弓子の場合


[1] 弓子 初フェラで、かけられちゃいました
ベンジーさんへ

いろいろ忙しくて報告が遅くなりました。
ごめんなさい。
「いつどこでゲーム」の続きです。


男の子がおしっこを終えて、水滴を拭いてあげた後、おちんちんに触れていたら大きく硬くなってきました。
勃起したおちんちんは痴漢のものとか、画像とかは見たことがあったけど、大きくなるところをみたのは初めてです。
どうしていいのか分からなくて、ツンツンとつついていたら、男の子が腰を引いて逃げようとしたので、手を引いておっぱいを触らせました。

「触らせてあげるから、触らせて。触りっこでいいかな」
と聞いたら

「・・・・・うん」
ためらいながら困ったような顔をしながら返事をしてくれました。

でも、おっぱいはしっかりつかんでいましたけど。
男の子は私のおっぱいを触ることより、おちんちんを触られていることの方が気になるようです。
触りっこだから、おっぱい触られている間はおちんちんを触り続けていいんですよね。

こんなのが私の中に入るのかって思うとすごいです。
大人の男の人だと、もっと大きいのかな。

おちんちんを触り続けて、次はどうしよう、この男の子とエッチしちゃおうか、それとも、でも、どうしたらいいのか全然分からなくて、なんだか咥えなきゃいけないような気がして、口を大きく開けて、おちんちんを口の中に入れました。
全部なんて、とても口の中に入らなかったけど、できるだけ奥の方まで入れるようにがんばりました。
これがフェラチオなんですね。
友だちから聞いたみたいに、前後に動かしたり、舌を動かしたりしようとしましたがうまくできませんでした。
そんなに長い間、口の中に入れていなかったと思いますが、男の子があわてたようにおちんちんを口の中から引き抜いた瞬間に、ビクビク震えるおちんちんから精液が出てきて、私の顔や胸にかかりました。
友だちから聞いていたけど、本当にドロドロしていて、変なにおいですね。
ちょっとだけ口の中に入れると、生臭いような苦いような変な味でした。

男の子は泣きそうな顔で「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返していました。

「なんで謝るの? おしっこするところを見せてくれたら、おっぱい触らせてあげるっていう約束だったでしょう。〇くんは、おしっこと精液が出るところを見せてくれた。約束通りで、謝らなきゃいけないことしてないよ」

「でも、お姉さんにかけちゃって、でも、」

「かけるとか、かけちゃいけないとか約束したっけ」

「・・・・・・・・」

「お姉さん、怒っていないよ。ちょっと、びっくりはしちゃったかな。〇くん、また、ティッシュで拭いてくれるかな。それでいいよ」

男の子は、ティッシュを全部出して、私の顔と胸に付いた精液を拭き取ってくれました。
もうちょっと、おちんちんを触ってみたかったのですが、男の子がしょんぼりしているのがカワイイかったのですが、どっとはらいに。
「また会おうね」と声をかけたのですが、走って行っちゃったから聞こえたかな。

ベンジーさん、これも、おちんちんの別の使い方を教えてあげたことになるんでしょうか。

[2] ベンジー
男の子と触りっこか。
きわどい遊びをしているね。
でも、それだけでは済まなくて、フェラチオまでしてしまったか。
男の子も初めての体験だっただろうし、漏らしてしまうのも仕方がなかったかな。
弓子はすっかり痴女というわけだ。
さすがにエッチするところまではいかなかったけど、おちんちんの別の使い方、男の子もわかってきただろうね。
この次会った時が楽しみだ。

[3] 弓子 露出っこから痴女に進化?
ベンジーさんへ

露出っこから、痴女って、進化でいいんですよね。
GWは、友達と会おうねと約束していたので帰ったのですが、男の子とは会えませんでした。
名前は聞いたけど、連絡先とか聞いてなかったし、待ち合わせも決めていなかったから。
グラウンドにも行ってみたけど、GW中は練習がお休みだったみたいです。
また会えたら、また、フェラチオして、今度はちゃんと口で精液を受け止めてあげて、できるなら飲み込んであげようと思っていたのに。

弓子


[4] ベンジー
痴女は進化か。
確かにそうかもしれないね。
でも、弓子は私にとっても大切な露出っこだよ。
そのことは忘れないでね。

次の機会にはゴックンか。
実現すると良いのにね。