優香の場合


[1] 優香 商店街で全裸コート&オナニー
ベンジーさま

星野優香です。

今月の課題
「商店街で全裸コート&オナニー」
行ってきました。

「彼」だけでなく、ベンジーさまも「全裸コート」なのですね。
露出プレイの「定番」ですからね。

コートだけ…というのは、ひとりドキドキしていました。
まわりの人たちの「視線」に“意識”しすぎてしまいます。

商店街の奥まったところで…コートのボタンをはずします。
優香のすぐそばを人が通りますと、心臓が止まりそうなくらいです。

電柱に隠れてコートの前を広げました。
その瞬間、私でもわかるほど「いやらしい臭い」が…

股間に指を這わせると…すごく濡れていました。
身体は感じすぎていて…すぐに「イって」しまいました。

これで優香の官能に「火」がついてしまいました。
持ってきた電動バイブを使ってオナニーをして…
何度も「イって」しまいました。


[2] ベンジー
全裸コートは冬の露出の定番だからね。
優香の言う通り、ひとりでドキドキできる課題だよ。
コートの前を広げるとイヤらしい臭いがしたか。
オナニーする前から、アソコを濡らしまくっていたのだね。
電動バイブまで用意していたか。
さぞ、盛大にイッてしまったことだろう。


[3] 優香 全裸姿に大判のストールだけで
ベンジーさま

星野優香です。

彼から恥ずかしすぎる姿での外出を命じられました。
その姿とは…全裸姿に大判のストールだけでした。
「許してください…」
さすがに辛くてお願いしました。が、許していだけるはずもなく…
「露出症の変態女にはストールはもったいないな!」
ストールから新聞紙に代えられてしまいました。
そればかりか…裸足なのです。
「露出症の変態マゾ女にはお似合いだ!」
「彼」から厳しい言葉を浴びせられて…すごく惨めでした。

泣きそうになりながら…お部屋を出ました。
「彼」からの辱しめはこれだけでは終わりません。
優香の身体を隠してくれている新聞紙を破りはじめられたのです。
「お願いです…破るのは止めてください…」
聞きいれていただけず…全裸にされてしまいました。
両手で身体を隠しましたが隠しきれません。

こんな辱しめをされて…感じてしまう優香でした。

[4] ベンジー
全裸にストールだけと言うのは恥ずかしい格好だね。
それどころか、新聞紙か。
これはまたすごいことになったものだ。
新聞紙だと破くのも簡単だったことだろう。
次は、せめて段ボールにして貰えると良いね。


[5] 優香 恥ずかしすぎる露出命令
ベンジーさま

星野優香です。

「彼」からの恥ずかしすぎる露出命令は、どんどんエスカレートして…とどまることはありません。

今回は…全裸姿に半透明のレインコートでした。
(フードはなく、ショート丈です)
「許してください…」
さすがに辛くてお願いしました。が、許していだけるはずもなく…
「露出症の変態奴隷女のくせに口ごたえするつもりか!」
彼の怒りをかってしまい、右手を後ろ手に拘束されてしまいました。
身体を隠すことも満足に出来ない恥ずかしすぎる姿での外出を命じられたのでした。
レインコートのホックは全部切り取られてしまい、
留めることができなくなりました。

外出して戻ってくるまでに、何人かの人に見られてしまったのでした。
恥ずかしくて、本当に惨めで辛いのですが「感じて」しまった優香でした。

[6] ベンジー
恥ずかし過ぎる露出命令がエスカレートしているのだね。
今回は半透明のレインコートか。
「許してください」と言いながら、アソコはもう期待していたのではないかな。
後ろ手に拘束されて、前を留めることもできない状態で外出させられたか。
惨めで辛くても感じてしまうのだね。