優香の場合


[1] 優香 ショート丈の全裸コート
ベンジーさま

星野優香です。

今月の課題、行ってきました。

この時期には不似合いのスプリングコート(ショート丈)だけで、出かけてきました。

こんな時期にスプリングコートだけですので目立ちます。
まわりの人たちから「好奇な目」で見られてしまいました。
(優香の恥ずかしい姿を見られている…)
意識すればするほど…恥ずかしさは増幅され官能が高まってきます。

見られて恥ずかしいくせに…人通りの多い繁華街に行ってきました。
ドキドキ感、いっぱいで心臓が壊れるくらい…でした。
立っているのもやっと…なほど感じてしまいました。
(太ももの内側まで濡らしていたのでした)



[2] ベンジー
今月の課題を実行して来たのだね。
スプリングコート一枚で出かけたか。
さぞ目立ったことだろう。
好奇な目で見られるのも当然のことだ。
恥ずかしいのに、心臓が壊れそうな程なのに、繁華街に行ってしまったのだね。
それで感じてしまったのだね。


[3] 優香 一番お似合いの全裸姿で外出してこいと
ベンジーさま

星野優香です。

「彼」から
「露出症の優香に一番お似合いの全裸姿で外出してこい!」
と命じられたのでした。

彼は辱しめはこれだけでは終わりません。
右手を後ろ手に拘束されたのでした。
身体を隠すことも満足に出来ない恥ずかしすぎる姿…なのでした。

寒い中…全裸姿(この時は裸足でした)で、外出してきました。
「やはり、優香には全裸姿がお似合いだな!」
「お願いです…許してください…」
お願いしますが「無視」されました。
それどころか「彼」は身体を隠すことができた左手も後ろ手に
拘束するよう、命じたのです。左手首にも手枷を装着されていました。
右手を拘束している鎖に繋ぎました。

身体を隠すことが完全にできなくなりました。
こんな恥ずかしい姿を何人かの人たちに見られてしまいました。

恥ずかしくて、本当に惨めで辛いのですが「感じて」しまった優香でした。


[4] ベンジー
全裸姿を晒してくる命令をされてしまったのだね。
しかも両手を拘束されて。
恥ずかしいところを隠すこともできないようにされて人前に出されたんだ。
そんな姿を何人かに見られて、感じているのだね。
優香の場合、惨めで辛いのがいいんだよね。

[5] 優香 全裸姿でお参りしてこい、と
ベンジーさま

星野優香です。

彼からの命令
「全裸コートで神社に行ってこい!」
指示されたとおり、全裸姿にコートだけ…で、出かけました。
コートのフロントボタンは全開で、コートの前を広げさせられていました。
彼からの指示によるものです。
(自ら…露出症の女と、言っているようですが…)

神社の下まで来ました。ここからは長い石段です。
「ここでコートを脱いで、全裸姿でお参りしてこい!」
私には…「はい」と答えることしか出来ません。
命令どおり、コートを脱いで…裸足になり、石段を登りました。
誰かに見つかると…逃げるところも隠れるところもありません。

石段を登りきると…話し声が聞こえました。
あわてて大きな木に隠れました。
ちょうど…階段を降りて行かれるところでした。
あと少しあがってくるのが遅かったら、階段のところで遭遇してしまうところでした。

全裸姿でお参りしてきました。
「神様にも優香の恥ずかしい姿を見せつけてやれ!」
M字開脚やお尻をつきだしての局部晒しまで、させられてしまいました。

石段を降りようとしたところ…数人のグループが登ってこられたのでした。
すぐに隠れたので、見つかりませんでした。
ここでも、もう少しで、みなさんと遭遇してしまうところでした。

みなさんが降りていかれるまで、木の陰に隠れていました。
ドキドキ感、いっぱいのお参りでした。


[6] ベンジー
一足早い初詣だね。
全裸コートで出かけて、神社の下でコートを脱いだか。
石段では、人に見つかっても隠れるところがなかったのだね。
お参りはちゃんとできて良かった。

ニアミスはあったのだね。
気の陰とか、隠れている間は生きた心地がしなかったことだろう。