまったのですがこのままで済むはずもありませんでした。
水着のストラップを左右に下ろされてお腹のあたりまで脱がされました。
そして磔組は私の腕をガムテープで後ろ手に縛り抵抗できないようにして胸を揉み始めたのでした。
そして私の息が荒くなってきた頃、今度は胸を舐めたり、吸い始めたのでした。
私は声を出そうとしましたがその前に口をガムテープでふさがれてしまい呻くことしかできませんでした。
そして磔組は「そろそろ仕上げに行こうか?」と言うと私のあそこを水着越しに擦り始めたのでした。
私は驚いて抵抗を試みましたが拘束されている為無駄でした。
そして刺激に耐え切れずイってしまいました。
「由紀子って意外と刺激に弱いんだね」と言われました。
「それじゃ脱がしちゃおう」という声とともに私は競泳水着を脱がされアンダーショーツのみという恰好にされてしまいました。
何も考えられない状態でしたのでされるがままでした。
その後逃げられないよう足もテープで縛られて放置されたのでした。
その間磔組はバスケを楽しんでいました。

やがて自習時間が終わり解放されるかと思ったのですがそれだけで終わりませんでした。
磔組からは制服を着るように命令されましたが、そもそもここに来るときはジャージにブルマという恰好だったのですが、いつの間にか用意されていました。
と言ってもジャンスカだけでした。

脱がされた競泳水着の代わりに用意されていたのがスクール水着でした。
それを着て、その上にジャンスカを着用し、ジャージを着ると体育館の外へ連れ出されました。
人目に付きにくいところまで来ると両手を出すように命令され、その通りにすると拳を握りしめた形にさせられるとガムテープを巻かれました。
さらに腕を胸の前でクロスさせるとやはりテープで縛ったのでした。
そして「準備完了〜」という声とともにスカートを捲られて首のところで裾を縛られてだるま茶巾にされました。
「じゃ、由紀子あとは頑張って」と言うと私を放置して立ち去っていきました。
残された私は上半身を包んでいるスカートを何とかしようともがきましたが、ここでようやく手が全く使えないことに気付いたのでした。
こうなってしまうと誰かにスカートを解いてもらうしかありませんでしたが、そのためにはだるま茶巾にされた恥ずかしい姿を人前に晒さなければなりませんでした。


[2] ベンジー
磔組のやることだ。
水着姿に剥かれてしまうだけでは済まなかったか。
上半身ハダカにされて、縛られて、オッパイを揉まれたのだね。
舐めたり、吸ったり、いいようにされてしまったわけだ。
アソコも擦られて、イかされたか。
水着ごしだったのが、ちょっと残念かも。
足も縛られて放置された時は、アンダーショーツも脱がされて欲しかったかな。

その後はスクール水着で茶巾ずしにされたのだね。
それも、両手を縛られたまま。
「頑張って」と言われても、どうしようもない状態だ。
そんな恥ずかしい姿を誰に晒したのかな。

[3] 由紀子 先輩なのに茶巾にされているのって
だるま茶巾にされた私はスカートを解こうと必死にもがきましたが手を使うことが出来ないのでどうしようもありませんでした。
しかしこの格好で校舎に行っても多くの人にこの恥ずかしい姿を見られてしまいます。
こうなると人がある程度いなくなるまで隠れていて、その後誰かに声をかけてスカートを解いてもらうしかありませんでした。
「何やっているんですか?」
私が行動を起こそうとしたとき女子グループに見つかってしまいました。
ブルマの色から1年生でした。
私は友達に罰ゲームでこんな格好にさせられたと説明しましたが、彼女たちは私がいじめにあっていると思っているようでした。
そのうちに女子グループの1人が遅れて合流しました。
「ねえ、何しているの?」
「茶巾にされている子がいて助けようか迷っているんだけれど」
という会話が聞こえてきました。
現れた子を見て驚きました。
真理子でした。
彼女は茶巾の女子が私と判ると声をかけてきました。
「へぇ〜、だるま茶巾にされているんですか」
と意味ありげな表情をしました。
「真理子、この人先輩なんだ。先輩なのに茶巾にされているのって恥ずかしいですね」
「でも茶巾ずしならまだしもこの茶巾って顔が丸見えだから恥ずかしいよね」
と色々と言いたいことを言っていました。
「ここじゃ、あれだからあっちへ行こう」
と真理子は言って、私を部室棟の空き部屋に連れて行きました。
中に入ると首元の裾を固定しているガムテープを外してくれました。
スカートが下に下がってガムテープで縛られている腕を見て「これじゃ、自分で解けないよね」と真理子は私の格好を見て納得したようでした。
そして真理子は周りの女子に合図を送りました。
するとその女子達がジャージ、ジャンスカを脱がしてしまい私はスクール水着姿にされました。
部室の外に出され例の磔場所に連れていかれました。
そして真理子達に磔にされてしまいました。
「先輩、なんであの女子校のスクール水着を着ているんですか?」
真理子に問われ、ここで磔組によって清和女学園のスクール水着を着せられていたことに気が付いたのでした。
私が答えられないでいると
「まあ、いいです。そこでしばらく反省してください」
と言い残して立ち去ってしまったのでした。


[4] ベンジー
> 例えば、ベンジー様が私を茶巾にして、制服の下に水着を着ていたらどう思われ ますか。

スクール水着だと、それ以上は脱がすことができないから、ちょっと残念に思う かも。

> また、どんな感じで茶巾ずしにしてみたいですか。お話をお聞かせただければ幸 いです。

茶巾ってしたことはないけど、ただパンツを丸出しにしているってだけでなく て、無抵抗のままパンツを脱がされるかもしれない恐怖ってあるのではないかな。
いずれにしても、下半身が恥ずかしい姿であることを強調されるような格好だよね。


手が使えない状態でだるま茶巾はどうしようもないか。
そのまま校舎に行くかどうかは悩むところだよね。
そんな姿を1年生に見つかってしまったか。
しかもその1人が真理子で。
助けてくれたのは良いけど、ジャージもジャンスカも脱がされて、スクール水着 姿で磔にされてしまったか。
そのまま放置されてしまったのだね。
いつ助けに来てくれるのかな。
磔組に先に見つかったりしたらどうなるのだろうね。


[5] 由紀子 磔のまま放置
真理子達が立ち去って私1人が磔にされて残されました。
しばらく反省しろということなので言葉通りであれば戻ってくるはずでした。
この時の私はもがくこともなく大人しく?磔状態に体を委ねていました。
仮に抜け出せても着る服が無いので真理子達が戻ってくるのを待つしかありませんでした。
これまで全裸、ビキニでの磔を体験しているので今回のスクール水着はまだましかもしれませんが、それでも磔にされているというのが羞恥心を倍増させていました。
恰好が恰好なので助けを呼ぶことも出来ませんし、呼べてもこの状況を説明しなければならないので、これならば茶巾ずしにされて放置される方がましかなと考えていました。
人の声がして我に返りました。
「あれ制服が捨ててあるよ」
「本当だ。ジャンスカだね」
「なんでここにあるんだろう」
どうやら真理子が放置した私のジャンスカを見つけたようでした。
「これって落とし物?」
「持ち主が脱いで忘れていったとか?」
というやり取りが聞こえました。
私が恐れたのは彼女たちに見つかることでした。
茶巾ずしなら言い訳は出来ますが、スクール水着で磔となれば見つかれば大事になってしまいます。
見つからないことを祈りました。
見つからなかった代わりにジャンスカは彼女たちが落とし物として持って行ってしまったのでした。
こうなると私は解放されても着て帰る服が無くなってしまったのでした。
どうしようかと考えていると真理子達が戻ってきました。
手には私のジャンスカがありました。
先ほどの子達と途中で遭遇し真理子がジャンスカの持ち主を知っているので返すと言って受け取ったとの事でした。
私はようやく磔状態から解放され水着の上にジャンスカを着てジャージの上着を着て、教室に鞄を取りに戻ったのでした。
しかし先ほどの子達に私の名前がバレてしまったということにはまだ気付いていませんでした。


[6] ベンジー
磔で放置されたのだね。
今回はスクール水着か。
見つかったら、この状況を説明できないか。
それは焦るだろう。
見つからなかったのは良いとして、ジャンスカを持ち去られた時は困っただろうね。
真理子が戻って来てくれて良かった。
もしかして、近くで見張っていたりしたのかな。

名前がバレてしまったと言うことは、呼び出しとかあったのかな。
また新たなイジメっこが増えてしまったりして。