由美の場合


[1] 由美 全裸姿で『手首吊り縛り』
ベンジーさま

元澤由美です。

お仕事を終えたあと…ゆかりさん・友紀子さんたちと…倉庫跡に行ってきました。
3人とも『ひとりプレイ』では満足できず『辱しめられたい』のです。
抽選の結果…私が『辱しめられる』ことになりました。

当然、ゆかりさん・友紀子さんからの指示には『絶対服従』なのです。
友紀子さんから
「由美、裸になりなさいよ!」
と命令されたのです。
「はい…」
着ていたものを脱いで…全裸になりました。
脱いでいくところを見られるのは…恥ずかしいものですね。

ゆかりさん・友紀子さんは、由美の両手首に手枷を装着されると、手枷に鎖をとおし、壁にある金属製の金具にとおし、頑丈な南京錠で鍵をかけられたのです。

全裸姿で『手首吊り縛り』をされてしまいました。
「今日は…たっぷり責めてあげるわ!」
ローションを垂らされ『ぬるぬるボディ』されてしまいました。
「せっかくだから…」
ゆかりさんがカメラを2台セットして『撮影』の準備をされたのです。
友紀子さんから…
「何回も『逝きたい?』それとも『寸止め』がいい?」
と、聞かれ…『寸止め』がいいと答えたのでした。
(この選択が…大きな間違いでした)
「それじゃ…始めるわね!」
友紀子さん・ゆかりさん、おふたりからバイブで『おっぱい』を責められました。
まわりを何回もバイブで円を描くようにまわしてこられ、ゆっくりと乳首に向けてあがってきます。
でも、乳首には、触れられないのです。
『おっぱい』を責められながら手堅く耳に息を吹きかけてきたり、キスをされたり…まで、されてこられるのです。
「見て!由美の乳首『勃って』いる!」
「あの程度で感じてしまうなんて…やっぱり由美は『いやらしい』わね!」
もう1本、バイブを取り出すと股間の割れ目に沿って這わせてきたのです。
当然、クリトリスには『触れて』こられません。
思わず腰をくねらせてしまい、おふたりから指摘されてしまいました。
「由美…その、いやらしい腰の動き、やめてよ!」
「いやらしすぎるわよ!」
「こんな姿、会社の人たちに見せてやりたいわね!」
ゆかりさんが
「由美の『ここ』は、どうなっているかな…」
別のカメラで…アップ画像を撮影され、接続したモニターで『見せられた』のです。
「すごい!」「まるで川の源流みたい…」
“愛液”が溢れ…太ももの内側まで濡れていたのでした。

「そろそろ…高めていきましょう!」
友紀子さん・ゆかりさんおふたりのバイブ操作は、私の官能を一気に高めてくれました。
(だ、だめ…イっちゃう…)
その瞬間『すっ』と、引かれたのです。
身体には余韻が残っていました。
徐々におさまり始めたころ…再び、始まりました。
ひとりではここまで絶妙な力加減はできません。
また執拗に繰り返されたのです。
「由美…どうした?ずいぶん辛そうじやないの?」
「まだまだ、これからよ!しっかり楽しんでね!」
全身、汗びっしょりで…ひたすら我慢しました。
何回『寸止め』されたか…記憶がありません。
(もうだめ…これ以上耐えられない!)
おふたりに『お願い』しようとした瞬間、友紀子さんからとんでもないお話が出てきたのです。
「由美、ひとつだけ忠告しておくわね。自分から『お願い』すると…この映像が公開されるからね!」
最後は連続して『イカせて』いただきました。
あまりの『良さ』に、気を失ってしまいました。


[2] ベンジー
ゆかりや友紀子とプレイして来たか。
3人とも辱められたいのだね。
今回は由美が辱められる番と言うことか。
全裸で両手吊りだね。
無抵抗の状態にされて寸止め責めというわけだ。
あの手この手で焦らされて、愛液を溢れさせたアソコを見せられて、
イキそうになると引かれて……
自分から『お願い』すると映像が流されるか。
想像以上の辱めに遭わされたわけだ。
最後までイカせて貰えなかったら、どうなっていたことだろうね。