優香の場合


[1] 優香 優香のされている映像
ベンジーさま

星野優香です。

優香は『私を○○○した男の人』たちに呼び出され…ショーツだけという姿で、出かけました。

場所は…前回と同じところです。
『男の人』たちは…前回の様子をすべて撮影されていたのでした。
「約束どおり、来たな!」
「まあ、来ないと『優香のされている映像』が公開されるだけだからな!」
「さあ、今日もたっぷり楽しもうぜ!」

今回は『いやらしい想像』だけでなく『擬似体験』をするため『擬似ぺニス』を用意しました。
まるで…本当にされているように、自身で髪の毛を掴み顔を上げさせると“平手打ち”をして、鼻をつまんで口を開かせ、押しこんだのです。
本当に『されている』かのように…

「せっかくだから…お前にも『楽しませて』やる!」
ショーツの上から…電動バイブのスイッチをオンにして…押しあてたのです。

優香の頭の中は…『逝きたい』モードになっていました。
(お願い…イカせて…)
私の意思に反して男の人たちは『イカせて』くれませんでした。
『イク』直前でバイブを離され、しばらくすると、再び押しあてられる…を繰り返されたのです。
このバイブを使っての『焦らし』責めで…理性崩壊してしまったのです。
ショーツをずりさげ、両膝立ちをしてバイブにあわせて腰を振って…
(もう限界…)
ひとりでは制御できず…バイブの先端を挿入してしまい、クリトリスにも小型バイブをあてたのです。
焦らされすぎた優香は…弾けてしまい、気を失ってしまいました。

この日以来、野外で『ひとりバイブプレイ』に、はまっている優香でした。

[2] ベンジー
『私を○○○した男の人』たちに呼び出されたか。
それで、ショーツ一枚で出かけたのだね。
脅迫されて、もっとイヤらしい目に遭うために。
疑似ペニスも用意したのだね。
イキたいのにイカせてくれないプレイがお気に入りかな。
「次はもっと人通りの近くでやるからな」なんて、脅されたりして。

野外での『ひとりバイブプレイ』は、当分、止められそうにないね。


[3] 優香 公園の隅で水着に着替えました
ベンジーさま

星野優香です。

今月の課題
「野外で水着に着替える」
行ってきました。

人通りのない細い路地では…絶対「やり直し」させられるでしょうから
バスタオルで身体を隠して…なんて『論外』ですよね。

場所は…大きな公園の隅で行ってきました。
時間は日も沈んだ午後7時過ぎ…公園には照明塔があり、点灯されていたのです。
公園内には、子どもたちを含め、大勢いらっしゃいます。
まわりを気にしながら…木の影に隠れて全裸になりました。
後ろ側はフェンス越しに駐車場になっていて、丸見えなのですが…
野外で全裸になるのは…何回行っても、慣れません。
それどころか回数が増えるだけ恥ずかしさが増してきます。
(露出症のいやらしい女…なのに、変ですよね)
全裸になったときは…さすがに恥ずかしいので両手で隠してしまいましたが…
心臓の音は…まわりに聞こえてしまうくらいドキドキでした。

今回、えらんだ水着は…赤の競泳用水着です。
水着を着用して、自宅まで帰宅したのですが、何人もの人たちに水着姿を見られてしまいました。
帰宅して、その姿を鏡に映しだして確認すると…水着が汗で濡れて透けていたのです。
全裸姿を見られる以上に恥ずかしい露出をしてしまった優香でした。


[4] ベンジー
野外で水着に着替える課題を実行して来たのだね。
人がいる公園で、木の陰に隠れて着替えたのか。
駐車場側からは丸見えとか、結構、思い切ったよね。

> 野外で全裸になるのは…何回行っても、慣れません。
> それどころか回数が増えるだけ恥ずかしさが増してきます。

ハダカに見られるのが恥ずかしいだけでなく、
露出している姿を見られるのがはずかしいのだろうね。

水着姿のまま帰って来たのか。
それも大胆だったね。
全裸姿を見られるより恥ずかしい思いができて良かったね。

[5] 優香 男子高校生と射精プレイ
ベンジーさま

星野優香です。

男子高校生『Kくん』とのご報告です。
『Kくん』とは、夏期休暇に、はいってから頻繁に逢うようなりました。
塾の終わったあと…だけでなく、塾の前にも…

『Kくん』との関係も深まっていきました。
抱きしめられ…キスは当たり前で、屋外にも関わらず、お互い下着姿で抱きあうまでに…

当然『Kくん』の股間は大きく熱くなっていました。
私が手を伸ばしてあげると
「優香さんが…出してくれませんか…」
『Kくん』が顔を紅くして、お願いしてきたのです。
私は『Kくん』のビキニパンツをずり下げると…いきり立ったペニスを優しく手で包んであげて、ゆっくりと動かしてあげました。
『Kくん』の息づかいにあわせて、動かす手は少しずつ早めていきました。
「ゆ、優香さん…げ、限界です…」
そう言った瞬間、大量の精液が…手で受け止めたのですが、少し身体にまで、かかってしまいました。
一度『出した』くらいでは、萎えることなく、2回『出して』あげました。

この『射精プレイ』は、毎回行うように…なっていきました。

高校生くんとの危ない関係になっている優香でした。



[6] ベンジー
男子高校生『Kくん』との関係が続いているのだね。
キスは当たり前か。
下着姿で抱き合うと言うのは微妙な感じだね。
優香の手でペニスを出してあげて、そのまま『射精プレイ』か。
『Kくん』も、さぞ気持ちの良かったことだろう。
『Kくん』から「入れていいですか」と言われるのと、
優香が「入れて」と言うのと、
はたして、どっちが先だろうね。

[7] ふたりとは『重ならない』ように
ベンジーさま

星野優香です。

もうひとりの男子高校生『Tくん』との関係もご報告させていただきます。
『Tくん』とも、夏期休暇に、はいってから頻繁に逢うようなりました。
塾の終わったあと…だけでなく、塾の前にも…
(当然、ふたりとは『重ならない』ようにはしています)

『Tくん』との関係は、『Kくん』より深まっています。
『Tくん』の『射精プレイ』は『手で』だけではありません。
『口』で…してあげているのです。
『Tくん』とも…屋外で、プレイをしています。
(『Tくん』からの要望なのです)
ただ『口』でするのも…『Tくん』がイニシアチブを持っています。
私から『Tくん』に「させてください…」と、お願いさせられるのです。
(自分からお願いするのは…かなり、恥ずかしいものです)

『Tくん』は、私に「脱がせるよう」と指示してきます。
言われたとおり、『Tくん』の着ていた衣装を脱がせて、ビキニパンツ姿にしました。
その後『Tくん』が見ている前で脱いで、『Tバックのショーツ』だけの姿になりました。
(Tくんからのリクエストによるものです)
『Tくん』の足元に両膝をついて…
「それじゃ…始めさせていただきます…」
黒のパンツをずり下げると…いきり立ったペニスが姿をあらわしました。
『Tくん』は私の両手を後ろ手に拘束したのです。
顔を近づけると独特の臭いが…
先端に『キス』をして…舌で舐めてあげました。
それだけで…一段と大きく硬くなったように感じました。
『Tくん』のペニスを口の中に…
(大きすぎ…顎が外れてしまいそう…)
歯を立てないように、気をつけてゆっくりと動かしてあげました。
途中からは
『Tくん』は私の頭を掴むと、自身の腰の動きにあわせて前後に…
「ゆ、優香…げ、限界…」
そう言った瞬間、大量の精液が口の中に出してきたのです。
(当然、飲むことは出来ず、吐き出しましたが…)
以来『Tくん』とは、フェラチオまでするようになっています。

高校生くんとの危ない関係になっている優香でした。


[8] ベンジー
男子高校生のもう一人は『Tくん』だね。
『Tくん』には口でしているのか。
それも、『Tくん』にイニシャティブを取られて、言うことを聞かされているわ けだ。
服を脱がしてあげたり、脱ぐように命令されたりして、『Tくん』の言いなりに なっているのが気持ち良いのかな。
フェラして、口の中に出されて、ドンドン危ない関係になっているのだね。